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『4分間のマリーゴールド』第9話ネタバレあらすじ&感想


福士蒼汰さん主演のドラマ『4分間のマリーゴールド』第9話のネタバレあらすじ&感想をまとめてみました。

『4分間のマリーゴールド』は同名漫画を原作としたTBS制作のドラマです。

救急救命士であるみこと(福士蒼汰さん)が死を控えた義姉(菜々緒さん)を愛してしまうという純愛ストーリーです。

脚本:櫻井 剛

演出:河野圭太、城宝秀則

主題歌:平井堅

以下『4分間のマリーゴールド』第9話のネタバレあらすじ&感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『4分間のマリーゴールド』第9話をまだご覧になっていない方はご注意ください。

 

『4分間のマリーゴールド』第9話までのおさらい(一部ネタバレあり)

救急救命士のみこと(福士蒼汰さん)は手のひらを合わせると相手の最期の時が見えてしまう。そして、それを変えようとどんなに努力しても運命を変えられないということに苦しんでいた。

みことには9歳の時に父が再婚し、新しい母親と3人の兄弟ができたのだが、そのうちの1人である姉の沙羅(菜々緒さん)が28歳の誕生日に死んでしまうという運命が見えてしまっていた。しかもみことは姉である沙羅を女性として愛してしまっていた。なんとか運命を変えようとするみことだが、なかなかその手がかりは得られない。

沙羅の海外への留学話が持ち上がっていた雨の降るある日。みことは沙羅に海外に行って欲しくない、と告げると沙羅はもう留学話は取りやめたと言う。そして、沙羅から姉としてではなくみことのことが好きだと告白される。

家族には内緒で2人は愛を確認し合うが、秋祭りでキスをしていたところを長男の廉(桐谷健太さん)に見られてしまう。猛反対する廉。沙羅との関係を続けるなら、家族をやめると言われなかなか廉に理解を得られないみことは、沙羅が28歳の誕生日に死ぬ運命にあることを廉と弟(横浜流星)の藍にもそのことを告白。みことはそれを沙羅にもわざと聞かせたのだった。

全ての事情を知った廉と藍からの応援を受け、2人は結婚を決める。久しぶりに帰国した母にも報告する。そして沙羅の運命の話を聞かされると、母は自分の最期を見ろとみことに迫った上で、自ら命を絶とうとする。みことの見える運命を否定しようとしたのだ。

みことはもちろん、それを拒否するが強い愛情を持ってすれば、運命を変えることはできるのではないかと考えはじめていた。

 

『4分間のマリーゴールド』第9話ネタバレ

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沙羅(菜々緒)の中学の同級生で小学校教師の滝沢(市川知宏)から頼まれ、みこと(福士蒼汰)ら消防署の面々は、小学生に救急救命の講習会を行う。

そこでみことと沙羅は、周囲から孤立する生徒・直哉(川口和空)のことが気にかかる。

 

一方、調理師専門学校の面接試験を終えた藍(横浜流星)は、沙羅に諭され、高校卒業後離れ離れになる琴(鈴木ゆうか)に告白する。また、廉(桐谷健太)も千冬(磯山さやか)に改めて会いに行くと宣言する。

花巻家みんながいい方へ向かっている様子を喜ぶみことと沙羅。

 

そんな中、滝沢が勤める小学校から救急要請が入る。

現場に急行したみことらは、階段から落ちて怪我をした直哉の処置に当たるが、通報した滝沢が意識を失い倒れる。滝沢は階段から足を踏み外した直哉をかばい、頭を強打したという。

 

意識が戻るかわからない滝沢を前に自分を責める直哉。

みことは、滝沢に対する直哉の思いを知り、思わず滝沢と手を合わせるが、何もビジョンが視えず驚愕する。

 

沙羅の運命の日が迫る中で、突然消えたみことの能力。

それは、一体何を意味しているのか? 運命を変えられることの予兆なのか!?

それとも…!?

 

引用元:『4分間のマリーゴールド』公式HP

以降のネタバレは以降のネタバレは放送終了後に更新します!

 

『4分間のマリーゴールド』第9話感想

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『4分間のマリーゴールド』第10話あらすじ

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