2019夏のドラマのあらすじまとめてます

『4分間のマリーゴールド』第3話 姉・菜々緒が弟に愛の告白!


『4分間のマリーゴールド』は同名漫画を原作としたTBS制作のドラマです。

救急救命士であるみこと(福士蒼汰さん)が死を控えた義姉(菜々緒さん)を愛してしまうという純愛ストーリーです。

脚本:櫻井 剛

演出:河野圭太、城宝秀則

主題歌:平井堅

以下『4分間のマリーゴールド』第3話のネタバレあらすじ&感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『4分間のマリーゴールド』第3話をまだご覧になっていない方はご注意ください。

『4分間のマリーゴールド』第3話までのおさらい(一部ネタバレあり)

救急救命士のみことは手のひらを合わせると相手の最期の時が見えてしまう。そして、それを変えようとどんなに努力しても運命を変えられないということに苦しんでいた。

みことには9歳の時に父が再婚し、新しい母親と3人の兄弟ができたのだが、そのうちの1人である姉の沙羅が28歳の誕生日に死んでしまうという運命が見えてしまっていた。しかもみことは姉である沙羅を女性として愛してしまっていた。なんとか運命を変えようとするみことだが…。

>>>第2話の詳しいあらすじはこちら

 

『4分間のマリーゴールド』第3話ネタバレ

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みこと(福士蒼汰)は緊急出動した事故現場で廉(桐谷健太)の親友であり、幼なじみの青葉広洋(佐藤隆太)と再会する。フリーカメラマンとして海外で活躍する広洋は、次の仕事で日本を発つまで花巻家で暮らすことになる。

藍(横浜流星)の手料理で皆が食卓を囲む中、広洋は、絵を描くために様々な世界を見てみたいと言う沙羅(菜々緒)に、自分のアシスタントとして一緒に海外を旅しないかと誘う。

沙羅も乗り気になり、みことは複雑な感情を抱く。みことは沙羅の夢を応援したい反面、沙羅との残された時間を考え苦悩する。

そんな中、みことは救急で向かった工事現場で不意にケガを負ってしまう。

それを聞いて心配で駆けつけた沙羅に対して、みことは敢えて平静を装い、海外行きの背中を押してしまう…。

ある雨の日、車で駅まで沙羅を迎えに行ったみこと。

やはり海外には行って欲しくないと思い切って伝えようとしたみことに、沙羅は突然秘めていた思いを告白し…!?

引用元:『4分間のマリーゴールド』公式HP

以降のネタバレは以降のネタバレは放送終了後に更新します!

『4分間のマリーゴールド』第3話感想

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放送終了後に更新します!

『4分間のマリーゴールド』第4話あらすじ

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