トレース科捜研の男9話ネタバレあらすじ&感想 数時間差の運命のいたずら,殺人犯の息子は白か黒か


錦戸亮さん主演ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』第9話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

第8話で科捜法医研究員・真野礼二(錦戸亮)と 沢口ノンナ(新木優子)が鑑定することになるのは、7年前に虎丸良平(船越英一郎)が逮捕した容疑者が再び被疑者となった事件。虎丸が彼の無実を信じたいという気持ちを抱く中、科学捜査はどんな真実を導き出すのでしょうか?

以下、ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』第9話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、第9話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』第9話までのおさらい(ネタバレ

  • フリーライターの益山英彰(弓削智久)の自宅に強盗に入った御手洗治(渋谷謙人)と友人の根岸秀司(落合モトキ)、仲間割れの末に御手洗は根岸を殺したと自供する
  • 御手洗と根岸は施設育ち、今回の事件には同じ施設出身の女優・橋本梨央(石井杏奈)が大きく関わっていた
  • 梨央は幼少期に家族から性的虐待を受けた末に家族を殺害したという過去があった、その過去を知った益山は御手洗と根岸を脅迫していた
  • 梨央の過去を明るみに出さないために、御手洗と根岸はわずかな稼ぎを益山に渡していたが、根岸が益山を殺害してしまい、このままでは梨央の過去が明るみに出ることから、根岸は御手洗に自身の殺害を依頼し、強盗と仲間割れに見せかけ、梨央を守った
  • 真相を知った梨央は、2人の思いを胸に、ますます女優業に励むようになった

 

真野は過去に起こった家族の事件について、元高校教師・早川尚文(萩原聖人)と協力し、引き続き調査を進めています。兄・義一(倉悠貴)がいじめられていて、姉・仁美(夏子)が妊娠していたことを知った真野ですが、この事実が真相にどのようにつながってくるのでしょうか?

さらに詳しい第9話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』第8話以前の記事はこちら

原作最新話結末までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら


 


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ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』第9話のネタバレあらすじ

あらすじ

家族が殺害された25年前の『武蔵野一家殺人事件』を追う 真野(錦戸 亮)は、高校教師の早川(萩原聖人)から、殺害された時に妊娠していた姉・仁美(夏子)に関する情報を聞く。早川は、当時の生徒たちに話を聞いて回ったが、仁美に交際相手がいたかどうかはわからなかったという。真実を解明する糸口を見つけられずに憤る真野。仕事帰りの ノンナ(新木優子)は、公園から出てくる真野の姿を見つける。遅れて、早川が出てくるのを見たノンナは……。
虎丸(船越英一郎)は、アパートで殺害された胡桃沢綾乃(美山加恋)の事件を捜査する。死因は脳挫傷で、凶器は見つかっていなかった。また、被害者の頬には細かなひっかき傷があった。被害者の携帯電話などに残っていた指紋や目撃証言から、被疑者として浮上したのは綾乃の元恋人の富樫康太(和田正人)だった。富樫は傷害致死罪で7年間服役し、仮出所したばかりだった。 7年前、富樫は、綾乃と結婚するためにある企業に就職したという。だが、その企業は暴力団とつながりがあり、悪質な事業をしていた。半ば脅されるような形で仕事を続けざるを得なかった富樫は、利権を争う相手から暴行を受けた際に、恐怖心から相手を刺してしまったのだ。実はその事件で富樫を逮捕したのは虎丸だった。綾乃には、同じ会社に勤める関口章太郎という婚約者がいたことから、事件は痴情のもつれが原因とも思われた。
着衣の血痕と付着物の鑑定を行った真野は、着衣にバラの花粉が付着していたことを報告する。被害者の頬の傷は、バラのトゲによってつけられたものである可能性もあった。ほどなく、事件当夜に富樫がバラの花束を購入していたことが判明する。それでも富樫の犯行だとは信じられない虎丸に、真野は「あなたが信じるか信じないかは関係ない」と言い放つ。
そんな中、富樫と思われる男が暴行事件を起こしたという通報が入る。
引用元:ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』公式HP

以下、ネタバレになります。

殺された恋人

黄色いバラの花束を持って、富樫康太(和田正人)が胡桃沢綾乃(美山加恋)の自宅のチャイムを押した。応答はなく、玄関のドアが開いていたため、冨樫は中へ。床に倒れている綾乃を発見し、通報しようとする・・・が、冨樫は途中でやめ、部屋から逃げ出した。

ちょうどその頃、元高校教師・早川尚文(萩原聖人)と会う科捜法医研究員・真野礼二(錦戸亮)の姿を発見した沢口ノンナ(新木優子)。声をかけようとしたノンナだったが、2人のただならぬ様子に、ノンナは声をかけそびれる。

ちょうどその時、早川は姉・仁美(夏子)と交際していた男性がいたという情報は収集できなかったことを真野に報告。真野も、仁美の解剖を担当した医師を見つけることができなかったと報告した。これ以上は警察でなければわからないかもしれないと弱音を漏らす早川に、真野は警察は信用できないと拒否するのだった。

綾乃の自宅に、虎丸良平(船越英一郎)がやってきた。綾乃の死因は鈍器で殴られたことによる脳挫傷。綾乃の頬には何かで引っかかれたような傷もあった。

現場には綾乃の血痕が付着した冨樫の指紋が残されていた。冨樫は7年前、綾乃と交際していて、結婚資金を貯めるため、ある企業へ入社。しかし、そこは暴力団がらみのブラック企業で、利権争いに巻き込まれた冨樫は傷害致死事件を起こし、7年間、刑務所へ入所していて、先日出所したばかりだった。

虎丸はつい数日前にも、冨樫と刑務所で面会していた。その際、冨樫は今度こそは道を外れないよう、頑張っていくつもりだと虎丸に語っていたはずだったが・・・『俺は冨樫がやったなんて信じられないよ・・・』という虎丸に、真野は『それは鑑定結果が教えてくれます』とだけ告げる。

鑑定の結果、綾乃にバラの花粉が付着していて、頬の引っかき傷がバラの棘によるものであることがわかった。綾乃の自宅付近の花屋で冨樫がバラを買ったこと、現場付近から逃げ去る冨樫の姿も目撃されている。やはり、冨樫が犯人なのか・・・?どうしても信じたくない様子の虎丸に、下手な感情移入で真実から目をそらさぬよう、真野が告げ、あまりにもはっきりとした物言いに、科捜研法医科長・海塚律子(小雪)から真野は『言い過ぎよ』とたしなめられてしまう。
 


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冨樫の過去

そんな中、冨樫が暴行事件を起こしたという連絡を受けた虎丸。被害者は上田シンジ。通行中に、突然冨樫から金を出せと絡まれてらしい。すると、その晩、冨樫から虎丸の携帯に電話がかかってきた。

『俺はもうおしまいだよ・・・俺は奴らに殺される!』冨樫はそう言い、ひどく動揺している。出頭するよう、虎丸は促すが、冨樫はどうせ自分の言うことは誰も信じてくれないと言い、電話を切った。

冨樫がかけてきた携帯電話が、通行人を暴行した末に奪ったものであることがわかった。冨樫から暴行を受けたという上田という被害者が被害に遭った現場のすぐ近くだ。虎丸が冨樫に個人的な感情を持っているという理由で、虎丸は警視庁捜査一課課長・江波清志(篠井英介)から捜査から降ろされてしまう・・・

『お前に頼みがある・・・』虎丸が科捜研を訪れ、真野に切り出した。虎丸は、冨樫から電話があった際、自分が所属していたことのある暴力団のことをとても恐れていたことを明かし、綾乃は暴力団から殺されたと冨樫が考えているらしいことを明かした。そもしそれが信じるならば、冨樫は白である可能性が高くなる。虎丸はもう少し、今回の事件を調べて欲しいと真野に頼む。

虎丸は冨樫の父親が強盗殺害事件を起こしたことから、冨樫がずっと犯罪者の息子扱いされ、不当な扱いをされてきたことを明かした。ある日、バイト先で金がなくなり、冨樫が疑いをかけられた。同じバイト先で働いていた綾乃が聞き取り調査をした結果、真犯人が見つかる。それがきっかけで、冨樫と綾乃は付き合うようになった。

今となっては、冨樫を唯一信じていた綾乃が亡くなり、冨樫のことを信じることができるのは自分だけだと虎丸は語る。『お願いだ、もう少し調べてくれ』虎丸は真野に頭をさげる。真野は引き受け、もう少し綾乃の遺体を調べたいというのだった。

警視庁にて、警視庁刑事部長・壇浩輝(千原ジュニア)とすれちがった海塚。壇は科捜研の活躍を褒め、研究員たちにもよろしく伝えてくれというのだった。

『この間の、ホームレスの新妻さんの事件ってどう思いますか?真野さんがまだ調べてるから・・・』ノンナは虎丸にそう切り出し、現場で会った早川と真野がまだ会っていると告げた。『どう見たって、あれは事故だろう』

虎丸はそう言いながらも、実はノンナと同じことが気になっていた。虎丸はその足で資料室へ・・・用意してもらっていた真野の家族の事件の捜査資料を開く。事件の唯一の生存者として、当時10歳だった礼二という少年がいることを知った虎丸。気になった虎丸が戸籍を調べた結果、礼二が親戚に引き取られ、真野姓になっていることを虎丸は知った。
 


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見つかった真実の欠片

冨樫が購入したものと同じバラを購入して調べた結果、綾乃の頬の引っかき傷は別のバラの棘によって付けられたものであることがわかった。また、冨樫が持っていた携帯の持ち主が意識を取り戻し、冨樫から暴行を受けたと語っていた上田から、自分が暴力を受けたのだと供述した。冨樫は上田をとめるため、上田を殴っていたことがわかる。

すると、虎丸の携帯に冨樫から連絡が入った。『今から奴らのとこにいって、ケリをつけます』綾乃が暴力団から殺されたと信じている冨樫は、今から綾乃の仇を取りに、組織へ向かうと語る。真野が代わり、綾乃を殺害したのが暴力団だという根拠はどこにあるのか?と問い詰める。

『何の根拠もない憶測で真実を決めつけるな!』という真野に、どうせお前にはわからないという冨樫。真野は『俺も同じだ、俺も昔大切な人を失った。真相もわからない』と明かし、綾乃の頬についた傷が、冨樫が買ったバラ以外のバラによってついた可能性が高いと語る。『あの日、俺は綾乃に会いにに行くべきか、迷ってた・・・』冨樫が語り始めた。

出所したら、綾乃が好きな黄色いバラを買っていくと約束していた冨樫。冨樫は約束通り、黄色いバラを買い、綾乃の自宅に向かい、そこに置いてきたと語る。しかし、臨場した際には、バラは現場になかった。

応答がなかったため、部屋へ入ったと続ける冨樫。『光が・・・綾乃の顔に光が当たってた。チカチカって・・・』綾乃のアパート前のパチンコ屋のネオンじゃないかと虎丸が声を上げる。そこで通話が切れた。

これを受け、綾乃の自宅に臨場した真野たち。警視庁捜査一課刑事・猪瀬祐人(矢本悠馬)を寝かし、部屋の電気を消す。しかし、猪瀬の顔にはネオンは当たっていない。それは、窓のすぐそばにあるクローゼットの扉によって、ネオンが遮られていたから・・・つまり、冨樫がきた際に閉まっていたクローザットのドアが、警察が駆けつけるまでの間に開いていたことになる。犯人は冨樫が訪れた際、クローゼット内に潜んでいた可能性が浮上。ドアの内側に痕跡が残されていないかどうか、調べることになった。

ドアの内側に付着していたDNA型と、綾乃の周囲にいるある人物のDNA型が一致した。そんな中、冨樫が電話をかけてきた際の背景音を分析した結果、近くに工場があることがわかる。真野たちが機器を持ち出し、実際に音を拾いながら歩き、電話の背後に混じっていた特殊な音を探す。虎丸は付近で冨樫の姿を見かけた人がいないかを聞き込みして回った。

その結果、似た波形の音を拾った真野たち。特殊なカラカラという音、それは風見鶏が回る音だった。周辺の廃工場内で、冨樫を真野は見つけた。『冨樫さん、あなたの無罪が証明されました』と真野が告げる。
 


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切なすぎる真相

綾乃の葬式に訪れた冨樫。葬儀場では真野と虎丸、ノンナが待っていた。『無事、犯人を逮捕したよ。この先生のおかげでね』という虎丸。綾乃のクローゼットの内側から見つかった DNA型は、綾乃と交際していたと語っていた男性・関口。しかし、綾乃は実際には関口とは付き合っておらず、関口は一方的に綾乃に好意を抱いていたらしい。

事件当日、バラの花束を抱えた関口は、綾乃にプロポーズ。関口は綾乃が刑務所に入っている冨樫の出所を待っていることを知っていて、綾乃にプロポーズを断られ、嫉妬心から綾乃を殺害した。その時、冨樫がやってきたため、関口はクローゼットに隠れ、冨樫が去った後、逃走したらしい。

『彼女が最後に身につけてたものだ』虎丸はそういい、冨樫の手のひらに指輪を置く。それはかつて冨樫が綾乃に送った指輪・・・冨樫の脳裏に、指輪を送った時の綾乃の笑顔や、出所したらプロポーズをしに行くと刑務所の中で約束した思い出が蘇る。冨樫の目から大粒の涙が溢れた。『彼女はお前を待ってた。それは事実だ』虎丸が言葉を詰まらせながら、冨樫に伝え、冨樫は泣き崩れた。

真野と2人きりになった虎丸は、『もし、お前の大切な人を殺した犯人が見つかったら、復讐したいって思うか?』と真野に尋ねる。直後、虎丸はノンナに呼び出され、真野の過去に何があったのか教えて欲しいと切り出された。

『お前、あいつのことが好きなのか?』と尋ねられ、『はい』と答えたノンナ。『いいだろう。あいつにも信じてくれる人間が必要だ』と虎丸は言うのだった。
 


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ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』第9話の感想

ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』第9話が終了しました。殺人犯の息子だと世間から辛い仕打ちを受けてきた男性のことを、唯一信じてくれる存在だった恋人が殺害された事件の真相が明らかになった第9話となりました。

第9話も、前話に続き、亡くなった被害者の思いが死後にわかるという切ない結末となりました。あと数時間冨樫が綾乃のもとを訪れるのが早ければ、生きて喜びを分かち合えていた2人が、運命のいたずらにより永遠に引き離されてしまうという展開が辛すぎるとともに、いつ何が起こるかわからないのだから、思いは抱えたままにするのではなく、きちんと伝えていくことが大事だと改めて感じさせてくれる物語でした。

また、犯罪者の息子扱いされ、辛い反省を生きてきた冨樫と、真野の過去がリンクする描写もありました。心を閉ざして生きている真野にも、綾乃のような存在が現れればいいのですが・・・

そして、真野の過去についての物語は、虎丸が真野の過去を知ったものの、めぼしい展開はないままに第9話が終わってしまいました。1話完結型の物語もかなり面白いのですが、少し引っ張りすぎかな〜と思います。楽しみにしていた海塚と壇の対峙も、期待を裏切るあっけなさでした・・・

しかし、さすがに残りあと2話ということで、次話からは真野の過去の事件についても急展開するに違いありません。原作通りに描くのには完全に尺不足なため、仁美のお腹の中の胎児の父親が壇と証明され、そこから真相が明らかになるのではないかと予想していますが、どうなるのでしょうか??楽しみにしたいです。

ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』第10話のあらすじ

家族を失った25年前の『武蔵野一家殺人事件』の真相を追う真野(錦戸 亮)は、唯一の協力者である高校教師の早川(萩原聖人)に会う。そこで早川は、数日前に歩道橋の階段から転落死した元テニスプレーヤー・原田恭一(上杉柊平)の話を切り出す。原田は、2年前に、ライバル選手だった春日部芳彦(征木玲弥)のドリンクに禁止薬物を混入させて飲ませたドーピング事件が原因でテニス界から追放されていた。実は、原田や春日部が所属する実業団チームのオーナー・佐保優作(袴田吉彦)が、唯一消息がつかめなかった早川の教え子だと言うのだ。高校時代の名字は「倉本」だったが、間違いないという早川。その佐保は、以前、変死体で発見されたホームレスの新妻大介とともに、真野の兄・義一(倉悠貴)をいじめていた主犯グループのひとりだった。
そんな折、真野のもとへ虎丸(船越英一郎)がやってくる。虎丸は、新妻の一件が『武蔵野一家殺人事件』と関連があるのなら真相を突き止めたい、と真野に申し出ると同時に、ノンナ(新木優子)にも事情を打ち明けたことを詫びた。それを受け、真野に協力を申し出るノンナ。しかし真野は、「お前には関係ない」と言い放ち、ノンナを部屋から追い出してしまう。真相解明のために虎丸の協力を得ようと考えた真野は、早川から聞いた佐保の一件と、姉・仁美(夏子)の司法解剖を担当した解剖医の行方を探していることを虎丸に伝えるが…。
引用元:ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』公式HP

ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』第10話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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