後妻業1話ネタバレあらすじ&感想 愛を知らない小夜子が悲しい…木村佳乃の演技際立つ


木村佳乃さん主演ドラマ『後妻業』第1話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

いよいよドラマ『後妻業』がスタートします。

ドラマ『後妻業』の原作は黒川博行著の同名小説。2016年には大竹しのぶさん主演で映画化されていますが、原作とは違うオリジナル結末を迎えていることから、ドラマの展開もまた一味違ったものになりそうで楽しみです。

以下、ドラマ『後妻業』第1話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『後妻業』第1話の視聴がまだの方はご注意ください。
 


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ドラマ『後妻業』第1話の見どころ(一部ネタバレあり

※原作小説『後妻業』と映画『後妻業の女』の結末について、一部ネタバレします

ドラマ『後妻業』の原作小説は、2016年に『後妻業の女』というタイトルで映画化されました。


キャストもかなり豪華で、主要キャストだけ見ると、ざっと以下の通り。

映画・後妻業の女 ドラマ・後妻業
武内小夜子 大竹しのぶ 木村佳乃
柏木亨 豊川悦司 高橋克典
中瀬耕造 津川雅彦 泉谷しげる
中瀬朋美 尾野真千子 木村多江
西木尚子 長谷川京子 濱田マリ
本多芳則 永瀬正敏 伊原剛志
三好繭美 水川あさみ 篠田麻里子

思わず観たくなってくるキャスティングですよね。

また、映画『後妻業の女』は原作小説とはまた違うオリジナル要素の高い作品でした。

原作小説では、悪事を重ねた末の小夜子と柏木に、因果応報のバッドエンドが訪れることに対して、映画『後妻業の女』では今回は遺産総取りは逃がしたものの、小夜子と柏木が懲りずに後妻業を続ける様子が描かれ、エンディングとなりました。また、作品中でもブッラクユーモアが強調して描かれました。

映画版が原作小説にかなりのアレンジを加えた仕上がりとなっている分、ドラマ『後妻業』はどうなってくるのか?楽しみです。

ドラマ版では原作小説とも映画『後妻業の女』とも少し違い、恋愛要素多めで、なおかつ登場人物が持つ心の寂しさにスポットが当たるようです。ドラマ『後妻業』第1話から、そのあたりに注目していきたいと思います。
 


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『後妻業』第1話のネタバレあらすじ

あらすじ

武内小夜子(木村佳乃)は、“後妻業”をなりわいとする女。大阪の結婚相談所『ブライダル 微祥』で社長を務める柏木亨(高橋克典)と組み、男をたぶらかす天性の才能で、富裕層の高齢男性の後妻となり、夫の死後に多額の遺産を手にする手法で荒稼ぎしていた。

ある日、柏木の計画のもと、元教師の中瀬耕造(泉谷しげる)と見合いをした小夜子は、まんまと後妻の座につき、遺言公正証書を書かせることに成功。しかし、耕造にはほかにもまだ財産があることを知った小夜子は、隠し場所の金庫を何とか開けようと画策する。

その頃、東京では、内縁の夫と設計事務所をかまえる耕造の次女・中瀬朋美(木村多江)が、大阪で一人暮らす年老いた父の身を案じていた。するとその矢先、姉の西木尚子(濱田マリ)から耕造が倒れたと知らせが。慌てて病院に駆けつけると、そこで初めて、耕造が4度目の結婚をしていたことを知り、さらに、病院にふさわしくない派手な格好で現れ、耕造の妻だと名乗る同い年の小夜子に驚がく。あからさまな敵意を向ける。
しかし小夜子は、そんな朋美の怒りはお構いなし。夫婦関係を疑われると、幸せいっぱいの耕造と写った結婚写真を見せ、反対に、普段から連絡ひとつ寄こさない朋美たち娘を薄情だと言い放つ。

やがて、耕造の容体が安定したため朋美は東京へ戻るが、小夜子への怒りはおさまらない。小夜子の身なりから、父が財産目当ての結婚詐欺に引っかかったのだと考えた朋美は、探偵事務所に調査を依頼することに。すると、やってきたのは朋美の先輩で、元刑事の私立探偵・本多芳則(伊原剛志)だった。朋美の話を聞いた本多は、小夜子が後妻業ではないかと疑いを抱き……。
引用元:ドラマ『後妻業』公式HP

以下、ネタバレになります。

小夜子と柏木の悪だくみ

大阪。2018年、11月。ウェディングドレス姿の武内小夜子(木村佳乃)と袴姿の中瀬耕造(泉谷しげる)が登場し、招待客から拍手喝采を受ける。今日は2人の結婚式。『幸せや〜』小夜子は耕造の肩にもたれかかった。

耕造を小夜子に紹介したのは、結婚相談所・ブライダル微祥の社長である柏木亨(高橋克典)だ。これまでに3人もの妻に先立たれ、現在女子大の講師をしているという耕造はなかなかの資産家。そして、何より高齢の耕造には持病がある。小夜子と柏木にとっては、持ってこいのカモだった。

親子ほども年が離れた耕造に、小夜子の方からアプローチした。早くに父に死なれたことから、年上の男性の方が好みだと小夜子は耕造に向かって微笑む。耕造はすぐに小夜子に惚れ込んでしまった。

こうして、小夜子と耕造は一緒に住み始めた。結婚式をしたいと言い出したのは耕造の方。オーダードレスに100万円かかると嘘をつき、小夜子は安いレンタルドレスで済ませ、浮いた金をせしめた。

じきに遺産相続に関する公正証書も取れた。耕造の死後、遺産は柏木と折半することになっている。2人は今までもずっとこうして一緒にやってきた。2人は後妻業の相棒だった。

東京。耕造の次女・中瀬朋美(木村多江)が経営する佐藤・中瀬建築設計事務所。建築士の朋美はここで、事実婚相手の佐藤司郎(長谷川朝晴)と共同で、建築事務所を営んでいる。朋美はもう長い間、父親とは会っていない。朋美はまさか今頃父親が、若い花嫁を迎えているとは思いもよらないのだった。

2018年、12月。豪華なマンションに住む小夜子の元に、柏木から電話がかかってきた。小夜子はここに住み、週に数回耕造の家に通っているのだ。『はよ、金庫開けさすようきばりや!』という柏木。小夜子もまだ確認していない資産を、耕造は金庫に溜め込んでいる様子。

ブライダル微祥の事務所に瀬川頼子(とよた真帆)がやってきた。頼子もまた、後妻業をしている女性のうちの1人。金がなくなったため、新しい男を回してほしいと柏木に要求する頼子。しかし、頼子は失敗ばかりで、柏木は上玉を頼子に任せることはなかった。絶対に落としたい上玉は、エースの小夜子に回されることになっているらしい。

早く死んでもらうよう、小夜子は耕造にあえて不摂生をさせているようだ。ピザを取り、耕造に無理やり食べさせた小夜子は、今度はぬか漬けのキュウリに醤油をたっぷりかけ、耕造に出した。
 


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倒れた耕造

東京。朋美が事務所に帰ってくると、新しいスタッフの採用面接にやってきた山本絵美里(田中道子)の姿があった。バツイチ子なしの絵美里は建築士2級の資格も持っていて、実務経験もある。絵美里は即採用となる。

絵美里は、苗字が違う朋美と中村が夫婦であることが意外だったようだ。紙切れ1枚に縛られる関係にはなりたくないと、事実婚を選択したことを朋美が説明した。

事務所での勤務を終えた柏木は金庫から札束をいくつか胸ポケットに入れ、馴染みのクラブ与志乃へ。ここのクラブにいるホステス・三好繭美(篠田麻里子)が柏木のお気に入りだ。

その後、柏木の自宅になだれ込んだ2人。ベッドの上の繭子は、今度売りに出ることになった店を買いたいと柏木にねだり始めるのだった。

小夜子は全く家事をしない。洗濯物も全て業者に頼んでいる。小夜子は耕造が、かつてもらった賞状が入った額縁を磨いているのを見つけ、切なそうな顔をした。

ブライダル微祥の事務所。情が湧く前に早く決めてしまいたい小夜子。柏木も、耕造1人に時間をかけるのは効率が悪いと小夜子のことを急かした。『そうやね、年内に片付けた方がいいかもしれんね・・・』小夜子は決意を固める。

大阪に暮らす姉の西木尚子(濱田マリ)に電話をした朋美。『お父さん、元気にしてる?』という朋美に、『多分・・・』と答える尚子。耕造に1人の方が気楽だと言われ、尚子もしばらく耕造とは会っていないようだ。

その頃、小夜子は耕造をデートへ連れ出していた。寒いという耕造に上着も着せず、杖をつく耕造を引っ張りながら、街へ出た小夜子は、無理やり耕造にたこ焼きを食べさせる。疲れたからタクシーに乗りたいという耕造の希望はもちろん却下。歩いた方が健康にいいと、どんどん歩いていく。『気分悪い・・・』耕造はそう言うと、突然仰向けに倒れてしまった。

帰宅した小夜子は、ひっくり返った耕造の真横で、柏木に電話する。『爺さん、もうすぐ死にそうやわ』と嬉しそうに報告する小夜子。『間違いないわ、脳梗塞やわ!』嬉しそうな小夜子に、今すぐ病院へ連れて行けという柏木。どっちみち耕造は亡くなるのだから、病院へ連れて行かずに放置したということが後々ばれないように、そうした方がいいと柏木は言うのだった。
 


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後妻と娘たちの初対面

小夜子は救急車を呼んだあと、尚子に電話。耕造が危篤であることを小夜子は告げる。耕造が再々々婚をしていたとは知らなかった尚子は驚愕。病院に駆けつけた朋美もそのことを聞き、顔色を変えた。

『妻ってどういうこと!?その人、今どこにいるの?!』声を荒らげる朋美。尚子が着替えを取りに行ったと説明するが、危篤の今耕造に着替えが必要とも思えず、そばについていない新妻のことを朋美は信じられない。

やがて、小夜子が帰ってきた。『初めまして。耕造さんの妻の小夜子です』自己紹介した小夜子。朋美と小夜子はお互いが同い年であることを知った。『あんた、本当に結婚したの?!』敵意をむき出しにする朋美に、式で撮影した写真を差し出した小夜子。2人は口喧嘩になってしまう。

『お父さん、持ち直したって!』明日には個室に移れそうだと尚子がやってきた。『はぁ!?・・・案外しぶといな・・・』小夜子のつぶやきを朋美は聞き逃さなかった。

『騙されてるんじゃないかな』東京へ戻った朋美は中村に相談。遺産目当ての結婚詐欺ではないかと朋美は睨んでいた。

早速、朋美はネットで探偵事務所を探し始めた。小夜子のことを調べてもらうつもりだ。すると、そこへちょうど小夜子から電話がかかってきた。

『あの〜こんな話、あんまりしたくないんやけど、お葬式の費用がないんです〜』と切り出した小夜子。いくら必要なのかと朋美が尋ねると、小夜子は400万円を要求した。お金がないのはおかしいという朋美に、耕造から渡されている通帳には数万円しかないという小夜子。

葬式はもっと小規模なものにした方がいいという朋美だったが、大学教授という肩書きのある耕造にしょぼい葬式は似合わないと小夜子は怒鳴り、一方的に電話を切るのだった。

朋美が呼んだ探偵が、事務所へやってきた。『本多さん!?やだ、びっくり!』探偵・本多芳則(伊原剛志)は、朋美の大学時代の同級生だったのだ。

大阪府警で刑事をしていた本多は現在退職し、私立探偵をしているらしい。刑事時代にヤクザから追われている母子を助けるために、裏事情を流したことから警察を依願退職したことを本多は明かし、現在その母子を食べさせていると語る。

小夜子のことを聞いた本多は、『それ、後妻業ちゃうか?』と一言。結婚詐欺は結婚はせずに資産を騙し取る。遺産目当てで本当に結婚するのは後妻業だと本多は朋美に説明した。

ブライダル微笑の事務所。小夜子と柏木が葬式代をいかにして姉妹から騙し取るかを相談している。『よし、前祝いといくか!』柏木がグラスを差し出した。『愛を知らないお前に』『愛なんか信じてへんあんたに』2人は乾杯した。

小夜子は柏木と出会った頃のことを思い出す。10年前。とある風俗店で働いていた小夜子に、後妻業を持ちかけたのが柏木だった。小夜子は交際していた男性の借金のかたに風俗店へ売られたのだ。
 


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小夜子の抱える心の寂しさ

再び、朋美の事務所。相談を終え、本多が帰っていく。朋美が事実婚を選んでいることを知った本多は、『今、幸せなんか?』と朋美に尋ねる。朋美は言葉に詰まった。

本多が帰った後、10年前のことを思い出す朋美。朋美の不妊症が明らかになった。今後子供は望めないという診断を受けたことを明かした朋美に、中村は今まで通り自分たちらしくやっていこうと言ってくれた。

2019年、1月。意識は朦朧としているものの、耕造はすっかり持ち直していた。寝ている耕造の前で葬式の話を平気でする小夜子は、必死に駆け回って集めたという200万円を差し出し、残りは姉妹で100万円ずつ用意してくれと要求する。またもや小夜子と朋美は激しい口論となり、尚子に止められるのだった。

本多は警察時代の後輩である橋口健太郎(平山祐介)に会った。『なあ、小遣い稼ぎせえへんか?』本多は小夜子の写真を差し出し、調べて欲しいと依頼する。

その頃、耕造の家へ向かった小夜子は必死で金庫を開けようとするが、金庫は開かない。ブライダル微祥の事務所へ行き、柏木に鍵師を紹介してほしいと依頼した。

朋美と中村の自宅。『あのさぁ、もし私が死んだら、再婚とかする?』朋美が切り出すと、中村は新しい女性とまた一から関係を築くことが面倒なため、朋美だけで十分だと答えた。『そうだよね〜』笑顔でキッチンに立った朋美だったが、その表情は暗い。同じく中村の表情も暗かった。

事務所を出た柏木と小夜子。柏木がついでに送ってやると車に乗せてくれた。助手席に乗った小夜子が『ついでってどこに行くん?女のとこか?』と尋ねる。『恋人座りも悪ないなぁ』小夜子は嬉しそうに呟いた。

自宅の近くに車を停めた柏木が『なあ、いっぺん本宅見せてくれや』と切り出す。小夜子は『男は家に入れへん主義やねん。居つくから』と断り、車を降りる。歩く小夜子は10年前との柏木とのやりとりを思い出す。

風俗で働きながら、恋人の帰りを待っている小夜子に、『絶対戻ってけえへんぞ。そんなヘタレ男』という柏木。小夜子は『ヘタレやけど、優しかった。うちに初めて優しくしてくれた男やった』と寂しそうな笑顔を浮かべた。

また、小夜子は眠ってしまった耕造が亡き妻の名前を寝言で呼んでいたことも思い出す。『トシエ、はよ、お前んとこ行きたい』と言う耕造の寝顔を見つめ、小夜子は悲しそうに『トシエって奥さんかいな』と呟いた。

そこまで思い出した小夜子は突然表情を変えた。目が座る。小夜子はそのまま耕造の病室へ。注射器を取り出し、寝ている耕造に歩み寄るのだった。
 


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『後妻業』第1話の感想

ドラマ『後妻業』第1話が終了しました。裕福な高齢者・中瀬耕造が後妻業を営む小夜子と柏木の毒牙にかかり、そのことを娘の朋美が疑い始めた第1話となりました。

描かれていることは犯罪行為なのですが、あっけらかんとした木村佳乃さんの演技が際立ち、重くならずにコメディとして最後まで楽しく観ることができました。脇を固めるキャストの演技力も安定しているため、時間を忘れてドラマを楽しむことができます。

ドラマ『後妻業』では、原作や映画版ではあまりスポットが当たらなかった小夜子の心の寂しさが前面に描かれています。愛していた男性に捨てられ、後妻業に足を踏み入れたという小夜子ですが、ドラマ版では柏木に淡い思いを抱いているようですね。

それでも柏木の誘いに乗らないのは、そこに本物の愛がないとわかるからなのだと思います。騙している相手の耕造にとっても、1番思われているのは前妻で、結局誰からも心から愛されない小夜子が少しかわいそうでしたね。

また、ドラマオリジナル要素である朋美と事実婚相手が抱える溝の展開も気になります。同じ心に寂しさを抱えたどおし、朋美と小夜子が歩み寄るという結末もあるかもしれませんね。楽しみです。

『後妻業』第2話のあらすじ

裕福な高齢者を惑わせ妻となり、夫の死後に多額の遺産を手にする“後妻業”で荒稼ぎする小夜子(木村佳乃)は、ある日、後妻に入った中瀬耕造(泉谷しげる)が金庫に多額の財産を隠し持っていることに気づく。するとその矢先、小夜子の思惑どおり、耕造が病に倒れて入院。その隙に、小夜子はパートナーの柏木(高橋克典)と結託し、金庫を開けることに成功する。すると、中から出てきたのは不動産の権利書や預金通帳など、総額4000万円のお宝! 早速2人は、それらを解約して現金を手に入れようとするが、銀行側は本人の許諾がないと解約はできないと主張する。
何としても金を手に入れたい小夜子は、後日、解約を渋る銀行の担当者を病室へ招き入れ、意識がもうろうとする耕造に、なかば強引に口座解約の意思表示をさせる。こうして、まんまと大金を手に入れた小夜子だったが、偶然、東京で暮らす耕造の次女・朋美(木村多江)の依頼を受け、小夜子の調査をしに大阪へ来ていた探偵の本多(伊原剛志)に、バッグの中の札束を見られてしまう。
同じころ、ひとまず容体が安定したことを理由に、病院から耕造の転院を迫られた朋美と姉の尚子(濱田マリ)。在宅介護の可能性も示唆された姉妹は、お互い仕事や家事を理由に面倒を押しつけ合う。そんななか、本多から小夜子が大金を持っていたと報告を受けた朋美は、ますます小夜子への疑いを強める。一方で、仕事とはいえ親身に相談にのってくれる先輩の本多に、かつての胸の高鳴りを思い出し……。
金を手にした小夜子と柏木にとって、耕造はもはや何の価値もない。そこで耕造を始末しようと考えた小夜子は、眠っている耕造に忍び寄る――。
引用元:ドラマ『後妻業』公式HP

ドラマ『後妻業』第2話を楽しみに待ちたいと思います。
 

 
ドラマ『後妻業』第1話の視聴率やみんなの評価・感想はこちら。

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