3年A組2話ネタバレあらすじ&感想 投稿者は宇佐美,作成者は水泳部キャプテン熊沢で嫉妬が動機?


菅田将暉さん主演ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

半年前に自殺した生徒・景山澪奈(上白石萌歌)を死に追いやった犯人とその背後にあった真相を、生徒自身に考えさせるための担任教師・柊一颯(菅田将暉)の10日間の授業が始まりました。

人質立てこもり2日目の第2話では、景山澪奈に浮上していたドーピング疑惑の発端となった、ある動画の真相が明らかになるようです。
 

 

ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』第2話までのおさらい(ネタバレあり

ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』第1話で起きた(判明した)重要な展開について、ネタバレでまとめていきます。

最後の授業の目的

担任教師・柊は自殺した景山澪奈本人の口から、自殺の背後にあった出来事と関係している犯人について、聞いている。

柊は景山澪奈を死へ追いやった犯人と真相を知っていますが、一教師として、それをただ告げるのではなく、生徒自らに考え、答えを導き出して欲しいと考えている。

柊は生徒を人質にとり立てこもり、命の安全が保障されていない状況へ追い込むことで、景山澪奈の死と向き合わせようとしている。

 

最後の授業のルール

3年A組の生徒全員で、景山澪奈を自殺へ追い込んだ本当の理由と、それに関係している犯人が誰奈のかについて考える。

1日の終わりに、回答係として柊に指名された茅野さくら(永野芽郁)が、皆から出た意見をまとめ、クラスを代表して回答する。

正解であれば、犯人にしかるべき裁きがくだされ、不正解であればペナルティとして、3年A組の生徒のうち誰か1人の命が奪われる。

 

景山澪奈へのいじめ
景山澪奈へのクラス単位でのいじめがあった。発端は、景山澪奈が水泳の全国大会でドーピングをした末に、優勝を手にしたという疑惑が出回ったため。

 

茅野さくらに届いた手紙

景山澪奈へのいじめが始まってすぐに、景山澪奈から茅野さくらに宛てた手紙が届いた。

これをきっかけに、茅野さくらは景山澪奈を無視し始める。

しかし、手紙の字がにじんでいたことから、茅野さくらはこの手紙を書いている時に景山澪奈が涙を流していたと推測。『友達になれない』ではなく、『ずっと友達だよ』という気持ちが本当はあったことに気づいた。

 

最初の犠牲者

回答係・茅野さくらが、景山澪奈へのいじめを見過ごした自分が犯人だと回答するが、不正解だった。

ペネルティとして、中尾蓮(三船海斗)が、柊により命を奪われた。その際に使用されたのは、不良・甲斐隼人(片寄涼太)から没収したバタフライナイフ。

 

身代金の要求
柊はSNS・マインドボイスの登録者に見物料、及び人質になっている3年A組の生徒たちの解放のための身代金として、1人100円の課金を要求した。登録者全員が要求に応じれば、50億円が集まることになる。

 

さらに詳しい第2話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』第1話のネタバレあらすじ

第2話までの伏線から犯人と結末をネタバレ徹底予想【随時更新】

柊の最後の授業が本人の死をもって終了する理由は・・・?

ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』犯人&結末ネタバレ予想
 

 

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ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』第2話のネタバレあらすじ

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第2話のあらすじ

一颯(菅田将暉)が魁皇高校3年A組の生徒たちを人質にとって立てこもってから一夜が明けた。瀬ヶ山署の郡司(椎名桔平)は、一颯の身辺を調べ始める。一颯が以前勤めていた学校を訪ねた郡司は、彼の意外な「正体」を聞かされることになる。

3年A組の生徒たちは、ある生徒の自殺の理由について一颯に“正解”を答えられないまま、一颯の命令に従うしかなかった。この日も一颯は生徒たちに、最後の授業として第二の問題を投げかける。澪奈(上白石萌歌)の自ら命を落とす直前、そのきっかけとなったともいえる、「ある動画」がSNS上に投稿されていた。しかし、その動画は一部分を故意に加工されたフェイク映像だという。そして、この3年A組の生徒の中に「投稿者」が存在するということを断言する一颯。またも「夜8時までに名乗り出なければ、この中の誰かが死ぬ」と言い渡す。

緊迫した空気。クラスの中に確実に存在する犯人。謎は疑惑を呼び、生徒たちはそれぞれの思いを抱え、動き始める―――。2日目の3年A組に暴かれる「真実」とは……。

引用元:ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』公式HP

以下、実際に放送された、ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』第2話結末までのネタバレあらすじです。

2日目の課題

3月2日。

3年A組の教室では、いつも通り朝の体操が行われている。皆、踊らなければ殺されるという思いから、無理に笑顔を作って踊る中、甲斐隼人(片寄涼太)はふてくされ、教室の後ろに座っている。『今君が踊らなければ、皆がどうなるのか?健康のためにも踊った方がいいよ?』3年A組担任・柊一颯(菅田将暉)から、そう意味深な言葉をかけられ、甲斐はしぶしぶ踊り始めた。

『本当に殺したんですかね・・・・』体育館では瀬ヶ山署生活安全課・郡司真人(椎名桔平)らが、捜査会議を行っていた。生徒たちの怯えた声は本物だったと、捜査一課理事官・五十嵐徹(大友康平)な深刻な面持ちで語る。そこへ、柊から電話がかかってきた。

郡司と変わった柊は、現在身代金が41万円集まっていると語り、目標には程遠いと淡々と語る。『お前の目的はなんだ?』尋ねる郡司の質問には答えずに、柊はもっと注目が必要だとだけ語り、一方的に電話を切る。郡司は直感で柊の目的は金ではないと感じ、部下の瀬ヶ山署生活安全課・宮城遼一(細田善彦)を連れ、柊の身辺調査へ出て行った。

逢沢博己(萩原利久)がドキュメンタリー映画の作成のため、撮影した映像。そこには、景山澪奈(上白石萌歌)と楽しそうに買い物をする宇佐美香帆(川栄李奈)の姿が映っている。雑貨屋であるタオルハンカチを手に取った宇佐美は、このキャラクターが好きで、身の回りの品をこのキャラクターで揃えていると嬉しそうに景山に語るのだった。

3年A組の教室へ、柊が入ってきた。『今日はもう一歩踏み込んだ話をしよう!』柊はそう切り出すと、SNS・マインドボイスに、景山がドーピングをしているとの投稿が、『やり逃げX』という人物によってあげられたと語る。『全国大会当日の景山のロッカー。不審なカプセル。』という内容の投稿には動画が添付されていて、その動画には景山のものと思われるロッカーを開けた際に、ドーピング用のカプセルが入っている様子が映し出され、直後、景山が水を飲んでいる様子も映っていた。さも、景山がそのカプセルを飲んだかのように見えるその映像だが、柊はその動画が一部加工されたフェイク映像で、実際には景山はドーピングをしていなかったと続けた。

『今日はそのやり逃げXさんに名乗り出てもらいましょうか?!さあ、誰だ!?』柊は教壇から、そう陽気に生徒たちへ向かって尋ねるが、皆固まったままだった。
 

 

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やり逃げXの正体は宇佐美

その頃、郡司らは柊が以前勤めていた咲宮高校を訪れていた。そこで、柊が当時交際していた元咲宮高校教師・相楽文香(土村芳)に暴力を振るっていたという話を聞いたと郡司は聞いた。

『中尾はたぶん死んでない』教室では皆に里見海斗(鈴木仁)が語っていた。さっき、里見が真壁翔(神尾楓珠)と一緒に、美術準備室を伺いに行った際、同じパンの食べかけが2つあったこと、死体の異臭が全くしなかったことを里見は語る。とはいえ、柊が爆弾を仕掛けていることは驚異になる。甲斐が柊から爆弾のスイッチを奪うことになった。

投稿によると、景山はやりにげXという人物から、上履きを水に浸されたり、つけまわされたりしていたらしい。

茅野さくら(永野芽郁)が景山からかつてもらったタオルハンカチを取り出すところを目撃した宇佐美。『ねえ、それ誰からもらったの?』茅野が景山からもらったと明かすと、宇佐美は表情を変える。実はそれは宇佐美が以前、景山に送ったものと色違いのものだった。宇佐美は全国的に名前が知られている景山関連の投稿を増やすことで、フォロワーを増やそうとしていたのだ。それを知った景山は心を閉じ、宇佐美から離れていった。

柊がトイレに昨夜機動隊が開けた穴をふさいでいると、宇佐美が現れ『どこまで知ってんの?』と尋ねる。やり逃げXは宇佐美だったのだ。ちょうどトイレに居合わせた諏訪唯月(今田美桜)とやってきた茅野もその話を聞いてしまった。『まさか、クラスの人気者がそんなことしてたなんてね・・・』諏訪は軽蔑の表情を浮かべる。

そこへ、甲斐らが柊の爆弾用スイッチを奪おうと突撃してきた。激しいもみ合いとなるが、生徒らは柊に一掃されてしまうのだった。

その頃、郡司らは相楽家へ。対応した文香の父・相楽孝彦(矢島健一)に、『昨日、魁皇高校にいましたよね?』と郡司が尋ねると、孝彦はたまたま通りかかっただけだと俯いた。

文香の心の病の理由を聞きたいと郡司は切り出し、やはり柊の暴力のせいなのかと尋ねると、孝彦は憎々しげに『あの男は恐ろしい人間ですよ・・・』と語るのだった。
 

 

明らかになった犯人と景山澪奈の本心

再び、3年A組。『誰があの動画流してたんだよ!?』甲斐が生徒らを問い詰める。クラスでは景山のストーカーということから、犯人は男だという先入観があるようだ。男子どおしでの疑い合いとなる。

女子とは限らないと諏訪は語り、宇佐美の表情を伺うが、『もし、女子なら、1番怪しいの茅野じゃない?』という声が上がった。『私じゃないんだけど・・・!』茅野は否定するが、ちょうどその時、柊が答えを聞くために戻ってきた。回答期限の20時になったのだ。

その時、文香の携帯から柊に電話がかかってきた。柊が出ると、それは文香ではなく、郡司だった。『窓の外を見てみろ』郡司に言われ、窓から外を見る柊。校庭に郡司が立ち、手を振っている。『彼女に会ったのか!?何を聞いた?!』柊が気を取られている隙に、男子生徒らが襲いかかり、柊は爆弾用スイッチを奪われてしまう。しかし、柊は予備用にもうひとつスイッチを持っていた。

『言ったよな?次何かやったら、ペナルティだって』3年A組の生徒らを黒板の前に並ばせた柊。怯える生徒。悪いのは男子で、自分たちは関係ないという女子生徒からの声が上がる。しかし、柊は聞かない。『これは連帯責任だ。さあ、死んでもらおうか』

『どうせはったりだろ!?中尾だって生きてるんだろう?!』甲斐が声をあげた。『だったら、試してみるか?』はったりだと思うのならば、スイッチを取り返しに来い、そうすればすぐに爆破してやると柊が煽り、甲斐が一歩を踏み出そうとする。『やめてよ!』『やめろ!』生徒たちから悲鳴に似た声が上がり、動画をあげた犯人に向かって頼むから名乗り出てくれという祈りの声に変わる。

『私です!』声をあげたのは、茅野だった。『パスワードは?』投稿者本人かを確かめるため、SNSに登録したパスワードを柊は要求する。茅野が言葉に詰まっていると、宇佐美が『バッカみたい。みんなを助けるために、嘘つくって?・・・私だよ!』と自白し、パスワードを答える。それは正解だった。

『ピンポーン!おめでとう、今日君たちの中から死人は出ない』柊が手を叩く。そんな中、クラスからは、なぜ宇佐美が・・・という声が上がっていた。

『澪奈の友達は私だけだった!なのにあんたが!!』宇佐美は茅野に向かってそう声を荒げ、自分を裏切り、茅野と仲良くなった景山を許せなかったと明かす。執拗に嫌がらせを繰り返す宇佐美に、景山は『もうやめて!』と直訴してきた。『じゃあ、死んでよ!』と宇佐美は怒鳴った。

しかし、あの動画を撮影したのは自分ではなく、カバンの中に入っていたのだという。自分はそれを利用してSNSにあげただけだと宇佐美は明かした。

『景山がどんな気持ちだったのか、わかるか?』と尋ねる柊に、『うるさい!!』と絶叫する宇佐美。『逃げるな!!』そうやって声を荒げ、すべてのことから逃げてきたから今つけが回ってきていると柊は語る。『何であんたにそんなこと言われなきゃいけないの?!』『俺はお前の教師だからだ』『今まで何もしてくれなかったくせに!』柊は今まで何もできなかったからこそ、今こうやって教師になろうとしていると語った。

『よく聞け。景山はお前のことを恨んでなかった。むしろ自分のせいだと悔やんでいた』柊は両手で宇佐美の頬を包むと、そう言い、景山が宇佐美と本当の友達になりたかったと語っていたことを明かす。『お前はそんな彼女の気持ちを踏みにじったんだ。それが痛みだ。その気持ちを一生忘れるなよ』

『澪奈がこれをくれた時、言ってたよ』茅野が景山からもらったタオルハンカチを差し出し、大事な友達からもらったのと同じものだと言っていたことを明かす。『澪奈はあなたのこと友達だと思ってたんだよ、ずっと』宇佐美は泣き崩れた。
 

 

現れた内通者

『今日の授業は終了!』出て行く柊に、景山を自殺へ追いやった犯人はわかったのだから、もう解放してくれという声がかけられた。しかし、振り返った柊は、動画を投稿した犯人が宇佐美であることはわかったが、動画を作った人物がまだわかっていないと言い、授業続行を言い渡し、教室を出て行った。

『中尾はどこだ?!隠してるんだろう?』美術室へ戻った柊を甲斐とその取り巻きが追ってきた。『俺は優しい人間だと思われてんだな・・・』柊はそう言うと、美術準備室から手首から切断された手を放り投げる。不良らが悲鳴をあげた。

『中尾のだよ。ホルマリン漬けにすれば、異臭は少ない。やるよ』という柊。甲斐たちはすっかり怯えた様子で、その場から去って行った。しかし、その手首は柊がかつてスーツアクターをしていた時に撮影用の小道具として使っていたものだった。

美術準備室のPCの前に座った柊は、スマホを取り出し、文香が映っている動画を再生する。『最近思うんだよね。私たち教師って生徒に何をしてあげられるんだろう・・・結局はぶつかり合うしかないんだよね。身体と身体を使って会話し合うっていうか・・・』と文香は語っていた。

『また誰か殺ったんじゃないだろうな?』郡司から柊に電話がかかってきた。柊は今日は正解したので誰も殺していないことを明かすと、おにぎりを30人分持ってきてほしいと要求する。『俺が行こう』五十嵐が名乗りを上げた。

その頃、3年A組の生徒のうちの誰かが、トイレの個室へ駆け込み、スマホを操っていた。生徒が『これから教師と警察が直接対決するよ』とマインドボイスへ投稿すると、『え、内部の人?』という反応がすぐに来る。これを皮切りに、次々と書き込みが増え、ネット上は大きく盛り上がっていく。

そして柊が指定した第一校舎の昇降口にて、五十嵐はやってきた柊と初対面を果たすのだった。
 

 

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ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』第2話の感想

ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』第2話が終了しました。景山澪奈のドーピング疑惑の発端となったフェイク動画を投稿者した犯人が、宇佐美香帆であることが明らかになった第2話となりました。

第1話にて登場した伏線から、宇佐美が景山のことを恨んでいたことは想像できましたが、やはり宇佐美は景山へのいじめに大きく絡んでいました。宇佐美がふと漏らした、景山関連の投稿をするとSNSのフォロワーが増えるという一言が、景山の心を閉じるきっかけになり、景山は茅野と仲良くなってしまったわけですが、宇佐美からもらったタオルハンカチの色違いを茅野に送っているあたり、景山も本当は宇佐美と仲良くなりたかったという気持ちは本物なのでしょう。

しかし、景山が離れていった理由が自分の発言にあることにも気づかず、景山のことを恨んだ宇佐美の方が間違っていたことを、宇佐美は気づけたようです。今まで何もしてくれなかったという宇佐美に対して、だから今教師になろうとしていると返した柊ですが、この描写が文香の動画で言っていたこととつながり、柊が生徒を人質に立てこもるという事件を起こした背景に後々繋がっていきそうですね。

そして、動画作成者と内通者についてですが、携帯越しにぼんやり写った内通者の姿は男性生徒だったように感じます。前髪ありの髪型からして、逢沢、西崎、真壁あたりが怪しいと思います。

そして、動画作成者はやはり水泳部キャプテンの熊沢花恋が1番怪しいと思います。熊沢は同じ競技をする者として、景山の才能に嫉妬していて、蹴落としたい気持ちがあったのでしょう。

とはいえ、熊沢花恋が本当の犯人というわけではなく、その背後にはさらなる真犯人が潜んでいることは明らかです。こうやって1話ごとに、より深い部分が明らかになっていくのが、楽しみです。
 

 

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ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』第3話のあらすじ

第3話では、動画作成者が誰だったのか?という課題に、3年A組の生徒たちが取り組む回になるようです。やはり、水泳部が怪しいと疑われる展開となっていくようです。

警視庁理事官である五十嵐(大友康平)は、ついに一颯(菅田将暉)と対面。が、五十嵐が盗聴器を付けていることを察した一颯は、拳銃を突き付けて――。
一颯の本日の授業は澪奈(上白石萌歌)を陥れたフェイク動画を「撮影した」3年A組の生徒は誰なのかというもの。しかしいつもとは違い、その犯人の特定を生徒たちではなく郡司(椎名桔平)に命じる

そして、指定した時刻までに動画撮影者を見つけられなければ教室内の5人の生徒の命を奪うと宣言。世の人々は一斉に警察の動きに興味を向ける。郡司が捜査を進めると動画には、水泳部のジャージを着た人物が映っていたことが判明する。同時に生徒たちの間では、水泳部員の花恋(堀田真由)に疑いがかかる。彼女は、動画に映っているのは水泳部マネージャーの真壁(神尾楓珠)かもしれないと反論する。澪奈、花恋、真壁はかつて、水泳部の仲間として親しくしていた。

そんな中、郡司のもとに3年A組の生徒を名乗る人間から連絡が入る。その生徒の協力を得た郡司は、フェイク動画を撮影したと思われる生徒を特定するが…。
新たな謎が刻まれる衝撃の第3話―――。必見。
引用:ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』公式HP

ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』第3話を楽しみに待ちたいと思います。

3年A組のキャスト・犯人と結末のネタバレ予想

全30名の3年A組の生徒役キャストの詳細については、こちらの記事をご覧ください。たくさんいる生徒役キャストですが、キャラ設定までを理解すると、もっとドラマが楽しめ、また今度の展開の推理も楽しめるのでオススメです。

第2話までの伏線から、犯人やドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』の結末について、ネタバレで予想しています。1回観ただけでは絶対に気づかない伏線まで網羅し、どこよりも詳しく随時更新しています!


 

 
ドラマ『3年A組〜今から皆さんは、人質です〜』の他にも、今期話題のドラマと映画のネタバレあらすじを取り揃えています。

ぜひチェックしてみてくださいね!








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