2019春のドラマのあらすじまとめてます

下町ロケット最終回ネタバレあらすじ&感想 帝国重工VS佃製作所,性能対決の勝者は?!新春SPへ続く


阿部寛さん主演ドラマ『下町ロケット(2018)』最終回ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

帝国重工との無人農業ロボット・アルファ1の開発に参戦することになった佃製作所。しかしアルファ1は、ライバルである重田登志行(古舘伊知郎)や伊丹大(尾上菊之助)の開発するダーウィンと比べると、かなり出遅れた状態で、製品化に向け、差を埋めていきたいところです。

そんな中、無人農業ロボット開発が首相肝いりのプロジェクト入りしたことにより、首相の視察において再びアルファ1とダーウィンの一騎打ちが繰り広げられることに。

いよいよ、最終回。無人農業ロボット対決、そして重田らの次期社長候補・的場俊一(神田正輝)への復讐はどのような結末を迎えるのでしょうか?

以下、ドラマ『下町ロケット』最終回ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『下町ロケット』最終回がまだ・・・という方はご注意ください。
 

 

ドラマ『下町ロケット』最終回までの簡単なあらすじ(ネタバレ

ギアゴースト社長・伊丹大(尾上菊之助)に裏切られ、捨てられたエンジニア・島津裕(イモトアヤコ)を社員に引き入れ、本格的に帝国重工との無人農業ロボット開発に乗り出した佃製作所。

そんな中、自然災害により殿村直弘(立川談春)父・正弘(山本學)の田んぼが浸水し、刈り入れ直前だった稲が全滅してしまいます。大きなショックを受けながらも、さらに美味しい殿村の米を作ろうと再起した殿村でしたが、殿村が農林協を通さずに、オリジナルブランド化した米を販売していることを快く思わない農林協職員・吉井浩(古川雄大)は、殿村が申し入れた田んぼの復旧のための融資を断るのでした。

そんな殿村家の助けになればという思いもあり、今回災害でダメになった田んぼを、無人トラクター向けの実験用の圃場として貸してほしいと申し出た佃航平(阿部寛)財前道生(吉川晃司)

ロボットに米が作れるわけがないと拒否していた正弘でしたが、日本の農業を救いたいという佃と財前の強い思いに共感し、正弘は圃場を帝国重工に貸すことにしたのでした。

さらに詳しいドラマ『下町ロケット』最終回までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『下町ロケット』第1〜10話のネタバレあらすじ
 

 

ドラマ『下町ロケット』最終回までの感想と評価

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Yahoo!テレビみんなの評価

2.87点(5点満点)

前週より0.05点

農業やロボットは分かりませんが、気持ちの動きに感動します。 うまく言えませんが、感謝の気持ちを表したドラマだと思います。

最低最悪な性格なのを表現するのに、あんな風な物言いや表情でやるしかないのかね…?まるで顔芸。あんな演技見せられると、バカらしくて逆に「ムカつくー!」って思い無くなる。
半沢直樹や陸王、前作の下町ロケットの方が敵役の演技がリアルだったと思う。

とにかく、農業法人のあの悪党二人がギャフンとなるとこだけ 見たいんですが。

以上、Yahoo!テレビみんなの感想の一部です。

精魂込めて育ててきたものが一瞬で失くなってしまう悲しみ、そこから立ち上がろうとする殿村と父・正弘の思いに感動したという声、そしてそんな殿村家に立ちはだかる吉井と稲本に対する批評が目立ちました。

ドラマ『下町ロケット』最終回の評価・感想はどう変化するでしょうか?引き続き注目していきたいと思います。
 

 

ドラマ『下町ロケット』最終回の視聴率

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ドラマ『下町ロケット』第10話の視聴率は15.5%となり、ドラマスタート以来の最高視聴率を記録しました。

ドラマ『下町ロケット』を除く、すべての連続ドラマが最終回を迎えた今期。平均視聴率トップの座を独占してきたドラマ『リーガルV』が最終回にて視聴率17.6%を記録し、今期の最高視聴率を叩き出しています。今期最高視聴率が更新されることはあるのか?期待が高まります。

ドラマ『下町ロケット』最終回の視聴率は、期待を込めて17%代と予想します。実際のドラマ『下町ロケット』最終回の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『下町ロケット』最終回の視聴率は、16.6%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
13.9% 12.4% 14.7% 13.4%
第5話 第6話 第7話 第8話
12.7% 13.1% 12.0% 11.5%
第9話 第10話 最終回
12.6% 15.5% 16.6%

それでは、ドラマ『下町ロケット』最終回ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 

 

ドラマ『下町ロケット』最終回のあらすじ(ネタバレ)前編

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再び、一騎打ちへ

帝国重工の会長・沖田に呼び出された次期社長候補・的場俊一(神田正輝)。的場は、社長・藤間秀樹(杉良太郎)を会社から追い出すためにも、なぜ未だに無人農業ロボットのエンジンとトランスミッションの内製化ができないのかと詰め寄られ、さもなくば役員の席も追われるのも時間の問題だと脅される。的場に激しい焦りの色が見られた。

殿村直弘(立川談春)と父・正弘(山本學)の圃場にて、アルファ1の実験をする佃製作所のメンバーたち。順調のように見える実験だが、島津裕(イモトアヤコ)はトラクターが発する異音に気づいた。

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一方、ダーウィンの方も急にエンジンが止まってしまうという不具合を解決できずにいた。両者が問題を抱える中、首相の視察イベント当日を迎えることになるのだった。

当日、新しくなったアルファ1を初めて目にした的場と機械事業部製造部長・奥沢靖之(福澤朗)。島津と佃製作所の参加により、アルファ1は著しいダウンサイジングに成功していて、その大きさはダーウィンと変わりない。しかし、的場はそんな佃製作所の功績をたたえようともせず、『もしこのダウンサイジングが失敗なら、藤間社長の判断が誤りだったということになる』と語り、ぜひその瞬間を見届けてやろうという腹積もりのようだ。

イベントがいよいよ始まった。しかし、首相の到着が遅れたことにより、スケジュールの関係上、ダーウィンのデモしか見せられないとの説明が担当者からあった。『ふざけるな!』担当者を一喝した的場は、到着した首相に歩み寄り、ぜひアルファ1のデモも見て欲しいとすがりついた。

しかし、首相はかねてから週刊誌で報道されている的場のスキャンダルについて、よく知っていたようだ。『的場さんって言ったね?あんまり中小企業をいじめないでくださいよ!』と返され、的場はその場の失笑をかうことに・・・

呆然と立ち尽くす的場に、重田登志行(古舘伊知郎)と伊丹大(尾上菊之助)が近づき声をかける。『その節は大変お世話になりました』という重田に、『誰かね?覚えてないな』と答える的場。重田は『私はあなたの言葉、よおく覚えてますよ?だからこうして這い上がってきたんですよ』と憎しみの炎を瞳の中に燃やしながら語る。しかし、的場は『負け犬どおし、お似合いじゃないか?倒産も退職も自業自得だ』と言い、逆恨みも甚だしいをその場を去っていこうとした。『的場さん、気を付けてください。俺たちは徹底的に叩き潰す』重田は的場の背中に言葉を投げつけた。

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間も無くダーウィンのデモが始まり、問題無く終了した。その動きはアグリジャパンの時とは比べようがないほどに向上している。やがて、首相が席を立ち、居合わせた観客の半分が帰ってしまう中、アルファ1のデモが始まった。

ダウンサイジングに成功したことから、狭路を問題無く走行していくアルファ1。アグリジャパンの際に見せたコーンへの接触もない。伊丹も思わず『やるな・・・』と漏らしてしまい、重田から睨まれた。

そして、最後にカカシにさしかかる。ピーっという検知音を鳴らし、アルファ1は正確にカカシの前で停止。佃製作所の社員らの顔に笑顔が浮かび、皆嬉しそうに拍手をする中、アルファ1のデモは無事終了した。
 

 

製品化に向かって

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アルファ1がガレージに戻ってきた。『見てもらえなかったんだったら、評価してもらえません・・・』と肩を落とす立花洋介(竹内涼真)。軽部真樹男(徳重聡)も『やらないほうがよかったんじゃないの?』とさらに落ち込ませることを言う。

佃航平(阿部寛)は今やロケット品質にまで高まったバルブも、かつては誰にも評価してもらえなかったと語り、トランスミッションにもいつか世間が勝手に評価してくれる時が必ず来ると立花らを励ます。島津は今回のデモで、ダーウィンがノーミスで15分30秒だったことに対し、アルファ1が同じくノーミスで12分41秒だったと告げた。この事実に、立花たちも笑顔とやる気を取り戻した。

そこへ、伊丹が島津に話しかけてきた。『どうだった?島ちゃん。うちのトラクター』しかし、島津は『あのトラクター本当に売るの?本当にあれでいいと思ってるわけ?』と返す。島津はダーウィンが抱えている不具合に気づいているようだ。

これを受け、伊丹は開発主任・氷室彰彦(高橋努)に、『この前の不具合の件で、調べてくれたんだよな?トランスミッション。問題なかったんだよな?』と改めて確認。氷室は『当たり前じゃないですか?!』と声を荒げ、さっさとその場から去ってしまう。

そこへ、エンジニア・柏田宏樹(馬場徹)が今日のダーウィンとアルファ1のタイムが書かれたメモを持って、現れた。確実に距離を縮められていることに気づき、またダーウィンが抱える不具合の原因もつかめていないことから、伊丹は内心焦っていた。

先日の首相の視察で行われた無人農業トラクターのデモの様子はニュースでも大きく報じられた。しかし、報じられたのはダーウィンのデモのみで、その直後に行われたアルファ1のことが報じられることはなかった。肩を落としながら朝食をとる佃の隣に、利菜(土屋太鳳)の姿はない。バルブ対決に負けて以来、佃製作所を超えるバルブを作るため、利菜は毎日朝早くから夜遅くまで、会社で開発に没頭しているらしい。

ダーウィンの発売が来年の7月に決定した。これを受け、アルファ1の発売も来年の7月に決まる。しかし、島津の表情は暗い。この前に聞こえた異音が気になって仕方ないのだ。その不安が将来的に致命傷になるかもしれないと考えた佃の判断で、殿村の圃場にて、走行テストを繰り返すことになる。しかし、不具合の原因はなかなかわからないのだった。

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帝国重工の役員会の直前。ダーウィンの発売が3ヶ月前倒しになり、来年の4月になったことが的場に知らされた。このままでは確実に出し抜かれると焦る的場。的場はなんとかアルファ1も発売を4月に早められないかと考えるが、エンジンとトランスミッションを用意する側の佃製作所も、それは無理だという回答を出していると財前道生(吉川晃司)は語り、発売を早めるよりも、満足がいく水準の製品を作ることを考えたほうが良いと説得しようとするのだった。
 

 

ドラマ『下町ロケット』最終回のあらすじ(ネタバレ)後編

見つかった不具合

役員会議にて、やはり的場には『どう対処するつもりだ?』という声が飛んだ。それに対して、『我が社も発売時期を早めたいと思います』と答えた的場。同席していた財前は驚きが隠せない。

佃製作所は間に合わないと回答していることから、自社の製造部が作ったトランスミッションで大型化した製品を出してはどうかというのが的場の意見だった。『アグリジャパンの失態を忘れたわけじゃないだろう?』と釘をさす藤間。しかし、不具合に関してはすでに改められ、改良。製品化できる状態にあると的場は説明した。

『ひとつ条件がある』と切り出した藤間。『我が社と佃製作所、どちらのエンジンとトランスミッションが優れているか、性能比較をしてくれ。問答無用の性能勝負だ』的場も応じ、社外の機関に依頼し、公平な状態での性能テストを行うことに決まった。

もし、佃製作所が負けた場合、当然佃製作所はプロジェクトから外され、藤間は社長を退き、帝国重工はロケット事業からも撤退ということになる。そこまで見越し、的場が吹っかけた喧嘩だった。

売られた喧嘩を受けるという選択肢しかない佃製作所。性能テストに向けて、改めてひとつとなった佃製作所に、走行テストを行っていた加納アキ(朝倉あき)から連絡が入った。『大変です!アルファ1が走行テスト中にエンストしました!』

エンジンとトランスミッションをバラして検証した結果、トランスミッションに問題があることが判明した。ギアのひとつをとり、『耐衝撃寿命が短すぎたんだ・・・』とつぶやく島津。予想以上の負担がかかっていたようだ。耐衝撃寿命を今までの5万回から、10万回にあげるべきだという島津。しかし、性能テストまでもう時間がない・・・

会社のピンチにトランスミッション開発チームに、ロケットバルブ開発チームも加わり、一丸となって取り組むことになる。

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そんな中、ダーウィンの不具合が再び発生した。走行中にエンストし、再起動したがそのまま動かなくなったというのだ。『トランスミッションの性能的な問題じゃないんですか?!』と氷室に食いつく柏田だったが、氷室は認めない。言い争っているうちに、キーシンの戸川譲(甲本雅裕)がプログラム上の不具合かもしれないと声をあげたことから、ギアゴーストがトランスミッションの不具合の可能性を深く考える機会は失われたままになってしまうのだった。

農林協では発売が決まったダーウィンのパンフレットの配布が始まり、多くの農家がパンフレットを求め、農林協に押し寄せた。一方、発売日の詳細は未だ未定のアルファ1。心配した殿村が佃に電話してみると、佃は現在トランスミッションの不具合と格闘しているが、やってもやってもうまくいかないのだという。

電話を切った殿村が、何もできない自分の非力さに肩を落としていると、妻・殿村咲子(工藤夕貴)が話しかけてきた。殿村にできることは世界一美味しい米を作ること。咲子はそう語り、『それがあなたの戦い方。あなたなりの佃プライドなんじゃないの?』と言うのだった。
 

 

夢を乗せて

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佃製作所に、父の忘れ物を届けに利菜がやってきた。受け取った島津に、利菜は父を超える技術者になりたいがなかなかうまくいかないと語った。

そんな利菜に、『技術者はひたすら物を相手にしているように見えて、実は違うの。人の心を相手にしているの』と語りかける島津。島津は、かつては帝国重工でエンジニアとして働いていた時には学べなかったことを、佃製作所で学んだと語り、『利菜さんにもいつかきっとそういう出会いがあるんじゃないかな?』と励ますのだった。

トランスミッションの耐衝撃寿命向上に尽力する佃製作所。性能テストがあと5日後に迫っているというのに、目標の10万回には到底届かない・・・

佃製作所を訪れた財前は、『これは帝国重工の人間がいうことではない気がしますが・・・勝ってください』と佃に告げる。それが帝国重工のためにも、日本の農業のためにもなると信じていると的場は語るのだった。

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検証、性能テスト、また検証を繰り返す佃製作所。誰もが頭を抱える状況の中、立花が『ギアじゃないんじゃないかな?』と漏らした。『シャフトだ!』島津がひらめく。思い切ってシャフトを変えた結果、耐衝撃寿命も目標の10万回をクリアすることができた。

性能テスト当日。佃製作所と帝国重工のトランスミッションがモーター技研に持ち込まれ、結果は後日郵送されることになる。

社員一同が待ち受ける中、モーター技研からのバイク便がやってきた。受け取った経理係長・迫田滋(今野浩喜)が、『社長!お願いします!』と佃に手渡す。中身を確認した佃が、『みんな、残念ながら・・・・・圧勝だ!!佃製作所の新たな挑戦が始まるぞ!』を声をあげ、社員一同が拳を振りかざし、雄叫びを上げた。

同じ頃、的場も性能テストの結果を確認していた。帝国重工の性能がCと評価されたことに対し、佃製作所の性能はA評価。『まさか・・・』奥沢が目を見開き、漏らした。

モーター技研からのコメント欄には、帝国重工の設計思想が古いとの評価がある。もし内製化を目指すのならば、佃製作所から指導してもらったほうが良いというコメントもあり、的場を愕然とさせるのだった。

そんな中、藤間が新たに打ち出していた、コスト削減ロケット、リユーザブルロケットの打ち上げが行われた。佃らが見守る中、ロケットは空の彼方に消えていくのだった。

帝国重工のアルファ1はその名を新たにランドクロウと変え、その記念すべき第1号機が殿村の自宅へ運び込まれた。カッコよくなったと声を上げる正弘に、変わったのは名前だけだと突っ込む殿村。ランドクロウを運んできた佃製作所の社員らにも、笑顔が浮かぶ。

一方、ランドクロウよりも3ヶ月先に発売を迎えるダーウィンは、すでに予約の受注を始めていて、想像以上の予約が殺到している。『ようやくここまで来た・・・』と喜びを噛み締める伊丹だったが、そのPCには『ダーウィンが停止した』という件名の新たなメールが到着していた。

再び、殿村家の圃場。圃場を力強く進むランドクロウを見守りながら、佃はランドクロウに搭載されたトランスミッションの特許申請をしてはどうかと島津に持ちかけ、島津も応じた。

『カッコなんて悪くたっていい、時間だってかかるだろう。それでも止まらなければ、いつかきっといいものができるだろう。それだけを信じて、俺たちは夢を見続けよう』佃は社員らにそう語りかけると、走っていくランドクロウに目を向け、『走れ!ランドクロウ!俺たちの思いを乗せて、走ってくれ!』と呼びかけるのだった。
 

 

ドラマ『下町ロケット』最終回の感想

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ドラマ『下町ロケット』最終回が終了しました。ダーウィンとの一騎打ちでわずかに優勢に立った佃製作所と帝国重工の内部で性能対決が巻き起こり、結果佃製作所が勝利した最終回となりました。

自らのプロジェクトを助けてくれるパートナーである佃製作所に、最後の最後まで喧嘩をふっかけてきた的場。褒められるやり方ではありませんが、自らも叩き上げで現在のポジションを得ているのにもかかわらず、一切現場のことを気遣おうとしない的場の姿は、今回も視聴者をうんざりさせてくれました。

品質重視で発売に際して、3ヶ月の遅れをとることになったアルファ1改めランドクロウですが、ランドクロウが問題点を最終回にて解決した一方、ダーウィンの不具合は見過ごされたままになっています。プログラムに問題があったという展開でしたが、ラスト再びエンストしてしまったという報告が舞い込んでいることから、やはり不具合の原因はプログラムではなくトランスミッションにありそうです。

おそらく結果的にはランドクロウがダーウィンに勝つのだろうという流れは読めるとして、その勝利の先に的場にどんな結末が待ち受けるのかが気になります。

そして、噂通り、最終回の続きは1月2日の新春ドラマ特別編として放送するようですね。最終回じゃないじゃないか・・・とも思いますが、その分、結末が丁寧に描かれることは喜ばしいことです。

ドラマ『下町ロケット』新春ドラマ特別編を楽しみに待ちたいと思います。
 

 

ドラマ『下町ロケット』最終回の次に始まる新ドラマは?

ドラマ『下町ロケット』最終回の次に、同枠で始まる新ドラマは常盤貴子さん主演ドラマ『グッドワイフ』です。

アメリカのドラマが原作ですが、本家はシーズン7で完結した大作となっているため、今期の月9ドラマ『SUITS』と同じように、日本版オリジナルの結末でまとめられそうです。

とにかくキャストが大物ばかり。鉄板の弁護士ものということで視聴率にも期待できそうですね。

新ドラマ『グッドワイフ』を楽しみに待ちたいと思います。
 

 

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