2019春のドラマのあらすじまとめてます

下町ロケット10話ネタバレあらすじ&感想 帝国重工とタッグを組んだ佃製作所,再びダーウィンとの一騎打ちへ


阿部寛さん主演ドラマ『下町ロケット(2018)』第10話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

帝国重工の無人農業ロボット開発への協力を再び依頼された佃製作所。とはいえ、佃製作所のトランスミッションは未だ未完成。佃航平(阿部寛)は島津裕(イモトアヤコ)に協力を要請しますが・・・?!

そんな中、自然の猛威が殿村の田んぼに襲いかかり、手塩にかけて育てた米が壊滅の危機に。いよいよ、最終回も目前。めくるめく展開に目が離せません。

以下、ドラマ『下町ロケット』第10話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『下町ロケット』第10話がまだ・・・という方はご注意ください。
 

 

ドラマ『下町ロケット』第10話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

帝国重工でバルブ開発に関わる娘・佃利菜(土屋太鳳)と、ロケットエンジンバルブの採用をめぐり、戦うことになった佃製作所の佃航平(阿部寛)。それぞれが全力を尽くした結果、軍配は佃製作所に上がり、一時は落ち込んだ利菜でしたが、父親もまた失敗と試行錯誤の末に製品の品質を高めてきたことを思い、再び前を向きます。

そんな中、帝国重工が開発を進める無人農業ロボット・アルファ1のアグリジャパンでの不具合の原因追求を進める帝国重工の次期社長候補・的場俊一(神田正輝)機械事業部製造部長・奥沢靖之(福澤朗)は、原因が北海道農業大学教授・野木博文(森崎博之)のプログラムがあったと責任をなすりつけようとします。

財前道生(吉川晃司)の提案で、アグリジャパンと同じコースを再現し、佃製作所がエンジンとトランスミッションを提供している野木の実験用トラクターを走らせてみたところ、佃製作所と野木の無人トラクターはトラブルなく見事コースを完走。その後の調査により、不具合が帝国重工製のトランスミッションにあることがわかりました。

これを受け、社長・藤間秀樹(杉良太郎)の一声により、機械事業部はプロジェクトから降ろされ、佃製作所にエンジンとトランスミッションの提供の依頼が再び巡ってきました。しかし、佃製作所のトランスミッションの品質は満足できるレベルになく、頭を悩ませる佃なのでした。

さらに詳しいドラマ『下町ロケット』第10話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『下町ロケット』第1〜9話のネタバレあらすじ
 

 

ドラマ『下町ロケット』第10話までの感想と評価

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Yahoo!テレビみんなの評価

2.82点(5点満点)

前週より0.01点

島津さんが、どっちと手を取るかですね。言い換えれば、どちらが、島津さんを取り込むかです。 男気か?因縁か? 夢か?因果か?腐れ縁か?ってことでしょうかね。
切り札が島津。 男の意地の突っ張り合いの切り札が女ってよくあるけども、イモトさんかそことは。でも、イモトさんは、女優で、いけると思います。

脚本が稚拙なのは変わらずですが、杉さんの重厚感ある演技はすごく良かったです。 このシリーズに入って、初めて巻き戻ししてもう一度見たいと思えました。 ありがとうございます。

以上、Yahoo!テレビみんなの感想の一部です。

最終回が近づき、結末を楽しみにする感想、前話大活躍だった藤間社長役の杉良太郎さんの好演を評価する感想が目立ちました。

ドラマ『下町ロケット』第10話の評価・感想はどう変化するでしょうか?引き続き注目していきたいと思います。
 

 

ドラマ『下町ロケット』第10話の視聴率

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ドラマ『下町ロケット』第9話の視聴率は12.6%となり、前回記録したドラマ始まって以来の最低視聴率から盛り返してきました。

平均視聴率は12.96%。今期トップの平均視聴率を記録し続けているドラマ『リーガルV』の15.74%には最後まで敵いそうにありませんが、平均視聴率10.81%で第3位のドラマ『SUITS』に追い越されてしまうこともなさそうです。

ドラマ『下町ロケット』第10話の視聴率は、期待を込めて13%前後と予想します。実際のドラマ『下町ロケット』第10話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『下町ロケット』第10話の視聴率は、15.5%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
13.9% 12.4% 14.7% 13.4%
第5話 第6話 第7話 第8話
12.7% 13.1% 12.0% 11.5%
第9話 第10話 最終回
12.6% 15.5%

それでは、ドラマ『下町ロケット』第10話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 

 

ドラマ『下町ロケット』第10話のあらすじ(ネタバレ)前編

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心強い助っ人

財前道生(吉川晃司)に、アルファ1へのエンジンとトランスミッションの提供を依頼された佃製作所の社長・佃航平(阿部寛)は迷っていた。成功すれば大きなチャンスになるが、失敗すれば失うのものも大きい・・・社内でも提供すべきか否か、意見が真っ二つに割れていた。

そんな中、佃が向かったのは、島津裕(イモトアヤコ)のアルバイト先である大学だった。島津はここで講師のアルバイトをしている。

島津に久しぶりに会った佃は、帝国重工からエンジンとトランスミッションの提供を依頼されたことを切り出し、『島津さん、一緒にやらないか?トランスミッションチームを率いてもらえないか?』と依頼した。佃は今の佃製作所のトランスミッションのレベルが収録された映像を手渡し、引き受けるに値するか検討して欲しいという。かつて、人の役にたつトランスミッションを作りたいと語っていた島津。『その夢を一緒に叶えないか?』と佃は島津に訴えかけた。

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佃が帰った直後、今度は伊丹大(尾上菊之助)が島津の前に現れた。『島ちゃん、戻ってこないか?』という伊丹の言葉に、島津は驚きを隠せない。

実は島津はカルフォルニア大学の講師へ応募していて、その合格通知を受け取ったばかりだった。佃と伊丹が帰った後、佃から受け取った映像に映し出された、北海道農業大学教授・野木博文(森崎博之)の実験用トラクターの様子を見ながら、島津は『なんかタイミング悪いな・・・』とつぶやいた。

数日後、開発部の社員全員が佃から集められた。『みんなも知ってる通り、帝国重工から無人農業ロボットのエンジンとトランスミッションの開発のオファーを受けた』そう切り出した佃は、そのオファーを受けようと考えていることを社員らに告げる。

しかし、社員らから心配の声が上がった。エンジンだけ引き受けて、トランスミッションは遠慮するという選択肢もあるのではないかという声が多く上がる。

『だったら、ギアゴーストに負けない技術者に来てもらうっていうのはどうだ?』という佃に、そんな技術者が到底いるとは思えないという立花洋介(竹内涼真)。『島津裕を超えるのは、島津裕しかいないっていうのか?だったら、島津裕本人に来てもらうしかないな・・・』佃がそう言った時、ドアを叩く音がした。『どうぞ!』佃の一声を受け、部屋に入ってきたのは島津裕その人だった。

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『島津さん!』立花が喜びの声を上げ、社員らから拍手が起こる。『佃製作所へようこそ!』佃が差し出した手を、島津は強く握る。以前、佃が用意した映像を見て、0の状態からよくぞあそこまでのレベルのトランスミッションを開発したものだと感心したと島津は笑顔で語った。
 

 

揺れる開発チーム

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こうして、佃は正式にオファーを受けた。しかし、次期社長候補・的場俊一(神田正輝)は機械事業部製造部長・奥沢靖之(福澤朗)にトランスミッションの開発を続けろと指示を出す。あんな中小企業が帝国重工のトランスミッションを越えられるわけがない、そう考えている的場はそのうち佃製作所が失敗し、自社開発したトランスミッションが日の目を見る日が来ると確信しているようだ。『藤間(杉良太郎)は自分で自分の首を絞めた』的場はしたり顔ででそう呟くのだった。

佃製作所では島津が新たに正社員として入ったことにより、これまでリーダーだった軽部真樹男(徳重聡)のポジションが自然と落ちた。これを受け、軽部はますますやる気を無くしたようだ。帝国重工に提供するトランスミッション開発は急を要するにもかかわらず、軽部はマイペースに定時で帰る日々が続いていた。

『今日、佃さんと一緒の島津さんを見たんです・・・』ギアゴーストの社員から、取引先のとある会社で、佃と一緒の島津を見たという話を聞いた伊丹。伊丹はこの間、島津に戻ってこないかと誘ったときのことを思い出す。

島津に戻ってこないかと誘ったあの時、島津はもうすでに開発主任として氷室(高橋努)がいるじゃないかと返してきた。それに対して、『氷室のことが気に入らないなら、追い出してもいい』と答えた伊丹。すると、島津は心底伊丹のことを見下したように、『あんたそんなやつだったっけ?』と言った。自分が呼んできた社員のことを簡単に切る、島津は伊丹が変わったと言い、伊丹の誘いはきっぱり断られてしまったのだった。

佃製作所に、ダーウィンが早くも農家のモニター募集を始めたという情報が入った。遅れをとってはならないと、佃は早速懇意にしている殿村直弘(立川談春)に、帝国重工と佃製作所の無人トラクター向けに実験用農場を提供してほしいと依頼するが、父・殿村正弘(山本學)は猛反対。長年の経験と勘で米を作ってきた正弘は、ロボットに米が作れるかの一点張りで話を聞いてくれなかった。

いつも定時で帰る軽部のせいで、なかなか開発が進まないことから、立花は苛立ちを募らせていた。そんな立花や加納アキ(朝倉あき)を誘い、飲みに出た技術開発部部長・山崎光彦(安田顕)。『軽部のやつが言わないでくれって言うから、黙ってたけど・・・』山﨑はそう切り出し、軽部の娘が身体が不自由で、共働きのため、娘を病院へ迎えに行くために定時で帰る必要があることを明かす。

その後、会社へ戻った立花と加納は、開発部の部屋にまだ電気がついているのを見つけた。そこで残業をしていたのは、軽部だった。娘を迎えに行った後、会社へ戻ってきたらしい。この日だけではなく、軽部は密かに1人残業をすることで、トランスミッション開発をなんとか間に合わそうと努力していたのだった。

翌日、努力の甲斐あり、島津が依頼した調整を見事完璧に仕上げてきた軽部。島津は軽部の仕事に驚きとともに感謝し、『よろしく、軽ちゃん!』と声をかける。軽部も『よろしく、島ちゃん』といつもの軽部らしくない返答をし、久しぶりに開発部の社員らに和やかな笑い声が上がるのだった。

なかなか実験用圃場を提供してくれる農家が見つからない。財前の方でもいろいろと声をかけてくれているみたいだったが、ダーウィンの人気が大きいことから、帝国重工に味方してくれる農家は少ないようだ。このままではますます遅れをとってしまう・・・佃たちは焦っていた。
 

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ドラマ『下町ロケット』第10話のあらすじ(ネタバレ)後編

自然の猛威

殿村家の稲はたわわに実り、刈り入れを間近に控えている。そんなある日の夕方、田んぼに出ていた正弘が遠くの夕焼けを見て、『見てみろ?真っ赤だ』と殿村に語りかけた。『こりゃ、一雨くるな』正弘の長年の農家としての勘だった。

正弘の勘はあたり、北陸地方に大規模な低気圧が発生。大雨が降るとの予報が出た。もう少し稲が実っていてくれれば、刈り入れを済ませることができたのにと、雨を睨みつけながら悔しがる殿村に、『刈り入れどころじゃないかもしれないぞ』と返す正弘。殿村家の田んぼのすぐそばには信濃川が流れている。かつて、殿村が小学生だった頃、川が氾濫したことがあった。正弘はその時レベルの災害が起こることを想定し、水に浸かってしまわないよう納屋の大事な農機具を船に乗せた。

そうしているうちに、殿村の住んでいる地域に避難指示が出た。刈り入れ間近の田んぼを見つめ、立ち尽くしている殿村に、正弘が声をかける。『いくぞ!こうなっちまったら、どうしようもないんだよ!』殿村の脳裏に、春、田んぼを耕したこと、田植えをしたこと、精魂込めて稲を育ててきたことが走馬灯のように浮かぶ。『ちくしょう!』稲の穂を一掴み取ると、殿村は後ろ髪引かれる思いでその場を後にした。その直後、信濃川の堤防が決壊し、冠水が始まった。

救援物資を積み込んだ佃が新潟を訪れた。喫茶店にやってきた殿村は、『稲は全滅でした』と切り出した。『仕方ないじゃないか・・・』としか佃は言えない。佃は殿村にお見舞金を手渡した。

『これからどうするんだ?再開の目処が立つまで、うちで働けばいい』という佃に、一度農家を継ぐと決めた自分が出戻ることはできないと殿村は答えた。殿村の米を楽しみにしてくれている消費者から、義援金や励ましの声が届いていると殿村は語り、その気持ちに応えるためにも、もっと美味しい米を作ってみせると殿村は気丈に振る舞うが、殿村がいまにもポッキリと折れてしまうような印象を受けた佃は、やりきれない思いを抱いて東京へ帰ったのだった。

数日後、殿村は500万円の融資を農林協に申し出た。『殿村さんも、虫がいいなぁ』農林協職員・吉井浩(古川雄大)はそういやらしく笑い、『融資してくれたら、やめてくれますか?』と言う。オリジナルブランド化している殿村の米をやめろというのと、農業法人に入れというのが、吉井の融資の条件だ。

肩を落として殿村が農林協から出てくると、稲本彰(岡田浩暉)がやってきた。『うちは全滅だったよ。お前のとこはどうだ?』と殿村が尋ねると、大丈夫だったと稲本は答えた。

『お前には礼を言わないといけないかもな・・・』稲本はそう言い、もし殿村が農業法人を引き受けていれば、殿村の田んぼがダメになったことで自分たちも被害を被るところだったと笑う。『お前が断ってくれてよかったよ!』稲本からそう言われ、殿村の中に猛烈な悔しさがこみ上げてくる。車に戻った殿村は、『くそ!!』とハンドルを力任せに殴りつけた。
 

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再び一騎打ちへ

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後日、佃と財前が殿村の自宅にやってきた。実験用の圃場を貸してくれれば、謝礼も出て、その後無人トラクターの貸し出しもあることから、災害の被害にあった殿村家の多少の助けになればという思いが佃にはあったのだ。しかし、正弘は断った。

無人農業ロボット開発にかける思いを、佃は語り始める。『農業を救うためにこの実験は必要なんです!』と佃が、財前も『どうかお願いします!殿村さんの生きた米のデータが日本の農業を救うはずです!』と必死に訴えかけた。

また、佃は殿村を会社に再び誘ったが、農家の仕事を貫こうとしていることを語り、殿村のそんな思いを叶えるためにも、この開発を成功させたいと続ける。『この国の米作りを全力で守りたい!どうか考え直してくれませんか?この通り・・・!』佃も、財前も頭を下げた。

『私はもう諦めておりました・・・』そう切り出した正弘は、一農家として、寂れていく日本の農業の行く末を案じていたこと、しかし自分1人の力ではどうしようもないと諦めていたことを涙交じりに語り始めた。自分と同じ思いを抱いている同志を見つけ、嬉しいと正弘は続ける。『どうかうちの田んぼを使って、日本の農業を救ってやってください!米作りを救ってやってください!』今度は正弘が頭を下げた。

こうして、殿村の圃場に帝国重工のアルファ1が運び込まれ、様々なデータの収集が始まった。『これが未来のトラクターか!』と感心する正弘。野木も正確なデータが取れそうだと嬉しそうな声を上げた。

そんな中、財前から佃たちに、無人農業ロボット開発が首相肝いりのプロジェクトのひとつとして認定され、近々首相の前での実演を依頼されたという話がもたらされた。ただし、その実演にはダーウィンも一緒だという。

挽回のチャンスだとばかりに、意気込みを新たにする佃製作所のメンバーたち。佃も『やってやろうじゃないか!俺たちの物づくりの全てをぶつけてやる!正義は我にありだ!』と声を上げた。

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その頃、とある料亭。ダイダロスの社長・重田登志行(古舘伊知郎)から、首相の前での実演を依頼された話が、伊丹やキーシンの戸川譲(甲本雅裕)らにもたらされた。重田は『一国の首相の前で、帝国重工を完膚なきまでに叩きのめしてやろうじゃないか!』と黒い野望を燃やすのだった。
 

 

ドラマ『下町ロケット』第10話の感想

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ドラマ『下町ロケット』第10話が終了しました。島津が佃製作所に入社し、佃製作所が本格的に帝国重工の無人農業ロボット開発に参戦した第10話となりました。

現在、ダーウィンに搭載されているのは島津が開発したトランスミッション。島津が佃製作所に加わったことにより、それと同等、あるいはそれ以上のトランスミッションができることは間違いなさそうです。

また、伊丹が手のひらを返したように、島津を戻ってこないかと誘っていることから、ダーウィンも島津でなければ解決できない、つまりはトランスミッション分野の不具合を抱えている様子です。前話で描かれていた突然停止してしまうというダーウィンの不具合は、トランスミッションに原因があると伊丹が考えていることは間違いないでしょう。

とはいえ、島津は自らが開発したダーウィンのトランスミッションを実際に走らせたデータを持っていないことから、アルファ1でも同じ問題が起こってしまう可能性もあります。

いよいよ次週最終回ということですが、まだまだ一筋縄ではいかない展開が予想されそうですね。未だ番組サイドからは年明けのスペシャルの正式な告知はないようですが、週刊誌が報じているように、最終回の続きはスペシャルで・・・という流れになるのでしょうか??
 

 

ドラマ『下町ロケット』最終回のあらすじ

これまでの大学の実験用の圃場とは桁違いの、本物の圃場を殿村家から貸してもらえることになった帝国重工と佃製作所。これにより、より高い精度での走行テストが実現し、佃たちは製品化を急ぎます。

そうこうしているうちに、首相視察のデモンストレーションイベント当日がやってきました。佃製作所の社員、そして的場も待ち受ける中、予定より大幅に遅れて首相が現地に到着しました。しかし、この遅れが原因となり、アルファ1とダーウィン、どちらかひとつの実演しかスケジュール上首相に見せられないという事態が発生。アグリジャパンでの成功もあり、首相はダーウィンの方のデモを希望して・・・?!

すかさず的場が首相にすがりつきますが、これまでのスキャンダルもあり、的場は首相から思いもよらない対応を受けてしまうことになるのでした。

ドラマ『下町ロケット』最終回を楽しみに待ちたいと思います。
 

 

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