2019夏のドラマのあらすじまとめてます

獣になれない私たち最終回ネタバレあらすじ&感想 鐘の音2人だけに聞こえた?それぞれのハッピーエンド


新垣結衣さん主演ドラマ『獣になれない私たち』最終回ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

現状を変えようと、お互いに自分を脅かす存在と戦う決意を固めた深海晶(新垣結衣)と根元恒星(松田龍平)。

一見、それは何も変わらなかったように見えましたが、最終回、2人の勇気がきっかけとなり、様々なことに変化が・・・そんな中、晶たちが選ぶそれぞれの人生に注目です。

以下、ドラマ『獣になれない私たち』最終回ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『獣になれない私たち』最終回がまだ・・・という方はご注意ください。
 

 

ドラマ『獣になれない私たち』最終回までの簡単なあらすじ(ネタバレ

特別チーフクリエイター部長に昇進した深海晶(新垣結衣)は、営業部のトップとして働くことになりました。これまで晶がしていた雑務は、新たに社長秘書に任命された長門朱里(黒木華)がこなすことに。

新人だからと容赦することなく、次々に仕事を振る社長・九十九剣児(山内圭哉)。ついにキャパオーバーとなり、朱里が機密データを他の会社に送ってしまうというミスを犯します。社員総出で対処に当たった結果、ことなきを得ましたが、責任を感じた朱里は会社を辞め、晶の自宅からも姿を消してしまいました。

その後もいなくなった朱里に対する酷評を続ける九十九。晶がついにキレ、九十九に普段感じていることをぶちまけますが、聞いていた社員が晶の味方をすることもなく、晶1人が辞めてもどうとでもなるとい言われてしまいます。

一方の根元恒星(松田龍平)もまた、不正に加担することをやめにしたいと切り出しましたが、結局不正をやめることはできませんでした。

お互いを脅かす存在と戦い、変わらない現実に傷ついた2人は自然と結ばれ、共に朝を迎えるのでした。

さらに詳しいドラマ『獣になれない私たち』最終回までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『獣になれない私たち』第1〜9話のネタバレあらすじ
 

 

ドラマ『獣になれない私たち』最終回までの感想と評価

スポンサーリンク
Yahoo!テレビみんなの評価

2.82点(5点満点)

先週から変わらず

人生はままならないって事なら誰でも知ってるので、ここまでは正直全く視聴する意義がなかった。今のところ、互いの傷を舐めあった主人公カップルでしかない。
話題の脚本家の作品だからずるずる観てしまったが、やはり観てよかったと思えるような最終回ならいいのだが。

登場人物の心情(理解できないものも多い)を様々想像したり、次の展開を想像したり(たいてい、裏切られる)しながら、いつの間にか引き込まれた。自分がこういう訳わからないみたいなドラマを好きだというのも新発見。
最終回、しっかり鑑賞しよう!と思う。

以上、Yahoo!テレビみんなの感想の一部です。

最終回を目前に、ドラマの総評が多く見られました。わかりやすい起承転結があるストーリーではないからこそ、そこが味わい深いという感想と通常ドラマの前半部分で描かれるような膠着状態がずっと続いたことに対する批判と、二分化しているようです。いずれにせよ、最終回に寄せる期待が高まっています。

ドラマ『獣になれない私たち』最終回の評価・感想はどう変化するでしょうか?
 

 

ドラマ『獣になれない私たち』最終回の視聴率

スポンサーリンク

ドラマ『獣になれない私たち』第9話の視聴率は7.1%でした。同時刻に放送された大型音楽番組の影響を受けていると思われます。

ドラマ『獣になれない私たち』最終回の視聴率は、再度大型音楽番組とかぶってしまうため、控えめに8%代と予想します。実際のドラマ『獣になれない私たち』最終回の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『獣になれない私たち』最終回の視聴率は、8.3%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
11.5% 8.5% 8.1% 6.7%
第5話 第6話 第7話 第8話
8.3% 10.0% 8.6% 9.9%

 

第9話 最終回
7.1% 8.3%

それでは、ドラマ『獣になれない私たち』最終回ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 

 

ドラマ『獣になれない私たち』最終回のあらすじ(ネタバレ)前編

スポンサーリンク

微妙な距離感

『メールを取り違えた件はことなきを得たから、心配しないで』長門朱里(黒木華)の留守電にメッセージを入れる深海晶(新垣結衣)。これまでに働いた分の給料は来月ちゃんと振り込まれると晶は語る。あれ以来、朱里とは連絡が取れていなかった。

それぞれ別にクラフトビール店・5tapを訪れる晶と根元恒星(松田龍平)。それぞれが『恒星さんは?』『晶は?』と店長・タクラマカン斎藤(松尾貴史)に尋ねる。一夜を共にして以来、2人は連絡を取っていない。それぞれが、それぞれを気にしていた。

『あんたのマンション、売っぱらっちゃいましょうよ!』朱里のためにも、今の花井京谷(田中圭)のマンションは売ったほうがいいという母・千春(田中美佐子)。京谷には晶以外のいい女性がきっといるという千春に、京谷は『勝手に終わらせるなよ!』と文句を言うのだった。

晶から社内一斉メールが来てざわつくECサイト制作会社・ツクモ・クリエイト・ジャパン。体調不良で晶は今日は休むという。『深海さん、休むか・・・』とつぶやくSEチームリーダー・佐久間久作(近藤公園)を、『なんで戦ってくれなかったんですか?!』と営業・松任谷夢子(伊藤沙莉)が責める。あそこで自分が何を言っても無駄だと思ったという佐久間。新人営業・上野初(犬飼貴丈)も、とても口出しできなかったと語るのだった。

5tapにて、会った晶と恒星。恒星が『この前の夜のことだけど・・・』と切り出し、この間はお互い弱っていたこともあったため、事故のようなものと考えて欲しいと語る。『そんな話・・・?最低。1番なりたくなかった』そんな関係にはなりたくなかったとうつむく晶。すると、晶に松任谷から電話がかかってきた。

『今上野と深海さんちの最寄駅にいるんだけど、会えない?』晶は5tapにいると伝える。『なんで呼ぶんだよ?』不機嫌そうな恒星に、自分のことを心配してわざわざ来てくれた同僚を追い返すことはできないという晶。

『この前は何も言い返せなくてごめん!』やってきた松任谷と上野は、晶に謝った。全然気にしていないという晶に、以前辞めるところを救ってもらったため、今度は晶が会社を辞めるのを止めたいという上野。『私は逆!』九十九はどうせ変わらないのだから、いっそ辞めて晶が幸せになればいいという松任谷。本心を言えば、辞めてほしくないと松任谷は語った。

『とりあえず3人分の退職願』SEの3人分の退職届を佐久間から手渡された九十九。『俺は認めへんぞ!』辞めたいのならば、直接自分に言いにこいと九十九は怒鳴るが、佐久間は無視し、退職届を置いてさっさと帰ってしまうのだった。

再び、5tapにて2人きりになった晶と恒星。朝、本当は起きていたにもかかわらず、帰っていく晶に何も声をかけなかった恒星。そんな恒星の背中に後悔がにじみ出ていたと語る晶に、図星だという恒星。晶も晶で、恒星とこういう関係になったことを後悔したと明かした。

2人が気まずい雰囲気になっているところへ、朱里と連絡がとれないという京谷が現れた。京谷が言うには、朱里は京谷のマンションにも帰っていないらしい。捜索願を出そうということになり、晶と京谷は警察へと出かけて行った。

その直後、やってきたラーメン屋店主・岡持三郎(一ノ瀬ワタル)が『見てくださいよ〜!俺の彼女!』と恒星に、垂れ耳うさぎの写メを見せてきた。それが朱里のうさぎであることにピンときた恒星が岡持に迫った結果、朱里がネットカフェに潜伏中であることが発覚する。恒星は朱里に晶に連絡させた。

警察に向かっている晶の携帯に、無事だというメールが朱里から来た。ホッと一息ついたところで、京谷が晶に『俺はまだ晶のことが好きなんだよ!』と告白。もう一度考えて欲しいと京谷は言い、どんどん歩いていく。何も言えない晶は、黙って京谷の後についていく。
 

 

呉羽の謝罪会見

スポンサーリンク

5tapに戻った晶は、朱里が無事だったこと、京谷は帰ったことを報告した。『仕事が全部なくなるかもしれない・・・』恒星がふと切り出したところで、晶と恒星、同時に着信が・・・晶にかけてきたのは橘呉羽(菊地凛子)。恒星にかけてきたのはカイジ(飯尾和樹<ずん>)だった。

2人に呼ばれた晶と恒星は、スキャンダルの渦中で避難中の呉羽の滞在先のホテルへ。呉羽はマスコミ相手に謝罪会見を開くことに決めたのだという。そうでないと、株主やスポンサーが納得しないらしい。

晶と2人きりになった呉羽は『私が手術した時、カイジ言ってくれたんだよね。呉ちんは何も失ってないって。それ聞いて、カイジにプロポーズしたの』と明かした。カイジにOKをもらった時、運命の鐘がなったと呉羽は続ける。『そこで?恋に落ちた時じゃなくて?』晶は聞き返した。

そして、晶と恒星、カイジが別室で見守る中、ホテルの会見場で謝罪会見が開かれた。矢継ぎ早に浴びせられる記者からの質問に、前半しおらしく答えていた呉羽だったが、やがて子供のことについて尋ねられると、呉羽がキレる。『あのさ・・・結婚って子供作るためにあるの?一緒に居たいから結婚したの』

勝手に騒いでいる世間のために、謝罪会見を開いたことを後悔していると言い、席を立った呉羽に、『あんた何しに来たんだ?!』という記者からの怒号が飛ぶ。呉羽は『ん〜、自分以外の何者にもなれないってことを確かめるために?』と言い、去っていく。一部始終を見守っていたカイジは、呉羽らしい会見に大喜び。呉羽のことを迎えに行った。

2人きりになった晶と恒星。『爆弾投げたな〜』恒星がしみじみと漏らす。『で、話の続きは?』5tapの話の続きを切り出した晶に、リスクが多い人生を避けたいのは当たり前、『でも人に支配される人生はごめんだ。俺、馬鹿か?』という恒星。晶は『いいんじゃない?馬鹿で』と言うのだった。
 

 

ドラマ『獣になれない私たち』最終回のあらすじ(ネタバレ)後編

晶と恒星の爆弾投下

ネットカフェの朱里を見つけた晶。『あの会社で働けなくなったからって、終わりじゃないよ?私もこれから探す』晶はそういい、朱里のデスクの上に置かれていた、朱里の仕事への意気込みを綴った付箋が貼られたゲームキャラクターの置物を差し出す。

翌日、晶は会社へ出勤した。『深海さん!!』喜ぶ上野。『えらい長いバケーションやったね?』九十九は早速嫌味を言ってきた。

九十九のオフィスに出向いた晶は、朱里の退職届を差し出した。『社長は私たちをどう考えてますか?社長の言葉は恫喝です』そう切り出した晶は、社長と言葉が通じず、一方通行の関係になってしまっていることが悲しいと語る。『私は社長の下で働く人間です。人間、人間ですから間違いもします。もう限界って思ったりもします。今までお世話になりました。自分を殺して、本当に死んでしまう前に辞めます』晶は自分の分も退職届を差し出した。

『何が不満やねん!』さっさと出て行く晶の背中に、怒鳴りつける九十九。すると、佐久間が『何が不満か、言ってきたよ!俺も深海さんも!少しは聞いてくれよ!』と両手で九十九の両頬を挟む。『監視カメラは嫌です!』『社長の怒鳴り声で集中できません!』社員らから次々に不満の声が上がった。

『深海さん、次の職場でも頑張ってください・・・!』上野が意を決して、声を絞り出した。『上野よく言った!深海さんからの卒業!』松任谷が拍手をし、やがて社員全員が拍手で晶を送り出した。『ありがとう!』笑顔の晶。『認めへんぞ!』九十九の声が虚しく響いた。

会社の会計監査を一緒に行っている上司を、事務所に呼び出した恒星。恒星は自らが粉飾決算に関わっていたことを明かし、不正の依頼をしてきた会社を税務署に訴えると語る。『俺だったら、見て見ぬ振りするよ。こんな話どこにでもあるだろう?お前が人生を賭ける必要はないんだよ?』という上司。しかし、恒星は人生を取り戻すためにも、訴えるのだと聞かなかった。

その後、恒星は税務署へ。不正を告発した。そして、その足で恒星は不正の依頼先の会社へ向かう。『もう手は貸しません。あんたらの会社の所得隠しもたれこんどいたから。一発殴っていい?』恒星はそう言うと、今まで不正への加担を強要してきた社員を殴りつけ、走って逃げ出すのだった。
 

 

鐘は鳴ったのか?

スポンサーリンク

恒星の事務所は畳まれた。恒星は5tapにも来なくなり、連絡も取れない。心配する晶に、そのうち新しい飲み友達ができると斎藤はドライだ。

朱里は岡持のラーメン店で住み込みで働き始めた。晶の再就職はまだ見つかっていない。晶は失業手当をもらって、ゆっくり考えるつもりでいる。

そんな中、京谷がこの前の返事をもらいに、晶の家を訪れた。『ごめんなさい』という晶に、『だよな〜。でも言いたかったんだ』と京谷は吹っ切れたように笑う。『晶は今幸せ?』と京谷から聞かれ、晶は『これはこれでありかもなって』と笑うのだった。

結局、晶は自宅の更新手続きを済ませ、壁に貼ってあった11月末更新を知らせる不動産屋からの通知をゴミ箱に捨てた。すると、突然恒星から電話がかかってきた。以前と変わらず、憎まれ口をたたき合う2人。やがて、晶が切り出した。『明日、5tapの2周年だよ?・・・来ないつもり?ビール飲もうよ・・・一緒に飲みたいよ』

5tapの2周年パーティーの日。岡持や朱里、松任谷や上野、九十九もやってきた。『恒星さん来ますかね?!』『深海さん、何時頃に来ますかね?』みんなが2人を待ち受けていた。

その頃、恒星と晶は1本1万円以上もするビール・ナインテールズキャッツを飲みに、別の店を訪れていた。ナインテールズキャッツは、5tapの周年パーティーで振舞われるもので、昨年のパーティーの際、晶も恒星も飲み逃している。恒星も現在無職で、アパートの仮住まい生活を送っているらしい。

恒星がビールをグラスに注ぎ、今は苦くても、このビールのように熟成されればいつか苦くなくなると、今の自分たちをビールに例える晶。2人はグラスを交わした。

その頃、呉羽とカイジは住みづらい日本を脱出して、外国へ。バーでやはりビールのグラスを交わしていた。そして、京谷は新たな彼女を求め、合コンに挑んでいる。『花井です!海のような男になりたいです!彼女にマンションをあげちゃう癖があります!』と京谷は自己紹介した。さらに、千春は晶が送ったビールで、仏壇の夫や京谷の兄家族と乾杯していた。

再び、晶と恒星。ビールが底を尽き、『なんか近くに教会があるんだって。16時に鐘がなるんだって。行ってみる?』と切り出した恒星。『うん』晶はうなづいた。

15時59分に教会の前に到着した晶と恒星。『鐘、聞きたいな』という晶に、『我々の感覚は退化してますからね〜』と返す恒星。『鳴らなくても、聞こえなくても、一緒にいることってできるのかな?』と尋ねる晶に、恒星は『俺たち次第じゃない?』と返した。

教会の鐘をじっと見守っている2人の目に、微かに鐘が揺れるのが見えた。その瞬間、晶が恒星の手を取り、恒星もまた晶の手を握りしめるのだった。
 

 

ドラマ『獣になれない私たち』最終回の感想

スポンサーリンク

ドラマ『獣になれない私たち』最終回は終了しました。晶と恒星が、自分らしく生きるために意を決して行動を起こし、結果2人が結ばれた最終回となりました。

ドラマ序盤から、晶と恒星の課題だった仕事の問題に決着がつけられました。この問題への決着がもっと早くにつき、そこから物語が展開していくのだと考えていた視聴者は多かったのではないでしょうか??そのため、いつまでも2人が同じ問題で格闘しているように感じてしまいましたが、この問題は2人の中での大ボス的存在だったようです。京谷との関係の清算、兄弟間の問題の解決などの問題に取り組んできた2人が、最後に自分たちが自分たちらしく生きられない元凶となっている問題を解決したという結末でした。

晶と恒星が爆弾を投下した結果、晶も恒星も職を失いましたが、晶が行動を起こしたことにより、九十九と社員らの関係にも変化が現れているようですし、いずれこのことは晶が言うように熟成され、自分にとっても、また自分の周囲の人間にとっても良いものに変わっていくのでしょう。一見、現状が悪くなったかのように思えるとき、今が全てじゃないというこの考え方に救われそうですね。

また、晶や恒星、呉羽やカイジ、朱里、千春、ツクモ・クリエイトジャパンの社員ら、登場人物みんなが、本当の自分の気持ちに従って行動した結果、皆が皆、なかなかな現状に落ち着いているという結末も良かったと思います。物語序盤から、自分が我慢をしなければ、誰かが不幸になるという思いで我慢を重ねていた晶たちですが、結局晶たちが生きたいように生きることで、誰も不幸せにはなっていなくて、それが本当に幻想だったことがわかりますね。

そして、ラスト、教会の鐘は鳴ったのでしょうか?あえて、鐘の音が私たちに聞こえなかったのはなぜでしょうか?鐘の音を待ち望む晶と恒星の心の中では、すでにお互いが好きだという気持ちがあったと思います。自分の本当の気持ちに従って、行動を起こそうとする人間にだけ、鐘の音は聞こえるのかもしれないですね。というわけで、あの教会の鐘は、晶と恒星にだけ聞こえた特別な鐘の音と、個人的には解釈したいと思います。

ドラマ『獣になれない私たち』ですが、正直見始めた当初、このような物語になるとは思ってもいませんでした。わかりやすい起承転結があるというわけではなく、またなかなか変わらない現状に批評が出たりもしましたが、裏を返せばとてもリアリティ溢れるドラマだったということだと思います。毎週、晶や恒星を始めとする登場人物それぞれが、人生に迷い、それでも生きて行く様子を見せてもらい、興味深かったです。
 

 

ドラマ『獣になれない私たち』最終回の後に始まる新ドラマは?

ドラマ『獣になれない私たち』最終回の後に始まる新ドラマは、大ヒットドラマ『家売る女』の続編ドラマとなる『家売る女の逆襲』です。

新キャストとして、松田翔太さんも登場するとのこと。楽しみですね。

新ドラマ『家売る女の逆襲』は2019年1月9日(水)22時スタートです。楽しみに待ちたいと思います。
 

 

新ドラマ『下町ロケット』原作前編結末までのネタバレあらすじ

新ドラマ『下町ロケット』原作後編結末までのネタバレあらすじ

スポンサーリンク

新ドラマ『下町ロケット』のロケ地まとめ

新ドラマ『中学聖日記』原作最新話結末までのネタバレあらすじ

新ドラマ『黄昏流星群』原作結末までのネタバレあらすじ

新ドラマ『あなたには渡さない』原作結末までのネタバレあらすじ

ドラマ『獣になれない私たち』の他にも!話題の秋ドラマ特集





コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です