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中学聖日記10話ネタバレあらすじ&感想 未成年者誘拐で聖が逮捕?!通じ合った2人の恋に吹く向かい風


有村架純さん主演ドラマ『中学聖日記』第10話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

黒岩晶(岡田健史)の父・康介(岸谷五朗)が暮らす離島にて、ついに晶が好きなことを認めた末永聖(有村架純)。

晴れて両思いとなった2人ですが、3年前と同様、2人の恋に激しく吹き付ける世間の逆風。2人は想いを貫くことができるのか?いよいよ、最終回前話です。

以下、ドラマ『中学聖日記』第10話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『中学聖日記』第10話がまだ・・・という方はご注意ください。
 

 

ドラマ『中学聖日記』第10話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

黒岩晶(岡田健史)父・康介(岸谷五朗)に会いに、康介が暮らす山江島を訪れた晶と末永聖(有村架純)母・黒岩愛子(夏川結衣)の反対も聞かず、1日も早く聖と同等になりたいという想いから就職を急いでいた晶ですが、康介は聖との想いを貫きたいならば、愛子を説得できるだけの立派な男になるよう、晶を諭しました。

そんな中、晶が康介に会いに行っているとは知らない愛子が、聖と連絡を取ってほしいと川合勝太郎(町田啓太)の前に現れました。聖と晶が結ばれることが許せない様子の勝太郎を目の当たりにし、原口律(吉田羊)は勝太郎が未だ聖への想いに踏ん切りをつけていないことを察し、別れを切り出すのでした。

勝太郎から激しく非難された聖は、やはり晶と一つ屋根の下に泊まることはまずいだろうと泊まる予定にしていた康介の自宅を後にします。しかし、突然の暴風雨にてフェリーが欠航し、急遽用意してもらった宿泊先のバンガローへ向う途中、聖は崖下へ転落してしまいます。

そこへ駆けつけた晶に救出され、ひとまず山小屋へ避難した2人。もはや想いを止めることができなくなった聖は『黒岩くんが好き』と晶への想いを初めて明かし、2人はキスを交わすのでした。

さらに詳しいドラマ『中学聖日記』第10話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『中学聖日記』第1〜9話のネタバレあらすじ
 

 

ドラマ『中学聖日記』第10話までの感想・評価

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Yahoo!テレビみんなの評価

3,02点(5点満点)

前話から0.11点

来週最終回ということですが、最近のドラマに多い「そして、○年が経過して・・」という展開で視聴者の期待とは違った最終回になるのではないかと懸念してます。
晶が20歳の大学生となり、聖と偶然に出逢う・・・さよならも言えずに引き裂かれた二人が、改めて「お別れ」する。
今日の終わり方で、数年が経過するかわかりますね。いずれにしても、本はまだ終了してないので、残念ながらハッピエンドにはならないと思います。

予告で聖は原口さんに書類を渡しているのが気になりました。もしかして履歴書かな?聖はおそらく先生は辞めざる得なくなりますよね。原口さん部長だし、もしかして仕事紹介するのかな?なんて思ってしまいました。勝手な想像ですが。。

明日は相手を愛するがゆえのせつない展開になりそうな。明日のキーパーソンは原口さんな気がしてます。

以上、Yahoo!テレビみんなの感想の一部です。

最終回間近となり、展開や結末を予想する感想が多くなってきています。

ドラマ『中学聖日記』第10話の評価・感想はどう変化するでしょうか?引き続き注目していきたいと思います。
 

 

ドラマ『中学聖日記』第10話の視聴率

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ドラマ『中学聖日記』第9話の視聴率は7.8%でした。第8話に引き続き、ドラマスタート以来の最高視聴率を記録しています。

ドラマ『中学聖日記』第10話の視聴率は、期待を込めて8%前後と予想します。実際のドラマ『中学聖日記』第10話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『中学聖日記』第10話の視聴率は、7.3%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
6.0% 6.5% 6.2% 5.4%
第5話 第6話 第7話 第8話
6.5% 7.0% 6.3% 7.5%

 

 

第9話 第10話 最終回
7.8% 7.3%

それでは、ドラマ『中学聖日記』第10話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 

 

ドラマ『中学聖日記』第10話のあらすじ(ネタバレ)前編

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聖の告白

山小屋にて、キスを交わし、想いを確かめ合った末永聖(有村架純)と黒岩愛子(夏川結衣)。『今のままじゃ認めてもらえない。先生だけが非難されて・・・』晶は我に返ったようにそう呟くと、山小屋の片隅へ。聖と距離をとるのだった。

翌朝、島民が山小屋の2人を見つけてくれた。2人は晶の父・康介(岸谷五朗)の自宅へ戻った。康介はミツロウでひび割れた家具の隙間を修復していた。愛子(夏川結衣)に手紙を送り続けることで、隙間を埋めようとしていたが上手くいかなかったと康介は語り、『でも、お前はまだ間に合う』と晶へ告げた。

康介は立ち上がり、聖の前へ。『晶をよろしく』と聖に告げるのだった。

(心配かけてすいません。今日帰ります)晶から愛子にメールが届いた。『帰ってくるのね。あの人と・・・』愛子の表情は暗い。(ジョフィが迎えに行きます)と愛子は晶に返信した。

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帰りのフェリーの中で、晶は携帯番号をメモした島のパンフレットを差し出し、『今度こそ、かけてくれますか?』と切り出した。『お母さんと話さないと・・・』と聖が言うと、晶もきちんと進路を決め、愛子にわかってもらえるよう、話し合うと語る。2人はかすかな希望に満たされていた。

東京のフェリー乗り場へ到着すると、晶を上布茂(マキタスポーツ)が出迎えた。すると、向こうから聖の母・里美(中嶋朋子)が一直線にやってくる。里美は聖の頬を打ち、『何やってるの!?』と一喝。有無を言わさず、聖は連れ帰られてしまう。

聖の自宅。島へ晶と行った経緯を、聖が里美に明かすと、里美は『先生として心配だっただけね?』と念を押す。最初はそのつもりだったが・・・と聖が切り出す余裕を与えず、里美は『ああ、良かった!』と勝手にそういうことにしてしまった。

『お母さん、私・・・!』本当のことを明かそうとする聖だったが、里美は聞かない。明日、愛子のところへ行って、今の話をすれば、きっとわかってもらえるというのだった。

その頃、帰宅するなり、晶は学校へ行く準備を進めていた。『自分のやったことは反省してるの?』と問いかける上布に、晶は『だから、まずは学校。行ってきます』と登校していくのだった。

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翌日、里美と聖が愛子の自宅へやってきた。今回のことは、晶から聖に連絡があり、元担任として聖が晶に同行しただけでそれ以上の気持ちはなかったと説明する里美。しかし、それを打ち消すように、聖は『申し訳ありません。黒岩くんが好きです。教師としてではなく、黒岩くんが好きです』と切り出した。

『晶をよろしく。・・・と言えれば、どんなにいいか』愛子はそう言い、晶は聖と関係することで不安定になると言う。聖は晶の邪魔は一切せず、時が来るまで晶のことを待つと語る。

晶はまだ若く、いつ心変わりしてもおかしくない。そうなった時、全てを失うのは聖だという愛子だったが、聖はそうなっても構わないし、『黒岩くんのことを信じています』と言うのだった。

そんな聖に、正直晶と聖が島へ行ったという話を聞いた時、誘拐されたと思ったと切り出す愛子。自分も言いたいこと全てを言っているわけではない、『これ以上はしかるべき措置をとります』と愛子は真っ直ぐに聖の目を見つめて言った。

『どうかそれだけは・・・!本当はいい子なんです!』きっとすぐに目がさめるはず。里美はそう言うと、愛子に向かって土下座する。愛子は土下座している里美に寄り添い、『先生!私たちの気持ちをどうか汲んでいください!』と訴えるのだった。

『本当にそれでいいの?!』帰り道、里美に尋ねられた聖。晶を選べば、今度こそ教師は続けられなくなる。聖が晶との関係をこれ以上進めるのならば、間違いなく訴えられると里美は語り、『無理なのよ、その恋は。諦めて』と言うのだった。
 

 

聖の決断

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その後、愛子の自宅に、晶がやってきた。『会ったよ、父さんに』と晶が切り出すと、愛子は今まで康介のことをうまく話せなかったことを謝罪した。

愛子は今日聖が親と一緒にやってきて、事情や2人の気持ちも聞いたが、到底許すことはできないと晶に告げる。『今すぐじゃなくても、いつか母さんに認めて欲しい』という晶。愛子は『帰ってらっしゃい、うちに。話はそれから』という。晶は『わかった』と家を出て行った。

直後、愛子に電話をした川合勝太郎(町田啓太)は、聖が晶が好きだと宣言し、いつまででも待つと言っていることを知った。そのことを原口律(吉田羊)に告げた勝太郎。原口が『そう。とうとう・・・』と言うと、『とうとう、おかしくなった。あの聖が、別人ですよ』と返す勝太郎。しかし原口は『とうとう言えたんだ。幸せになれればいいんだけど』と遠い目をして語る。

幸せになれるわけがないと言う勝太郎。すると、目の前に、原口の元カノのバーテンダーが現れる。どうやら2人はヨリを戻したようだ。原口の元カノは『うまくいかないってわかってた』と勝太郎に告げると、原口を伴い、去っていく。1人残された勝太郎は激しい苛立ちに襲われるのだった。

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小宮第一小学校を訪れた聖。聖が晶への気持ちを丹波千鶴(友近)に明かすと、千鶴はもう二度と教師はしないで欲しいと聖に厳しく告げる。未成年に手を出した女教師、そのレッテルは一生剥がせない。千鶴はそう語ると、『おめでとう、お幸せに』と厳しい表情のまま去って行った。その後、私物をまとめ、聖は去って行った。

直後、聖は晶の携帯に公衆電話から電話をかけた。聖から電話がかかってきたことを晶は喜び、自宅に戻ってきたことを明かす。『先生は?学校・・・』心配する晶に、聖は『ちゃんとやってる』と嘘をつく。

ふと、夕日に目をやった晶が『あ、あの日と同じ・・・』とつぶやいた。晶が聖に出会い、初めての感情に頭を悩ませていた頃、見た夕日と一緒だと語る晶。『教えてあげたいな、あの時の自分に。誰かを好きになるって、やっぱり素晴らしいものだって』と晶は言った。
 

 

ドラマ『中学聖日記』第10話のあらすじ(ネタバレ)後編

突然の別れ

聖が実家に帰宅すると、実家の前で勝太郎が待っていた。里美が一度聖と話してみてくれないかと頼んだらしい。『あいつのせいで・・・』晶への怒りをあらわにする勝太郎に、聖は本当はもっと前に教師を辞めるべきだったと寂しそうな表情を見せた。

『なら、一緒に来いよ!海外赴任、一緒に来いよ。原口さんとは別れた』勝太郎はそう言い、聖を抱きしめる。3年前、聖が去って行った時、もっと真剣に引き止めればよかったと言う勝太郎に、『一緒にはいけない』と断った聖。勝太郎は晶との恋を貫けば、周囲の人からおかしい人扱いされるだけだと聖にすがりつく。しかし、聖は静かに『認めてもらおうなんて思ってない。もう行くね』と言い、去っていくのだった。

就職活動を始めた聖は携帯電話を買った。(何かあったら連絡ください)聖は晶にメールをする。聖からのメールを確認した晶の前に、何者かが現れ、晶は驚きから目を見開くのだった。

就職活動に加え、聖は物件探しも始めた。すると、偶然街中で原口に声をかけられる。カフェに入った聖は、これ以上両親に迷惑をかけたくないと明かし、原口に部屋の保証人になってくれないかと切り出した。

『変わったね、聖ちゃん』原口はそう言い、周囲の反対を押し切り、自分の本当の気持ちを貫こうとしている聖のことを応援したいと語った。『いいよ、保証人』原口は保証人を引き受けた。その直後、原口は突然の吐き気に襲われ、トイレに駆け込むのだった。

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その晩、晶から聖に電話がかかってきた。最近、学校へ戻り、進路のこと、聖のことを考えたと語る晶。『最初は嬉しかったけど、なんか引いた。冷めた。だから取り返しのつかなくなる前に言わないとって。先生のこと、今は考えられない。もうこういうのやめよう。じゃあ』晶はそう一方的に喋ると、電話を切ってしまった。

翌朝、朝食時に晶が大学のオープンキャンパスに行ってみると、とある大学のパンフレットを愛子と上布に差し出した。そこは最近ノーベル賞をとった教授がいる、有名な理工学部がある大学。愛子も、上布も晶が真剣に進路を考え始めたことに驚き、そして喜んだ。

その頃、聖は原口に保証人になってもらったアパートに、原口と共に訪れていた。『夕べ、黒岩くんに言われたんです。もう冷めた、こういうのやめようって』聖は切り出し、『怖いですよね・・・いい大人が真剣に来られても』と寂しげに笑う。『いいよ、泣いても』原口が寄り添うと、聖は涙を流した。
 

 

立ちはだかる障壁

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数日後、聖の実家に原口が訪ねてきた。『ハローワークから出張してきました。ぜひ、お知らせしたい案件が』原口に連伴われ、聖は晶が来ているという大学のオープンキャンパスに連れてこられた。

晶が今日ここに来ていると原口は切り出し、行って本当の別れの理由を聞くべきだという。しかし、聖は『もう話すことはありません』とうつむく。『何で?って思ったら、追求するのよ、聖ちゃん。全てを捨てて、彼だって決めたんでしょう?!戦え!聖!』原口から背中を押され、聖は大学内へ走って行った。

理工学部で、晶を見つけた聖。しかし、聖に気づいた晶は足早にその場から立ち去ろうとする。そんな晶に、聖が『最後に聞かせて!どんな将来見つけたか、最後に教えて』と声をかけた。

振り返った晶は、『先生は?俺のせいでまた学校やめて・・・よく考えてって言われたんです』と言う。『誰に・・・?』晶の前に現れたのは、勝太郎だった。

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晶の前に現れた勝太郎は、聖が晶を選んだせいで学校を退職することになったと明かし、まだ若く、夢や目標、これからの努力次第で何でも手に入る晶はいいと語る。『でも聖には?聖には何が残る?』と勝太郎は晶に迫った。

再び、オープンキャンパス。『なんで辞めたこと黙ってたんですか?先生のそういうところ、すっごいくだらないなって思います。でも・・・先生辞めてほしくないんです・・・』晶はそう語り、自分にできることは聖の元から去ることしかないとうつむいた。

すると、晶がたくさんの人だかりの向こう側に、愛子の姿を見つけた。『今見られたら・・・』晶はそう言うと、聖の手をとって走りだした。

大学から少し離れたところで、聖は晶に、今回どんな自分になりたいか、について改めて考えてみたと明かした。その結果、嘘のないそのままの自分でいたいという結論に至ったという聖は、『黒岩くんの隣にいたい』と晶に告げる。晶も嬉しそうに『僕もです。先生の隣にいたいです。この先ずっと』と返した。

すると、そこへ制服姿の2人の警察官がやってきた。『末永聖さんですか?・・・黒岩晶くん?』警察官はそう聖たちに確認すると、未成年者の連れ去りの通報があったと明かす。聖は警察官らに『署までご同行願えますか?』と言われてしまうのだった。
 

 

ドラマ『中学聖日記』第10話の感想

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ドラマ『中学聖日記』第10話が終了しました。

聖が晶への想いを貫くと決意するとともに、様々な障壁が立ちはだかることになった第10話となりました。

第10話で、1番かっこ悪かったのは勝太郎ですね・・・今更、聖への未練を見せたかと思えば、晶の前に現れて脅迫まがいな発言をしたり・・・原作コミックではこんなキャラクターではなかったんですが、ドラマでは嫌われ役を押し付けられてしまった感じですね。

一方の原口は、聖の強い味方となりました。勝太郎同様、原口も原作コミックではこのような役どころではありません。物語終盤で、ここまで改変が加えられていることから、次週の最終回は完全にドラマオリジナルの結末になる可能性が高いのでは?と思われます。

第10話、任意同行を求められてしまった聖ですが、おそらく愛子が逃げていく聖と晶を目撃していて、通報したのだと思われます。ここまでされてしまっては、晶が未成年のうちは、普通に会うことすら叶わないという状況になってしまいそうです。

今回、晶が聖のことと思って身を引くという展開がありましたが、最終回にて、今更聖が晶のことを思って身を引くという結末は見たくないですね。とはいえ、愛子を含めた周囲の状況がとても2人の関係を認めてくれる状況ではないことから、将来を約束した2人が数年後、再会し、今度は誰に文句を言われることもなく、愛を育んでいける未来を示唆しながらのラスト・・・あたりが妥当なのかな??という感じがします。

いよいよ、最終回。最後清々しい気持ちで見終わることができるよう、期待したいですね。
 

 

ドラマ『中学聖日記』最終回のあらすじ

未成年誘拐罪の疑いで、警察署に連行されてしまった聖。誘拐ではないと晶は主張しますが、未成年であることから、晶の証言は受け止めてもらえず、解放された後も、晶は愛子から携帯を取り上げられ、聖の連絡先を消されてしまいます。

後日、愛子から話がしたいと呼び出された聖が待ち合わせ場所へ向かうと、そこで予想外の人物が聖のことを待ち受けていたのでした。

全てを失い、厳しい現実を突きつけられた聖は、晶への想いを貫くことができるのか?公式HPには『募る晶への想いを胸に秘め、彼女が最後に出した答えとは』という一文があり、やはり聖が晶への想いを『秘め』なければならないのだとすると、残念ですが完全なハッピーエンドでない可能性が高くなってくるのかな、と思います。

とはいえ、立場上認められる恋ではないものの、ここまで2人の純粋な気持ちを描き切ってきたのですから、結局は離れ離れになってしまうという結末にはならないと信じたいです。ドラマ『中学聖日記』最終回を楽しみに待ちたいと思います。
 

 

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