黄昏流星群9話ネタバレあらすじ&感想 別居,同期の自殺,失明の危機…転機を迎える4人

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佐々木蔵之介さん主演ドラマ『黄昏流星群』第9話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

今自分が手にしているものを全て捨て、自分の本当の気持ちに素直に生きるという決断をした美咲(石川恋)。

一方、家庭も、妻や夫以外にできた好きな人も捨てられずに葛藤する瀧沢完治(佐々木蔵之介)と妻・真璃子(中山美穂)。

いよいよ、最終回前話。瀧沢と真璃子に、決断の時が訪れます。

以下、ドラマ『黄昏流星群』第9話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『黄昏流星群』第9話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『黄昏流星群』第9話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

婚約者・日野春輝(藤井流星<ジャニーズWEST>)との未来ある生活や仕事を捨て、戸浪恭介(高田純次)と一緒に生きていく決意を固めた美咲(石川恋)。すでに夫婦関係が破綻しているにもかかわらず、戸浪の妻は離婚する気はないと宣言しますが、望むのは戸浪との結婚ではなく、一緒にいることだと語る美咲の強い思いを前に、父・瀧沢完治(佐々木蔵之介)も母・真璃子(中山美穂)も反対する術はなく、美咲は両親に送り出され、旅立って行きました。

娘の決断に背中を押された瀧沢は、すでに別れを告げられていた目黒栞(黒木瞳)に諦められないと再度告白します。家庭も栞も選べないという瀧沢の正直な告白を受け、一度は受け入れた栞。しかし、直後、遺伝性の糖尿病を患っていて、放置すれば失明もあり得るという診断を受けた栞は、家を引き払い、瀧沢の前から消えるのでした。

一方、美咲が消えたことにより、縛られるものがなくなった日野は真璃子への思いを募らせていきます。真璃子も自分の気持ちに抗うことができなくなり、ついに日野からのキスを自ら受け入れたのでした。

さらに詳しいドラマ『黄昏流星群』第9話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『黄昏流星群』第1〜8話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『黄昏流星群』第9話までの感想と評価

Yahoo!テレビみんなの評価

2.24点(5点満点)

前週から0.02点

人って中年になると「もう自分は輝いてないんじゃないか」と不安になります。白髪が生えたり、老眼になったり、疲れが出やすくなったりして。そして結婚してても独身でも恋愛とはとんとご無沙汰してて、異性としての魅力もなくなってると寂しく思います。
だから不倫に憧れるとかじゃなく「こんな歳で恋愛できたら素敵だな」とは考えて見てる。みんなそうじゃないの?

豪華キャストに微妙な展開。最初はどうかと思いましたが、別の意味で今は楽しみです。 ここまで来たら、ありえない展開をどんどん進めて欲しいです。

娘が結納まで済ませて他の男と駆け落ちし、母親に塩まで撒かれた家にまた上り込むミポリン。そして台所使って、優雅に庭でティータイム。ジャニと会いたいにしてもここだけは行きたくないっていうとこだろ(笑)塩撒かれた母親在宅中に行ってイチャつく神経がもうぶっ飛びすぎてて…。

以上、Yahoo!テレビみんなの感想の一部です。

ドラマのテーマ通り、人生の折り返し地点で訪れた恋を切なく鑑賞する視聴者がいる一方、このドラマならではの予想外な展開を楽しみにしている視聴者も多いようです。

ドラマ『黄昏流星群』第9話の評価・感想はどう変化するでしょうか?引き続き注目していきたいと思います。
 


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ドラマ『黄昏流星群』第9話の視聴率

ドラマ『黄昏流星群』第8話の視聴率は6.2%で、平均視聴率は6.65%となりました。

最終回を目前に控え、ワースト2だったドラマ『僕らは奇跡でできている』が視聴率を上げてきたため、順位が入れ替わり、ドラマ『黄昏流星群』はワースト2に転落しました。今期平均視聴率ワースト1のドラマ『中学聖日記』との差は、わずか0.07%。こちらも最終回へ向け、視聴率を上げてきていることから、最終回までに抜かされてしまう可能性が大きくなってきました。

ドラマ『黄昏流星群』第9話の視聴率は、引き続き6%代と予想します。実際のドラマ『黄昏流星群』第9話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『黄昏流星群』第9話の視聴率は、7.4%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
7.3% 7.3% 6.1% 6.5%
第5話 第6話 第7話 第8話
6.7% 6.5% 6.4% 6.2%

 

第9話 最終回
7.4%

それでは、ドラマ『黄昏流星群』第9話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『黄昏流星群』第9話のあらすじ(ネタバレ)前編

家を出た真璃子

目黒栞(黒木瞳)の自宅がもぬけの殻となっているのを見つけ、瀧沢完治(佐々木蔵之介)が肩を落として帰ってくると、真璃子(中山美穂)はまだ帰ってきていない。時刻は23時過ぎ。すると、直後、真璃子が帰ってきた。

日野春輝(藤井流星<ジャニーズWEST>)の母・日野冴(麻生祐未)の癌が再発し、病院に行ってきたと真璃子は語り、先に風呂に入りたいと洗面所のドアを閉めた。

洗面所で、真璃子は1人さっきまでの日野とのやりとりを思い出す。車のシートを倒され、キスより先に進もうとする日野に、真璃子は『やめましょう』と切り出した。『私は今弱ってる。弱ってるもの同士がこんな風に抱き合っちゃダメでしょう?』

『わかりました!』日野はあっさり引き下がり、いつか真璃子の心が晴れた日、こんな暗い時にではなく、ピカピカに晴れた日に抱き合おうと微笑むのだった。

荻野倉庫で仕事に励む滝沢に、銀行の頭取・秦幸太郎(大谷亮介)から電話がかかってきた。『単刀直入に言うよ。経営企画室長のポストを用意した』しかし、滝沢はよく考えておくと言い、泰を驚かせる。荻野倉庫の仕事にやりがいを見つけ、社員と打ち解けてきた今、滝沢は銀行へ戻ることをためらっていた。

その晩、帰宅した滝沢は、真璃子に銀行へ戻って来いと言われていることを報告。真璃子は『安心した。これで思い切って、家を出ていける』と言う。『何だって・・・?』驚く滝沢に、『あなたには好きな人がいる。会社の人よね?目黒栞さん・・・』真璃子は滝沢の残業時に差し入れを持って行った際、栞と滝沢が2人きりのところを目撃したと明かした。

その際、自分が見たことないくらいに生き生きとした表情を滝沢の顔に見たと語る真璃子。割り切れば、夫婦生活を続けていくことはできる。しかし、真璃子は『つまらなくなっちゃったの・・・私にも違う生き方が考えられないかなって』と語り、離れている間、滝沢もこれから先の生き方を考えてみて欲しいと言うのだった。

家を出た真璃子が頼ったのは翻訳家・水原聡美(八木亜希子)だった。しかし、真璃子は聡美にパティシエ・須藤武史(岡田浩暉)と結婚することを告げられる。今から共同生活を続けるよりも、ただ付き合っている方が楽なのはわかっていると聡美は語り、でも無理をしてでも、須藤と結婚をすることを選びたいという気持ちが起こってきたと続けた。

『結婚は好きとか嫌いとかの向こう側にあると思うんだよ』聡美はそう言い、その向こう側に行ってみたくなったと微笑むのだった。
 


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それぞれの転機

真璃子が出て行った自宅では、滝沢が慣れない家事に手を焼いていた。今日の夕食はカップラーメン。洗濯物も干しっぱなしだ。ふと、夜空の月を見た滝沢は、いつか栞と月を一緒に見たことを思い出し、栞に会いたくなる。(月が綺麗です。そちらも綺麗ですか?)滝沢は栞にメールを送った。

翌朝、栞はとある漁港に、面接に訪れていた。面接官は、栞がたくさん仕事がある東京から離れ、わざわざこんな片田舎にやってきたことに驚きを隠せない。『仕事きついよ?ずっと立ちっぱなしだし・・・』栞は全力で頑張るとやる気を見せるのだった。

遺伝性の糖尿病を患っている栞は目も悪くしていて、何も治療をしなければ近い将来、失明すると医師から宣告されていた。滝沢から昨晩きたメールを確認した栞もまた、滝沢と2人で月を見たことを思い出し、滝沢のことを恋しく思うのだった。

馴染みの居酒屋で、同期・井上英樹(平山祐介)と飲む滝沢。滝沢は本店へ戻ってこないかという話があることを明かし、正直迷っていると明かす。今回の滝沢の呼び戻しが、訳ありであることは滝沢は薄々感じている。銀行に贈収賄か不正融資の事実があって、不正を正すため、自分が呼び戻されたのではないかと滝沢は語り、社内でそのような噂を耳にしなかったかと井上に尋ねる。井上は知らないと答えた。

娘が年配男性と駆け落ちし、妻から出て行かれたと笑いながら話す滝沢をマジマジと見つめた井上。井上は『そういえば、お前変わったよな?柔らかくなった』と語るのだった。

相変わらず聡美の自宅に居候している真璃子。聡美の仕事が忙しいため、家事全般を真璃子が引き受けている。スーパーに買い出しに行った帰り道、バス停でバスを待ちながら、真璃子はネットで物件探し。しかし、その家賃のどれもが主婦の自分には決して安くはない金額だった。

真璃子が帰宅すると、須藤が来ていた。気を利かせた真璃子は聡美の自宅を後にし、映画館へ。映画がつまらなく感じ、真璃子は途中で映画館を出た。

行くところがない真璃子がぶらぶらしていると、目の前のベンチで座っている日野の姿を見つけた。隣のベンチに座る真璃子。日野は憔悴しきっているようだ。日野は冴の介護のため、仕事を休んでいると真璃子に語った。

弁護士の仕事を辞めてもいいかなと考えているという日野に、『それはダメよ!』と声を荒げる真璃子。真璃子は冴も自分の介護のために日野に仕事を辞めて欲しいとは思ってないはずだと語り、『私に手伝わせて』と申し出るのだった。
 


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ドラマ『黄昏流星群』第9話のあらすじ(ネタバレ)後編

冴の苦渋の決断

真璃子が日野の実家にやってくると、室内は散らかっていた。あまり眠っていないらしい日野の疲れは限界のようだ。『私がやる。あなたは少しでも眠って。それで明日は事務所に行って』真璃子は冴には気付かれないようにうまくやると語るのだった。

滝沢が居酒屋を訪れると、テレビのニュースを見ていた居酒屋店主・徳田和夫(小野武彦)が『今映ってるの、この間一緒に来てた男じゃないか?』と声を上げる。ニュースでは若葉銀行の不正融資疑惑が報じられ、渦中の人物として取材を受ける井上の姿が映っていた。『井上!?』滝沢は思わず声を上げる。

翌朝、日野が目を覚ますと、すでに真璃子が作った朝食がテーブルに並んでいた。『今日は事務所に行って』という真璃子に、冴のことを気にする日野。真璃子が『罪滅ぼしだって言えば、納得してくれるでしょう』と言い、日野は仕事へ出かけて行った。

日野が出かけた後、真璃子が家事をしていると、冴が降りてきた。日野が仕事に行ったこと、今日は自分が冴の身の回りの世話をさせてもらうことを伝える真璃子。すると、冴は『来て。少し話しましょう』と言い、2階へ戻っていく。

冴の寝室に招かれた真璃子。『遺影にする写真選んでたの。そろそろホスピスに入るつもり。これ以上、あの子に迷惑をかけたくないの』冴はそう切り出すと、日野の小さい頃の写真を真璃子に見て欲しいと言う。アルバムをめくる真璃子に、『可愛いでしょう?私の宝物よ・・・』と語り始める冴。日野のために料理をして、洗濯をして、シャツ1枚1枚にアイロンをかけるのが、生きがいだったと言う冴。そんな大切な息子に、迷惑をかけたくないと冴は再度言い、『ですからね、こんなこと本当は頼みたくないんですけど、私にいよいよの時がくるまで、この家のこと、お願い出来るかしら?あなたの立場なら、これくらいやってもいいんじゃない?そうでしょ?』と言うのだった。
 


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それぞれの苦境

若葉銀行の不正融資は荻野倉庫の社員らの間でももっぱらの噂となっている。ある昼休み、昼食代を節約するため、滝沢は課長・川本保(礼二<中川家>)と屋上で買ってきたパンを食べる。川本が『銀行から引きが来てるんでしょ?』と切り出した。

荻野倉庫の仕事にやりがいを感じていることを明かし、銀行へ戻ることを迷っていると明かす滝沢に、川本は『ここでの仕事が楽しかったんは、気楽やったからとちゃいますか?銀行であんたしかできない難しい仕事が待ってるんや。もう一旗上げないと!』と言う。『・・・川本さん』滝沢は川本の心遣いを噛みしめるのだった。

日野が帰宅すると、ダイニングルームから、真璃子と冴の笑い声が聞こえる。2人は日野の幼い頃の思い出話に花を咲かせていた。冴は日野の前では美しくいたいと言い、来月ホスピスに入る予約をしたことを明かす。反対する日野だったが、冴は強引に『わかってくれるわね』と話を終わらせるのだった。

銀行に滝沢が戻ってきた。滝沢は早速、不正調査委員会のトップを任される。

一方の栞は漁港の市場での仕事に追われていた。たくさんの発砲スチロールを台車に乗せ、額に汗しながら運ぶ栞。栞は自分の目が、以前にも増して霞んでいることに気づき、愕然とするのだった。

真璃子が日野のシャツにアイロンをかけていると、背後に日野が立っている。『このまま、時間が止まればいいのになぁって』日野はそう言い、このまま冴の具合が悪くならず、ずっと真璃子が家にいればいいと語る。以前、お互い弱っている時に抱き合ってはダメだと言っていた真璃子の言葉を日野は出し、『まだ弱ってますか?』と尋ねる。真璃子は人に必要とされ、少し元気になったと答えた。『あなたは?』『僕も元気になりました』2人は見つめ合い、キスをする。その様子を冴が見つめていた。

不正に関係した社員や幹部らへの聞き取り調査を進めている滝沢。幹部らは井上に罪を押し付けているように感じる。今日はこれから井上の聞き取り調査。その頃、井上はフラフラとした足取りで、銀行の非常階段を上っていく。

社員に井上を呼ぶよう、命じた滝沢。やがて、社員が血相を変えて戻ってきた。『滝沢さん!井上部長が!!来てください!』

社員に導かれ、非常階段の踊り場から下を見下ろした滝沢の視界に、血まみれで地面に横たわっている井上の姿が飛び込んできた。どうやら井上は飛び降り自殺をはかったらしい。『井上!!』滝沢は叫び、階段を駆け下りる。

その頃、再び漁港で仕事に励む栞。栞はまたも視界に異常を感じ、左目、右目の順番で手のひらで隠してみた。栞は左目の視界の半分がすでに黒いシミで覆い尽くされ、全く見えなくなっていることに気づき、呆然とするのだった。
 


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ドラマ『黄昏流星群』第9話の感想

ドラマ『黄昏流星群』第9話が終了しました。真璃子が別居に踏み切った中、滝沢が銀行へ戻るという決断をし、そんななか栞の病状がますます進行していった第9話となりました。

かなり嫌われてしまっていると思われる冴の介護と家事を始めた真璃子。そんな環境へ飛び込んでいける真璃子に驚きですが、それを許した冴にも驚きました。一見、真璃子と日野の関係を受け入れてくれたかのようにも見えましたが、そうではないようですね。何よりも大切な息子のため、使えるものは使おうという魂胆なのでしょうか?

おそらく、冴は最終回で亡くなってしまうように思います。そうなれば、言い方は悪いですが、日野の真璃子への恋を阻むものはなくなるわけで、あとは真璃子の気持ち次第になりそうですね。

そして、治療を放棄しているが故に、失明寸前の栞。東京から離れた漁港で、力仕事に励んでいる姿が切ないですね・・・予告では、滝沢と真璃子が元サヤに戻りそうなシーンもありましたが、病気の栞は1人のままで、2人が再び夫婦としての愛を取り戻すという結末はないような気がします。となると、やはり真璃子は日野を選び、滝沢は栞を迎えに行く結末になるような気がしますが、どうでしょうか??

いよいよ来週は最終回。なんだかんだ、面白く観ていたドラマなので、それぞれが最後にどんな決断を下すのか、楽しみです。とはいえ、決断を下すのはきっと滝沢と真璃子で、栞はあくまでも2人の決断待ちという立場の描かれ方なのが、最後まで気の毒ですが。
 


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ドラマ『黄昏流星群』最終回のあらすじ

銀行に戻り、不正融資の調査委員長に就任した滝沢ですが、早々に井上が自殺をはかるというショッキングな出来事が起こりました。大事なのは仕事ではなく人間、そんなことを第9話で語っていた井上に何があったのでしょうか?おそらくですが、出向さえなければ、井上のような立場へ自分も追い込まれていたかもしれないと滝沢は考えるのかもしれません。滝沢が、再度人生で大切なものについて、深く考えるきっかけとなりそうですね。

そして、冴がホスピスへ行く日がやってきます。今まで真璃子の世話になったことは感謝しながらも、やはり冴は日野と真璃子の関係を許すことはできないようです。息子との関係は今日で終わりにして欲しいと冴から頼まれた真璃子は、行く場所もなく、滝沢の待つ自宅へと戻るのでした。

プチ別居の末、それぞれが考えた夫婦の行く先、そして刻一刻と進行していく栞の病、人生の折り返し地点で訪れた恋の行方が、いよいよ結末を迎えます。

ドラマ『黄昏流星群』最終回を楽しみに待ちたいと思います。
 


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