中学聖日記9話ネタバレあらすじ&感想“黒岩くんが好き”聖の告白,2人に更なる苦難の予感

Pocket

有村架純さん主演ドラマ『中学聖日記』第9話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

家出した黒岩晶(岡田健史)を追いかけ、山江島行きのフェリーに飛び乗った末永聖(有村架純)。

島にて父親・島崎康介(岸谷五朗)との13年ぶりの再会を果たした晶ですが、この再会が晶と聖の運命を大きく動かしていくことになりそうです。

以下、ドラマ『中学聖日記』第9話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『中学聖日記』第9話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


<スポンサーリンク>

 

ドラマ『中学聖日記』第9話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

同僚教師・野上一樹(渡辺大)からの交際の申し込みにOKをし、黒岩晶(岡田健史)のことを忘れようとする末永聖(有村架純)。そんな中、生徒・橘彩乃(石田凛音)母親・橘美和(村川絵梨)は聖が前の学校で起こした晶との問題について、ネット上の情報で知りました。

このことを美和が保護者らに言いふらしたことから、保護者が生徒らに授業をボイコットさせるという事態が起こりますが、丹波千鶴(友近)がそれは真実ではないと言ってくれたこともあり、聖への誤解は解けます。聖の悪口を言いふらしたという話は娘の彩乃の耳にも入り、彩乃はますます美和に対して心を閉ざしてしまうのでした。

一方、晶は流れで付き合うことになってしまった岩崎るな(小野莉奈)にきちんと別れを切り出しますが、るなは応じません。聖への恋がうまくいかないことから無力感に襲われた晶は、学校もバイトも休みがちになり、晶の母・黒岩愛子(夏川結衣)は頭を悩ませるのでいた。

再び聖に会いに来た晶に、これ以上関わりたくないと告げた聖。晶は自分を切り捨てることで、過去から逃げていると指摘し、『がっかりしました』と言い、去っていきます。

学習発表会の日。娘を愛する気持ちはありながらも、一緒に暮らせるよう生活面を整えていく問題から逃げていた美和が、出稼ぎへ行くことを決めました。問題から逃げることをやめた美和を目の当たりにした聖の脳裏に、晶の『がっかりした』という言葉が浮かび、聖は美和や保護者たちの前で、男子中学生に不適切な感情を抱いた過去を認め、謝罪するのでした。

その直後、家出中の晶から電話を受けた聖は、背後に聞こえたフェリーのアナウンスを頼りに、三江島行きのフェリー乗り場へ。フェリーに乗り込み、晶のことを見つけるのでした。

さらに詳しいドラマ『中学聖日記』第9話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『中学聖日記』第1〜8話のネタバレあらすじ
 


<スポンサーリンク>

 

ドラマ『中学聖日記』第9話までの感想・評価

Yahoo!テレビみんなの評価

2,91点(5点満点)

前話から0.05点

聖が、晶と公園で再会したとき、私も今でも好きだよ。でも、今はまだダメ。あなたが大学生か社会人になっても、まだ好きなら、会いに来てね。とか言うほど、明朗で要領の良い性格なら、何の味気も魅力もないドラマになるんだろう。本当の聖っていったいどこにあるんだ?

聖が、充実してて心に余裕のある状態なら、勝太郎と結婚してたんだろうと思います。3年前、聖は、心に余裕がなく、いつもどこか不安を抱えてた。そういう心の状況が、恋に落ちさせた。理屈や正論ではどうしようもないような空虚感が宿って、少年が、その心の隙間に真っ直ぐな想いを次から次へとガンガンぶつけてきたってことか。それなら、聖が晶に惹かれたってのは、あの程度の描写で納得。
聖には本音が言える相手が誰もいないというのは、演出なんだろうけど、島では、初めて本音を晶に喋るのかも。

以上、Yahoo!テレビみんなの感想の一部です。

聖がずっと心に抱えている問題に関心を持つ感想が多く見られるようになってきました。晶に惹かれる理由も、惹かれながらも対応できない理由も、聖の内面に問題がありそうだと、個人的にも思います。

ドラマ『中学聖日記』第9話の評価・感想はどう変化するでしょうか?引き続き注目していきたいと思います。
 


<スポンサーリンク>

 

ドラマ『中学聖日記』第9話の視聴率

ドラマ『中学聖日記』第8話の視聴率は7.5%でした。第7話の視聴率は、サッカー中継のため放送時間が遅くなったことから一時的に落ちましたが、そこから盛り返し、ドラマ始まって以来の最高視聴率を記録しています。

ドラマも全11話となり、今後視聴率が上がっていく可能性もありますね。

ドラマ『中学聖日記』第9話の視聴率は、引き続き7%代と予想します。実際のドラマ『中学聖日記』第9話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『中学聖日記』第9話の視聴率は、7.8%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
6.0% 6.5% 6.2% 5.4%
第5話 第6話 第7話 第8話
6.5% 7.0% 6.3% 7.5%

 

 

第9話 第10話 最終回
7.8%

それでは、ドラマ『中学聖日記』第9話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


<スポンサーリンク>

 

ドラマ『中学聖日記』第9話のあらすじ(ネタバレ)前編

13年ぶりの再会

『付き合ってる人もいるみたいだし、だから僕なりにふんぎりつけようと・・・なのにどうしてくるんですか?!』フェリーの甲板にて、末永聖(有村架純)を見つけた黒岩晶(岡田健史)はそう声を荒げた。『帰るってどうやって・・・』フェリーはすでに陸を離れ、沖に向かって進み始めていた。

晶は父・島崎康介(岸谷五朗)から、母・愛子(夏川結衣)宛に届いた手紙を読み、そこに最近バリから帰国したということが書いてあったと聖に語る。康介は家具職人ということだった。とはいえ、父の住所は山江島ということ以外はわからなかった。

島に到着した2人は案内所へ。家具を作っているところはないかと晶は尋ねるが、案内所の女性は知らないようだ。その後も、家具が売っている場所、家具職人の島崎を知らないかと尋ねて回った2人。『島崎さんってあの島やん?』材木店で家具を作っている島崎という男性を知っているという人が現れた。

材木店に到着した晶と聖。そこでは1人の男性が黙々と仕事をしている。『島崎康介さんを知りませんか?』と尋ねた晶に、男性は島崎は釣りに行っている、入院しているなどの下手な嘘を並べ始めた。

『父さん!・・・父さんだよね?』晶が目の前の男性ことが父だと気付き、そう迫ると、康介は『ばれたか・・・晶か・・・』と言い寄り、晶のことを抱きしめた。『13年ぶりか・・・』島崎は感慨深そうに、そうつぶやいた。

聖は晶の元担任だと自己紹介し、訳あって付き添いで来たのだと説明。『では、私はこれで・・・』帰ろうとする聖に『フェリーないよ』と告げる康介。島のフェリーは1日1便。明日にならないと帰れない。ちょうど祭りの最中でホテルがいっぱいだったこと、康介に熱心に誘われたこともあり、聖も晶と一緒に康介の家に泊まらせてもらうことになった。

康介の古くからの友人の家で昼食に呼ばれることになった。そこは、たくさんの家族と一緒に暮らしている大所帯だった。皆が晶と聖を大歓迎した。

『それにしても、よく許してくれたな、愛子さん』手紙を出しても出しても音沙汰なしだったのに、なぜ急に・・・と不思議がる康介に、晶は愛子には黙ってきたこと、愛子のPCメアドにメールを送っておいたことを明かすのだった。

晶の行方が知れず、藁にもすがる思いで、川合勝太郎(町田啓太)の働く会社のHPを頼りに、勝太郎のもとを訪れた愛子。驚く勝太郎に、『不躾で申し訳ありませんけど、聖先生の連絡先知りませんか?』と尋ねる愛子。

子供と遊ぶ晶を見ながら、康介と晶について会話を交わす聖。穏やかな時間が流れる中、聖の携帯が鳴っているが、聖は気付かない。勝太郎は留守電になったと愛子に説明し、愛子はしぶしぶ帰っていくのだった。
 


<スポンサーリンク>

 

近づく距離

康介に連れられ、康介の家にやってきた晶と聖。唐突に、晶が『なんで離婚したの?母さんに好きな人ができたから?』と切り出すと、康介はいつか晶に男女のことがわかるようになればその時話すと返す。すると、晶は『俺にだってわかるよ!』と声を上げる。『・・・先生のことか?』と尋ねる康介に、晶は今後今以上に好きになれる人がいないと思えるほどに、聖のことが好きなことを明かした。

仕事中もしょっちゅう携帯を気にしている勝太郎に、原口律(吉田羊)が話しかけた。『思い余って2人で駆け落ちしたとか・・・』という原口。あれだけ愛子が駆り立てられるということは何かあるに違いないと原口は言うのだった。

聖が身の回りのものを買いに町へ出た。晶も付いてきてくれることになり、商店街へ向う途中、島の親切な住人から2人は自転車を借りることができた。『天気崩れるみたいだから、パーっと行ってきちゃった方がいいよ!』そう言われ、晶は後ろに聖を乗せ、自転車で走りだす。

海岸沿いを2人乗りの自転車で走り抜け、商店街に到着した2人は買い物をした。帰り道、2人は砂浜に出てみることに。『綺麗・・・』聖は笑顔を浮かべるのだった。

その頃、岩崎るな(小野莉奈)や九重順一郎(若林時英)、白石淳紀(西本まりん)らも、晶の行方を探し、方々を当たっていたが見つけられなかった。晶に聖の居場所を明かした香坂優(中田青渚)と偶然出会った3人は優のしたことを責めるが、優は晶は聖と一緒にいるのだろうと語り、『いい加減気付きなよ!勝ち目ないって!』とるなに声を荒げる。『勝ち目ないの、向うでしょ!だって教師と生徒だよ?みんなが許さない!』とるなも声を荒げた。

再び、海岸の聖と晶。中学の頃は、聖がとにかく自信がなさそうに見えたと晶は明かし、『でも今はいい先生やってる』と言う。『やっぱり全然わかってない』聖は微笑み、学校の保護者らに晶とのことを明かしたことを告げた。

『どうして?!』顔色を変える晶に、逃げたくなかったと聖は語り、『今の学校が好きで、子供達が好きで・・・その気持ちだけは本当だって・・・』と言葉を続ける。晶は思わず、聖のことを抱きしめた。『守ります。この先ずっと。高校辞めて就職して、ここでもどこでもいいから・・・』という晶に、『ちょっと待って!就職?進学は?』と尋ねる聖。聖と一緒にいれれば、他はどうでもいいと晶が答えると、聖は突然『戻ろう』と立ち上がった。
 


<スポンサーリンク>

 

ドラマ『中学聖日記』第9話のあらすじ(ネタバレ)後編

勝太郎の未練

夕食と風呂を済ませた聖が、充電していたスマホを確認すると、勝太郎からの着信が5件、連絡をくださいというメールが入っていた。聖が折り返すと、『俺のところに、黒岩くんのお母さんが来た』と勝太郎は切り出す。『黒岩くん、お母さんに連絡したって・・・』と聖が言うと、『一緒なの!?』と驚く勝太郎。『今自分がどれだけ騒ぎになることやってるのかわかってるのか!?下手したら犯罪だぞ!』勝太郎が声を荒げ、聖が黙る。

すると、原口が勝太郎に『頭冷やせ!』と告げ、電話を取り上げ、電話を切った。

勝太郎との電話を受け、聖はホテルをあたり、1つだけ空いていた部屋に泊まることにしたと晶に告げる。『やっぱり同じ場所に泊まるのはね・・・そのまま明日帰るね』聖はそう晶に告げ、康介の家を出ていくのだった。

再び、勝太郎の自宅。原口と勝太郎が口論となっている。もう聖のことは好きではないし、嫉妬ではないが、自分を頼らせ、聖のことを振り回している晶のことがただ許せないと勝太郎が声を荒げる。『じゃあ、もう放っておけば!もうどうだっていいじゃない?』原口が涙目になりながら、訴えるが、勝太郎は原口から携帯を奪い取り、愛子に連絡する。『聖と連絡が取れました。息子さんと一緒です』と明かす勝太郎。原口は黙って部屋を出て行った。

聖が真っ暗なフェリー乗り場へやってきた。ホテルが取れたというのは、嘘だったのだ。そのまま、眠ってしまった聖は翌朝、案内所の職員に起こされた。暴風雨で今日1日フェリーの欠航が決まったのだという。聖はかろうじて開けてもらったキャンプ場のバンガローに泊めてもらえることになった。

翌朝、原口に謝罪した勝太郎に、原口は『嫉妬してる』と切り出し、聖のことをまだ思っている勝太郎を前にすると、嫉妬してしまうことを明かした。また、原口は勝太郎に出ているシンガポール支社への転勤話について、将来のことを考えると、行った方がいいと続け、勝太郎を推薦すると告げた。『じゃあ、俺たちは・・・』唖然とする勝太郎に、原口は『終わりにしよう、川合』と告げるのだった。
 


<スポンサーリンク>

 

聖の告白

康介の自宅で親子水入らずの時間を過ごす、康介と晶。康介は昔から晶が一度言い出したらきかないところがあったと切り出し、そういうところが愛子とぶつかるのかもしれないと語る。

愛子は特に聖のこととなると、何も話を聞いてくれないと愚痴る晶に、『お前が息子だから、守ったんだ。昔俺がどれだけ最低だったか、お前には何も・・・』と言う康介。

昔、仕事もせずに呑んだくれ、晶が泣くと愛子に怒鳴り散らしていたことを康介は明かし始めた。その後、自分勝手に家庭を捨て、逃げ出した康介。その後、愛子が誰に惹かれようが、愛子に非はないと康介は語り、『いいか、晶。本当に先生のことが好きなら、愛子さんにわかってもらえるよう、努力しろ。本当に先生が好きなら、立派な男になれ』と告げるのだった。

その頃、大雨の中、1人バンガローへ向う聖。聖は足を踏み外し、沢に落下してしまう。雨は土砂降りとなり、足を挫いてしまった聖は成す術もない・・・

その頃、康介の自宅に、島の女性が駆け込んできた。『先生、来てる!?夕べ、ホテルが空いてなくて、待合所で寝てたって!バンガローにも全然来ないって!』晶は外へ駆け出した。

『誰か・・・!』聖の声を聞きつけた晶が、泥の中にうずくまる聖のことを見つけた。『大丈夫?!立てますか?!・・・なんで連絡しないんだよ!?心配させんなよ!』という晶に、聖は『ごめんなさい』と謝った。

晶におぶってもらい、山小屋に一時避難した聖。置いてあったストーブをつける。『寒いでしょ?』こっちに来て、温まった方がいいという聖に、ここで大丈夫だとびしょ濡れのまま土間で震えている晶。『俺だって、男ですよ?だからいいです。ここで』晶はそう言い、こうなったのは全部自分のせいだと語った。

『そうよ!全部黒岩くんのせい・・・』この島に来たのも、崖から落ちたのも、すべて晶のせいだと聖は言い出し、晶に会わなければ、ずっと先生を続けることができたと語る。『だから・・・だから、逃げるように離れて、でももうわからない。どんな理由付けたらいいのか、何のせいにしたらいいのか・・・苦しい・・・私も同じ、あの日のあの時のまま。花火大会の時のあの海に、私も・・・どうしたら忘れられるの?』聖は泣き始め、『黒岩くんが好き』と晶の目をまっすぐに見つめ、言う。その瞬間、晶が聖を抱きしめ、聖も晶の背中に手を回す。2人はキスを交わした。

その頃、愛子が聖の実家を訪れていた。出て来た聖の母親に、愛子は固い表情で『娘さんのことで、お話があります』と切り出すのだった。
 


<スポンサーリンク>

 

ドラマ『中学聖日記』第9話の感想

ドラマ『中学聖日記』第9話が終了しました。聖が自分の本当の気持ちをついに明かした第9話となりました。

第9話では、岸谷五朗さん演じる晶の父・康介が初登場しました。思春期の晶にとって、一歩引いたところから、男としてやることを諭してくれる康介の存在は大きかったようです。聖と一緒にいれるならば、他はどうでもいいという考え方をしていた晶ですが、康介から聖を守るためにも立派な男になれと諭され、おそらく島から帰った暁には、晶は愛子との関係も、進路のことも、真面目に考えるようになる気がしますね。

そして、聖がついに本心を明かしました。幼さが残る晶に対して、聖が教師という立場にいることから、多くを求めてしまうのは当然だとは思いますが、聖はまだ20代中盤やそこらで、いろんな意味で大人になりきれていない女性なのだと思います。教師という職を愛し、全うしたいという思いは本物なものの、晶のまっすぐな思いに揺さぶられたり、自分の弱さと向き合えなかったり、そういった面ではまだまだ未熟で、立場があるからこそ、晶よりも迷うことが多いのでしょう。

第9話では、今後のことはさておき、晶のことが好きだという気持ちを明かし、一歩前進した聖。まだまだ苦難はありそうですが、結末はどうあれ、そのひとつひとつに立ち向かって成長していく聖の姿が観たいなと思います。
 


<スポンサーリンク>

 

ドラマ『中学聖日記』第10話のあらすじ

キャンプ場にて2人きりの一夜を過ごし、ついに思いが通じあった聖と晶。島を発つ日、このまま愛子と向き合うことから逃げていてはいけないと感じた晶は愛子に連絡を取りますが、なぜか愛子の表情は曇ったままでした。

船が東京へ着くと、そこには聖の母・里美(中嶋朋子)の姿が・・・里美は聖の話を全く聞かず、そのまま聖と晶は引き離されてしまいます。後日、愛子の自宅に親子共々謝罪に訪れた聖は、愛子に晶のことを好きなことを正直に明かしますが、愛子から予想だにしない一言を浴びせられます。

一方の晶は、聖との関係を認めてもらうためにも、進学することを決めました。そんな晶の元にある人物が訪ねてきます。

ドラマ『中学聖日記』第10話を楽しみに待ちたいと思います。
 


<スポンサーリンク>

 

新ドラマ『中学聖日記』原作最新話結末までのネタバレあらすじ

新ドラマ『下町ロケット』原作前編結末までのネタバレあらすじ

新ドラマ『下町ロケット』原作後編結末までのネタバレあらすじ

新ドラマ『下町ロケット』のロケ地まとめ

新ドラマ『黄昏流星群』原作結末までのネタバレあらすじ

新ドラマ『あなたには渡さない』原作結末までのネタバレあらすじ

月9ドラマ『中学聖日記』の他にも!話題の秋ドラマ特集





Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2018
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スーツ9話ネタバレあらすじ&感想 経歴詐称による解雇の背後にあった真相!大貴の嘘も露呈

FNS歌謡祭2018タイムテーブル12月5日(第1夜)izoneは19時,嵐や三代目は後半複数回登場!

カテゴリー

About this site

child-428690_640 日々起こる新しいをいち早くキャッチ、
勢いがあるうちにあなたにお届けするウェーブキャッチ型エンタメウェブマガジン、
それが"Nami Machi"です!!
【スポンサーリンク】
pretty-woman-1509956_640
woman-1006102_640
time-1897986_640
heart-387972_640
parents-1342348_640
popcorn-1085072_640
sharp-1844964_640
ページ上部へ戻る