獣になれない私たち8話ネタバレあらすじ&感想 震災が生んだ兄弟の溝と奪われたもの

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新垣結衣さん主演ドラマ『獣になれない私たち』第8話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

周囲の顔色を伺い過ぎ、自分の本当の気持ちを隠し、悩んできた深海晶(新垣結衣)が、ついに花井京谷(田中圭)に別れを切り出しました。

自分の人生を生きようと決めた晶に引張られるように、長門朱里(黒木華)も変わり始める中、根元恒星(松田龍平)にも兄との問題に向き合う時が訪れるようです。

以下、ドラマ『獣になれない私たち』第8話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『獣になれない私たち』第8話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第8話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

橘呉羽(菊地凛子)の言葉により、今まで欠点だとしか思っていなかった、自分の周囲への配慮が武器になると気付かされた深海晶(新垣結衣)

持ち前の能力を使い、営業・松任谷夢子(伊藤沙莉)が期待に応えられずに失望されることを恐れていること、誰からも期待されたことがない新人営業・上野初(犬飼貴丈)が期待されたがっていることに気づいた晶は、ただ手伝うだけではなく、2人への対応を変え始めました。

また心機一転、長門朱里(黒木華)と向き合った晶は、自分が花井京谷(田中圭)を失いたくないために優等生を演じていたこと、一方の朱里は京谷の愛を取り戻すべく、優等生を目指すもなれずに苦しんでいたことに気づきました。自分も朱里も、自分の人生を生きれていないことに気づいた晶は、京谷に別れを切り出し、自分の人生を生きて行く決意を固めるのでした。

さらに詳しいドラマ『獣になれない私たち』第8話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『獣になれない私たち』第1〜7話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第8話までの感想と評価

Yahoo!テレビみんなの評価

2.77点(5点満点)

先週から変化なし

このドラマって、つまらないのをどれだけ楽しめますか?っていうテーマなのだろうか。
嫌なことだけど我慢して続けてたり、でも勇気だして何か少しやめてみたり、かと思うと周りが見えなくなって、変なことしでかしちゃったり。変わりそうで変わらない自分なんとなくつまらない毎日。だけどつまらなくしているのは自分自身。こんな変わらなそうで変わっていく毎日を、つまらないことを面白く感じられるのも自分次第。

以前酷評しましたが、面白くなってきたなあと思います。松田龍平に人間味が出てきて、愛おしさが出てきたからですかね。段々と晶に心を許していく感じが良いです。しゅりやくれはも、最初感じていた嫌悪感が薄れて、ああ彼女たちなりのセオリーで生きてるのだなあ、と感じるようになってきました。
晶は‥やはり薄っぺらさを感じるのですよね。どうしてかなあ。回を増しても、何だか役にハマってない感がするのはなんでだろうか。その上で介護の社会問題を投下しても‥ やはり薄っぺらいなあと思ってしまった。
松田龍平の不正問題に、どのようにこのドラマが対峙していくのか、とても興味が出てきました。

以上、Yahoo!テレビみんなの感想の一部です。

花井家の介護問題において、口を挟んだ晶に対しての批判もありましたが、あれは晶の武器を最大限に使った時、千春の味方になりたいという気持ちが沸き起こり、その気持ちに素直に従ったという晶の成長を描写したものだと思います。

ドラマ『獣になれない私たち』第8話の評価・感想はどう変化するでしょうか?引き続き注目していきたいと思います。
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第8話の視聴率

ドラマ『獣になれない私たち』第7話の視聴率は8.6%で、一旦上がった視聴率が落ち着いてきたようです。

ドラマ『獣になれない私たち』第8話の視聴率は、引き続き8%代と予想します。実際のドラマ『獣になれない私たち』第8話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『獣になれない私たち』第8話の視聴率は、9.9%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
11.5% 8.5% 8.1% 6.7%
第5話 第6話 第7話 第8話
8.3% 10.0% 8.6% 9.9%

 

第9話 最終回

それでは、ドラマ『獣になれない私たち』第8話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第8話のあらすじ(ネタバレ)前編

兄との対峙

橘カイジの上場を手伝うことになった根元恒星(松田龍平)だったが、打ち合わせをドタキャンされることが続いていた。5tapにて、そのことを深海晶(新垣結衣)に愚痴る恒星。『もしかして、橘さんも会いたくなかったりして・・・』という晶。晶はカイジが橘呉羽(菊地凛子)の思惑に反して、恒星に気まづさを感じているのではないかと言う。

そこへ、解体業者から恒星の実家の解体工事が決まったとの連絡が入る。恒星の実家は福島の避難指定区域にある。長い間、誰も住んでおらず荒れ放題になっていると恒星は晶と店長・タクラマカン斎藤(松尾貴史)に語った。『見に行かなくていいの?』という斎藤に、兄貴ならば見に行って涙を流しただろうと恒星は語る。『知らせてあげなくていいの?』という晶に、恒星は『失踪中。逃げてんだよ、現実から』と言うのだった。

ECサイト制作会社・ツクモ・クリエイト・ジャパンでは、晶が業務改善計画の第一歩として新しい秘書を雇おうとしていた。求人広告に応募してきたのはたった1人。早速面接に呼んだ晶だったが、やってきたのはなんと長門朱里(黒木華)だった。

『どうかな〜?いけそうかな〜?』社長・九十九剣児(山内圭哉)が様子を見にやってきた。朱里の前職のブライダルや趣味のネットゲームに難癖をつける九十九に、晶は朱里が知り合いであることを明かし、フォローする。

そのことを聞いた九十九は態度を一変させ、『知り合い?!ええやないか!採用!』と声を上げる。『知り合いの方が信用できるやないか?!』こうして朱里は5年間のブランクから復職することになる。

嬉しそうな朱里に、『私、京谷(田中圭)と別れた』と切り出した晶。朱里は驚き、『いつ!?あんたたち何やってるの?より戻せば?』と言う。『自分で決めたことだから・・・』と晶はうつむいた。

恒星に叔父から電話がかかってきた。『お兄さん、見つかった。陽太(安井順平)くんが見つかった』

失踪以来、日雇いの現場を転々としていたという陽太。先月、喧嘩に巻き込まれ負傷して以来、働けなくなり、金に困った陽太は酔っ払いの金を盗み、捕まった。

陽太を引き取りに警察署を訪れた恒星に、叔父が『妻子にだけは連絡しないでくれって、刑事さんに陽ちゃん泣いて頼んだんだって』と説明する。叔父宅には受験生がいることから、恒星が処分が決まるまでの間、ひとまず陽太を引き受けることになった。

事務所に陽太を連れて帰った恒星だったが、ちょっとした隙に逃げられてしまう。恒星は兄を探している途中で偶然出会った晶に事務所で待たせるが、結局陽太は見つからず、事務所にも戻ってきていなかった。その頃、とある公園で、陽太は身体に新聞紙を巻き、寝っ転がった。
 


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同僚になった晶と朱里

事務所にて、陽太のことを晶に話して聞かせる恒星。『ボードゲームの話ししたっけ?』恒星は幼い頃、どうしても兄にゲームに勝てなかったが、ある時から自分が勝てるようになったと語り始めた。その原因は兄が気を使って、わざと負けていたから。恒星はそんな気の使い方が、晶と似ていると感じたようだ。

その後、父親の会社を継ぎ、経営に困った末に借りてはいけないところから借金をし、すべてを失った陽太。人の良い陽太は経営に向かなかったと恒星は語り、『いい人は悲惨』と言う。

『お兄さんを助けた恒星さんもいい人だと思うけど』晶はそういい、助けたかったから助けた、理由はそれでいいじゃないかと言う。男の人のプライドはよくわからないと晶は言い、帰っていくのだった。

朱里の出勤初日。今起きたため、休みたいという連絡が朱里から入り、困り果てる晶。『大丈夫!お昼からでいいから来て!』という晶を目の当たりにし、『初日リタイヤって初めてじゃない?』という営業・松任谷夢子(伊藤沙莉)。新人営業・上野初(犬飼貴丈)も『僕よりダメな人がいるって初めて知った』と嬉しそうに語る。

その後、やっと現れた朱里。晶は有給中のSEの代わりに、入力作業を朱里に頼んだ。

直後、京谷が契約書を持ってやってくる。隠れる朱里。『私いないことにして!』という朱里だが、『新人さん!お茶入れて!お土産手伝って!』と朱里に仕事を頼む九十九。晶はヒヤヒヤしながらその場を繕うのだった。

『深海!お土産さんまだ!?』苛立つ京谷の前に、朱里がお土産を持って現れた。京谷は驚き、朱里を二度見。しかし、何も触れずに帰っていく。

『見た?!』『見た!二度見した!』朱里と晶は顔を見合わせ笑うのだった。

5tap。『あ、恒星さんのお兄さんの話し聞いた?探してるって』晶は斎藤から陽太の写真を見せられた。すると、そこに京谷がやってくる。京谷は晶のとなりに座った。

『いつの間に朱里と・・・?』と尋ねる京谷に、流れでそうなったと語る晶。晶は京谷の父の葬式に行けないことを謝罪した。『あれからずっと考えてる。晶が言った意味。俺は晶に何を求めてたんだろうって・・・』京谷はそう語り、『ひとつ聞いてもいい?』と切り出した。

『恒星って人と付き合うの?』そんな発想はなかったと言う晶。恒星のことを気を使う必要がない、ただの飲み友達だと晶は語った。
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第8話のあらすじ(ネタバレ)後編

カイジとの対面

監査を担当している会社の不正をリークしたいと恒星につきまとう社員が、事務所にまでやってきた。経理部長が3000万円を横領しているというのだ。しかし、関わりたくない恒星。自身で告発してくれと突き放すが、部長にずっと苦しめられてきたという社員は一矢報いたいと言う。

『一矢報いたい相手が目の前にいていいですね』恒星はそう切り出し、怒りの矛先がわからない人間よりは幸せだという。恒星の脳裏には、かつて兄が言った『震災がなければ!あんなことが起こらなければ、あそこで生きていけたんだ・・・』という言葉が蘇った。

その頃、晶は偶然陽太と会い、『手を貸してください』と切り出し、1人では入りづらいラーメン店に付き合ってもらっていた。『恒星の彼女ですか?』ただの飲み友達だと晶は語り、ボードゲームの話を聞いたと明かした。

『あれは恒星の方が強かった。私、恒星より2歳上ですけど、一切勝てなかったな・・・あいつああいうとこあるんです』陽太はそう切り出し、最後にいつもいいところをかっさらっていくのは恒星だったと語る。

また、晶は陽太が自分に似ていると恒星が言っていたことを語り、2人の間に妙な連帯感が生まれる。『3万2000円と580円、貸してもらえますか?』と陽太は晶に切り出した。

店を出て、陽太と別れた晶は、さっき陽太に会ったことを恒星に告げる。『さっきお兄さんにお金貸した。金額が3万2000円と580円。何だと思う?』と恒星に尋ねる晶。

翌朝、事務所に戻ってきた陽太は、出かけたいところがあると恒星に切り出し、事務所の鍵を預かった。『逃げんなよ』という恒星に、『戻ってくるよ』と答える陽太。

恒星は仕事に出かけたふりをして、陽太をつける。陽太は別居中の妻に、郵便局にて毎月の仕送りをしていた。確認をした恒星に、別居中の妻は『もうお金は送らないでいいって伝えてください。それより、離婚届送るよう、言ってください』と言うのだった。

5tapにて、陽太のことを斎藤に愚痴る恒星に、隣に座っていた男性が話しかけてきた。『聞いてた通りの人だなぁ!私、橘カイジです!』なんとその男性は呉羽の夫・カイジ(飯尾和樹<ずん>)だった。カイジは予想に反し、気さくでどこかおじさん臭いメガネの男性だった。

『僕ね、昔ぶっ壊れてたことあるんです』かつて、引きこもりになり、ゲームばかりをしていたと語り始めたカイジは、世界中のそんな人たちのために夢を与えるゲームを作っていきたいと夢を語り始めた。しかし、恒星は『おとぎ話ですね?』と切り捨てた。震災で自宅がなくなり、風評被害で会社が潰れ、すべてを失った男からすれば、そんなことはただの成功者の戯言だと恒星は言い、カイジを黙らせるのだった。
 


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兄弟対決の行方

警察から連絡があり、陽太は不起訴となった。警察署に向かうと陽太に嘘をつき、恒星は陽太を埼玉の妻の元へ連れて行こうとする。『止めてくれ!!』車内で陽太が暴れ、陽太はタクシーを降り、歩き始める。

かつて生徒会長の陽太の弟と言うことだけでいじめにあったことを切り出す恒星。陽太は彼女を寝取られ、寝取られ兄貴と周囲から呼ばれていたことを切り出し、2人は喧嘩となった。感情が赴くまま、恒星が『誰に怒ったらいいかわからないから、お互いに向き合って怒るしかないんだって!』と思わず本音を漏らしたことから、陽太も黙った。

徒歩での陽太の自宅までの道中、『会社助けてくれた時、なんかやばいことした?』と切り出す陽太。恒星はごまかし、陽太は『やっぱ離婚しかないか〜』と吹っ切れたような調子で言うのだった。

陽太が帰ると、幼い娘が『パパ!』と抱きついてきた。『ママ!パパ帰ってきたよ』母のことを振り返り、声を上げる少女。妻も泣き崩れ、陽太たち家族は固く抱き合った。

その様子を見届けた恒星は、帰りのバスの中で、解体業者がよこした封筒を開封し、解体前と解体後の写真を目にした。解体前の荒れ放題の部屋の中に、かつて兄と2人でやったボードゲームを見つけた恒星。かつて兄と過ごした実家は、跡形もなくなくなり、更地となっていた。恒星の中で感情が弾け、恒星はバスの座席で人目を憚りながら、1人涙するのだった。

事務所への帰り道、恒星は偶然晶と出会った。『あれ?お兄さんは?』晶が持っていたのは、かつて恒星と兄が興じたボードゲーム。ネットオークションで買ったらしい。それを知った恒星はふっと優しい表情になり、『兄弟対決は終わった。次は晶 VS恒星やろうぜ?』と言うのだった。

恒星の事務所にて、ボードゲームに興じる晶と恒星。『橘カイジ、くだらないやつだったわ。俺が八つ当たりしたら、毒舌でいいね、信用できるだって。あれは呉羽と気があうわ〜』と恒星が切り出し、『俺、呉羽のこと、好きだったんだな・・・』と漏らす。今頃気づいたのかと晶が突っ込み、その後も2人は子供のように笑いながら、ゲームを楽しむ。

やがて、晶が酔いつぶれ、晶をベッドに運んだ恒星。ベッドで無防備に眠る晶の寝顔をしばらく見たのちに、恒星は寝室のドアを静かに閉めるのだった。
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第8話の感想

ドラマ『獣になれない私たち』第8話が終了しました。恒星が長年に渡る兄とのわだかまりに決着をつけた第8話となりました。

これまでにも少しずつ描かれていた恒星と兄・陽太との関係。優等生タイプの兄への羨望を抱いてきた弟・恒星、そして自らの失敗を弟に助けられたことを認めたくない兄・陽太のわだかまりの根元にあったのは、行き場のない震災への怒りでした。

真面目な学生時代を過ごし、当たり前のように父親の会社を継いだ陽太は、おそらく人望もあり、本人が言うように、本当に震災さえなければ道を踏み間違えることもなかったのでしょう。

また、恒星も、そんな真面目に人生を歩み、コツコツと地道にいろいろなものを築き上げてきた兄からすべてを奪いつつある震災が憎かったに違いありません。とはいえ、震災を憎んでも何も変わらず、持っていき場のない怒りを、恒星は兄に、陽太は弟にぶつけていたのだと思います。

今回、そのことを分かり合え、兄弟の溝はなくなりました。溝は無くなったといえど、恒星と陽太が生まれ育った実家を失ったことには変わりありません。荒れ果てた実家に、置き去りにされたボードゲーム。そして、更地となった兄弟が過ごしてきた実家。恒星が声を殺して涙を流すシーンは、とても切なかったです。

この切なさは今までの恒星という人物の描写の積み重ねがあるからこそ、生きたストーリーだと感じました。
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第9話のあらすじ

晶の業務改善計画が実を結び始め、松任谷も上野も、営業の仕事で結果が出せる段階にまで至るように。そして、新しく入った朱里も他の社員らと打ち解け、仕事に精を出しているようです。

そんな中、晶が営業部の特別チーフクリエイター部長に昇進。今まで晶が一手に引き受けていた細々とした業務を朱里が引き受けることになり、朱里と晶は戸惑うことに。

一方、呉羽のスキャンダルが週刊誌にて報じられました。5tap前での恒星とのハグ写真が掲載されたことから、5tap前には記者らが張り込むようになります。

そして、夫の葬儀などがひと段落ついた千春が京谷の自宅を訪れ、朱里と鉢合わせることになります。晶の自宅に逃げ込んできた朱里でしたが、そこにも千春が現れて・・・?!

ドラマ『獣になれない私たち』第9話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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