獣になれない私たち6話ネタバレあらすじ&感想 子宮全摘,訴訟問題,呉羽の一大事知らされなかった恒星

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新垣結衣さん主演ドラマ『獣になれない私たち』第6話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

再び堂々巡りの苦しい状況に堕ちてしまった深海晶(新垣結衣)。そんな中、恋人・花井京谷(田中圭)の元カノ・長門朱里(黒木華)が5tapに現れます。

そして、第6話では感情のままにノーストレスで生きている思えた橘呉羽(菊地凛子)の結婚にまつわる黒い疑惑が浮上。ますます事態が複雑化してきそうな気配です。

以下、ドラマ『獣になれない私たち』第6話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『獣になれない私たち』第6話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第6話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

堂々巡りの現状を打破しようと、恋人・花井京谷(田中圭)の自宅に4年間居座る元カノ・長門朱里(黒木華)と対峙した深海晶(新垣結衣)。自分と違い、仕事もあり、京谷もいる晶に朱里は感情を爆発させ、晶は朱里との話し合いで現状をどうにかすることが難しいことを思い知らされます。

そんな事実に打ちのめされた晶は、再び作り笑顔で自分の感情を殺しながら、仕事に没頭するようになります。再度限界を迎えた晶は、京谷の母・千春(田中美佐子)に相談しますが、愛があれば乗り越えられると励まされ、これ以上頑張れない晶は頭を抱えるのでした。

一方の京谷は、朱里に自宅から出て行ってもらえないのならば、自分が出て行くという決断に至ります。マンションは朱里に譲ると告げ、京谷は自宅を出て行きました。

5tapの前で偶然根元恒星(松田龍平)に出会った晶は、向こうから京谷がやってくることに気づきました。今京谷に会ってしまえば、なし崩し的に堂々巡りの過去に戻ってしまうと考えた晶は、恒星にキスをし、さも2人が深い関係であるかの装うことで京谷を追い払うのでした。

さらに詳しいドラマ『獣になれない私たち』第6話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『獣になれない私たち』第1〜5話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第6話までの感想と評価

Yahoo!テレビみんなの評価

2.77点(5点満点)

先週から0.03点

晶がいろんな人と出会って、自分の進むべき道を軌道修正していく様子を丁寧に描いているいいドラマだと思います。

何度も振り出しに戻るからみんなが閉塞感感じるんだと思います。少しは前に進め、って思ったら恋愛は動きましたね。晶が朱里訪問したからです。彼女の働きかけがきっかけになりよかった。

以上、Yahoo!テレビみんなの感想の一部です。

晶の辛い状況が観ていて辛くなるという感想と、共感できる、応援したいという感想とで二分しています。気をつけていないとわからない繊細な描写に面白さと見出す視聴者も多いようです。

ドラマ『獣になれない私たち』第6話の評価・感想はどう変化するでしょうか?引き続き注目していきたいと思います。
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第6話の視聴率

ドラマ『獣になれない私たち』第5話の視聴率は8.3%で、その平均視聴率は8.71%となりました。決してわかりやすいとは言えないドラマの性質上、視聴率はあまり伸びずに今期ワースト4となっています。

ドラマ『獣になれない私たち』第6話の視聴率は、引き続き8%代と予想します。実際のドラマ『獣になれない私たち』第6話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『獣になれない私たち』第6話の視聴率は、10.0%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
11.5% 8.5% 8.1% 6.7%
第5話 第6話 第7話 第8話
8.3% 10.0%

 

第9話 最終回

それでは、ドラマ『獣になれない私たち』第6話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第6話のあらすじ(ネタバレ)前編

呉羽の結婚にまつわる黒い噂

やってきた花井京谷(田中圭)を追い払うため、根元恒星(松田龍平)とキスをした深海晶(新垣結衣)。そこへデザイナー・橘呉羽(菊地凛子)とラーメン屋店主・岡持三郎(一ノ瀬ワタル)がやってきて、そのまま5tapで飲むことになる。

『カイジの会社の企業情報、検討よろしく』呉羽が恒星に封筒を差し出し、『やるとは言ってないけど』恒星はそう言いながらも、封筒を受け取った。

呉羽はさっきの晶と恒星のキスを見た上に、2人が恒星の事務所で一夜を共にしたことを知るが、全く動じる様子はない。『いいんじゃない?誰が誰と何をしようが』と笑顔を見せる。

『パーティーやるんだけど、これから来ない?』夫の経営しているゲーム会社のパーティーに皆を誘う呉羽。しかし、恒星は晶とこれから約束があると嘘をつき、結局呉羽は三郎を連れ、パーティーに行くため、店を出て行った。

2人が出て行った後、晶が笑い始めた。『何だよ、言えよ』と恒星に促され、晶は『恒星さんって、呉羽さんのことすっごい好きだよね?』と言う。前に進むためにも、呉羽がなぜ結婚したのか、聞いたほうがいいと晶は伝えた。

『さっきはすいませんでした。キスしたこと』京谷に会うのが嫌で、恒星を都合よく使ってしまったことを晶は明かし、『ごめんなさい』と頭をさげる。『京谷とは、どうするの?』恒星に尋ねられ、晶は『どうしたらいいですかね・・・』と宙を見つめるのだった。

週明け、三郎の店から出前をとった恒星は、『週末どうだった?どんな奴だった?橘カイジ』と呉羽の夫についての探りを入れる。『いい人だったですよ!』見た目や金回りが良さそうだったかを尋ねる恒星だったが、三郎の回答は要領を得ない。

『あ、でも変な話は聞きましたね』パーティーにて、三郎は呉羽とカイジが偽装結婚だという噂を聞いたと恒星に報告するのだった。

京谷の部屋にて、過去京谷宛に来た年賀状の束を発見した長門朱里(黒木華)。その中に、朱里は晶が送った年賀状を見つけた。

ECサイト制作会社・ツクモ・クリエイト・ジャパン。『その案件、長く続くやつだよね?』退職を考えているSEチームリーダー・佐久間久作(近藤公園)は、その案件を自分ではなく他の社員に任せてみたいと晶に切り出した。すると、そこへ社長・九十九剣児(山内圭哉)が依頼した業者が現れ、突然事務所内に監視カメラをつけ始めた。驚く社員らを、『ぬるま湯につかっとる場合ちゃうで!!』と一喝した九十九。かつて佐久間と退職についての話をしていた際、『ぬるま湯に浸かっていたい』と発言した営業・松任谷夢子(伊藤沙莉)は、九十九に立ち聞きされていたことに気づくのだった。

呉羽のショップを恒星が訪れた。『週末パーティー行きました?良からぬ噂を聞いたんですけど・・・』恒星が今カイジの会社の経理を担当していて、もしその噂が本当ならば、早めに元を断たなければならないことから、何か知っていることがあれば教えて欲しいと切り出すと、ショップ店員は呉羽が新ブランドのポスターの件で、前に所属していたモデル事務所からこの間訴えられたと語り始める。
 


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5tapに現れた朱里

その頃、年賀状にあった住所を頼りに、晶の自宅周辺まで来た朱里。5tapの前を通った朱里は、かつて京谷がスマホを失くした際、『電話なかった?5tapっていう店から』と言っていたことを思い出し、ふと店に入ってみる気になった。

朱里が店に入ると、カウンターには恒星がいた。恒星は店長・タクラマカン斎藤(松尾貴史)に呉羽が訴えられた話をしている。恒星は事務所とカイジが業務提携していて、そのことが突然の呉羽の結婚に関係しているのではないかと怪しんでいた。

カイジのことをゲーマー扱いする恒星と斎藤に、つい最近までカイジが作ったゲームに夢中になっていた朱里が口を挟んだ。『すいません、橘カイジはゲーマーじゃなくて、ゲームクリエイター。作る方です』それをきっかけに、朱里は嬉々としてカイジが作ったゲームがいかに熱いかを語り始める。すると、そこへ晶がやってきた。

晶が気づくよりも先に、晶に気づいた朱里は慌ててトイレへ駆け込んだ。

『常連さん?』という晶に、『初めてだって。ブライダルの仕事してるって』恒星が答えた。『ブライダルっていうと、思い出しちゃうな・・・』朱里のことを思い出すと晶は語り始めた。『負けました・・・』晶は朱里と直談判しに行ったが、どうすることもできなかったと明かした。

やがて、話題は呉羽の偽装結婚疑惑へ。恒星がカイジと事務所が提携していることから、偽装結婚の可能性が高いことを晶に伝えると、晶は『事務所との裁判を避けるために、結婚したってこと?』と驚く。かつて呉羽がカイジと巡り合った際に聞こえた鐘の音は、鐘ではなく金ではなかったのか、裁判沙汰になり賠償金を支払うくらいならば、偽装結婚して懐が痛まない方を呉羽が選んだのではないかと恒星は話した。

『大丈夫ですか〜?』朱里がトイレからなかなか出てこないことを心配した晶がトイレをノックする。すると、朱里はバッグで顔を隠しながら、代金も支払わず、店を走り出ていった。後ろ姿が思い当たった晶が、さっきの女性がブライダル関係の仕事以外の話をしていなかったかと尋ねると、恒星がゲームの話と垂れ耳うさぎの話をしていたと明かし、晶はさっきの女性が朱里ではないかという疑惑を確信へと変えるのだった。
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第6話のあらすじ(ネタバレ)後編

恒星の決意

産婦人科にて診察を受ける呉羽。呉羽は『3ヶ月経って、傷口も綺麗!』と医師から診断された。呉羽はこの間久しぶりに男性と関係を持ったが、大丈夫だったと明かし、医師は『普通にできたでしょ?』と言うのだった。

恒星は先輩から、呉羽がカイジとの結婚を決めた途端に、事務所が訴えを取り下げたという情報を得た。事務所に帰った恒星は、隠してあった不正に関わった見返りとして受け取った300万円を取り出し、複雑な表情を浮かべるのだった。

晶の会社と晶の会社に仕事を依頼した京谷の会社との親睦会が料亭で開かれた。京谷の同僚の筧が飲み過ぎ、彼氏とのツーショットを待ち受けにしていた松任谷に喧嘩を売り始めた。松任谷も受けて立ち、話題が浮気のことに及んだことから、思わず晶も松任谷に加勢。すると、遅れて到着した九十九が怒鳴り込んできた。『何をお前は言うとんねん!?深海がついとってからに!』

そんな九十九を京谷の会社の部長が、『深海さんになんていい方するんだ!』と一喝。九十九は黙った。どうやら、九十九は部長には逆らえない間柄のようだ。『力に勝つには、力しかないんだろうか・・・』新人営業・上野初(犬飼貴丈)が遠い目でつぶやくのだった。

会計を待つ間、京谷と2人きりになった晶。『あの男さ、晶のことバカにしてんだろう?あんな男でいいの?』と恒星のことを言う京谷に、元カノを追い出せずに自分の気持ちを踏みにじっている京谷も、恒星と一緒だと晶は言う。自宅を出たことを明かせずにいる京谷は、『晶には分かんないよな、俺の気持ち。今の晶は可愛くない』と言うのだった。

その後、呉羽のショップの前で、呉羽と出会った晶。『呉羽さんのせいだから!』呉羽が京谷と関係を持ったせいで、自分も恒星とバカなことをしてしまったと晶は言い始めた。『でもそうなっちゃったのは、私が京谷を責めたからで・・・・』取り乱す晶のことを、呉羽が抱きしめた。『疲れちゃうね・・・』まだ許してないという晶に、『抱きしめたくなったから抱きしめただけ』と呉羽は答えた。

以前、走って道を渡ろうとしたら、車が突っ込んできたため、恒星とは別れたと語っていた呉羽。『あれは事務所に訴えられたせいで、不本意な結婚をしたってこと?』晶が尋ねるが、呉羽は『そんなんで結婚する?』と否定する。
 


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別れの真相

2人はそのまま店に入り、話を続ける。先に店に来て、試着室で試着していた恒星が、2人の会話に気づいた。『私、ちょっと前に手術したんだよね。子宮全摘』子宮筋腫が手遅れになり、子宮を全摘出したことを呉羽は明かし、子供を産めなくなった自分でも話せば恒星はきっと受け入れてくれただろうと語る。しかし、呉羽は自分にとっての一大事を、恒星に話すことができなかった。『私にとって大事なことを話せないなんて、なんか・・・寂しいじゃん』『カイジさんには話せたんですか?』晶が尋ねると、呉羽はカイジには話せたと明かした。

そこへ店のスタッフがやってきて、『根元さんいらっしゃってます』と呉羽に伝える。呉羽と晶が、自分たちの会話を恒星に聞かれたことを察すると同時に、試着室から恒星が出てきて、何も言わずにその場を去るのだった。

恒星を晶が追いかけてきた。呉羽が恒星に何も話せなかったことを反省していると明かす晶。『でも好きだったよって』『それを伝言で言われてもな。知らないことだらけだよ』恒星は言い捨てた。

『じゃあ何て言った?もし聞かされてたら』と晶が尋ねると、恒星は呉羽の想像通り、子供が産めなくても、呉羽のことを受け入れると答えただろうと語る。『残念だったね・・・やっぱり上場の仕事引き受ければ?会ってみたくない?』カイジが大した男でなかった場合、呉羽を奪うのもアリだと晶が焚きつける。『呉羽さんもわかってなかったことがある。呉羽さんが思うよりも、恒星さんは呉羽さんのことが好き』と晶は言い、恒星はそれを否定することができないのだった。

5tapの前にて、朱里はこの間払えなかった代金を今から払いに行きたいと斎藤に電話した。しかし、斎藤は朱里の代金を、たぶん自分の知り合いだと思うからと晶がすでに支払っていることを聞かされる。『そういうところがムカつく・・・』朱里は晶への嫌悪感を露わにした。

直後、晶の自宅を朱里が訪れると、京谷の母・千春(田中美佐子)が晶宛に送った宅配便がちょうど届いたところだった。『深海は私です』朱里はそう言い、宅配便を受け取り、差出人を確認。『またお酢〜?』と言うのだった。

そのまま恒星と飲みに行った晶は、恒星が札束から代金を支払うのを見て、驚きを交えた表情で恒星の顔を伺う。『これ?悪いお金』と恒星は笑った。

その後、帰宅した恒星は自分の財布の中から1万円札を取り出し、さっき使った札束の中に戻した。札束を棚の引き出しの中にしまった恒星は、やるせない表情で棚を叩くのだった。
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第6話の感想

ドラマ『獣になれない私たち』第6話が終了しました。呉羽と恒星の別れの真相が描かれた第6話となりました。

結婚直前の呉羽が訴訟問題を抱えていたことを知った恒星。呉羽が橘カイジと結婚したのは、止むに止まれぬ事情があったからで、本当に呉羽が愛していたのは自分なのかもしれない・・・そんな淡い希望を胸に、恒星は不正への協力で得た300万円を持って、呉羽に会いに行きました。カイジと離婚することによって呉羽が負わなけれなならない金額は、おそらく300万円では足りないと思われますが、少しでもまとまったお金があれば、呉羽が本当に愛している自分と一緒になることを考えてくれるきっかけになるのではないかと恒星は考えたのかもしれませんね。

しかし、恒星は自分たちの別れの背後にあった切ない真相を知ってしまうことになりました。訴訟問題のこと、そして呉羽の大切な身体と将来に関すること、それらを全く自分には打ち明けてもらえなかったこともショックですが、それ自体が別れの原因となっていたことを知り、自分がどうしようもできないことだけに、恒星のやるせなさは計り知れません。

不正で得たお金を全く使っていなかったのも、使ってしまえば本当に自分が汚れてしまうと感じたからでしょう。財布にお金があるにもかかわらず、あえてそのお金を使った描写にも、恒星の辛さが溢れていました。

そして、第6話にて、自宅を出て、数年ぶりに人と接点を持ったであろう朱里ですが、朱里が5tapに通うようになれば、それが再び社会へ出て行くきっかけとなったことは間違いないでしょう。しかし、朱里の飲み代を晶が支払ってしまったことで、晶は朱里の自立の芽を摘んでしまったのだと思います。このことだけに限らず、人を助けることが、必ずしもその人のためになっていないことに晶は気づくときなのかもしれません。
 


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ドラマ『獣になれない私たち』第7話のあらすじ

恒星が大量の現金を持っているのを目撃し、戸惑う晶。そんな晶に、恒星は粉飾決算に加担するよう脅迫されていて、抜け出すことができないと明かしますが、『・・・という映画の話』と恒星はごまかし、詳しい話をしようとはしませんでした。

その頃、京谷の実家では父親の体調が悪化し、以前からあった父親を施設に入れるか、入れないかという話でさらに揉めることに。京谷と喧嘩別れしたままで、そんな状況を知らない晶が帰宅すると、自宅のドアの前でなぜか眠り込んでいる朱里の姿を発見するのでした。

ドラマ『獣になれない私たち』第7話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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