中学聖日記5話ネタバレあらすじ&感想 全て失い,消えた聖…3年後,止まっていた時間が動きだす

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有村架純さん主演ドラマ『中学聖日記』第5話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

黒岩晶(岡田健史)への自分の気持ちに嘘をつくことができず、晶のキスを受け入れた末永聖(有村架純)。その後、手をつなぎ帰宅したところを、晶の母・愛子(夏川結衣)と婚約者・川合勝太郎(町田啓太)に目撃され・・・?!

以下、ドラマ『中学聖日記』第5話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『中学聖日記』第5話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『中学聖日記』第5話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

黒岩晶(岡田健史)の気持ちに気づきながらも、教師としてその想いを封印することを決意した末永聖(有村架純)

一方、聖に他に男性がいるのではないかという不安に苛まれていた川合勝太郎(町田啓太)は、原口律(吉田羊)にキスをされてしまいます。原口は聖には絶対に他に男性がいると勝太郎に告げ、子星平で開かれる花火大会に勝太郎を誘います。会場にて、聖に出会った原口は、勝太郎を1番に愛しているのか?と聖に尋ね、川合とちゃんと話して欲しいと告げました。

花火大会終了後、神社で待っているというメールを晶からもらった聖。花火大会の日、会場の見回りを終えた聖は、一度は帰路につくも、晶のことが気になり、戻ってしまいます。

今の聖のままが好きだという晶のまっすぐな告白を受けた聖は、もはや自分の本当の気持ちに抗えず、晶のキスを受け入れてしまいます。直後、聖の自宅に帰宅した2人。マンションの前では晶の母・愛子(夏川結衣)婚約者・川合勝太郎(町田啓太)が待ち受けていて、聖と晶は手をつないでいるところを目撃されてしまうのでした。

さらに詳しいドラマ『中学聖日記』第5話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『中学聖日記』第1〜4話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『中学聖日記』第5話までの感想・評価

Yahoo!テレビみんなの評価

2,52点(5点満点)

前話から0.2点

まだ25歳お子ちゃまですから、要はお子ちゃま恋愛。だから、何も考えずお家に手をつないで帰っちゃう。大人の覚悟なんて、聖ちゃんにあるはずがない、として観ると、嫌悪感はなくなります。

とても純粋な気持ちが描かれて、自分の中学時代の密かな恋心を、思い出しながら観ています。

表現するのにしっくりくる言葉がやっとわかった気がします。 これは純文学をドラマ化した!! そんな作品の作りではないでしょうか?

以上、Yahoo!テレビみんなの感想の一部です。

引き続き、わずかにですが評価は上がり続けています。否定派の方も感想を書き込むからには観ているということだと思うので、肯定はしていなくとも観てしまうドラマということにはなるようですね。

ドラマ『中学聖日記』第5話の評価・感想はどう変化するでしょうか?引き続き注目していきたいと思います。
 


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ドラマ『中学聖日記』第5話の視聴率

ドラマ『中学聖日記』第4話の視聴率は5.4%でした。日本シリーズの延長で放送開始時間が大幅に遅れたことが影響していると思われます。

ドラマ『中学聖日記』第5話の視聴率は、再び上昇し6%代と予想します。実際のドラマ『中学聖日記』第5話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『中学聖日記』第5話の視聴率は、6.5%でした。

第1話 第2話 第3話 第4話
6.0% 6.5% 6.2% 5.4%
第5話 第6話 第7話 第8話
6.5%

 

第9話 最終回

それでは、ドラマ『中学聖日記』第5話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『中学聖日記』第5話のあらすじ(ネタバレ)前編

露呈した2人の関係

2015年、8月。2人で手をつなぎ帰宅したところを目撃された末永聖(有村架純)と黒岩晶(岡田健史)。聖が晶から借りていたサンダルを脱ぐと、それを踏みにじり、川合勝太郎(町田啓太)は聖の肩を抱き、マンションの中へ・・・『晶!帰るよ!』晶も母・愛子(夏川結衣)から無理やり連れて帰られてしまった。

部屋に入った聖が、勝太郎にちゃんと話したいと切り出すと、勝太郎は『いいよ、言わなくて。信じてるから』と言う。問題児の晶のペースに聖が巻き込まれてしまっただけ、勝太郎はそう考えようとしているようだ。

一方の晶は、聖への気持ちを愛子へ明かしていた。『俺、先生のこと・・・』しかし、愛子は『こんなの絶対許さない!二度と会わせない。母さんだけじゃない、世間が許さない!』と怒鳴りつける。『俺、先生と結婚する!』晶はそう宣言するが、愛子は話を聞こうとはしなかった。

翌朝。(何やってるの、私。生徒相手に・・・)聖が落ち込んでいるところへ、教頭・塩谷三千代(夏木マリ)から呼び出しがかかった。『今から学校へ来ていただけますか?』

その頃、晶は携帯を探していた。『携帯ならないよ。解約するって。今日学校行った帰りに』上布茂(マキタスポーツ)が晶にそう告げ、晶は愛子が聖のことで学校へ行ったことを察するのだった。

聖が学校へ着くと、教頭の隣には愛子の姿があった。『あなたには淫行の疑いがあります。何があったか、すべて話してください』聖は教頭からそう切り出される。

『黒岩くんは今思えば最初からどこか違う生徒でした』そう話し始めた聖。聖は着任早々、何をやってもうまくいかず、自信を失っていた時に自分の教えたことを楽しそうに覚えてくれ、自分のことを頼ってくれ、晶に支えられたと続ける。結婚を控え、不安定なのもあったが、晶といると、学生時代に戻ったかのようにドキドキするようになっていったと言う聖。

『夕べも花火大会の帰り、2人で会って、キスをしました。反省しています。浅はかで愚かでした』聖はそう言うと、退職願を差し出した。『教師は辞めます。もう二度と黒岩くんに近づきません』

すると、愛子が晶が生まれた当時、黄疸が出て大変だった後、言葉が遅く心配だったため、毎週図書館で絵本を借り、毎晩3冊読み聞かせていたことを語り始める。『そんな風に一生懸命育ててきたのは、息子を一人前にするため・・・あなたに楽しんでもらうためじゃない!結婚への不安?そんなのどうでもいい!あんたの退屈しのぎになんで晶が利用されないといけないのよ!!』愛子は聖に掴みかかった。

教頭が愛子をなだめ、席に座る愛子。『教師としても、人としてもあなたは失格です』教頭はそう言い、これから校内で聖の処分を話し合うため、それが決定するまでの間、聖は自宅謹慎を命じられるのだった。

自宅を抜け出し、学校へ駆けつけた晶。『先生!』廊下の窓に聖の姿を見つけた晶は呼びかける。『先生、大丈夫ですか?うちの親、先生になんて・・・』心配する晶に、聖は『帰りなさい』とだけ言い、去っていく。

そのうち、晶は教頭に見つかってしまった。『何やってるの?処分が出るまで、接触禁止です』そう言われるが、晶は教頭を振り切り、校内へ走りだす。

聖を見つけた晶が聖にすがる。『先生、辞めるんですか?!結婚するんですか!?』そうだと聖は言い、『あれは間違いだった!』と言う。『なんで?』と尋ねられ、聖は『あなたが15だから!!』と声を荒げ、涙ながらに去っていくのだった。
 


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晶の抵抗

会社の休憩所にて、原口律(吉田羊)に話しかけられた勝太郎。『おかしい!怪しい!』原口は昨晩、聖の様子がおかしかったにもかかわらず、聖が教師を辞め、突然大阪で一緒に暮らすことになったことを怪しむ。『だから、原口さんのリクエストにはお答えできません・・・』勝太郎が言いにくそうにそう切り出すと、原口は『おめでとう。よかったじゃん』と言い、去っていくのだった。

『聖ちゃんが謹慎になった!さっき黒岩が来て言ってた!2人で会ってたの、親に見つかったとか、なんとか・・・』九重順一郎(若林時英)から、そう聞いた岩崎るな(小野莉奈)たち。九重は晶に行きたいところがあるからお金を貸してくれと言われ、貸したらしい。

晶が向かったのは、勝太郎の会社だった。受付にて、勝太郎を呼び出そうとしている晶のことを原口が見つけた。『君、黒岩少年?』

あいにく勝太郎は出張中。『川合に会ってどうするの?』そう尋ねる原口に、話せばわかってくれるかなと思ったと晶は語り、『僕には聖ちゃんしかいないから・・・』とうつむく。『なんかそういうのいいね。何も持ってないようで、持ってる』原口はそう晶を褒め、自宅に帰れと促す。『悔しかったら、早く大人になれ。少年』『ありがとうございます』晶は礼を言い、とぼとぼ帰っていくのだった。

その頃、1人自宅にいる聖は、着任当時に撮影したクラス写真を眺め、涙していたのだった。

晶が大阪から帰ると、愛子が自宅前で待ち受けていた。『どこ行ってたの!?もし今度勝手なことしたら、教育委員会に電話して、あの人辞めさせてもらう。もしそれが嫌なら、ここにいて、大人しくして』そういう愛子に、『わかった、なんでも言うこと聞くから』と晶は言い、愛子に土下座した。『だから、先生を辞めさせないでください!お願いします!』愛子はとにかく今は学校から連絡が来るのを待つとだけ言い、部屋のドアを閉めるのだった。

るなが学校へ現れ、教頭に『末長先生、学校辞めるんですか?』と尋ねる。『先生に辞めて欲しいの?』教頭に尋ねられ、るなは素直に『はい』と認め、聖のことが嫌いだからではなく、聖がいると自分がどんどん嫌な子になっていくことに耐えられそうにないと明かすのだった。
 


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ドラマ『中学聖日記』第5話のあらすじ(ネタバレ)後編

母への告白

聖の退職届が認められ、依願退職扱いとなることになった。『黒岩くんに申し訳なくて・・・』自分のことよりも、晶の思いに対して拒絶することも受け取ることもできなかったこと、また他の生徒たちを途中で見放した形になってしまうことが申し訳ないと聖は丹羽千鶴(友近)に語る。

『わかった。なら行って報告しな。生徒好きになって、学校クビになったって!あんたにとってさ、教師ってそんなものだったんだ?』聖の教師の夢をずっと応援してくれた両親に、正直に経緯を報告するべきだと千鶴は言うのだった。

こうして、聖は実家に帰ってきた。『ごめんなさい、お母さん。学校辞めることになった。結婚も多分もう無理』聖はそう涙ながらに切り出し、『生徒を好きになったの』と明かした。しかし、母親は『勝太郎さんさえ良ければ、結婚してもらいなさい。早く大阪行きなさい』と言う。『その子と一緒になるの?』一緒に駆け落ちし、晶が18歳になるのを待てば、結婚はできると母は言い、『そんなこと想像できる?』と尋ね、聖は黙る。

この人に借りがある、自分の人生を変えてくれた恩人だと思えば、必ず結婚生活はうまくいくという母。聖は涙が止まらなくなった。

勝太郎がランニングから帰ってくると、原口が待っていて、自宅に入り、料理を作り始める。原口はざる蕎麦を作って勝太郎に出してくれた。『どう見ても、これから結婚生活始める幸せな男の顔に見えない』原口はそういい、風呂から出たばかりの勝太郎の髪を吹き始めた。『もういいよ。お得意の見てないふり』

『相手・・・中学生ですよ』勝太郎は辛そうにそう呟くと、『いただきます』と蕎麦をすすり始めるのだった。

明かされた過去の過ち

部屋に引きこもり、食事もとっていない晶の元へ、差し入れを持ってきた上布。晶がこんな情けない男だったら、聖は学校を辞めて正解だったと上布は語り、『違うってとこ、見せてくれよな』と晶を励まし、部屋を出て行く。直後、晶は高校受験用のテキストに挟まれていた進路希望の書類をまじまじと見つめるのだった。

聖が大阪で暮らすことになり、聖の部屋に引越し業者が入ったその日。『聖ちゃん、いなくなっちゃうぞ!』聖の自宅の前に引越し業者のトラックが停まっていたと九重が、晶の元へ駆けつけた。『行ってこいよ!行って、ぶんどってこいよ!』

九重に焚きつけられ、部屋を飛び出した晶だったが、愛子に止められた。『今行ったら、将来ぐちゃぐちゃになる!私もそうだったから・・・あんたに話してないことがある』愛子はそういい、箱の中から晶の父・康介から来たたくさんの手紙をぶちまけた。愛子はこれまで晶の父親から来た手紙をずっと晶には渡さずにいたのだ。

晶が5歳の時、康介が家を出て行ったため、離婚したと晶には話していた愛子。しかし、離婚の本当の理由は、愛子の恋だった。康介が出て行った後、相談に乗っていてくれた男性と恋に落ち、一時はその男性と再婚しようと考え、離婚に踏み切った愛子だったが、その恋はあえなく消えてしまい、その男性と愛子が結ばれることはなかった。

『今どんなに強く想っていても、目が醒めるの!ほんのいっときだけなの。その時、どんなに後悔しても取り返しつかないから!』そういう愛子に、晶は『一緒にするな!そんなバカみたいな話と一緒にするな!!』と怒鳴りつけ、家を飛び出していった。
 


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聖が選んだ道

引越し作業が終わり、聖の家を一緒に出ようとする勝太郎に、原口から電話がかかってきた。『本当にそれでいいの!?・・・あんたがいいの。好きなの!』原口はそう切り出し、今の勝太郎が好き合っている聖と晶を引き離そうとしている情けない男に見えると原口は語る。『あんたも分かってるでしょう?会っちゃったの。あんたより好きな人に会っちゃったの、聖ちゃんは』原口はそう語り、本当に勝太郎がこのままでいいのならば、引き止めないと言い、再度『本当にいいの?』と尋ねる。勝太郎は無言で電話を切り、聖を車に乗せ、車を出した。

その時、ちょうど聖の自宅前に駆けつけた晶は、今まさに聖が勝太郎とともに車で去っていくところを目撃する。晶は自転車を飛ばし、車を追いかける。

その頃、愛子は晶の机の上で、第3希望までがきちんと書かれた進路希望を見つけ、息を飲むのだった。

近道を使った晶が車に追いついた。『先生!先生!!聖ちゃん!聖ちゃん!!』そう叫びながら、車を追いかける晶。しかし、晶は自転車で転倒。足を引きずりながらも、聖のことを追いかける。『聖ちゃん!決めたから!進路!そこで、大人になるから!だから、行かないで!待って!』

『勝太郎さん、止めて』聖がそういい、勝太郎が車を止めた。『やっぱり一緒には行けない。このまま結婚することはできない』聖はそう切り出し、晶とはもう二度と会わないという。『誰のせいでこんな馬鹿げてみっともない状況に!俺がどれだけ・・・』勝太郎の我慢していた感情が爆発し、聖は婚約指輪を外し、勝太郎に返した。『なら、この先1人になって、全部なくせばいい』勝太郎にそう言われ、聖は車を降りる。しかし、聖がその後晶と会うことはなかった。

転倒した自転車を起こした晶は、やるせない気持ちから大声で叫ぶ。(そして聖ちゃんは消えた。この町から。僕の15の夏から消えた。・・・そして、僕は18になった)
 


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ドラマ『中学聖日記』第5話の感想

ドラマ『中学聖日記』第5話が終了しました。聖と晶の関係が露呈し、聖が1人で生きていくことを決意した第5話となりました。

第5話では、晶の両親の離婚の背後にあった真相が明かされました。最初に家を出て行ったのは父親の方だったとはいえ、離婚の本当の理由は愛子の恋でした。その恋が実ることはなく、以来女手ひとつで晶のことを育てている愛子ですが、そこには相当な苦労と不安があったでしょう。そんな苦労と不安にぶち当たるたびに、愛子はもしあの時、自分が恋をせずにいたら、結婚生活をやり直せたのではないかという後悔をしてきたのだと推測します。愛子の親として息子を心配する気持ちも、恋で人生を台無しにしてほしくないという気持ちも、とても共感できました。

そして、第5話にて、1番強烈に感じたのは、晶の聖への思いが、本当にまっすぐで全身全霊をかけたものだということです。思春期の晶が母親の前で土下座をするということは相当の思いがなければできないと思います。15歳という年齢だったこと、教師という立場の聖を好きになってしまったこと、それらの理由で諦めろと言われてしまうのは、かわいそうな気がしました。

肝心の聖は自分の気持ちに正直になり、勝太郎に別れを告げ、かといって晶と結ばれるわけでもなく、1人町から去って行きました。それは今までどっちつかずの、大人になりきれていなかった聖が一歩成長した瞬間のように思えます。
 


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ドラマ『中学聖日記』第6話のあらすじ

あれから3年の月日が経ち、晶たちは18歳になりました。晶は実家を離れ、上布の実家に下宿しながら高校へ通っているようです。

一方の聖も町を離れ、千鶴と同じ小学校で再び教師としての毎日を送っていました。受け持っている生徒・彩乃(石田凛音)の遠足費の支払いが滞っていることから、聖は彩乃の自宅を訪ねますが、再び聖は教師としての試練にぶち当たっていくようです。

そして、聖と別れた勝太郎は東京本社で過去を吹っ切ろうとバリバリ働いています。そんな中、原口が部長として東京本社に戻ってくることに。一方の聖も成長した晶を偶然目撃することになり、止まっていた時間が再び動き出します。

ドラマ『中学聖日記』第6話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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