スーツ5話ネタバレあらすじ&感想 甲斐のリセットしたい過去とは?現在のプロ魂の基盤に黒歴史か

Pocket

織田裕二さん主演の月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

第5話から月9ドラマ『スーツ(SUITS)』は第2章に突入!

鈴木大貴(中島裕翔)こと大輔が乗った車が起こした事故が、かつての甲斐正午(織田裕二)の因縁の相手だったことから、甲斐の過去が明らかになってくるようです。

以下、月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


<スポンサーリンク>

 

月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

関節骨化症の新薬・レミゼノールを開発している製薬ベンチャー・ナノファーマの代表・辛島悠紀夫(小市慢太郎)。レミゼノールを服用していた患者らに薬の副作用として肝機能障害が起こったとして、辛島は訴えられていました。

実は辛島は代表弁護士・幸村チカ(鈴木保奈美)の夫で、チカから依頼され、甲斐正午(織田裕二)が弁護にあたることになります。

しかし、証拠として提出された治験結果の一部が、共同開発者で辛島の恋人・立花理乃(中原果南)の手により抜かれていることが発覚。元妻のチカが、立花と腹を割って話した結果、辛島自身が関節骨化症を患っていて、抜いたのが辛島自身がレミゼノールを服用し症状が軽快したという内容の治験結果であったことが明らかになりました。

甲斐の戦略により、辛島は自身の病を患者に公表、会社の株の一部を患者らに譲渡することで、同じ病気と闘う者として開発を見守って欲しいと頼んだ結果、患者らの共感を得ることに成功。無事、示談となりました。

一方の鈴木大貴(中島裕翔)こと大輔は家賃滞納の末に大家に訴えられた春日友加里(生越千晴)の案件で初法廷へ。一度は敗訴するものの、甲斐の助言もあり、背後に立ち退き目的の大家側からの悪質な嫌がらせがあったことに気づいた大貴。大貴は見事勝訴を勝ち取ることになるのでした。

さらに詳しい月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第1〜4話のネタバレあらすじ
 


<スポンサーリンク>

 

月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話までの評価と感想

Yahoo!テレビみんなの評価

3,37点(5点満点)

前話から0.12点

面白かった。 せっかくの記憶力をもうちょっと活用してほしい気持ちはあるが、最後に勝つとわかっているので安心して見ていられる。

私にとって原作も微妙な脚本なので、ある意味うまく日本バージョンにしたと思いました。

今回の最後の屋上での二人のシーン、自然とリカとカンチを思い浮かべました。世代としてはやっぱりちょっと興奮。

以上、Yahoo!テレビみんなの感想の一部です。

初回から徐々にですが評価を上げ続けています。織田裕二さん演じる甲斐と中島裕翔さん演じる大貴のコンビも板についてきたように感じます。

月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話の評価・感想はどう変化するでしょうか?引き続き注目していきたいと思います。
 


<スポンサーリンク>

 

月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話の視聴率

月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第4話の視聴率は8.9%で、平均視聴率は11.48%となりました。

若干視聴率が落ちてきましたが、引き続き今期第3位の視聴率をキープしています。第4位のドラマ『大恋愛』とは1%以上の開きがあるため、今後双方に大きな視聴率の変動がない限りは順位の動きもなさそうです。

月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話の視聴率は、9%前後と予想します。実際の月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話の視聴率は、11.8%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
14.2% 11.1% 10.3% 8.9%
第5話 第6話 第7話 第8話
11.8%

 

第9話 最終回

それでは、月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


<スポンサーリンク>

 

月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話のあらすじ(ネタバレ)前編

運命の事故

幸村・上杉法律事務所で上半期の決算報告会が終了し、扱った案件の数トップ1の蟹江貢(小手伸也)が表彰された。『では次に最も売り上げを上げた先生を・・・』てっきりそれも自分だと思い込んでいた蟹江だったが、トップは甲斐正午(織田裕二)。『量より質を優先させるんでね』甲斐はそう言い、ちらりと蟹江を見るのだった。

鈴木大貴(中島裕翔)こと大輔のもとへ、悪友・谷元遊星(磯村勇斗)が逮捕されたとの連絡が入った。祖母が怪我をしたと嘘をついた大貴に、甲斐は個人契約している車を手配してくれるのだった。

運転手の赤城達男(ブラザートム)の運転する車にて、警察署に向かった大貴。しかし、赤城のわき見運転が原因で、運送会社の運転手・糸井公一(半海一晃)が運転するトラックと追突事故を起こしてしまう。

大貴が差し出した名刺の事務所名を見た糸井は『甲斐正午という弁護士はまだここにいますか?』と確認。大貴がいると答えると、糸井はなにやら思惑のある表情を見せるのだった。

その場は赤城に任せ、署に向かった大貴。しかし、赤城の示談交渉に糸井は全く応じないという。赤城は訴訟に持ち込むと一点張りの糸井のことを甲斐に相談。糸井のことを、甲斐は知っているらしい。『糸井社長・・・』と甲斐はつぶやいた。

居酒屋で客と喧嘩になったことから逮捕されてしまったという遊星。遊星は住むところも失い、現在ネットカフェに住んでいるという。また、遊星には借金もあるようだ。『知らない間にめちゃくちゃな利息が付けられてて・・・』困惑する遊星に、『どうするんだよ?!』と声を荒げる大貴。自分にもわからないと遊星は途方にくれるのだった。

翌日、出社した大貴は祖母の怪我は嘘で、実は遊星の件で早退したことを打ち明けた。遊星に立ち直る可能性がないわけでないないと主張する大貴に、甲斐は『ダメだ!彼との縁を切るのが君を雇う条件だったはずだ』と釘を刺し、今の内に縁を切れと促すのだった。

ネットカフェの遊星の元を訪れた大貴。『もう会えないって言いに来たんだろう?そういう約束だったしな』大貴の事情を察している遊星のことが不憫になり、大貴は思わず飲みに行こうと遊星を誘うのだった。

クラブにて、弁護士になったことを報告した大貴。『夢叶ったんだな!』遊星はそう言い、大貴のことを祝福してくれた。その後、事務所の封筒をカウンターに出したまま飲んでいた大貴だったが、その脇を通った柄の悪い男らが封筒の事務所名を見て、大貴の顔をまじまじと見る。大貴が男の存在に気がつくと、男は意味深な微笑を浮かべるのだった。
 


<スポンサーリンク>

 

甲斐の過去

糸井の元を訪れた甲斐。『糸井社長、お久しぶりです』と挨拶する甲斐に、『今はもう社長ではありませんよ。ただの雇われです』と答える糸井。糸井はベアリング会社を経営していたが、ある訴訟をきっかけに多額の負債を抱え、倒産に追い込まれたらしい。

『示談での解決をお願いできませんか?』と申し出た甲斐に、『それはできませんね・・・』と糸井は答える。あの事故以来、恐怖心からハンドルを握れなくなったため、訴訟に持ち込み、生活の保障を得たいという糸井。甲斐はあの程度の事故で事故の後遺症を訴えるのは難しいことを説明し、示談金を手渡した。

封筒の中身を確認し、『たったこれだけで・・・』と漏らす糸井に『いくら欲しいんですか?』と単刀直入に尋ねた甲斐。『あんたのお抱えと分かった以上、示談などあり得ん』糸井はそう言い、甲斐が差し出した示談金を突き返すのだった。

糸井との示談交渉が難航していることを知った大貴は、糸井が働くヒフミ物流の顧問弁護士と直接交渉してはどうかと切り出した。『相当な覚悟がいる。あの弁護士に頼むのには』という甲斐。実はヒフミ物流の顧問は蟹江だった・・・

甲斐は蟹江と交渉しようと歩み寄るが、蟹江はなかなか首を縦に振らない。『何が望みなんだ?何でも言ってくれ』という甲斐に、『何でも?』と蟹江が目を光らせ、食いついた。

蟹江が要求したのは2日間、甲斐の秘書・玉井伽耶子(中村アン)を借りたいということだった。甲斐は玉井に頼み込むが、玉井は蟹江の秘書になどなりたくないの一点張りで、なかなかOKしてくれない。

かつて糸井ベアリングと訴訟で対立した大手メーカーの顧問を甲斐が勤めていたという情報を、パラリーガル・聖澤真琴(新木優子)から得た大貴。そこでも甲斐は違法すれすれの戦略を使い、うまく立ち回り、結果、糸井の会社が倒産していた。

受付に客が来ていると言われた大貴がロビーへ向かうと、そこにはこの間遊星と行ったクラブで出会った柄の悪い男たちの姿が・・・どうやらこの男たちは遊星が金を借りている先の男たちらしい。男たちから追われるが、大貴は命からがら逃げ果せるのだった。

(蟹江先生へ)玉井のデスクの上でそう書かれた封筒を見つけた蟹江。『手紙での挨拶かな?嫌いじゃないね、まさに私とベストマッチ!』手紙を読んだ蟹江は、屋上へ駆けつける。そこでは玉井が自殺を試みようとしている。『何でも言うことを聞く!』最終的に、自殺未遂を起こすような精神が不安定な人間を秘書になど雇うことはできないと蟹江が言い始め、思い通りにことが運んだ玉井は笑みを噛み殺すのだった。

甲斐が糸井と交渉した際の音声が、『甲斐弁護士の脅迫音声』としてネットニュースに出た。事故は完全に赤城の過失のため、赤城を切ってはどうかと蟹江やチカは提案するが、甲斐はあくまでも赤城のことを守る姿勢の様子。『勝つために手段を選ばずにやってきた。そのつけが回ったの』というチカ。蟹江も『どうだ?自分が投げたブーメランが自分に返ってきた気持ちは?』と尋ねるが、甲斐は『スリリングだね』とだけ答え、チカのオフィスを後にするのだった。

実は甲斐と赤城はかつて弁護士とそのクライアントとして出会った。それはバンドをしていた赤城のメンバーが被告となった事件で、赤城はその件で被告の弁護士に偽証を強いられ、そのことを甲斐に相談したことが2人の出会いだったのだ。

甲斐の忠告通り、赤城は偽証をすることなく真相を告白。結果、音楽業界にいられなくなった赤城を甲斐が運転手として雇っているという経緯があった。
 


<スポンサーリンク>

 

月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話のあらすじ(ネタバレ)前編

大貴が見つけた切り札

赤城のドライブレコーダーの録画を見ていた大貴は、糸井が一時停止を無視した末に、赤城の車と追突している可能性があることに気づく。このことを聞いた甲斐は、早速証拠を押さえに甲斐が雇われている会社を訪れるが、糸井のトラックのドライブレコーダーの映像は糸井の手により、すでに消去されていたのだった。

甲斐のネットニュースが流れたことにより、事務所へは甲斐との顧問弁護契約を見直したいとの連絡が相次いでいる。しかし、過去、糸井が扱っていたベアリングが甲斐が顧問を務めるメーカーの特許を侵害していたのは、明らかだった。あえて訴訟に持ち込まずに事態を収束に導いたのは、訴訟になれば糸井の会社の経営に差し支えると思った甲斐の配慮だった。糸井の会社はその後なくなってしまったが、自分は弁護士としてやるべきことをしたまでだと甲斐はチカに主張する。

ちょうど糸井から訴状が届いたこともあり、だったら思い切り戦って自分の正当性を証明しろ言うチカ。甲斐は自信満々に請け負うのだった。

甲斐と大貴が糸井の元を訪れた。『訴訟の前にあなたにお見せしたいものがありまして』事故当時、糸井の背後をある掃除業者の車が走っていて、そのドライブレコーダーに糸井のトラックが一時停止を無視した上に、法定速後をオーバーしている様子が映っていたのだ。

『これでも訴訟を起こすつもりですか?』そう迫る甲斐に、いまや悪徳弁護士としてのイメージがついてしまった甲斐に勝ち目はないと言う糸井。しかし、甲斐は『実は私にはSNSに100万人を超えるフォロワーがいましてね。彼らにこの動画を拡散してもらおうかと・・・』と返す。『クッソ〜』糸井は崩れ落ちた。『私はクライアントを守るために、あらゆることをしますよ?たとえあなたと100回争っても、100回勝つ』甲斐はそう言い、去っていくのだった。
 

 

不穏な来訪者

事務所に再び借金取りの男らがやってきた。大貴は遊星の借金500万円の支払いを求められ、拒否した。『いいのかな?彼がどうなってもさ』そんな大貴にスマホを差し出す男。そこには、拷問を受けているらしい遊星のボロボロになった姿が写し出されていた。

とある倉庫街で、男らと対峙した大貴。『金は?物々交換だ』大貴がアタッシュケースを手渡し、代わりに遊星の身柄を受ける。しかし、ケースの中に入っていたのは金ではなく、男らが生業としている貸金業が違法であること、それに加え、遊星の拉致監禁容疑についてまとめられた書類だった。『このまま遊星を解放しろ。そうすれば、お前らのやった犯罪行為には目をつぶる』大貴にそう言われ、男らは悔しそうに去っていった。

『大、本当にありがとうな・・・お前のためにも心入れ替えて、必死に働くよ』そういう遊星に、『もうそういうのやめてくれ!』と声を荒げる大貴。恩を感じているのならば、これ以上自分と関わりをもたないでくれと大貴は言った。『ふざけんなよ!』大貴に向かって拳を振り上げた遊星に、『わかってくれ。もう俺はお前が知ってる俺じゃない』と伝えた大貴。遊星は力なく、座り込んだ。

甲斐のオフィスを次長検事・柳伸次(國村隼)が訪れた。柳は、現在週刊誌に汚職疑惑をすっぱ抜かれたばかりだ。『何を企んでいるんです?』という甲斐に、懐かしい部下の顔を見に来ただけだと語る柳。しかし、甲斐は特捜にマークされている人間に、事務所をうろつかれては迷惑だと穏やかに伝えた。

『過去っていうのは、そう簡単にリセットできるもんじゃない。・・・手を貸して欲しい』という柳。『お断りします』という甲斐。『理由を聞かせてもらえないかね?私を1番理解しているのは君かと』と食い下がる柳に、『だからこそ、お断りします』と甲斐はきっぱり断った。

事務所の前で車に乗り込む甲斐と遭遇した大貴。遊星と決別してきた大貴は、そのことを視線に込め、うなづく。甲斐もそれを受け、うなづき返すのだった。
 


<スポンサーリンク>

 

月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話の感想

ドラマ『スーツ(SUITS)』第5話が終了しました。ある衝突事故をきっかけに、甲斐の過去と意外な一面が見えた第5話となりました。

第5話では、甲斐と運転手・赤城の巡り合った経緯から、甲斐が違法すれすれの強引なやり方を使いながらも、違法行為を自らしたり、クライアントへ勧めたりなどはしないことが見えてきました。また、過去、時計メーカーKAMIYAの後継問題が起きた際にも描かれたような、甲斐が義理人情に厚い様子も描かれましたね。

そして、強引なやり方ではあるものの、甲斐の仕事の背後にはあらゆる手を駆使して、クライアントを守りきるという強いプロ根性があることも明らかになりました。ただの法的なアドバイザーではなく、徹底的にクライアントの味方になって守り通そうとしてくれる甲斐の強いプロ魂に頼もしさを感じた第5話でした。

そして、第5話ラストには、1話から示唆されていた甲斐の検事時代の黒い過去が再度ほのめかされました。今回、悪友の遊星と縁を切ることをしきりに勧めていた甲斐ですが、それは検事とは相反する立場の弁護士となり、柳と縁を切った甲斐自らの経験談から来ているアドバイスなのかもしれません。過去はそう簡単にリセットできるものではないという柳のセリフから、甲斐は過去違法行為に手を染めていた時期があることは間違いなさそうですね。

このことが甲斐が弁護士へと転身するきっかけとなり、最終回に向けてのメインストーリーとなってきそうですね。
 


<スポンサーリンク>

 

月9ドラマ『スーツ(SUITS)』第6話のあらすじ

第6話にて、甲斐が蟹江と共同で取り組むことになるのは、日本有数の資産家で、慈善財団の会長も務めている内海真須美(ジュディ・オング)からの依頼。轟フィナンシャルが手がけるインドネシアの発電所建設に20億円を投資した内海でしたが、計画が頓挫していることを理由に、その20億円を回収したいとのこと。

轟フィナンシャルの資産を調べていた蟹江は、経理部長・小堺晴彦(春海四方)が最近香港に開設した口座に3000万円の資金を写していたことを掴みます。蟹江はそのことを切り札に、小堺に会いに行くことに。小堺の弁護士も交えた話し合いの場で、とぼける小堺相手に蟹江が厳しい追及を行った結果、小堺が急に体調不良を起こし、その場で亡くなってしまうという事態に発展します。

一方の甲斐は、リゾート開発会社・アテナリゾートの藤原一輝(大澄賢也)から持ち込まれた案件を掛け持ちすることに。藤原の1人娘・華名(佐久間由衣)が、アテナリゾートが不都合な環境予測データを隠蔽して、小さな離島にホテルを建設したことが許せず、父に恨みを持つようになったことから、社員証を偽造し、会社に侵入、会社の口座から1億円以上を別口座に移すという騒動を起こしていました。

ドラマ『スーツ(SUITS)』第6話を楽しみに待ちたいと思います。
 


<スポンサーリンク>

 

新ドラマ『下町ロケット』原作前編結末までのネタバレあらすじ

新ドラマ『下町ロケット』原作後編結末までのネタバレあらすじ

新ドラマ『下町ロケット』のロケ地まとめ

新ドラマ『中学聖日記』原作最新話結末までのネタバレあらすじ

新ドラマ『黄昏流星群』原作結末までのネタバレあらすじ

新ドラマ『あなたには渡さない』原作結末までのネタバレあらすじ

月9ドラマ『スーツ(SUITS)』の他にも!話題の秋ドラマ特集





Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2018
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

About this site

child-428690_640 日々起こる新しいをいち早くキャッチ、
勢いがあるうちにあなたにお届けするウェーブキャッチ型エンタメウェブマガジン、
それが"Nami Machi"です!!
【スポンサーリンク】
pretty-woman-1509956_640
woman-1006102_640
time-1897986_640
heart-387972_640
parents-1342348_640
popcorn-1085072_640
sharp-1844964_640
ページ上部へ戻る