2019夏のドラマのあらすじまとめてます

下町ロケット2話ネタバレあらすじ&感想 裏切り者ともう1人の人物の影,出資を決めた佃


阿部寛さん主演ドラマ『下町ロケット(2018)』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

ロケット品質を掲げる佃製作所にロケットを失う危機が訪れる中、新たに巻き起こったギアゴーストの災難。

仕組まれた罠に、共に佃製作所も立ち向かうことになりますが・・・?!

以下、ドラマ『下町ロケット』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『下町ロケット』第2話がまだ・・・という方はご注意ください。
 

 

ドラマ『下町ロケット』第2話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

帝国重工の経営悪化、そして社内で現社長・藤間秀樹(杉良太郎)への反対勢力が強まっていることから、帝国重工がロケット打ち上げ事業からの撤退するかもしれない可能性が濃厚となりました。打ち上げ事業がなくなれば、ロケットエンジンにバルブを供給している佃製作所は大打撃を受けます。

次期社長候補は反藤間派の筆頭である的場俊一(神田正輝)は、スターダスト計画撤廃に向け、暗躍を始めるのでした。

そんな中、大口取引先である農機具メーカー・ヤマタニから発注を大幅に減らされた佃製作所の社長・佃航平(阿部寛)は、父が倒れたため、一時的に実家の農家を手伝うことになった経理部長・殿村直弘(立川談春)がトラクターで圃場を耕す様子を目にしたことがきっかけで、トランスミッション開発に挑戦することを閃きました。

とはいえ、佃製作所にとってトランスミッション開発は全くの未知の分野。トランスミッションバルブの開発からスタートすることにした佃製作所は、ヤマタニにトランスミッションを供給しているギアゴーストのバルブコンペに挑戦することになりました。

業界最大手の大森バルブを退け、コンペに勝利した佃製作所でしたが、そんな中、ギアゴーストに特許侵害を指摘する書類が弁護士・中川京一(池畑慎之介)から送られてくるのでした。

さらに詳しいドラマ『下町ロケット』第2話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『下町ロケット』第1話のネタバレあらすじ
 

 

ドラマ『下町ロケット』第2話の視聴率

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ドラマ『下町ロケット』第1話の視聴率は13.9%となり、今期ゴールデンタイム枠放送の10個のドラマのうち、ドラマ『リーガルV』、ドラマ『スーツ/SUITS』に続き、第3位からのスタートなりました。

3年前に放送されたドラマ『下町ロケット』第1期の初回視聴率が16.1%だったことを考えると、若干期待はずれだった感は否めませんが、今後の盛り返しに期待したいですね。

ドラマ『下町ロケット』第2話の視聴率は、期待を込めて15%前後と予想します。実際のドラマ『下町ロケット』第2話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『下町ロケット』第2話の視聴率は、12.4%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
13.9% 12.4%
第5話 第6話 第7話 第8話
第9話 最終回

それでは、ドラマ『下町ロケット』第2話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 

 

ドラマ『下町ロケット』第2話のあらすじ(ネタバレ)前編

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対抗手段

『次のヤタガラス最終機に搭載するエンジンには採用できないかもしれません』帝国重工にバルブを持ち込んだ佃製作所の社長・佃航平(阿部寛)は、宇宙航空部本部長・水原重治(木下ほうか)からそう告げられた。

兼ねてから帝国重工は新型小型エンジンの開発を進めていた。内製化を目指していたものの、バルブだけは納得できるものができずどうしても不具合が起きてしまうと水原は語り、なんとか最終機の打ち上げまでに新型エンジンに合うバルブを佃製作所に開発して欲しいと依頼する。

社長の座を追われる危機に瀕している社長・藤間秀樹(杉良太郎)は、たとえ自らが社長の座を退いたとしても、スターダスト計画が存続できるよう、新型エンジンを搭載した最終機を打ち上げることで、石杖を残したいと考えていたのだ。

そんな短期間では難しいと主張した佃だったが、新型エンジンにかける藤間の思いを聞き、なんとか新型エンジンに合うバルブの開発をできないかと社に持ち帰るのだった。

ヤマタニを訪れた佃は、ギアゴーストがケーマシーナリーから特許侵害を指摘され、巨額のライセンス使用料を求められていて、社の存続の危機に瀕していることを知った。

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特許侵害を指摘されたのは、アイチモータースに使用されているCVT。すでにかなりのの生産数があるため、15億円は妥当な金額ということだった。

これを受け。社長・伊丹大(尾上菊之助)は融資先の銀行やメガバンクなどを回ったが、15億円には程遠い金額しか集まらなかった。そのため、伊丹と副社長・島津裕(イモトアヤコ)はヤマタニにも出資を依頼しにやってきたらしいが、ヤマタニはそれを受けることはできなかった。もし、出資先が見つからなかった場合、ヤマタニはトランスミッションをギアゴーストに発注できなくなり、佃製作所はせっかく勝ち取ったトランスミッションのコンペが白紙となってしまうことになる。

とある中華レストラン。『さすがにこの短期間では15億円を用意するのは無理でしょうな?勝負ありといったところでしょうか?』弁護士・中川京一(池畑慎之介)がそう意地悪く、知財部長・神田川敦(内場勝則)に語る。その場にはもう2人の男が立ち会っている。その中の1人の男に、中川は『あなたも悪い人ですな』と怪しく微笑むのだった。

佃製作所。『なあ、その15億、なんとかうちが出すことできないかな?』佃がそう言いだした。15億円もの出資をすれば、佃製作所の経営規模は3分の1に縮小されてしまうと経理部長・殿村直弘(立川談春)が反対する。また今のギアゴーストがその金を返済できる宛てもない。佃は顧問弁護士の弁護士・神谷修一(恵俊彰)に相談してみることにした。

神谷の事務所。『対抗手段がないわけではない。クロスライセンス契約を狙ってみてはどうでしょうか?』と神谷は切り出す。クロスライセンス契約とは、逆にケーマシーナリーの製品にギアゴーストの特許を侵害しているものがないかを調べ、見つかれば、それで相殺するというものだ。

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佃製作所が内密にケーマシーナリーの製品にギアゴーストの特許を侵害しているものがないかを調べ、もし何か見つかっても、ギアゴーストにこの事実を黙って買収、その後ケーマシーナリーとクロスライセンス契約を結べば、タダ同然でギアゴーストが買収できるという裏技を、神谷は佃に伝えるのだった。

これを受け、佃製作所ではひとつひとつ両社の製品を分解し、調べていくリバース・エンジニアリングを行うことになった。
 

 

佃の心変わり

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ボーリング場にて、偶然島津に出会った佃。雨が降り出したため、島津の車で送ってもらうことになった。リバース・エンジニアリングの真っ最中の佃が、ギアゴーストの特許について賞賛すると、何も知らない島津は『ご存知なんですか?うちの特許』と尋ねる。タダ同然でギアゴーストを買収できるかもしれない計画を遂行中の佃は、『いや・・・それはあの・・・』と言葉を濁した。

すると島津が『なんだか、様子がおかしくありませんか?このエンジン』と言い始める。実際、島津が運転する車のエンジンからは異音がしていた。

立ち寄ったガソリンスタンドで、島津は慣れた様子でボンネットを開け、内部を触り始めた。これは、島津の父の愛車で、愛車をいじるのが大好きだった父親の傍で手伝っていたのが、島津の原点だった。

『前に佃さんのバルブを見た時感動したんです!』島津はそう声をあげ、自分も人の役にたつトランスミッションを開発したいと志をあらわにする。やがて、問題のあったプラグに佃が少し手を加えると、エンジンは軽快な音を立て始めた。『いい音!』嬉しそうに声を上げる島津のことを、佃はじっと見つめていた。

帰宅した佃は、娘・佃利菜(土屋太鳳)に島津のことをそれとなく聞いてみた。天才エンジニアの名を馳せた島津は有名で、利菜も島津のことを知っていた。

なぜ島津のような優秀なエンジニアが帝国重工を去ったのか?そう漏らす佃に、利菜が語り始めた。トップエンジニアとして働いていた島津だったが、島津の企画はあまりにも斬新で、帝国重工の古い考え方を持つ社員らからは、それを認めることはかつての帝国重工の製品を批判することに値すると考えられていた。島津は上司から嫌われ、幽霊部署に飛ばされてしまう。ちょうどその時、機械事業部で同じく斬新な企画を出し続けたことが原因で、伊丹が飛ばされてきた。

利菜の『2人が幽霊同然に扱われた』という言葉を聞いた佃は、『そうか、ギアゴーストっていうのはそういう意味か・・・』と、ギアゴーストという社名に秘められた、2人の夢に気づくのだった。

翌日、佃は『クロスライセンス契約のことだが、やっぱりギアゴーストに教えるべきじゃないか?』と言い始めた。佃の意見に、トランスミッションメーカーになるのが夢だったのではないか?と直ちに反論する営業第一部部長・津野薫(中本賢)や営業第二部部長・唐木田篤(谷田歩)たち。『ギアゴーストの夢はどうなる?その夢をこんな騙すような真似して、かっさらっていいのか?!』佃はそう熱く語り、自分の思う通りにやらせてくれと、社員らに頭を下げた。

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すると、殿村が『それでいいと思います。それでこそ、社長ですよ』と言い始め、他の社員らもそれに賛成するのだった。

早速、佃はギアゴーストへ。弁護士・末長孝明(中村梅雀)も同席している。クロスライセンス契約の件、それを佃製作所が手伝おうと思っていることを佃たちが切り出した。末長はあまりにも時間がなかったため、自分の方からは提案しなかったが、佃製作所が手伝ってくれるならば、駄目元でやってみても良いのではないかと語る。伊丹は『出資先も見つからない今、うちはこれにかけるしかない・・・』とつぶやき、佃の提案に応じることに決めたのだった。
 

 

ドラマ『下町ロケット』第2話のあらすじ(ネタバレ)後編

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深まる両社の溝

佃製作所に島津たち、ギアゴーストのエンジニアたちがやってきて、佃製作所のエンジニアらとともにリバース・エンジニアリングを始めることになった。すると突然、軽部真樹男(徳重聡)が『みんななんでこんなに張り切ってんだか。ただで買収できないなら、うちに何のメリットもないだろう?!』と言い始める。不穏な空気が広がるが、『すいません、気にしないでください』と佃がフォローするのだった。

帝国重工では新型エンジンのテストが繰り返されていた。しかし、やはりバルブが原因でなかなか結果がでない。そんな中、佃製作所でも、リバース・エンジニアリングと同時進行で新型バルブの開発に打ち込んでいるが、やはり思ったような結果は出ない。他にもっといい素材があればと漏らす佃の言葉聞き、佃の熱意を目の当たりにした島津は、もしクロスライセンス契約を結べるような結果が出なければ、佃に出資を頼んではみてはどうかと伊丹に助言するのだった。

新潟。農作業を手伝うために帰省していた殿村は、同級生で農家の稲本彰(岡田浩暉)に10年ぶりに再会した。その晩、殿村は農業法人を立ち上げるという稲本に、父・殿村正弘(山本學)の田んぼを貸してくれと頼まれる。

僅かばかりだが賃料も入ることから、『いい話だと思うよ?』と正弘にこの話をした殿村。しかし、正弘は『俺の田んぼをあいつらが守れると思うのか?!』と声を荒げ、田んぼはもう自分の代で終わりだと言い、部屋に入ってしまうのだった。

『社長、どちらかひとつにしていただけませんか?!』軽部が声を荒げた。現在リバース・エンジニアリングに携わっている立花洋介(竹内涼真)を、バルブの開発に貸して欲しいと切り出したことが理由だ。佃も、これには口をつぐむしかない。リバース・エンジニアリングとバルブ開発、ともに期限が迫る中、社員らは追われ、社内のムードはピリピリしている。

そんなピリピリした空気から、ギアゴーストエンジニアらと佃製作所のエンジニアらの対立が深まり、ついに一触即発の状態となった。軽部が、ギアゴーストのやり方と違う、投影機を使った計測方法を行ったことがきっかけだった。

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しかしこれを機に、島津はパーツによっては投影機を使ったやり方のほうが時間短縮になることに気づいたらしい。『素晴らしい発想です!』そう島津は言い、パーツによって両社の計測方法をミックスさせ、リバース・エンジニアリングを行っていくことを提案。うまく溝が埋まる結果となったのだった。

『社長!やりました!見てください、これ!!』技術開発部部長・山崎光彦(安田顕)がバルブのテスト結果を差し出した。この間島津が紹介してくれた会社から取り寄せた素材が功を奏したのだ。佃製作所はついに新型バルブの開発を成し遂げるまであと一歩のところまで到達した。社員一丸となり、抱き合う佃たち。

すぐにその知らせは、リバース・エンジニアリング中の島津や伊丹、軽部や立花らにも報告され、部屋は拍手と大歓声に満ち溢れるのだった。
 

 

佃の決断と裏切り者の影

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ケーマシーナリーへの回答期限が迫る中、今までバルブ開発に携わっていた社員も総出でリバース・エンジニアリングを進めた結果、何も出ないまま、残りの部品はあとひとつ・・・それを手にした立花があることに気づいた。『見てください、これ!大きさが違うが、そっくりだ!』島津が特許を持っているパーツと、ケーマシーナリーの大型トラック用のパーツがそっくりだったのだ。『完璧なパクリだわ。特許侵害だ!』軽部が声をあげ、社員らが歓声を上げるが、まだ早いと佃が制する。

しかし直後、形状は全く一緒でも素材が違うことがわかってくる。異なる素材を含めたケーマシーナリーのパーツは特許侵害にはならないということがわかり、結局クロスライセンス契約を結べるような要素は何一つ出てこなかったという結果となった。

『ありがとうございました』伊丹は深々と頭を下げ、肩を落とす社員らを連れ、佃製作所を後にする。その後ろ姿を、佃はある決意を秘めた目で見送った。

その直後、主要社員を集めた佃。『15億、うちが払えないかな?俺はギアゴーストに出資したい』と切り出した佃に、唐木田と殿村がまず1番に反対する。大手のヤマタニが断ったという事実が、何より投資に見合わないという結果だと殿村は語り、他の社員らもうなづいた。

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『ギアゴーストの技術に惚れたんだ!あの人たちに惚れたんだ!じゃないと15億円なんて金、出資できるか!』佃はそう言い、ギアゴーストには職人としての情熱があると続ける。『同じ技術者として、あの技術を、あの夢を絶対見捨てちゃいけないんだ!これは無謀な挑戦かもしれない。でもその挑戦があるからこそ、未来は作られる!夢は作られる!だから、どうか、みんなの力を貸して欲しい!』佃はそう言い、頭をさげるのだった。

ギアゴーストを神谷、殿村を連れた佃が訪れた。『弊社はギアゴーストを全力で支援させていただくことをお約束させていただきます』そう佃が切り出し、『一緒に頑張りましょう!』と告げる。『ありがとうございます!本当にありがとうございます!』伊丹が深々と頭を下げ、島津は涙を流し、うなづいた。

中川との話し合いにて、ライセンス料を催促された伊丹は『必要であればお支払いします』と切り出した。『資金調達ができたっていうのか?一体どうやって!?』取り乱す中川に、伊丹は出資者は明かさずに、15億円の内訳を精査し妥当なものであれば15億円を支払う用意ができたとだけ冷静に告げるのだった。

とある中華レストラン。ギアゴーストが金を用意してきたことに取り乱すケーマシーナリーの知財部長・神田川敦(内場勝則)。他に策があるのか、余裕の中川は神田川をなだめ、『ギアゴーストには確実に死んでもらいます。・・・ですよね?』と紹興酒をもう1人の男に注ぐのだった。
 

 

ドラマ『下町ロケット』第2話の感想

ドラマ『下町ロケット』第2話が終了しました。佃が窮地にあるギアゴーストに出資することを決断し、ギアゴーストに襲いかかる仕組まれた罠に裏切り者が噛んでいることが示唆された第2話でした。

大筋の物語は原作と変わりないものの、第2話にはドラマオリジナルの演出が多く見られました。帝国重工が開発を進めている新型エンジンに搭載する新たなバルブの開発もそのうちのひとつで、あのバルブテスト中の緊迫感、成功の描写はTHE 下町ロケットという感じですね。ケーマシーナリーからの訴訟に瀕するギアゴーストの問題、バルブの開発と社内がてんてこ舞いななか、社員同士の対立が深まる様子も物語に深みを加えてくれ、面白かったと思います。

加えて、第2話ではギアゴーストを罠にかけようと画策している中川とケーマシーナリーに加え、この企みにはあともう2人の人物が絡んでいる様子が描かれました。そのうちの1人は裏切り者、ということで、第2話を注意深く観ていた方はもうお気づきかもしれませんね。

ただギアゴーストを潰すことだけではない、この企みの計画が明るみに出るまで、もう少し。その計画の首謀者は、中川でも神田川でも、また裏切り者でもないもう1人の男なのですが、そのあたりも楽しみに観ていきたいと思います。
 

 

ドラマ『下町ロケット』第3話のあらすじ

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新作バルブのテストを無事終え、残すは燃焼実験のみとなっている佃製作所に、水原から信用調査を受けて欲しいとの連絡が入ります。帝国重工と取引を行う資格を持った会社なのかが問われる信用調査ですが、今回佃製作所が新たにギアゴーストの買収を決めたことが影響し、再度調査が必要になったようです。

大事な信用調査の日の朝。殿村の父・正弘が再度倒れたという連絡を受け、急遽経理部長である殿村不在の中、調査が始まることになります。いざ始まった調査では、帝国重工の審査部信用管理室の安本(古坂大魔王)に詰め寄られ、佃製作所は窮地に立たされるのでした。

ドラマ『下町ロケット』第3話を楽しみに待ちたいと思います。
 

 

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