黄昏流星群1話ネタバレあらすじ&感想 婚約者の微笑に企み?夫婦同時不倫スタートで泥沼化必須

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佐々木蔵之介さん主演ドラマ『黄昏流星群』第1話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

人生の折り返し地点を過ぎ、今まで自分が人生をかけてきたものを失った時、夫と妻、それぞれに突然訪れた新しい恋。人生の黄昏どきを迎えた黄昏世代だからこその葛藤と苦悩、そして喜びが描かれます。

以下、ドラマ『黄昏流星群』第1話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『黄昏流星群』第1話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『黄昏流星群』第1話の見どころ(ネタバレ

夫と妻の不倫、娘にも秘密が・・・?!

人生を仕事に捧げてきた佐々木蔵之介さん演じる夫・瀧沢完治。一方の中山美穂さん演じる妻・真璃子は、その人生を子育てに捧げてきました。そんな完治と真璃子ですが、自分の存在価値にもなっていた大切なものを突然失うことになり、喪失感に見舞われます。そんな心の隙間に入ってきたのが、新しい恋です。

完治と真璃子の夫婦それぞれが、不倫という道ならぬ恋に溺れ、家族への秘密を抱えていく中、その娘・美咲(石川恋)家族には決して明かせない秘密を抱えていくようです。弁護士の婚約者・日野春輝(藤井流星<ジャニーズWEST>)という最高の恋人との結婚という人生最大級の幸せを間近に控えた美咲に、どんな心の隙間があるのか?非常に気になりますね。

婚約の段階から鬼姑ぶりを発揮する春輝の母・冴(麻生祐未)との関係も一因なのでしょうか?第1話から注目していきたいポイントです。

婚約者の母に近づく春輝の真意は?

手塩にかけて育て上げた娘の巣立ちを間近に控え、喪失感を抱えている真璃子の心にそっと寄り添っていく存在になるのが、娘・美咲の婚約者・日野春輝。この春輝が一体どういうつもりで、婚約者の母である真璃子に近づくのか?という点が非常に気になります。

愛する婚約者との結婚を控え、幸せの絶頂にいるはずの春輝に、親子ほどの年の差がある女性に惹かれていく理由があることが全く想像できません。もしかすると、春輝自体も心に隙間を抱えている可能性もありますね。

婚約者とは別の女性に心惹かれる以上は、美咲との関係に問題を抱えている可能性も高く、その問題が美咲の秘密とつながってくるのかもしれません。そのあたりも要注目です。
 


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ドラマ『黄昏流星群』第1話の視聴率

ドラマ『黄昏流星群』の前に同じ枠で放送されていたドラマは、山﨑賢人さん主演ドラマ『グッドドクター』です。その平均視聴率は11.24%となり、ゴールデンタイムに放送された10個のドラマのうち、第2位の平均視聴率を記録しています。

実はこの11%代という数字は、この枠においてかなりの大快挙。というのは、この枠では2017年の1月期以来ずっと、平均視聴率4〜6%代と低迷が続いていたからなのです。ドラマの性質上、今期のドラマ『黄昏流星群』が2桁の視聴率を取ることは難しいと思われますが、視聴率は低いものの評判はなかなかのドラマを生み出してきた枠でもあるだけに、期待したいですね。

ドラマ『黄昏流星群』第1話の視聴率は、期待を込めて10%代と予想します。実際のドラマ『黄昏流星群』第1話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

ドラマ『黄昏流星群』第1話の視聴率は、7.3%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
7.3%
第5話 第6話 第7話 第8話

 

第9話 最終回

それでは、ドラマ『黄昏流星群』第1話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『黄昏流星群』第1話のあらすじ(ネタバレ)前編

夫婦が築き上げてきたもの

スイス、マッターホルン。その麓に佇む一軒のホテルの庭で、瀧沢完治(佐々木蔵之介)が夜空を見つめている。その隣には、目黒栞(黒木瞳)の姿が・・・2人は顔を合わせ、笑顔を浮かべ、また夜空にきらめく星々を眺めるのだった。

それから、少し前のこと。瀧沢は若葉銀行新宿支店に出勤する。瀧沢は支店長を務めている。バブル崩壊後、銀行の立場は悪化。貸し剥がしによって、中小企業を倒産に追い込んだこともあった。こんなことをするために、銀行に入ったんじゃない。そんな気持ちが瀧沢に浮かぶが、生き残るためには仕方がなかったのだ。

それからというもの、瀧沢は自分より一回り以上年下の取引先にも頭を下げ続け、今の立場にまで上り詰めている。この先も順調に昇っていけるはず。そのはずだった。

瀧沢が支店長になって以来、新宿支店の売り上げは急上昇。最優秀店舗の表彰を受けることになる。本店にて、瀧沢は専務・守口克彦(春海四方)から、『来月の人事異動には何かあるかもしれんな』と耳ともで昇進をほのめかされるのだった。

瀧沢は秘書・篠田薫(本仮屋ユイカ)から、最優秀店舗のお祝いにネクタイをプレゼントされた。ずっと瀧沢の下で働きたいという薫に、自分への好意があることは明らかだが、不倫などでこれまで築き上げてきたものを無駄にする気は、瀧沢にはサラサラない。

一方、瀧沢の妻・真璃子(中山美穂)は、同級生の翻訳家・水原聡美(八木亜希子)を自宅へ迎えていた。瀧沢の帰りがいつも遅いことを知った聡美は『それって本当に仕事?浮気だったりして?』と言い、真璃子を心配させる。

その晩、帰宅した瀧沢がもらったネクタイの箱を開けた娘・美咲(石川恋)。『これ、女の人が選んだよね?』『え・・・ああ』2人のやり取りを目の当たりにした真璃子は、昼間聡美に言われた『浮気』という2文字が脳裏に浮かぶのだった。

大学を卒業後、すぐに結婚。子育てに追われてきた真璃子には、同年代で話が合う友人がなかなかいない。そんな真璃子にとって、美咲は1番の親友同然の存在だった。

今日も仲良くショッピングに出かけた2人。真璃子は美咲から『会ってもらいたい人がいるの!』と切り出された。『男の人?』『うん』その途端、真璃子の表情が曇る。美咲の子育てに人生を捧げてきた真璃子にとって、娘の巣立ちは寂しさそのものだった。

夫の瀧沢は結婚以来ずっと仕事一筋で家にいることも、会話も少ない。真璃子はその寂しさを、娘・美咲の存在でずっと埋めてきた自分に気づくのだった。
 


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左遷された瀧沢

瀧沢の同世代の同僚たちに次々に出向が決まっていた。『明日はわが身だ。ま、守口専務に気に入られているお前には関係ない話だ。気にするな!』そう同僚に背中を叩かれるが、瀧沢は何と答えていいか、わからない。

その直後、常務・金田真之(伊藤正之)から瀧沢に本店への呼び出しがかかった。いよいよ昇進か・・・瀧沢は期待を募らせる。

翌日、瀧沢は本店へ。オフィスには金田と頭取・秦幸太郎(大谷亮介)の姿があった。『川崎にある荻野倉庫っていう会社知ってるかな?君の新しい勤務先にって思ってるんだ』そう切り出された途端、瀧沢はまるで鈍器で頭を殴られたような衝撃を受け、金田の言葉がどこか遠くから聞こえるような錯覚に陥る。

『・・・それは出向ってことですか?』確認した瀧沢の言葉は、金田に肯定されるのだった。

新宿支店の支店長室に帰ってきた瀧沢は、床に崩れ落ちた。『何で・・・・?』デスクを拳で殴りつける。すると、秘書・薫が入ってきた。『お耳に入れといたほうがいいと思って・・・支店長が懇意にされていた守口専務がパワハラで訴えられたって・・・』瀧沢は守口の不祥事の巻き添いを食らったことを確信した。

たとえ出向を断ったとしても、次の人事異動で飛ばされるのは間違いない。勤続28年で積み上げてきたものが、他人のミスが原因で一瞬で泡と消えたのだ。(俺の28年って何だったんだ・・・?)瀧沢は土砂降りに降られながら、呆然と帰路につくのだった。

帰り道、偶然通りかかった居酒屋にふらりと立ち寄った瀧沢。『酒ください・・・』ずぶ濡れの瀧沢は居酒屋店主・徳田和夫(小野武彦)が出した酒を一気に煽る。

その後も瀧沢は酒を空け続け、徳田に『もうないよ』と断れてしまった。会計を済まし、席を立った瀧沢だったが、足がふらつき、他の客にぶつかってしまったことから、蹴りを入れられてしまう。『やめとけ!』徳田が客を一喝し、甘酒を出してくれた。『身体、冷えちまうぞ』

温かい甘酒を口にした瞬間、今までのことが瀧沢の脳裏に一気に思い出される。瀧沢は隣の客のグラスに残っていた氷をふと目にし、スイスに行くことを思い立った。
 


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ドラマ『黄昏流星群』第1話のあらすじ(ネタバレ)後編

栞とのキス

再び、スイス。マッターホルンの展望台へ向かった瀧沢だったが、悪天候が続いていて、今日もロープウェイは運行休止のようだ。到着してもう5日。ここまで来たのにマッターホルンを見ることさえ叶わない状況に置かれ、瀧沢はふと運命に逆らってみる気になる。翌日も悪天候だったが、瀧沢はなんとか動いていたロープウェイのチケットを買って、乗り込んだ。すると、遅れて1人の女性が乗り込んでくる。栞だった。

あたりは猛吹雪。こんな悪天候の日に、展望台へ向かうのはたった2人きりのようだ。『日本の方ですか?』と瀧沢が話しかけ、栞が『ええ』とうなづいた。

やがて、展望台へ到着するが、あたりは真っ白で何も見えない猛吹雪。2人は逃げるように、ロープウェイに再び乗り込んだ。

突然、栞が笑い始めた。『私たち、物好きにもほどがありますよね!』『本当に』瀧沢も笑う。2人は同じホテルに泊まっていることを知り、その晩の夕食を共にすることになる。

レストラン。栞は流暢なドイツ語でメニューをオーダーした。『主人と一緒に来るはずだったんですけど・・・直前で仕事が入ってしまって』という栞。『それは残念ですね・・・山がお好きなんですか?』栞が高山植物が好きだと答え、若い頃、登山が趣味だった瀧沢と会話が弾む。

『荷物を降ろしにきたんですか?山のことを忘れるくらい働いている間に、いるんなものを背負っていらっしゃったのかなって』と栞が切り出し、瀧沢はうなづき、左遷されたことを明かした。家族にも言えなかったことが、栞の前では素直に言えた。

食事の後、庭に出た2人。あたりは晴れ、穏やかな月の光が照らしている。明日はマッターホルンも綺麗に見えそうだ。『明日一緒に見に行きませんか?』瀧沢が切り出し、栞が応じた時、2人の目の前の空を流れ星が通る。『あ!』2人は同時に声を上げた。

『こんなことってあるんですね。生きててよかった』と栞がしみじみ言い、瀧沢は栞もまた生きているのが辛いと思えるような状況にさらされていることを察するのだった。

その後、2人はそれぞれの部屋に戻ることに。『あの・・・ちょっと部屋でお酒の続きでもいかがですか?』部屋の前の廊下で、瀧沢が勇気を振り絞って誘うと、栞はあっさり部屋へ入ってきた。

ワインを楽しんでいると、窓の外で大きな音が響き、栞が立ち上がる。屋根に積もっていた雪が落ちたのだ。次の瞬間、瀧沢は栞にキスをし、抱き寄せる。『ごめんなさい・・・!』栞は瀧沢を拒否し、部屋を出て行った。
 


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露呈した嘘

『お休み中、申し訳ありません。支店長いらっしゃいますか?』銀行の部下・上田明(渋谷謙人)から電話がかかってきた。真璃子が瀧沢は出張でスイスに行っていることを伝えるが、上田は知らなかった様子。『出張じゃないんですか?』真璃子の反応に、瀧沢の事情を察した上田は一方的に電話を切った。

『浮気じゃないの?嘘ついて、何日も家空ける?』という美咲に、『理由があるかもしれないし』と反論する真璃子。『この前のネクタイのこと、お父さんにちゃんと聞いた?』なんでも聞けばいいというものではないと真璃子は言葉を濁す。

『ずっと思ってたけどさ、お母さんってお父さんに遠慮し過ぎだよ。それってただ楽したいだけじゃないの?!』美咲にそう言われ、真璃子は何も言い返すことができないのだった。

スイス。昨晩のことを栞に謝罪しようと、栞を探す瀧沢。しかし、栞は朝早くにチェックアウトしていた。

瀧沢は栞を求め、展望台へ。いつか栞が現れるかもしれないという思いで、半日以上待ったが、栞はついに現れなかった。

展望台のお土産販売所で、エーデルワイスが描かれている折り畳み傘を手に取った瀧沢。栞がエーデルワイスを見に来たと語っていたことを、瀧沢は思い出した。

帰宅した瀧沢は、美咲に詰め寄られた。『スイスに行ったのは、本当だったんだね?でも仕事って嘘でしょう?誰とスイスに行ったの?!』『・・・1人で行った』このところ、働きづめでストレスがたまり、無性に1人でどこかへ行きたくなったのだと瀧沢は明かす。

『何かあったの?!本当にそれだけ!?』心配そうな真璃子。しかし、瀧沢は左遷されたことを明かさない。真璃子は瀧沢を信じたようだ。『お母さん、信じたの!?』美咲は呆れて、自室へ戻ってしまった。

『本当に浮気じゃないのね?そんなのやめてよ!』風呂から上がった瀧沢は、美咲から釘を刺されてしまう。弁護士の婚約者との結婚を控えているため、浮気がバレ、左遷などあり得ないと美咲は言い、『間違っても私に恥かかせないでよ!』と声を荒げるのだった。
 


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再会

帰国した瀧沢が出社すると、すでに『次の支店長』という言葉が社員の間で飛び交っている。瀧沢が左遷されることになったことは、皆が知るところとなっているようだ。

もう一度栞と会って謝って、ありがとうと言いたい、もう一度栞と山を見たい。そんな思いを抱えながらも、瀧沢は自分が出向することになる荻野倉庫という会社を見に行ってみる気になる。荻野倉庫を訪れた瀧沢は、ふらりと社員食堂へ。カレーを注文した。

『お待たせしました。カレーのお客様』呼ばれ、食券を差し出した瀧沢は、社員食堂で働いている割烹着姿の女性が栞であることに気づき、言葉を失う。栞も瀧沢であることに気づき、固まるのだった。

瀧沢が不倫をしているかもしれないと思い悩みながら、庭に出た真璃子は、バラの棘に刺され、怪我をしてしまう。『大丈夫ですか?』日野春輝(藤井流星<ジャニーズWEST>)が庭に入ってきて、真璃子の手を取り、強引に怪我をした部分を水で流させる。

再び、荻野倉庫の社員食堂。固まっていた栞はふと我に帰り、その場から立ち去ってしまう。『あの子ね、1人で認知症のお母さん見てて、大変なの。偉いよね』同僚の調理師・小俣房江(山口美也子)が、そう瀧沢に説明した。

帰り道、瀧沢は仕事上がりの栞と駅で再び出会った。『まだ名乗ってませんでしたね。私、瀧沢完治といいます』『私は目黒栞です』お互いが名乗り終わった後、瀧沢は栞を見つめ『あの・・・会いたかったです』と告げるのだった。
 


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ドラマ『黄昏流星群』第1話の感想

ドラマ『黄昏流星群』第1話が終了しました。人生の折り返し地点で、これまで築き上げてきたものを失い、喪失感を抱えていた瀧沢と真璃子に新しい出会いがあった第1話となりました。

正直、不倫がテーマのドラマということで、どうかな・・・と思っていたドラマ『黄昏流星群』。原作コミックが男性向けの雑誌に連載されているため、多少の生々しさもあり、そのあたりがドラマでどう描かれることになるのか、心配もありました。

しかし、蓋を開けてみれば、同世代の視聴者には共感も多いと思われるような描写が多く、特に仕事に全てを捧げてきた瀧沢が左遷を言い渡されるシーンは、佐々木蔵之介さんの演技力もあり、とてもリアルで、胸が締め付けられました。栞との間に生まれた心の通わせあいもとても淡く描かれ、瀧沢の心が洗われていく様子がよく描かれていたと思います。平井堅さんの主題歌とドラマとのリンクも良かったですね。

問題は、真璃子と日野の関係ですね。第1話の段階では、突然現れ、強引に真璃子の手を掴み、水で流させる様子、そして満面の笑顔、ちょっと怖かったと感じるのは私だけでしょうか・・・?冒頭にも触れましたが、真璃子はわかるとして、日野が真璃子に惹かれていく理由がものすごく気になります。第2話以降も日野の言動には要注目ですね。
 


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ドラマ『黄昏流星群』第2話のあらすじ

運命の再会を果たした瀧沢と栞。『会いたかった』という瀧沢の言葉に戸惑いながらも、スイスで買った傘を送りたいと切り出され、栞は瀧沢に母親が入居している施設の住所を書いたメモを手渡しました。

一方の真璃子は娘・美咲の婚約者・日野との鮮烈な出会いを果たしました。冷静で優しい日野に心ときめいている自分に気づき、真璃子は自分を戒めます。日野が訪れた日、約束をしていたにもかかわらず、瀧沢が仕事を理由に帰宅しなかったことが、ますまず家族の溝を深めていくのでした。

そして、正式に出向の内示を受けた瀧沢は、未だ家族にこのことを話せていませんでした。そんな折、私物の整理をする瀧沢の元へ、傘をもらったお礼を直接会ってしたいという栞からの電話が・・・舞い上がる瀧沢を、秘書の薫が見ていました。

ドラマ『黄昏流星群』第2話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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