義母と娘のブルース最終回ネタバレあらすじ&感想 麦田玉砕!愛情を知らなかった義母に愛情を教えた娘

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綾瀬はるかさん主演ドラマ『義母と娘のブルース』最終回ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

ベーカリー麦田のリニューアルオープンを軌道に乗せた亜希子(綾瀬はるか)に、麦田章(佐藤健)がした一世一代のプロポーズ。亜希子が出したプロポーズへの答えとは・・・?!

また、ついにみゆき (上白石萌歌)が受験当日を迎え、亜希子とみゆきのひとつのステージが終了するなか、ついに亜希子が今の亜希子となった経緯も語られるようです。10年間に及んだ義母と娘の物語が、今夜ついに最終回を迎えます。

以下、ドラマ『義母と娘のブルース』最終回ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『義母と娘のブルース』最終回がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『義母と娘のブルース』最終回までの簡単なあらすじ(ネタバレ

ベーカリー麦田のリニュアルオープンは、大盛況のうちに終わりました。テレビ局が取材に訪れるなど、その後の話題性、売れ行きも好調で、麦田章(佐藤健)は苦楽を共にした亜希子(綾瀬はるか)への思いを募らせるのでした。

そんな2人にみゆき(横溝菜帆)が複雑な思いを抱えていると早合点した大樹(井之脇海)は、麦田へそのことを告げてしまいますが、みゆきはむしろ義母と麦田の交際を応援していました。良一(竹野内豊)の死後も、義母としてそばにいてくれた亜希子にみゆきは感謝していて、亜希子の幸せを願っていたのです。

そんなみゆきの応援を受け、亜希子を呼び出した麦田。亜希子は麦田と会話しているうちに、かつて麦田が何度も自分とみゆきの人生に絡んできていたことを知り、やはり奇跡はあるのだと思わざるを得ません。

そして、麦田がついに亜希子にプロポーズします。やがて、帰ってきた麦田は、2人を心配して店の前で待っていたみゆきと大樹に向かって、親指を立て笑顔を見せるのでした。

さらに詳しいドラマ『義母と娘のブルース』最終回までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『義母と娘のブルース』第1〜9話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『義母と娘のブルース』最終回の視聴率

ドラマ『義母と娘のブルース』最終回の視聴率は17.3%で、第8話に引き続き、初回からの最高視聴率を記録更新しました。平均視聴率は13.59%となり、平均視聴率11.24%ですでに最終回を迎えた第2位のドラマ『グッドドクター』を引き離し、今期堂々の視聴率第1位は確定と言って間違いなさそうです。

ドラマ『義母と娘のブルース』最終回の視聴率は、期待を込め、18%前後と予想します。実際のドラマ『義母と娘のブルース』最終回の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

ドラマ『義母と娘のブルース』最終回の視聴率は、19.2%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
11.5% 11.3% 12.4% 12.2%
第5話 第6話 第7話 第8話
13.1% 13.9% 15.1% 15.5%
第9話 最終回
17.3% 19.2%

それでは、ドラマ『義母と娘のブルース』最終回ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『義母と娘のブルース』最終回のあらすじ(ネタバレ)前編

舞い込んだスカウト

亜希子(綾瀬はるか)にプロポーズし、帰ってきた麦田章(佐藤健)。待ち受けていたみゆき (上白石萌歌)と大樹(井之脇海)に、麦田は親指を立てて見せ、その後、麦田は親指を下へ向けた。『え!?そっち!?』思わず声を上げるみゆきと大樹。

『俺にお世話されてください!』そう言い、手を亜希子へ差し出した麦田。その後、亜希子は自分にとってとても光栄なことだと感謝を述べながらも、麦田の姿や手を見ても、やはり思い出してしまうのは、夫の良一(竹野内豊)だと打ち明け、そのような状態で麦田と付き合うことは失礼にあたると説明した。

『私は満たされてしまっているのだと思います』良一のあきらめない気持ちを目の当たりにし、最愛の娘・みゆきを授かった亜希子は、今も常に幸福感で満たされ、何一つ不足を感じていないと笑うのだった。

帰宅した亜希子は自宅で退職願を記していた。そこへ、良一のかつての上司・笠原廣之進(浅野和之)から、電話がかかってくる。そこへみゆきが帰宅したため、亜希子はまた折り返すと電話を一度切った。

受験まで残すところ、あと数日にもかかわらず、遅い帰宅。それを自覚しているのか?と小言を始める亜希子。1分1秒を惜しんで、勉強に励みたいとみゆきは亜希子ばりに言葉巧みに言い返し、ドアをピシャッと閉めるのだった。

亜希子が麦田のプロポーズを断ったことから、2人の間には気まづい空気が漂うように。その影響が店に出るまでになっており、そのことを大樹から聞いたみゆきは思わず心配になる。『でも、まずは明日が終わってから、考えたほうがいいんじゃない?』という大樹。明日は、みゆきの本命校の受験日なのだった。

その日、亜希子は必勝夕食を作るため、早めに帰宅。鶏肉、豚肉でカツを作り、必ず受験に勝ってもらうと意気込みをみせる。しかし、亜希子が買ってきた花を、みゆきが生けようと手に取ると、花の部分がまるで首が取れたように、下にポトリと落ちるのだった・・・

翌日。みゆきを大学前まで送った亜希子は、その足で笠原と喫茶店で会った。笠原が持ってきたのは、有名な経営コンサルティングファームへの就職の口だった。前向きな意欲をみせる亜希子に、笠原が『一個、厄介なことがあってね・・・勤務地が大阪になりそうなんですよ』と切り出した。

みゆきももう大学生なのだから、1人暮らしという選択肢もあるのではという笠原。しかし、亜希子は何かあれば良一に顔向けができないと、断る。『申し訳ありません!』立ち上がり、頭を下げた亜希子は、そのまま床に倒れてしまうのだった。

受験を終えたみゆきの前に、麦田が駆けつけた。『お母さんが・・・・』麦田の一言を聞き、みゆきはかつて良一が倒れた時のことを思い出した。母に続き、父が亡くなり、別れ続きだったみゆきの背後に流れていたのは、いつもブルース。みゆきは(もうブルースなんていらない!!)と強く思い、亜希子の元へ向かって走り始めた。
 


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みゆきの計画

やがて、みゆきは病院に到着し、亜希子が過労で倒れたということを知った。安堵から、涙が止まらないみゆきを、下山和子(麻生祐未)が抱きしめる。付き添っていた笠原と、麦田は帰って行き、みゆきは眠っている亜希子と二人きりになった。

『お母さんさ・・・』亜希子の頭に手をやったみゆきは、亜希子の髪の毛に白髪が混じっていることに気づいた。直後、笠原の忘れ物を届けるため、追ったみゆきは、笠原と麦田が話しているのを立ち聞きしてしまう。笠原は亜希子をスカウトしたが、亜希子がみゆきとパン屋を理由に断ったことを、麦田に語ったのだ。

それを聞いていたみゆきは、笠原に再度話を確認し、『母の返事って1月待ってもらうことできます?』と切り出すのだった。

亜希子が目を覚ました。たまった睡眠不足により、高血圧が引き起こされた場合、脳や心臓にも影響があるとみゆきは語り、亜希子の入院が1週間続くことを説明する。『寝不足で1週間!?』大切な時期に入院などしていられないとベッドから立ち上がろうとする亜希子を、みゆきが止め、結局元気でいてくれることが1番嬉しいと説得。亜希子はしぶしぶ応じるのだった。

みゆきの本命校の合格発表日。掲示板にみゆきの受験番号はあった。しかし、みゆきは(どう?受かった?)という大樹のラインに、(落ちた)と返信するのだった。その後、病室を訪れたみゆきは亜希子にも落ちたと報告。それからというもの、みゆきは各校の受験は絵を描き、真面目に受けようとはしないのだった。

帰宅した亜希子は、みゆきの本命校から合格通知が届いているのを発見。激しく動揺する。『これは、どうしたことでしょう?!』とりあえず、落ち着いた亜希子は大学へ電話。合格で間違いないとのことだった。

しかし、亜希子はみゆきが受験前に番号を暗唱しており、見間違えた可能性は低いと考えていた。亜希子はみゆきがなんらかの理由で、落ちたと嘘をついたと推測。大樹と接触し、探ろうとするが、大樹も本当のことを知らなかった。亜希子はみゆきがすでに大樹からのリークを恐れ、慎重に何かを計画していると推測。何も知らないふりをして、みゆきへ揺さぶりをかけていくことにする。
 


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ドラマ『義母と娘のブルース』最終回のあらすじ(ネタバレ)後編

露呈したみゆきの計画

翌朝。みゆきが起きてくると、ベランダで白装束姿の亜希子が水浴びをしていた。『お母さん、何してるの!?』『せめて、私にも何かできないかと。合格祈願をしております』と答える亜希子。すると、みゆきが『お母さん、私・・・』と切り出してきた。これで不合格だったと嘘をついた理由を聞けると感じた亜希子は、最上級の優しい笑顔で『何ですか?』と言うが、みゆきは途中で思いとどまったかのように、『お腹空いたんで、朝ごはんにしてもらえますか?』と誤魔化すのだった。

その後、亜希子は受験に向かうみゆきを尾行してみることに。試験官を装い、受験会場に潜入し、背後からみゆきの様子を探ってみると、みゆきは絵を描いていて、本気で試験に臨んでいないことがわかる。

ベーカリー麦田にやってきた亜希子は、社員からコンサル会社からスカウトされたのか?と切り出された。社員はどうやら麦田から聞いたらしい。そこで、亜希子は『まさか、みゆきがこの話を知っている・・・・?』という可能性を思いつく。

笠原に接触した亜希子は、やはりみゆきが亜希子を新しい会社に就職させようとして、わざと受験を全滅させようとしていることを知った。『私が大学行かないでする後悔より、お母さんがこの会社行かないでする後悔の方が大きいってうか・・・・』とみゆきは笠原に語っていたらしい。それを聞いた亜希子は『私が本当の親なら、果たしてみゆきはそのような異様な気遣いをするでしょうか?』と笠原に憤り、それが悔しいと語気を強めるのだった。
 


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亜希子の生い立ち

その日、みゆきの受験の結果が全て出た。結果は、みゆきの思惑通り、全て不合格。『よっしゃ!全落ち!』みゆきはそう喜びながらも、深刻そうな表情をわざと作り、亜希子に話があると切り出した。

『全落ちです!ごめんなさい!!』みゆきは頭を下げ、春からベーカリー麦田で働こうと考えていることを明かす。『お母さんの仕事を引き継ぐっていうのもあるんじゃないかなって・・・そうなれば、私社会人ってことじゃん?そしたら1人暮らし始めようかと思って・・・』というみゆきに、亜希子は本命校の合格届けを突きつけた。

自分の人生の舵取りは自分ですると亜希子は宣言。『以後、このような気遣いは不要です。以上!』語気を荒げた。そんな亜希子に、みゆきは亜希子の頭に白髪があることには気づいているのかと声を荒げ始める。『人生いつ終わるかわからないじゃんって言ってるの!私、もうお母さんから時間を取り上げたくないって思ってるんだよ!!』みゆきは涙を流した。

『みゆきは私が全てを捨てて、みゆきを育てた、そして恩を感じている。そういう解釈でよろしいですか?』そう静かに切り出した亜希子。『では、もう綺麗な言葉で語るのは止めましょう』

『私があなたを育てた理由は、私の単なるエゴイズムです』そう切り出した亜希子は、両親を亡くしたのが小3の時で、それが事故だったことを明かし始めた。その後、祖母に引き取られ、育てられた亜希子。『私はあんたより、ずいぶん先に亡くなる。だからあんたは誰にも頼らず、1人で生きていかなきゃいけないよ』そう祖母から言われ、育てられた亜希子だったが、亜希子が中学生の時、祖母も死去。亜希子は施設で暮らすことになる。

高校卒業後、なんとか光友金属株式会社に拾ってもらった亜希子は、お茶汲みから始め、無我夢中で出世街道を驀進。認められることが嬉しく、亜希子はまさに24時間人生を仕事に捧げるようになる。

しかし、やがて亜希子は自分の胸にぽっかりと穴が空いていることに気づく。そんな時に、声をかけてくれたのが、良一だった。みゆきの母親が欲しかった良一と、心の穴を埋めるものが欲しかった亜希子。2人は契約結婚に至る。

しかし、みゆきとの対面を果たした亜希子は胸の中に、予想外の思いが芽生えさせた。自分の持っているものをすべてみゆきにあげたい、みゆきが傷つけられていると怒り、褒められると喜ぶようになったと亜希子は語った。『あなたを育てると口ではいいながら、私は自分を育て直していたのです。あなたは私に利用されていただけ。私はそんな女です。だから、恩にきる必要など、何一つないのです』と亜希子はみゆきに告げた。

そんな亜希子に、みゆきは『お母さん、バカなんじゃないの?そういうのね、世間じゃ愛っていうんだよ。やりたいことやってよ、お母さん』と告げ、亜希子が褒められれば、自分も誇らしくなると語る。2人はともに号泣し、固く抱き合うのだった。
 


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それぞれの新しい出発

ベーカリー麦田の閉店後。麦田に、亜希子が話があると切り出した。すると、麦田は自分にも話があるからちょうど良かったと言い、『今日をもって、クビです!』と解雇を宣言した。亜希子の輝ける場所はもっと別にあるという麦田。

すると、亜希子も『実は・・・』と退職願を差し出した。『私も頑張ってきます』そう告げる亜希子を麦田が引き寄せ、額に優しくキスした。『俺からの退職金ってところですかね?』そう麦田は笑い、『短い間でしたけど、お世話されました!』と頭をさげるのだった。

亜希子は暮らしてきた部屋を引き払い、みゆきに送られ、駅へ向かう。ベーカリー麦田に営業部の一員として採用されたみゆきが、名刺を亜希子へ向かって『私、このような者でございます!』と差し出し、亜希子はかつて自分がみゆきとの初対面時、そうやってみゆきに名刺を差し出したことを懐かしく思い出す。

すると、そこへ『あきこ!行け!』という1人の父親の声が聞こえて来る。ちょうど公園で自転車の練習をしている親子だった。その声に背中を押されたように、亜希子は『では、みゆき、行ってらっしゃいませ!』と告げる。みゆきも『お母さんも行ってらっしゃいませ!』と言い、2人は同時に『では、行ってまいります!』と言い、別々の方向へ向かって歩き始めた。

(別れたからこそ、巡り会える人がいる。曲がらなかったはずの曲がり角を曲がると、歩かなかったはずの道がある。そこにはなかったはずの明日がある。その先には出会わなかったはずの奇跡がある。それが、義母が私に歌ってくれたブルースだ)みゆきがそんなことを考えながら、新しく1人暮らしを始めたアパートのドアを開けると、そこには『おかえりなさいませ』と出迎える亜希子の姿があった。『お母さん!?』驚くみゆきに、新幹線のチケットが見当たらないことを亜希子が説明。みゆきのバッグの中から、それは出てきた。

『ん?』チケットを取り出してみた亜希子が顔をしかめる。『奇跡・・・?』チケットには、東京⇄東京と記載されていて、みゆきは思わず吹き出してしまうのだった。
 


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ドラマ『義母と娘のブルース』最終回の感想

ドラマ『義母と娘のブルース』最終回が終了しました。亜希子とみゆき、血の繋がらない母娘の間に確かに生まれた愛情が描かれ、それぞれが新しいスタートを切った最終回となりました。

亜希子へプロポーズするも、破れてしまった麦田。未亡人となり、亡き夫の連れ子を育てるシングルマザーである亜希子ですが、それは肩書き上だけのもので、その心は今もまだ満たされていたようです。亜希子はみゆきの成長に良一の存在を日々感じながら、未だ良一に恋し続けているのでしょう。それほどに、亜希子にとっての良一はかけがえのない存在なのですね。

そして、自分の存在意義を確認するために、みゆきを育てたと認識していた亜希子ですが、それは実は愛でした。ありのままのみゆき、まるごとを認めている亜希子の思いは、やはりエゴではなく、みゆきの言うように愛情ですね。悲しいことに、愛情に触れる経験があまりなかった亜希子が抱いていた悲しい勘違いを、みゆきが同じく愛情で愛だと気づかせてあげられたシーンは感動的でした。

こうして、お互いが新しい出発を切った義母と娘。続編も期待できるような結末で、嬉しい限りです。綾瀬はるかさんの最高なハマり役のひとつとなったドラマ『義母と娘のブルース』、笑えて、感動して、とても良いドラマだったと思います。
 


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ドラマ『義母と娘のブルース』最終回の後に始まるドラマは?

ドラマ『義母と娘のブルース』最終回の後に始まる新ドラマは、有村架純さん主演ドラマ『中学聖日記』です。


新ドラマ『中学聖日記』の原作

新ドラマ『中学聖日記』の原作は、かわかみじゅんこ氏作の同名コミックで、現在4巻までが発売されています。物語は完結しておらず、現在もFEEL YOUNGにて連載中です。

新ドラマ『中学聖日記』のあらすじ

舞台は片田舎の中学校。赴任してきた末永聖(有村架純)は中学3年生の黒岩晶(岡田健史)に一目惚れされ、告白を受けます。しかし、聖には遠距離恋愛中で最近プロポーズをうけたばかりのエリート商社マン・川合勝太郎(町田啓太)という彼氏がいました。

許される恋ではないことは自覚していながらも、聖はやがて、不思議な魅力を持った晶に徐々に惹かれるようになっていきます。

新ドラマ『中学聖日記』のキャスト

主演の有村架純さんと恋に落ちていく10歳下の中学生役には、今回が芸能界デビュー作品となる岡田健史さんが大抜擢されています。

主人公の婚約者役に町田啓太さん、婚約者の会社の先輩役に吉田羊さんがキャスティングされています。

新ドラマ『中学聖日記』第1話スタートはいつ?

新ドラマ『中学聖日記』第1話のスタートは、現段階では未定ですが、多くの新ドラマがスタートする10月の第2週〜第3週あたりになると思われます。ですので、おそらく10月9日か10月16日あたりになりそうな気配です。

女性教師と男子学生の禁断の恋といえば、すでに20年近く前の作品となりましたが、松嶋菜々子さんと滝沢秀明さん出演ドラマ『魔女の条件』を思い出す方も多いかもしれませんね。宇多田ヒカルさんの『First Love』が主題歌だったこともあり、個人的にも印象に残っているドラマの一つですが、今回の『中学聖日記』も、刺激的かつとても切ないドラマになりそうで、ワクワクしています。

新ドラマ『中学聖日記』を楽しみに待ちたいと思います。
 


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