透明なゆりかご6話ネタバレあらすじ&感想 未来のための中絶手術,2つの消えた命が教えてくれたこと

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清原果耶さん主演ドラマ『透明なゆりかご』第6話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

第6話でスポットが当たるのは、中絶手術の先にあるもの。『中絶も分娩も、どちらも新しい命を迎えるための仕事』だと語る院長・由比朋寛(瀬戸康史)と山奥で中絶手術を行う老夫婦が見据える中絶手術を受ける患者の未来とは、果たしてどんなものなのでしょうか?

以下、ドラマ『透明なゆりかご』第6話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『透明なゆりかご』第6話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『透明なゆりかご』第6話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

町田真知子(マイコ)の母体死亡が由比産婦人科で起こり、防ぎようがなかったとはいえ、これからの分娩は不測の事態に備えることができる大病院に任せるべきなのでは?という迷いを抱き始めた院長・由比朋寛(瀬戸康史)。そんな由比を励ますため、若かりし頃の熱意を思い出させようとする看護師長・榊実江(原田美枝子)。2人は由比産婦人科を立ち上げる前の9年前のことを思い出します。

大病院の産婦人科で働いていた由比と榊のもとに、14歳で妊娠した北野真理(花田優里音)がやってきました。真理は両親の反対を押し切り、産みたいと主張していて、そんな真理の熱意を前にし、由比は業務的に中絶手術を勧めることができません。娘の妊娠を自分の教育のせいにする母・弘子(長野里美)に、由比はそもそも弘子のそのような考え方が真理の自立を阻んでいると指摘。気がついた弘子は娘の産みたいという思いを尊重し、なんでも自分でやらせるという接し方に変えていきました。しかし、必要以上に患者に時間を割いていると判断された由比は、上司から注意されてしまうのでした。

こうして、真理は元気な男児を出産しますが、直後、過労で弘子が亡くなってしまいます。真理のことを心配し、真理に会いに行こうとする由比でしたが、必要以上に患者に関わる医者がいい医者とは思えないと榊に止められます。しかし由比は、出産は人生を変えるため、1人1人に納得するまで関わりたいと主張するのでした。

再び、現在。由比産婦人科を成長した真理(清水くるみ)とあの時産まれたアキラが訪れました。母の死後、めげそうになるも母が育てた自立の芽を伸ばし、さらに母の背中を追うことでこれまで育児を続けてきた真理。そして、そんな真理に育てられたアキラは母親の愛情をいっぱいに感じることができる少年に成長していました。

真理は由比に『産ませてくれてありがとう』とお礼を言い、由比は自分の進む方向が間違っていなかったことを再確認するのでした。

さらに詳しいドラマ『透明なゆりかご』第6話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『透明なゆりかご』第1〜5話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『透明なゆりかご』第6話の視聴率

ドラマ『透明なゆりかご』第5話の視聴率は5.4%でした。3%代が一般的なこの枠のドラマの平均視聴率を大きく上回っていて、Yahoo!テレビの視聴者による評価においても5点満点中4.83点という高評価を獲得しています。

ドラマ『透明なゆりかご』第6話の視聴率は、引き続き5%代と予想します。実際のドラマ『透明なゆりかご』第6話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『透明なゆりかご』第6話の視聴率は、4.8%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
5.9% 5.8% 5.1% 5.1%
第5話 第6話 第7話 第8話
5.4% 4.8%

 

第9話 最終回

それでは、ドラマ『透明なゆりかご』第6話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『透明なゆりかご』第6話のあらすじ(ネタバレ)前編

2つの命

由比産婦人科の新生児室で、赤ちゃんを眺め、『かわいい〜!自分の赤ちゃんだったらもっと可愛いんですかね?』と微笑む看護師・望月紗也子(水川あさみ)。直後、トイレで望月は神妙な表情を浮かべた。

その頃、青田アオイ(清原果耶)はハルミ(モトーラ世理奈)という少女と一緒にどこかへ向かっていた。本数の少ないバスを乗り逃し、延々と続く坂道を登っていくハルミの後を、アオイは息を切らせて追いかけていく。あと1時間かかると聞き、アオイは『1時間〜!?』と驚きの声を上げる。

前日。アオイは産婦人科の前で突然ハルミに『ここ中絶手術っていくら?』と尋ねられた。驚いたアオイは、うっかり自転車で転倒。看護師長・榊実江(原田美枝子)の大事にしているバラを折ってしまったことから、それを弱みに握られ、アオイはハルミの言うことを聞かざるを得なくなった。

再び、どこかへ向かうアオイとハルミ。由比産婦人科でやってもらえばいいというアオイにそんなお金は持っていないというハルミ。今から行くところは付き添いを1人連れてくれば、ほぼただで中絶手術を行ってくれるのだとハルミは語った。前にもやったことがあるから、と軽々しく言うハルミに、アオイは『あなた、中絶手術がどういうことかわかりますか?!無責任すぎます!』と声を荒げる。ハルミは『それ、男にも言ってくれよ』と返した。お腹の赤ちゃんの父親とは、連絡が取れなくなっていた。

『着いたよ』やがて山奥の一軒家にたどり着いたアオイとハルミ。そこはただの民家で、看板も何も出ていなかった。『完全に潜りですよ!!』と止めるアオイの声を聞かずに、ハルミは民家へ入る。中から、人の良さそうな老夫婦、神村重吉(イッセー尾形)と神村千代(角替和枝)が現れ、笑顔で2人を迎えてくれた。『じゃ、早速済ませちゃおうか?』そう重吉がいい、ハルミは奥の部屋へ案内されていった。(あのおじいちゃんがアウスをやるの・・・・?)アオイは驚きから言葉も出ない。

由比産婦人科。妊婦・アキのお腹の中の赤ちゃんがお腹の中で亡くなっていることがわかった。アキの夫はもともと検査で精子が少ないことがわかっている。アキも辛い検査をたくさんやってきた。そして、妊娠したアキ。喜びの絶頂でアキが夫に妊娠を報告した時、夫・ヒトシは『本当に俺の子か?』と言った。

アキは大事をとって、今日1日入院することになる。夫・ヒトシから言われたことを望月に明かし、『足元が崩れていくようだった。それに、子供もダメなんて・・・』とアキは泣き崩れた。

アキの事情を知っている榊は、せめて子供がダメにならなければよかったのにと望月に話す。『母親になれれば女はステージが上がる。夫の戯言くらい、軽く流せる器になる』という榊の言葉が、女は子供を産んでなんぼと言っているように感じ、望月ににはしっくりこない。そんな望月の表情に気付いた榊が『なんかあった?』と尋ねた。『さっき生理来ちゃって・・・』と答える望月。直後、望月はスケジュール帳に書いてあった産婦人科の予約に横線を書き、消した。
 


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本当に産みたいのか?

山の中の一軒家。千代から出されたお菓子を食べ、テレビを見て、くつろぐアオイ。アオイは仏壇に1枚のハンカチが置かれていることに気づいた。すると、隣の部屋から中絶手術を終えたハルミを抱えた重吉が現れた。どうやらハルミは眠ってしまったらしい。

ハルミは茶の間の横の座敷に敷かれた布団に寝かされた。『可愛い顔して、よく寝てる!』という千代に、『寝かせといてやんな!』と笑顔で答える重吉。

『ここって同意書がいらないって聞いたんですが・・・・』とアオイが切り出すと、書いてもらっても本当のことを書いてくる人はほとんどいないと千代は答えた。『でも料金もすごく安いんですよね?』とアオイがさらに尋ねると、『本当は無料にしたいんだけど、それだと違法だって聞いてね。最低限の料金だけいただいてるの』と千代は答えた。

『でもそれだと無責任な中絶が増えませんか!?』アオイが食いつくと、重吉はここへは若い人以外にも様々な事情を抱えた女性がやってくることを明かし、『できちゃったら堕ろせばいいなんて考える人は、俺はいないと思うよ』と言うのだった。

アキの夫・ヒトシが病院にやってきた。子供ができないことを責める義母に、原因が自分にあることを明かしたとヒトシは語り、『俺の子か?』というひどい言葉を謝罪した。ヒトシは突然記入済みの離婚届を差し出した。驚くアキ。『妊娠した時のアキの嬉しそうな顔・・・アキは自由になったほうがいいよ』これから先、自分は子供を産ませてあげられる可能性が低いことから、アキのことを幸せにすることができないとヒトシは語り、帰っていった。

ヒトシが帰り、望月が病室へ入ってきた。望月にアキは語る。『私、あの人のこと見えてなかった。寝ても覚めても子供のことばかり・・・』世間の女性は子供を産んで一人前だという言葉に、押しつぶされそうになっていたことをアキは明かす。『産まなきゃ、じゃないよね本当は・・・産みたい、だよね?私、本当に産みたいって思ってるのかな?』アキはそうつぶやいた。
 


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ドラマ『透明なゆりかご』第6話のあらすじ(ネタバレ)後編

ハルミの過去と老夫婦の思い

重吉と千代に送り出され、ハルミとアオイは帰っていく。千代はおみやげにどら焼きと、バス代だと小遣いをくれた。『元気でね!またいつでも来なよ!』という夫婦に『そっちもな!死ぬなよ!』と言うハルミ。

やがて、バス停に2人はついた。しかし、バスがくるのは1時間後だった。『タメ口で喋れば?』とハルミが言い、アオイが年齢を尋ねると、ハルミは『17』と答える。2人は同い歳だった。

『なんで最初からこっちに来なかったの?ハルミちゃん、うちで手術受けようと思ってたんでしょ?』とアオイが切り出した。ハルミは少し考えたのち、『がっかりさせたくなくて・・・』と答える。

『あんただって言っただろ?無責任すぎるんじゃないのって。あんた、正直だよな』とハルミは言い、中絶手術をしたいと言えば、非難されるのは当たり前だと語る。しかし、あの老夫婦は細かいことは一切聞かない。だからこそ、ハルミは『だから、もう絶対こないようにしようって、決めて・・・頑張ってたんだけどね』とうつむいた。

アオイは思い切って、『なんでこんなことしてるの?』と聞いてみた。両親が厳しく、母親と折り合いが悪かったハルミは家出を試み、運悪くその晩、知り合いの悪い連中に襲われてしまったことを明かす。ハルミが14歳の時の出来事だった。『ボロボロになって帰った私を、母親はすんげえ目で見たんだよね。汚いものでも見るように。それから自分のことなんてどうでもよくなって。馬鹿だよね』ハルミはそう言い、しかし自分だけではなく自分のところに来る赤ちゃんも馬鹿だと言う。『どうして産めない私のとこに来るんだろうね?ちゃんと産んでくれる人のところに行けばいいのに・・・』とハルミは悲しそうにつぶやいた。

再び、山奥の民家。仏壇に向かいながら、千代が『今日のお嬢さん、あの女生徒さんに似てましたね?もう20年も経つんですね』と重吉に話しかける。あの女生徒さんとは、仏壇に供えてあるハンカチの持ち主だった。

20年前、まだ産婦人科の看板を出していた頃、中絶手術を希望して訪れた女生徒に、重吉は必要事項を尋ねたのか、断ったのか、結果、女生徒は産婦人科から出たところの橋で、重吉の目の前で飛び降り自殺をしてしまった。『何にも聞かずに、きれいにして帰してあげれば、死ぬことはなかったね』と重吉は言い、千代はハンカチに向かって『ごめんね』と謝るのだった。
 


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中絶手術とは・・・

由比産婦人科へ帰ったアオイは、かけらの子を瓶に詰め、窓から外を見せた。『いい天気だよね?ピクニックとか行ったら、最高だよね?』そんなアオイに、院長・由比朋寛(瀬戸康史)が『いつも話しかけてんの?・・・いいことだと思うよ』と言う。『先生聞いてもいいですか?先生はどうして中絶手術をするんですか?』アオイが尋ねた。

由比はできればやりたくないと答え、しかし断ったところで、その女性は別の病院で手術を受けること、自殺を選ぶ女性もいることを語り、それならば自分はアウスはまた望んだ時、ちゃんと妊娠できるようにする手術だと考えるようにしていると答えた。『中絶も分娩も、どちらも新しい命を迎えるための仕事だよ』という由比。アオイは『いつか・・・望んだ時・・・』と反芻してみる。

アオイは、いつか山奥の古民家をハルミが、赤ちゃんをおぶって訪れる時のことを想像してみる。喜ぶ老夫婦が、ハルミの赤ちゃんを代わる代わる抱っこし、満面の笑顔を浮かべる姿が、アオイには鮮やかに想像でき、アオイは(いつか、そんな日が来ますように・・・)と願わずにはいられないのだった。
 


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望月の葛藤

アキのお腹の中で亡くなってしまった赤ちゃんを放置すると、腹痛と出血に繋がるため、早めに手術をして、出すことをアキとヒトシに勧める由比。アキは前向きにな表情で『今後のためにも、早めにお願いします』と答える。

『お2人で来られて、安心しました』アキの採血をしながら、望月が話しかけた。『あれからね、いろいろ考えたの。私、やっぱり産みたい』産まなきゃじゃなくて、産みたい。そう思ったことをアキは語る。

その後、買い出しに出かけたアオイは望月に『望月さんもあんな風に患者さんと話すんですね?』と話しかけた。自分も少し前まで妊娠したと思っていたため、アキの気持ちがよくわかるという望月。驚くアオイに、望月は『がっかりしたよ。妊娠してないってわかって。でも私ががっかりしたのは、別の理由もあるかな』と淡々と語り始めた。

仕事か、子供か、実際妊娠できるのかどうか、適齢期を迎え、望月は悩んでいることを明かす。子供が欲しいと聞かれれば、正直欲しいとは即答できない。でも産まない選択もできないことから、悩んでいた望月にとって、妊娠は悩みから脱出できるひとつの方法だった『だから妊娠したかった。妊娠したら、あとは覚悟決めて産むだけ。もう悩まなくて済む。・・・でも、それじゃダメよね』そう悲しそうに語る望月に、アオイは『もし望月さんに赤ちゃんができたら、すごくママ思いってことですよね?』と言い始めた。ママである望月さんの悩みを解決してくれる赤ちゃんは、ママ思いのいい子だというアオイ。『いい子ですよ、きっと!』アオイは、そう望月を励ました。『そうね。そうだといいね』望月はそう言い、笑顔を浮かべた。

『私、この間知り合いの子のアウスに付き合ったんです』と切り出したアオイは、その子が私も馬鹿だけど、自分のところへ来る赤ちゃんも馬鹿だと言っていたことを語った。悲しい結果になったとしても、赤ちゃんが来てくれたということは何かのメッセージだと考えていることをアオイは明かた。

『間違えちゃうなら、こっちが悩んでもしょうがないね』望月はそう笑い、『青田さんてすごいね!あなたのそういう物の見方』と言うのだった。

アオイは思う。(赤ちゃんは生まれるのも大変だけど、生まれる前も大変。すれ違っちゃって会えないこともある。でもいつか、もう一度、来てくれるといい)
 


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ドラマ『透明なゆりかご』第6話の感想

ドラマ『透明なゆりかご』第6話が終了しました。全く状況が違う中で生まれた2つの命が、全く違う状況の中で消えていき、中絶手術にスポットが当たった第6話となりました。

辛い不妊治療を経て、望んだ末に授かった命が、不可抗力で静かに消える中、望まない状況の中で授かった命が、人の手によって消えました。この対照的な2つのケースに深く考えさせられます。

妊娠すれば、女性は身体も、状況も、人生も180度変わってしまいます。望月やアキのように、現状に悩んでいる女性にとっては、そこから脱却できるという意味で妊娠を望んでいる人も多いでしょう。彼女たちをそうさせているのは、本人の思い込みもあれば、世間の風潮、心ない言葉、外的な要因も多くありそうです。あまりにも大きな代償でしたが、命が消えたことにより、アキたち夫婦の絆を深められ、産むということに対して、深く考える機会につながったということは、アオイのいう通り、明かに今回の妊娠にメッセージがあったとしかいいようがありません。

また、山奥の民家に暮らす老夫婦が、中絶手術をより受けやすい状況で行っている理由が、すべては女性のためであることも描かれました。確かにアオイが言うように、中絶手術が気軽に受けられれれば、無責任な妊娠が増えるというのも一理あります。しかし、中絶手術の敷居を高くするということは、同時に、本当に困っている女性のためにはならないのかもしれません。かつて、死なないでもよい女性を死なせてしまった過去のある老夫婦だからこその信念ですね。あの老夫婦も、由比も、中絶手術をする時の思いは一緒なのだと思います。
 


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ドラマ『透明なゆりかご』第7話のあらすじ

アオイがヤカンを焦がしてしまったことがきっかけで、最近は穏やかだったアオイと母・史香の関係が再びギクシャクするようになってしまいました。アオイが、母親に一方的に怒られて育ってきたと感じてきた描写は、これまでにもありましたね。

そんな中、由比産婦人科にアオイの幼なじみ・ミカ(片山友希)が入院してきます。ミカは両親がいないことから、小学生の時いじめを受けていて、そんなミカをアオイが助けたことから2人は仲良くなりました。両親もいないなか、夫もいない状態での出産を決意しているミカは、自分が赤ちゃんだった頃の母子手帳を肌身離さず持っていました。それを見たアオイは、母親から怒られてばかりだった自身の幼少期を思い出すのでした。

ドラマ『透明なゆりかご』第7話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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