義母と娘のブルース7話ネタバレあらすじ&感想 麦田が義母に“愛死照流”?!みゆきとの親子喧嘩の行方

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綾瀬はるかさん主演ドラマ『義母と娘のブルース』第7話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

良一(竹野内豊)が亡くなり、10年後。高校生となったみゆき (上白石萌歌)のために、相変わらず一生懸命な義母・亜希子(綾瀬はるか)。娘のお手本になろうと、経営不振のベーカリー麦田立て直しに注力しますが、みゆきが思春期真っ只中であるが故の衝突も出てくるようで・・・?!

以下、ドラマ『義母と娘のブルース』第7話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『義母と娘のブルース』第7話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『義母と娘のブルース』第7話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

良一(竹野内豊)が亡くなりました。亜希子(綾瀬はるか)がその性格が故に喪主として葬儀の準備に気が抜けない一方、娘のみゆき(横溝菜帆)も気を張り詰めさせていました。父である良一が亡くなったことから、亜希子も自分の元を去ると考えていたみゆきは、これから1人で生きていかなければならないのだからとしっかりしようと気を張っていたのです。

そんなみゆきの本心に気づいた亜希子が、我慢していた悲しみを爆発させ、みゆきも本心を露わに・・・みゆきは初めて亜希子のことを『お母さん』と呼び、2人は本当の家族になれたのでした。

そして、10年後。みゆき (上白石萌歌)は高校3年生になりました。亜希子は進学を控えたみゆきの将来に対しての考え方が気になりますが、みゆきは亜希子のようにデイトレーダーになり、のんびり毎日が過ごせればいいと答えます。みゆきの育児に専念するため、貯金とデイトレードで得た利益を元に暮らしてきた亜希子は、自分がみゆきを勘違いさせていると認識。潰れかけているベーカリー麦田がたまたまパートを募集していたことから、寂れたパン屋を自分が立て直せば、みゆきも仕事の尊さに気付くだろうと考え、ベーカリー麦田に再就職することにしたのでした。

一方、みゆきは通学電車の中で幼なじみの大樹(井之脇海)に再会します。小学生の頃、好きだったと告白されたみゆきは、思わずその場から逃げ出してしまうのでした。

さらに詳しいドラマ『義母と娘のブルース』第7話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『義母と娘のブルース』第1〜6話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『義母と娘のブルース』第7話の視聴率

ドラマ『義母と娘のブルース』第6話の視聴率は13.9%で、その平均視聴率は12.40%となりました。引き続き、今期トップを独走中です。

ドラマ『義母と娘のブルース』第7話の視聴率は、13%代と予想します。実際のドラマ『義母と娘のブルース』第7話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『義母と娘のブルース』第7話の視聴率は、15.1%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
11.5% 11.3% 12.4% 12.2%
第5話 第6話 第7話 第8話
13.1% 13.9% 15.1%

 

第9話 最終回

それでは、ドラマ『義母と娘のブルース』第7話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『義母と娘のブルース』第7話のあらすじ(ネタバレ)前編

ベーカリー麦田の再生

2018年、9月。ベーカリー麦田へ初出勤してきた亜希子(綾瀬はるか)。開店時間は30分後に迫っているが、起きてきたばかりの麦田章(佐藤健)は余裕の表情を見せる。『昨日の結構残ってるから』麦田は昨日の売れ残りのパンを温め直し、店頭に並べるつもりらしい・・・

その頃、登校したみゆき (上白石萌歌)は大樹(井之脇海)に告白され、断ったことを、親友・ユナ(水谷果穂)に報告した。『だって受験だもん!』みゆきは義母のためにも、無理して高いランクの大学を狙おうとしているようだ。

亜希子はベーカリー麦田の1日を調査中。しかし、昼食事、おやつ時、夕食の買い物客を狙った夕方のかき入れどき、そのどの時間帯もベーカリー麦田では閑古鳥が鳴いているのだった。

1日の営業が終了し、売上げを確認した亜希子はぼう然とする。『このままでは、確実にこの店は潰れます!ベーカリー麦田は間もなく倒産します!』レシートを突きつけ、そう宣告する亜希子。『え〜〜〜〜!?』この危機的状況に、麦田は全く気付いていなかった様子。『で、どうしてくれんすか?』麦田はあくまでも、亜希子頼みの姿勢を崩さない。

下校中のみゆきは、交差点の向こう側にいる亜希子を発見。亜希子は鼻をクンクン鳴らしながら、焼き鳥屋へ・・・『私としたことが思わず買ってしまいました!』そう独り言を漏らした亜希子は『思わず買ってしまう?!これですよ!』となにやらひらめいた様子。その頃、亜希子の後を追おうとしたみゆきの前には、大樹が現れた。

告白を断られた理由が知りたいという大樹に、みゆきは志望校がすべてD判定のため、受験に専念したいと明かす。『本当にそれだけ!?そっか!』大樹は嬉しそうにそういい、自分がみゆきの家庭教師をしてやると言い始めるのだった。

みゆきが帰宅すると、亜希子はベーカリー麦田のこれまでの莫大な数の売上をすべて暗算していた。食事の支度をしようとする亜希子に、もう今日は食べてきたこと、塾の友達とこれからは自習室で勉強することをみゆきは報告する。『お母さんもお仕事頑張って!私も勉強頑張るから!』みゆきはそう言い、自室へ入る。亜希子は良一(竹野内豊)の写真に向かって、『これは親の背中が効いてきたんですね!』と嬉しそうな表情を見せるのだった。

結局、みゆきは大した勉強もせずに居眠りし、朝を迎えてしまう。みゆきが支度を済ませて、リビングに出ると、亜希子はベーカーリー麦田の再生に向けての提案書と大樹の分の弁当までも作り上げていて、みゆきはただただ驚くのだった。

ベーカリー麦田に出勤した亜希子は、ベーカリー麦田を早速再生させようと始動していた。そのためにまず払拭するべきなのは、ベーカリー麦田のすたれたイメージ。焼きたてのパンを所狭しと陳列することができれば、1番いいのだが、それだと売れ残りの問題が出てきてしまう。そのため、亜希子は陳列の工夫をすることで、打破しようとしていた。

ベーカリー麦田の1日売上目標は5万円。1人あたり500円として、100人の客が来れば、売上は達成できる計算だ。そのために、亜希子が提案するのが『いつでも焼きたて作戦』。麦田は亜希子が提案する通り、1日3回パンを焼くことになった。

麦田がパンを焼き始めると、早速そのいい香りに誘われた客がやってくる。その日の売上はなにもしなかった昨日の3倍を記録したのだった。

次の日、亜希子はサクラとして、下山和子(麻生祐未)に応援を要請。『あれ、下山さんじゃないの?』地域の顔である下山の様子を表から見かけた近所の主婦たちで、店は大にぎわいとなる。

こうして、ベーカリー麦田に徐々に客が増えてきた。『明日から、焼きを6回にしてみましょうか?ここが攻めどきです!』亜希子に尻を叩かれ、麦田もようやくやる気を出し、ベーカリー麦田は早朝営業を始めることに。しかし、家事の手は一切抜かない亜希子。いつでも完璧な義母と、至らない自分をみゆきはどうしても比べてしまうのだった。
 


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ぶち当たった壁

そして、ベーカリー麦田の売上がついに目標の5万円を超えた。『もう目標達成したんだ!』驚くみゆきに、これからだと答える亜希子。『私も頑張らなきゃ・・・』みゆきも勉強に励み、模試に挑む。しかし、すべてD判定なのだった・・・

模試の結果を大樹に報告したみゆき。『大樹君は受けないの?』というみゆきに、大樹は『俺、実は高2だから』と病気をし、1年留年したことを明かす。また、大樹は闘病をきっかけに、薬を開発する仕事に就きたいと思っているという夢を語る。みゆきは、亜希子に息子がいたら、それは大樹のような子供だと思うと、寂しそうな表情でつぶやくのだった。

最近、ベーカリー麦田の客足が減っている。亜希子はその原因が、リピート率の悪さ、評判のあんぱん以外のパンの人気のなさだと語る。すると、麦田は『俺やめますわ、ここ。あんだけ焼きたてで出して、まずいって言われるってさ、才能ないってことじゃん』と落ち込みはじめる。

未だに父(宇梶剛士)のレシピを教えてもらっていない麦田。なぜかあんぱんだけは完コピできたものの、自身で考案して作っているパンの評判は悪い。亜希子は父と和解し、レシピを教えてもらってはどうかと提案するが、麦田は『ここも俺の輝ける場所じゃないってことか』と聞かなかった。

『恐れ入りますが、店長が輝けないのは、才能の問題でも場所の問題でもないと思います。「だからやめる」が原因かと』そう率直に麦田に告げた亜希子。痛いところを突かれた麦田は『あんた、クビ!クビだから!!』と亜希子に解雇を言い渡す。『わかりました・・・』亜希子は席を立った。

亜希子が外へ出ると、雨が降っていた。『少しお借りします』亜希子はベーカリー麦田の傘立てに入っていた傘をさし、みゆきの塾へ。みゆきが塾へは来ていないことがわかる。その場でみゆきに電話をかけた亜希子。『今どこですか?』『自習室にきまってるじゃん』みゆきは嘘をつき、電話を切った。
 


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ドラマ『義母と娘のブルース』第7話のあらすじ(ネタバレ)後編

みゆきとの衝突

みゆきは大樹と一緒にいた。みゆきは亜希子が目の前にいることに気づいた。『自習室へは一度も行ってなかったのですね。この方と毎日どこで何をしているのですか?きちんと説明していただけますか?』迫る亜希子に、大樹は自分が小学校のクラスメイトだった大樹であることを明かすのだった。『俺、大樹です!覚えてませんか?』

帰り道。『2人はいつからお付き合いを?』と尋ねる亜希子に、付き合っていないと声を荒げるみゆき。『この間の模試の結果はどうだったんですか?』みゆきは私立のそこそこ名前があるところに行きたいが、まだまだだったと語った。

『それもひとつの選び方だと思います』一度、ブランドから離れ、目的を明確化するところから大学を選びなおしてはどうかと提案する亜希子。『亜希子さんの娘なら、そうするんだろうね。亜希子さんの本当の娘がいたら、そういう風に大学選ぶんだろうね』そもそもやりたいことがないため、そいう大学の選び方ができないとみゆきはいい、『亜希子さんに喜んでもらいたいって思うからじゃダメなのかな?』と言う。『きっと期待外れだよね、ゴメン!たった1人の娘が私みたいなので、本当にゴメン!』みゆきはそう声を荒げ、頭を冷やしてくるとその場から去っていくのだった。

1人帰宅した亜希子は、良一の写真に向かって語りかけた。『まるごと受け止めてきたつもりだったんですけど、あんなことを思わせていたとは・・・』
 


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立ち直った麦田

『いつ頃、木村屋になるのよ?』麦田の幼なじみ・友井智善(川村陽介)がベーカリー麦田を訪れた。麦田は亜希子の愚痴を、友井にぶちまけた。『惚れてんじゃねえの?その人に。その人の話ばっかしてるからよ』という友井。麦田はむかついているからだと、否定した。『じゃ、これもらっていい?』友井は亜希子が作成したレポートをもらっていいかという。プロのコンサルに頼めば、何百万かかると友井は語り、麦田は『そうなの?』とくいつく。

『お前、ここ読んだ?』そこには、麦田の改善したほうがよいポイントがまとめられていた。時間にルーズで言葉使いから学生っぽさが抜けない麦田。しかし、さほどの悪印象はないことから、親しみやすい店長として売り出していったほうがよいとそこには書かれている。

また、そこには麦田のパンが味はイマイチなものの、そのフォルムはとても美しいことも記載されていた。『まんま、お前。味がよければ言うこと、ないんだけどな』と友井も言うのだった。

翌朝。麦田が亜希子に電話をしようかためらっていると、突然亜希子が現れた。『昨日、店長さんは岩本さんはクビだとおっしゃいましたが、私の名前は宮本亜希子です』万が一、別の岩本という人物に対しての解雇処分だったのかと尋ねる亜希子に対して、麦田はそうだと肯定した。

『あの、今日からは焼きは3回。空いた時間は改良にあてます』そう切り出した麦田。『では、店長、よろしくお願いします!』亜希子がそう言い、麦田も『はい!!』と元気良く答えるのだった。
 


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親子の和解と麦田の恋

昼食時、みゆきが二段弁当を開けると、一段目も二段目も白ご飯が入っていた。『ちょっと義母、何のギャグ?!』と声を上げるユナ。みゆきは『私が悪いの!』と頭を抱える。

落ち込むみゆきのことを、大樹も励ます。『亜希子さんはさ、そこは本当にどうでもいいから教えてこなかったんじゃないかなってこと。亜希子さんはみゆきが生まれ持ったいいところを生かしてほしいって考えてるんじゃないかな?』良一からみゆきが受け継いだ優しさなどの長所に亜希子が注目しているからこそ、勉強については何も口出ししなかったのではないかと言う大樹。みゆきはますます反省する。

その頃、亜希子は亡くなった夫の連れ子である娘が、自分を見てプレッシャーを感じてしまうようだと、麦田に打ち明けていた。『私を見ていると、自分を否定されているように見えるようで』とうつむく亜希子に、麦田は娘の気持ちがわかるという。『俺もずっと言われてきましたから。親父に比べて、お前はって』しかし麦田はみゆきの方が血が繋がっていない分、マシだという。『そういうものなのですか・・・?』亜希子は突然泣き始めた。『少し、気が緩んでしまいまして・・・』血が繋がっていないために、今回のようなことになるのかと思っていたが、どこの家庭にもあることだと麦田に教えられ、ホッとしたという亜希子。『血が繋がらないことを、理由にしていてはいけませんね』亜希子はそう語った。

すると、そこにみゆきと大樹がやってきた。大樹が麦田を連れ、離れたところに移動する。2人きりになると、みゆきは昨日ひどいことを言ってしまったことを謝罪した。亜希子もみゆきの気持ちに気づけなかったことを謝罪する。『私が悪かった』『私が悪かった』と言い合いになり、結果的に2人とも互いに向かって『大変申し訳ありませんでした!!』と土下座するのだった。

『店長、今日は本当にありがとうございました』麦田に頭を下げた亜希子のうなじを見た瞬間、麦田は亜希子に心ときめいている自分に気づき、どぎまぎする。『ちゃんとしてんすか?避妊の話とか・・・』とごまかす麦田。『そういう話は親からするものなのですか?!』亜希子は飛び出していった。

みゆきに追いついた亜希子。『みゆきは避妊のことなどはちゃんとしてますか?!』と迫る亜希子に、『一応ちゃんとしてるけど。ベッドのところにちゃんと置いてるよ』と答えるみゆき。亜希子は頭を冷やしてくると、自転車に乗って走り始める。『どうしましょう!どうしましょう!良一さん!』空を仰ぎ、絶叫する亜希子。

帰宅した亜希子に、みゆきが『お母さん、これのことでしょう?私、ちゃんとしてるよ!』とあるものを差し出してきた。それは避難用持ち出し袋で、亜希子は思わず大笑いしてしまうのだった。

翌日、店の表で客引きをする亜希子の姿を厨房でボーッと見つめる麦田。『俺、どうしちゃったんだろう・・・』麦田は気がつけば、パンに『愛死照流』という文字を入れてしまっている自分に気づき、激しく動揺するのだった。
 


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ドラマ『義母と娘のブルース』第7話の感想

ドラマ『義母と娘のブルース』第7話が終了しました。亜希子とみゆきが衝突するも、ますますその絆が強くなり、麦田が亜希子に恋してしまった第7話となりました。

何から何まで完璧な亜希子。その亜希子の完璧さはみゆきを愛するが故に湧いてくるパワーからなのですが、良一と同じでおっとりしているみゆきにとっては、その点がプレッシャーになっていたようです。思えば、入院中の良一に代わって、亜希子がプレゼンを務めることになった際には、良一も亜希子に似たような感情を抱いていましたね。同じ道を通る親子に、微笑ましさを感じました。

そして、思い切りの良さはいいものの、打たれ弱く何事も続かない麦田は、亜希子にズバッと指摘され、また亜希子の血が繋がらない娘に対する諦めないまっすぐな姿勢に心うたれたのでしょうか?亜希子に恋してしまった麦田の今後の行方も気になる展開となってきました。

突出した営業成績こそはなかったものの、優しく人を和ませる力を持っていた良一。その良さを父から受け継いだみゆきと、亜希子が築く親子関係が本当にいいですね。血が繋がっていない分の努力があるからこそ、家族として成立している2人を見ていると、学ぶことが多いことに気づかされます。
 


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ドラマ『義母と娘のブルース』第8話のあらすじ

一時的に客足の伸びたベーカリー麦田ですが、なかなか客が定着しません。現状を打破すべく、亜希子が発案したのはベーカリー麦田のリニューアル作戦。一度閉店したのちにリニューアルすることで一気に立て直しを図る亜希子でしたが、果たしてうまく行くのでしょうか??

そして、店の立て直しに一生懸命な亜希子の姿を見るにつれ、麦田の心境にも変化が現れていくようです。麦田の亜希子に対する気持ちは、恋なのか?2人が迎える結末も気になります。

ドラマ『義母と娘のブルース』第8話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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