絶対零度7話ネタバレ(2018)あらすじ&感想 黒幕は警察内部に?井沢の家族,桜木殺害事件の共通点

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沢村一樹さん主演ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

法で裁けない犯罪者たちに制裁を与えていた人物の正体が、ミハンメンバーの1人、田村薫(平田満)であることが明らかになりました。田村は一線を越えてしまった責任をとるため、自ら命を絶ってしまいました。

第7話から、田村の遺志を継ぎ、ミハンチームが再始動。桜木泉(上戸彩)の事件にも新展開が現れるようです。

以下、ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

ミハンチームが過去関わった、法で裁けなかった犯罪者たちが不審な死を告げた事件の捜査が始まりました。元最高裁判所長官の小松原(中丸新将)エリート大学生・湯川(佐野岳)の近辺で、共通する茶色のコンパクトカーが浮上し、ミハンチームが捜査をしますが、車の持ち主は戸籍ロンダリングされている可能性が濃厚で、手がかりは途絶えてしまいます。

そんな中、捜査一課の捜査の結果、ジャーナリスト・川上が殺害された現場で井沢範人(沢村一樹)の目撃証言が浮上。重要参考人として身柄を確保された井沢は東堂定春(伊藤淳史)に、東堂も被害者のうちの1人である練馬台無差別殺傷事件が関係していることをほのめかすのでした。

戸籍売買の線から、井沢が調査を進めた結果、井沢が行き着いたのは田村薫(平田満)でした。実は田村は練馬台無差別殺傷事件の犯人が直前に動物殺傷を繰り返していたことを把握していて、上司に警告していましたが、取るに足りないものだと一蹴されてしまった過去を持っていました。しかも、田村は事件で婚約者を失っていて、未然に防げたかもしれない犯罪を防げなかったことに大きな後悔を持っていたのです。

これらの過去から一線を越えてしまった田村は、『みなさんと出逢えてよかった。ミハンを必ず実現させてください。・・・すいません』という言葉を残し、ミハンメンバーの目の前で命を絶ってしまいました。

さらに詳しいドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第1〜6話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話の視聴率

ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第6話の視聴率は、10.6%となり、平均視聴率は10.57%となりました。今期平均視聴率トップのドラマ『義母と娘のブルース』、第2位のドラマ『グッドドクター』、第3位のドラマ『ハゲタカ』に続き、ドラマ『絶対零度』は第4位となっていて、ドラマ『ハゲタカ』が今後視聴率を少しでも落とせば、3位に浮上できそうな状態です。

ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話の視聴率は、10%代と予想します。実際のドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話の視聴率は、10.3%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
10.4% 9.6% 10.8% 11.7%
第5話 第6話 第7話 第8話
10.4% 10.6% 10.3%

 

第9話 最終回

それでは、ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話のあらすじ(ネタバレ)前編

組織のボスを探せ

『田村薫(平田満)、君とは20年前の事件でつながっているそうだな。ミハンの人間が罪を犯したことが発覚すれば、実用は見送られる』上司から、そう告げられた刑事企画課特別捜査官・東堂定春(伊藤淳史)。東堂は田村の名前をテストケースのすべてから削除したことを報告。上司は『次は面倒見きれんぞ。君が罪をもみ消した元公安の彼は大丈夫かね?』と釘をさす。東堂はミハンに井沢範人(沢村一樹)が必要な人間だと弁護するのだった。

ミハンが再開することになった。『ちょっと待ってください!田村さんが死んでから、まだ1週間しか経っていないんですよ!?』田村の死からまだ立ち直れない南彦太郎(柄本時生)が声を上げた。

『これを見てください』東堂はここ最近、犯罪を犯した人間たちのデータを提示。これらすべてのケースをミハンシステムは事前に割り出していたことを告げ、自分たちが手を休めている間にも、命がこぼれ落ちていると語る。『私、やります!』小田切唯(本田翼)たちが声を上げ、ミハンは再開することになった。

廊下で警部補・早川誠二(マギー)に話しかけられた井沢。井沢は『別件逮捕されていた宇佐美(奥野瑛太)がもうすぐ釈放されるらしい』と告げられ、表情を変えるのだった。

新たな危険人物として割り出されたのは、実体のつかめない麻薬密売組織との関わりの疑いがある新谷啓一(小柳友)。組織のボスとされている喜多野は謎に包まれていて、喜多野へのつながりは新谷のみ。組織の実態を掴むため、新谷を捜査することになった。

最近、新谷は涼子(青野楓)という女性と結婚し、団地で暮らしていた。早速、井沢と小田切、南、山内徹(横山裕)は新谷が暮らす団地の向かいの部屋に潜入。すると、小田切が新谷の上階のベランダに、少年が出されているのを発見する。『この暑いのに、大丈夫かな・・・』小田切が不安そうな声を上げた。

『向かいの棟で、ベランダに出されている男の子を見たんですけど・・・』小田切は団地の情報通の主婦に、尋ねてみた。その少年はユキオ(山城琉飛)といい、実際に虐待の疑いを持たれ、児童相談所や警察が数回母親に事情を聞きに訪れているらしい。ユキオには離婚した父親がいるが、父親は新しい家庭を持っているため、度々様子を見にくるものの、引き取るまでには至らない様子。

ユキオの情報を聞いた南は『どうせ助けられないんですよ!』と投げやりなことを言う。南はオフィスに戻ると行って、帰ってしまった。
 


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新谷が組織と繋がっている理由

公園に立ち寄った南は、公園に座り込んでいるユキオを発見した。『ブランコに乗りたいの?』ブランコを見つめているユキオに話かけた南。この暑いのに、ユキオは長袖を着ていて、袖から見える手首には痣が見えた。『ユキオ!ラムネ買ってきたぞ!』父親らしき男性が呼びにやってきて、ユキオは去っていった。

『人は見かけによらないね・・・』新谷の妻・涼子が男とホテルに入ったところを目撃した井沢。2人がホテルから出てきた後、井沢は男の方を確保した。『やましいことは何も・・・』という男に、『そうだよね?君が持ってた封筒、彼女が持って帰えちゃったもんね?』と微笑む井沢はさらに男を締め上げる。すると、男は『喜多野っていう男に頼まれた』と真相を明らかにした。新谷と喜多野の連絡役を、涼子が請け負っていることが明らかになった。

新谷はかつて喜多野を裏切った部下で、連絡役を使い、喜多野となんらかの接触を持っていることが判明した。『おそらく喜多野はミハンシステムが検知している危険人物の中にいる・・・』という東堂、しかし、顔も名前も不明なため、それが誰だかはわからない。なんとか新谷を張り続けることで、喜多野にたどり着こうと考えている東堂。組織ごと摘発することができれば、ミハンシステムの実用化に大きく近づけると東堂は考えていた。

『田村さんを追い詰めたのは私です』という東堂に、『私なら大丈夫ですよ。一線を越えたりしませんから』と井沢は答えた。

組織を裏切ったにもかかわらず、殺されない新谷。それには何か事情があるに違いないと踏んだ井沢。部屋の中に何か手がかりがあるかもしれないと考えたミハンチーム。宅配業者に扮した山内が新谷を部屋から誘い出した隙を伺い、井沢が新谷の部屋に入った。

その頃、外出した涼子を追っていた小田切は、公園でユキオと遊ぶ父親と涼子が話しているのを見かけた。

新谷の部屋には盗聴器が仕掛けられていたことから、新谷がすでに誰かからマークされていることがわかった。また、新谷の部屋のPCが指紋認証システムでロックされていることもわかる。そこへ小田切が帰ってくる。『涼子さんは夕飯の買い物に行っていただけでした』小田切は、涼子がユキオの父親と立ち話をしていたことを報告した。

新谷の部屋に仕掛けた盗聴器から、新谷の声が聞こえてきた。『喜多野が要求を飲んだ。近いうちにヤツは1億を持って現れる』『大丈夫よね?』という涼子に、組織のメンバーのリストを自分たちが持っていて、何かあればすぐに警察に送信されるようになっていることから、自分たちの身は大丈夫だと新谷は語った。

新谷が殺そうとしているのは、喜多野。犯罪者を守るために、自分たちが動いていることがわかり、小田切はやるせない思いを露わにする。『田村さんもミハンに参加しなかったら、死ななかった・・・』小田切は悲しそうに言った。
 


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ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話のあらすじ(ネタバレ)後編

喜多野の正体

今日もユキオの母親は、お腹を空かせたユキオを放って、男と出かけていった。見かねた小田切が部屋にユキオを招き入れ、オムライスを振る舞う。美味しそうにオムライスを食べるユキオは、『下の階のお姉ちゃんもね、時々お家に呼んで食べさせてくれるの』と小田切に語るのだった。

オフィスの南のもとを捜査一課の巡査長・板倉麻衣(田中道子)が訪れた。『差し入れです。甘いものを食べると、リラックスできます』板倉はチョコレートを南に差し出した。『でも、なんで?』と尋ねる南に、板倉は田村の所持品を返しに来たついでだと語り、慌てて去っていくのだった。

井沢が潜入中の部屋で野菜炒めを作り始めた。『山内くんさ、桜木さんの件、その後どう?』と尋ねる井沢に、東堂からは何も聞いていないと答える山内。『前にメモ見せてもらったでしょ?あれ何書いてあったの?』山内は特に何も、と答えるのだった。

『俺、井沢さんのこと疑ってました。すいません』ジャーナリスト・川上邦明(近藤公園)が殺害された事件の犯人として井沢を疑っていた山内が謝罪した。『もし桜木さんを殺した人間が目の前に現れたら、俺はどうするんだろうって・・・』山内は田村がしたことも理解できないことはないと語る。『僕の妻もね、警察官だったんだよ。なぜ2人は死ななければならなかったのか、毎日考える』自分も一歩間違えたら田村と同じことをしただろうと井沢は答え、2人は野菜炒めを食べるのだった。

ある日、ユキオを再び公園で見つけた南は声をかけた。『ブランコ押してあげようか?』南がユキオが乗ったブランコを押すと、ユキオは楽しそうな笑い声をあげる。『将来何になりたいの?』と尋ねる南に、ユキオは仮面ライダーウィザードになりたいと答える。『そっか、正義の味方か・・・』と南はつぶやいた。

相変わらず、正体のわからない喜多野。そんな中、涼子の携帯に今日芝浦の3番倉庫に喜多野が現れることを約束する電話がかかってきた。ミハンチームは芝浦の倉庫に急行することになった。

芝浦の倉庫に、新谷と涼子が現れた。新谷に銃が突きつけられ、新谷は銃を奪われた。『構成員のデータが警察に渡ってもいいのか?』と尋ねる新谷に、男は『もう手は打ってある。隣の女に聞いてみろ』という。涼子は新谷を裏切ったらしい。『無理なのよ!あなたに喜多野は殺せない!』という涼子。

そこに、山内と小田切が現れた。山内が新谷と男たちと取っ組み合いになり、小田切は涼子ともみ合いになる。『お前が喜多野か!?』山内が男の1人を締め上げる。しかし、その男は喜多野ではなかった。

手は打ってあると言っていた構成員のリストには、指紋認証が必要だが、新谷と涼子は今倉庫にいる。ならば、その指紋は第3者のものになっているはず。必死に思考を巡らせた井沢が、ユキオの父親のデータを確認すると、そこに現れたのは普段ユキオと公園で遊んでいる男とは別人だった。ユキオと接触している男こそが喜多野で、その喜多野がユキオに近づく理由に、井沢は気づく。

『ユキオくんの指紋だ・・・』井沢は閃いた。時々、ユキオが下の階の部屋にも呼ばれると言っていたこととも、辻褄が合う。
 


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新事実

その頃、ユキオを新谷の部屋に連れ込み、指紋認証を済ませた喜多野。その様子を見守っていた南から、井沢に連絡が入った。『今僕、張り込み部屋にいます!ユキオくんが喜多野と・・・僕が行きます!』自分が行くまで待つように伝える井沢だったが、南は『もう誰も死なせたくないです。僕がユキオくんを助けに行きます!』と言って、聞かない。

用済みとなったユキオを始末しようとしていた喜多野の前に、南が現れた。しかし、南はあっけなく喜多野にやられてしまう。『いいものを見せてあげるよ。正義のヒーローが死ぬところを』喜多野はユキオに向かってそう言い、南に迫る。そこへ井沢が駆けつけた。

取っ組み合いの末に、喜多野を確保した井沢。しかし、井沢の手は喜多野が抵抗しなくなってからも、止まらなかった。『なんでお前みたいなクズが生きてるんだ!?なんで!?なんで!?なんで!?』そう叫びながら、意識を失いかけている喜多野を床に叩きつける井沢。『井沢さん!』駆けつけた山内が井沢を止め、井沢は我にかえるのだった。

ユキオは児童相談所に引き取られることになった。『ママ!』振り返り、母親を呼ぶユキオ。見送る母親の目には涙が浮かんでいた。

オフィスに出勤してきた山内が小田切と南がいないことに気づく。『小さいお仲間に会いに行ってるよ』という井沢。2人は施設のユキオに会いに行っていた。『見て!』小田切に促され、ユキオが描いた絵に注目した南。そこには仮面ライダーウィザードとともに、悪人と戦う南の姿が描かれていた。

倉庫で、桜木泉(上戸彩)が残したメモ帳を調べていた井沢は、あるものを発見した。そこに現れた山内に、井沢は『僕の家族の事件と山内くんが追ってる事件は繋がってるかもしれないよ』と伝える。桜木のメモ帳に、井沢の自宅の電話番号と井沢の妻の元同僚の電話番号が記されていたこと、その同僚が井沢の自宅に電話をかけてきた翌日、ベトナムで死亡していること、井沢の妻と子供が殺されたのがさらにその翌日であることを、井沢は語るのだった。

刑務所を出てきた宇佐美の前に、井沢が現れた。『心配するな、お前を殺しに来たんじゃない。妻と子供は組織の報復としてお前に殺された。誰に頼まれた?』井沢は宇佐美に迫った。
 


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ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話の感想

ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第7話が終了しました。田村の死で落ち込んでいた南が捜査に深く関わることで、その熱意を取り戻し、さらに井沢の家族の殺人事件と桜木泉の死が関わっていることが判明した第7話でした。

話をまとめると、井沢の家族を殺害した犯人である宇佐美は、個人的に井沢に恨みを抱いていた、または通り魔的な犯行ではなく、ただの雇われ人だったということになるようです。宇佐美を雇った人間のことを、井沢が『組織』と呼んでいることから、それが元警察官の妻やその同僚、井沢本人が属していた組織、つまり警察内部のものであることが示唆されていると推測します。警察内部に暗躍する黒い組織が存在していて、その存在に気づいた同僚が警告してくるが殺されてしまい、さらに井沢の家族も殺されてしまったと考えるのが自然なようです。

そして、それら一連の事件の流れが、桜木泉のメモに残されていたことから、桜木はその警察内部の黒い組織を追っていたということなのでしょう。その過程で、自分たちの存在を暴こうとする桜木も抹殺されてしまったようですね。

また、東堂も警察上層部の人間であることから、この組織について何らかの情報を持っていそうです。しかし、立場上、そのことに触れることはタブーであるはず。犯罪を未然に防ぎたいという思いと相反するその思い、そして組織と井沢の対決が最終回の目玉となってきそうな予感です。

 


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ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第8話のあらすじ

第8話でミハンシステムが危険人物として割り出したのは、市役所の戸籍住民課で働く砂田繭美(白石麻衣)。繭美に整形手術を繰り返した過去があること、結婚を控えていることがわかりますが、そんな幸せ絶頂にいる繭美が最近拳銃を手に入れたことを知り、ミハンチームは首をかしげるのでした。

繭美が整形手術を繰り返すようになったのは2年前。南と山内がその近辺を探ることで、繭美が計画している殺人を探ろうとする中、カップルを装った井沢と小田切は、繭美と親しくなることに成功。繭美の婚約者で、大学の教務課で働いている神谷統一郎(入江甚儀)の実家に招かれる機会に恵まれます。統一郎の父親・竜太郎(羽場裕一)は某大学の理事長という社会的な立場がある人間で、息子と繭美の結婚を祝福している様子。しかし、徐々に繭美の悲しい計画が明らかになっていくのでした。

ドラマ『絶対零度(2018)〜未然犯罪潜入捜査〜』第8話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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