絶対零度2話ネタバレ/シーズン3あらすじ&感想 井沢は死刑執行人?!井沢は桜木の捜査対象か

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沢村一樹さん主演ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜(シーズン3)』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

降伏した捜査対象者を撃ち殺してしまうという不祥事を起こした過去が明らかになった井沢範人(沢村一樹)。そんな井沢が殺害した人間の名前と井沢の名前が、潜入捜査中の桜木泉(上戸彩)のノートに記されていたことから、井沢と桜木につながりがあったことが示唆されています。

遺体で見つかったという桜木が、実は生きている・・・という展開も予想されますね。

以下、ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第2話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』シーズン3、第2話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

元公安のエリート捜査官だった井沢範人(沢村一樹)は、とある事件の捜査対象だったウサミヨウスケを、相手が降伏しているにも関わらず銃殺してしまうという不祥事を起こし、逮捕されました。そんな井沢に声をかけたのが、警視庁のキャリア・東堂定春(伊藤淳史)。東堂の計らいで、井沢は未然犯罪潜入捜査班のリーダーとなります。

未然犯罪潜入捜査班の任務は、AIが未来に殺人を起こすと割り出した危険人物を捜査し、犯罪を未然に防ぐこと。東堂はこの通称ミハンシステムの実現化を目指していますが、今はまだ実験段階のため、表向きには井沢たちは資料課ということになっています。未然犯罪潜入捜査班には、井沢のように過去なんらかの問題を起こし、お荷物扱いされている人間ばかりが集められており、山内徹(横山裕)もそのうちの1人でした。

過去、特殊犯罪潜入捜査班時代に、桜木泉(上戸彩)のバディだった山内。ある日、何らかの任務を任された桜木は捜査中に失踪しますが、事実を闇に葬りたい警視庁は桜木の捜査をしようとはしませんでした。山内がこのことに対する不服を申し立てたため、山内は異動となっていたのです。

その頃、桜木はベトナムにてある任務についていました。桜木の手にするノートには、井沢が過去殺した『ウサミヨウスケ』の名前と『イザワノリト』の名前が・・・どうやら、桜木はかつて井沢が関わっていた事件について、捜査しているようです。

そんな中、山内は東堂から、桜木がベトナムにて遺体で見つかったという報告を受けます。井沢が密かに2人のやり取りを聞いていました。

さらに詳しいドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』シーズン3、第2話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第1話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』シーズン3、第1話の視聴率

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第1話の視聴率は、10.4%となりました。前期、この枠にしてはなかなかの高視聴率を記録したドラマ『コンフィデンスマンJP』の初回視聴率9.4%は越えたかたちになりますが、ドラマ『絶対零度』が過去、平均視聴率13〜14%代を記録してきた人気シリーズであることを考慮すると、もう少し視聴率的に伸びてほしかった気はします。

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第2話の視聴率は、10%前後と予想します。実際のドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第2話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第2話の視聴率は、9.6%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
10.4% 9.6%
第5話 第6話 第7話 第8話

 

第9話 最終回

それでは、ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第2話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』シーズン3、第2話のあらすじ(ネタバレ)前編

新たな危険人物

ベトナム。路地裏を逃げる桜木泉(上戸彩)は数人の男たちから追い詰められた。頭部を殴られ、気を失った桜木が目を覚ますと、椅子に縛り付けられている。

椅子に縛り付けられたまま、扉に体当たりをし、桜木は外に出ることに成功するが、廊下は火の海と化していた。桜木はそのまま焼死体となって、見つかった。

桜木が亡くなったことから、山内徹(横山裕)が受けたショックを配慮し、刑事企画課特別捜査官・東堂定春(伊藤淳史)は山内にしばらく班を抜けるよう勧めるが、山内は拒否。未然犯罪潜入捜査班で引き続き、捜査に参加することになった。

今回、危険人物と判断されたのは、創作料理店『八節』の総料理長・藤井早紀(黒谷友香)。子ども食堂を運営するなどの慈善事業にも参加している早紀だったが、最近早紀が海外から植物から抽出した毒物を輸入したことにより、ミハンシステムにより、危険人物と割り出されたらしい。また、早紀が遺書を作成していることもわかった。

早速、料理人志望の女性として、小田切唯(本田翼)が八節に潜入した。小田切は採用テストとして、料理を作るよう、命じられる。『ほら言わんこっちゃない!料理人なんかで潜るから!』表の車で様子を見守っている井沢範人(沢村一樹)は嬉しそうに言うのだった。

小田切は作ったアジの南蛮漬けを早紀に酷評されるも、人手が足りないため、なんとか雇ってもらえることになった。

早紀が運営する子ども食堂。ここにはスタッフとして、井沢も潜り込んでいる。食堂には、早紀と少女のツーショット写真が飾られている。興信所から早紀に電話がかかってきた。
 


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早紀と少女の関係

その頃、田村薫(平田満)と山内は早紀の部屋に潜り込んでいた。死への準備か、早紀の部屋はまるで引越しを控えているかのように片付いていた。

早紀の部屋の引き出しで、ICレーコーダーを発見した山内が再生してみると、『助けて・・・助けて・・・』という少女の音声が録音されていた。また、部屋には少年犯罪である関東女子高生連続殺人事件の犯人・津田圭祐が、最近少年院から出所したことを報じる週刊誌のコピーが出てきた。

南彦太郎(柄本時生)の調査から、津田の居場所を早紀が興信所に依頼し、探っていることが明らかになる。また、井沢が子ども食堂で見た写真に写っていた少女が、関東女子高生連続殺人事件の被害者のうちの1人、元宮七海であることが明らかになる。子ども食堂を手伝っていた七海が、山菜採りに行った際、被害に遭っていた。

早紀の子ども食堂。井沢が七海のことを切り出した。『たった8年間で出られるなんて!被害者や家族にとっては、憤りを感じますよね?』という井沢に、早紀は七海との出会いを語り始める。2人の出会いは、七海が小学6年生の頃。母を亡くした七海が、食堂に通位始めたのが、2人の出会いだった。

少しずつ、七海の顔に笑顔が戻り始め、高校生になった七海は『美味しいご飯を作れるようになりたい!』と早紀に言い、早紀は七海に料理を教え始めた。そのうちに七海は食堂のスタッフとして手伝ってくれるようになった。七海にとって、早紀は母親のような存在だったのだ。

『私が料理を教えるようになって、それで山菜に興味を持って・・・悔やんでも悔やみきれない!』という早紀に、早紀のせいじゃないと言う井沢。そこに、早紀の携帯に再び興信所かららしい電話がかかってきた。
 


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娘を亡くした早紀

直後、早紀が外出した。早紀のことを追う未然犯罪潜入捜査班。『元宮七海の親、里親でした!』と南から連絡が入る。19歳の時に、早紀が産婦人科に定期的に通っていた記録が残っていることから、七海が早紀の実子で、里子に出していた可能性が高まる・・・

津田にたどり着いた早紀はナイフを取り出した。しかし、津田から気づかれると、早紀はタクシーを拾い、早々に逃げていった。『彼女は何をしたかったんだ・・・?』つぶやく井沢。

『津田圭祐さんですよね?フリージャーナリストの近藤と言います』井沢がフリージャーナリストを騙り、津田に接触した。『昼間会ってましたよね?元宮七海さんの関係者に。何を話したか、教えてくれるよね?』井沢から腕を捻られ、津田は早紀から七海を殺したのか?と問われ、自分は2人しか殺しておらず、七海のことは殺していないと話したことを明かすのだった。

早紀の使用したストローをDNA鑑定した結果、七海と血縁関係があることがわかる。修行時代、大企業の御曹司と交際していた早紀は妊娠。堕胎できない時期に至ってから、認知できないと告げられた早紀は、料理人になる夢を選択し、娘を手放した。その後、七海の居所を突き止めた早紀が、七海が通うようになってから、子ども食堂に参加し始めたこともわかる。

早紀を見張っている山内の報告から、早紀が津田と接触した際に津田の音声を録音していることもわかった。『そういえば、これ』田村は早紀の部屋で見つけた『助けて』という声が入っているデータを、未然犯罪潜入捜査班に聞かせた。『最後に何か、音聞こえませんでした?なんか高い音・・・』という小田切。井沢は、今回の事件の鍵は音なのかもしれないというのだった。

早紀のマンションの表に止めた車の中で、山内は夢を見ていた。捜査にかける熱い思いを語る桜木に、『こりゃあ一生独身コースだなと思って』と笑った山内は、貰い手がなければ自分がもらってあげてもいいと生意気な口を利く。桜木は『先輩をからかわないで!』と眉をひそめた。
 


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ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』シーズン3、第2話のあらすじ(ネタバレ)後編

七海を殺害した真犯人

捜査一課の警部補・早川誠二(マギー)が、関東女子高生連続殺人事件の捜査に関わっていたことがわかり、早川と巡査長・板倉麻衣(田中道子)を飲みに誘い出した井沢と田村。『妙な点があったよ・・・』と切り出した早川は、七海に猟銃で撃たれた跡があったことを話し、『1番妙だったのは、持ち込まれた声だよ』と語り始める。七海は死の直前、早紀に電話していて、早紀から持ち込まれたのが『助けて』という音声。音声中の男の声紋は、津田のものと一致しなかったが、検察側が強引に津田の犯行としたらしい。

早紀が民間の科捜研に3つの声を持ち込んだ。ひとつは七海の声。もうひとつは、津田のもの。『もうひとつは、彼女が真犯人だと確証を抱いている人間の声だ。確証を得れば、彼女は真犯人を殺す』と山内から報告があった。

早紀が毒を使って殺害しようとしていることから、八節の顧客記録、七海が見つかった深美山への入山記録などを総出で調べることになる。調査の結果、七海が亡くなった日、山で有害鳥獣の駆除が行われていたことがわかった。

真犯人として浮かび上がったのが、最高裁判官長官を退任し、政治家へ転向した小松原忠司だった。有害鳥獣駆除中の小松原は、誤って七海を撃ってしまった。七海はすぐに救助すれば助かる状態だったが、小松原は誤射の事実を明るみに出したくなかったため、見殺しにしたらしい。当時、世間を騒がせていた猟銃を使った女子高生殺人事件の一部として、処理するよう、小松原が裏で手を回し、七海の死の真相は隠蔽された。

その頃、早紀は『助けて』という七海のメッセージの最後に入っていた男性の声が、料亭に来た際に録音した小松原の声と一致したという科捜研からの検査結果を目にしていた。早紀の目から、大粒の涙がこぼれ落ちる・・・

小松原に数日後、八節にての会食予定が入っていることから、当日、早紀が小松原を毒殺する可能性が非常に高いということが明らかになった。

当日。早めに厨房へ入った小田切は、早紀が隠し持っている毒物を、無害なものと交換した。報告を受けた山内は『俺たちが守るのは、クズ・・・』と複雑な表情。田村も『いっそ復讐をさせてあげた方が世のため・・・』と思わず本音を漏らしてしまう。しかし、井沢は『彼女に一線は越えさせない。殺人者にはさせない』と決意を改めるのだった。
 


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露わになった井沢の闇

そして、八節の営業が始まるが、突然店から早紀の姿が消える。その直前、小松原からキャンセルが入っており、毒殺の機会を失った早紀は計画を変えたようだ。早紀の携帯のGPSから、早紀が小松原の街頭演説会場にいることが明らかになった。

未然犯罪潜入捜査班が現場へ向かう中、ナイフを手にした早紀は、群衆の中、一歩一歩、小松原へ向かって歩いていた。早紀の手を井沢が止める。『すべてわかってます。小松原があなたの実の娘さんに何をしたのかも。・・でも、ダメです!』しかし、早紀は『すべてわかってるなら、手を離して!!今しかないの!』ともがく。

『復讐したい、それはあなたの自己満足だ!七海さんが望んでいることとは違う!七海さんが、どうして最後の電話をあなたにかけたのか?』井沢は七海がかけてきた電話の音声から、周囲の雑音を取り除いたものを再生し、早紀に聞かせる。そこには、『助けて・・・お母さん・・・』という七海の声が録音されていた。

七海は、早紀が実の母であることを知っていた。バイト先の花屋にて、墓前に供える育ての母と早紀2人の母に、七海が母の日用のカーネーションを選んでいたことを、井沢が早紀に伝える。早紀の目から大粒の涙が溢れ出し、早紀の手からナイフが落ちた。

『現地の警察から報告がありました。桜木警部補がなぜ死んだのか?捜査打ち切りだそうです』東堂から、そう報告を受けた山内。山内は未然犯罪潜入捜査班で扱っている任務が『マスコミに漏れたら、大変でしょうね?』と東堂のことを脅すような視線を送る。『それは脅しですか?』と尋ねる東堂に、山内はそうだと認めた。

『桜木さんの望んでいることは事件を未解決にしないこと・・・お願いします!再捜査を』山内が頭を下げ、東堂主導で桜木の再捜査が行われることになった。

早紀の犯罪を未然に止めることはできたものの、真犯人である小松原はのうのうと生きている。そんな小松原への不満を漏らす捜査員達に、井沢は『お天道様はちゃんと見てんじゃないの?』と明るい表情で語るのだった。

直後、小松原が転落死するという事故が起こる。事故で処理された本件だったが、実は事故ではなく、事件・・・小松原は何者かに蹴りおとされていた。

小松原が事故死したというネットニュースに目を落とす東堂は、直後、別のタブレットに目を落とし、複雑な表情を浮かべる。タブレットの画面には、井沢のデータが映し出されていた。
 


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ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』シーズン3、第2話の感想

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第2話が終了しました。連続殺人事件の背後にあった真相があぶり出されるとともに、井沢の新たな闇が露わになった第2話でした。

第2話では、桜木がどのような最後を迎えたのか?という描写がありましたが、第1話にて、食料を配達してもらった少女からもらったらしいブレスレットと、同じブレスレットを遺体が身につけていたことから、桜木は死んでしまったということで間違いなさそうです。わざわざブレスレットのくだりを出してきた理由は、そういうことなのかな・・・と思います。

そして、第2話ラストでは、井沢に真犯人にバチが当たるといったような発言のあった後、本当に真犯人にバチが当たるという展開がありました。東堂が訝しげな表情で井沢のデータを見ていたことから、東堂は小松原殺害の犯人として、井沢が疑わしいと感じているのでしょう。

東堂が井沢を疑う理由として、第1話冒頭のウサミの事件があると思われます。おそらく、ウサミも法的に罰することが難しい、罰されるとしてもそれ相応のものではないなどの理由があり、井沢が自らそれにふさわしい罰を与えたのでしょう。以前から、井沢は相応の罰を受けない人間のことを罰し続けてきたという可能性もありますね。

そして、桜木はその事件を追っていたのか?桜木に探られて困る井沢が、桜木の死に関わっているのか?これからが楽しみになってきましたね。
 


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ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』シーズン3、第3話のあらすじ

第3話にて、ミハンシステムが新たに割り出した危険人物は 、私立大学生の若槻真帆(柴田杏花)。真帆のスマホから、本人が所属しているテニスクラブのSNSグループに『復讐してやる』という書き込みがあったこと、同じスマホから大量のニトログリセリンの購入があったことが、危険人物として割り出された理由でした。

しかし、未然犯罪潜入捜査班が真帆と接触してみると、真帆は1年前から意識不明の重体となっていることが明らかになります。真帆は1年前に飛び降り自殺を企て、以来、意識不明となっているらしく、未然犯罪潜入捜査班は真帆のスマホを使って、SNSの書き込みやニトログリセリンの購入をした真犯人こそが本当の危険人物であると推測。真帆の周辺に潜入するのでした。

鍵となる真帆の自殺の背後には、小田切と共通のものがあるようです。ある過去のトラウマから、第2話でも山内と接近した際、一時的なパニックに陥った小田切ですが、第3話では小田切の過去が明らかになってきそうです。

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第3話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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