義母と娘のブルース ネタバレあらすじ原作最後まで!相次ぐ死別に号泣,命のリレーに感動必須!

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綾瀬はるかさん主演でドラマ化される『義母と娘のブルース』原作コミックの最後までのネタバレあらすじをまとめてみました。

ドラマ『義母と娘のブルース』の原作は桜沢鈴氏作のコミック『義母と娘のブルース』と続編『義母と娘のブルース Final』。義母と娘の10年間(続編込みで30年弱)が描かれます。

今回ドラマ化にあたり、脚本を担当されるのは『世界の中心で、愛を叫ぶ』・『白夜行』・『JIN-仁-』を手がけた森下佳子さんで、家族のかたちに迫る感動作となりそうです。

以下、綾瀬はるかさん主演ドラマ『義母と娘のブルース』原作コミック最後(結末)までのあらすじをネタバレでまとめています。ドラマの最後のネタバレにつながる可能性がありますので、ご注意下さい。
 


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『義母と娘のブルース』原作の簡単なあらすじ(ネタバレ

物語は、サラリーマン・宮本良一(竹野内豊)とその娘・宮本みゆき(横溝菜帆)のもとに、新しい母としてバリバリのキャリアウーマン・岩木亜希子(綾瀬はるか)がやってきたところから始まります。

亡き実の母・宮本愛(奥山佳恵)への想いがなかなか断ち切れないこと、仕事一筋の人生を送ってきたため、子供との接し方がよくわからない義母・亜希子のみゆきへの対応が全てビジネス対応なこともあり、亜希子のことを最初は拒絶するみゆきでしたが、亜希子の真面目さ、一生懸命さが伝わることで、徐々にみゆきは心を開いていきます。

その後、他の家庭とは少し違うながらも、家族として機能し始めた宮本家。そんな宮本家にまさかの不幸が襲いかかります。それは、良一の病魔・・・実は良一は難病におかされていて、死期が迫っていました。

幼い娘を1人残して死んでしまうことは絶対にできないという良一と、これまでの人生の全てを仕事に捧げてきてしまったため、家族のぬくもりが欲しくなった亜希子。ともに天涯孤の身だった良一と亜希子は、利害関係が一致したために結婚した仮面夫婦だったのです。

実の母を失い、今また父をも失おうとしている娘・みゆきに亜希子が義母としてどう接していくのか?そして、良一の命は・・・?

それでは、『義母と娘のブルース』原作コミックの最後までのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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『義母と娘のブルース』原作最後までのあらすじ(ネタバレ)前編

仮面夫婦

岩木亜希子(綾瀬はるか)は業界トップの光友金造株式会社で、営業マンとして働くバリバリのキャリウーマン。その仕事ぶりは高く評価され、亜希子の噂はやり手として業界に広く知れ渡っている。仕事先でよく顔を合わすことから、ライバル会社・桜金属工業株式会社で働く宮本良一(竹野内豊)と亜希子は顔見知り程度の仲だった。

そんなある日、亜希子は良一が体調を崩し、道端にしゃがみこんでいるところに偶然、遭遇した。『大丈夫?救急車呼ぶ?』亜希子の問いかけに、発作は治まったので大丈夫だと答えた良一。良一には持病があり、時折発作が起こるらしい。『幼い娘を1人置いて死なななければならないので・・・どうすればいいかと・・・』涙する良一を目の当たりにした亜希子。

良一の娘・宮本みゆき(横溝菜帆)はまだ8歳。実の母・宮本愛(奥山佳恵)を亡くし、良一は男手ひとつでみゆきを育てていた。そんななか、自らが病に侵されていて死期が近いことを知った良一は、みゆきのことを安心して任せられる新しい母親を探していた。一方の亜希子は、これまでの人生を仕事に捧げて生きてきていて、ふと立ち止まったときに、家族の温かさに憧れを抱くときも多くなってきていた。利害関係が一致した2人は、仮面夫婦になることになったのだった。

キャリアウーマン、母になる

こうして、良一に紹介され、みゆきとの対面を果たした亜希子。もちろんみゆきは、父と義母の間にそんなやりとりがあったことは知る由もなく、父の病気のこともまだ知らない。

『初めまして。こういう者です』亜希子は全ての漢字に読み仮名を振った名刺を差し出す。仕事一筋に生きてきたため、子供の扱い方がわからないのだ。亜希子の堅苦しい挨拶に、みゆきは『何かやだ、この人』と一言。亜希子はみゆきに嫌らわれてしまうのだった。

宮本家での食事会の日。亜希子が良一宅へ向かっていると、みゆきがクラスメイトの大樹(大智)たちにブスとからかわれ、いじめらているところを目撃する。『問題から逃げてはダメ!大事なのは敵のリサーチよ!』亜希子はみゆきの手を引き、公園の茂みのなかへ。そこからいじめっ子大樹を観察する。(亜希子さんは怖そうだけど優しい人だよ。何事にも一所懸命なところが好きなんだ)かつて父・良一がそう語っていたことを、みゆきは思い出すのだった。

交渉は1番の責任者とすることがセオリーだと言う亜希子に背中を押され、『なんで私をいじめるの?』と大樹に迫ったみゆき。『いつも下向いてるから・・・その・・・』大樹は母の死後、ふさぎこんでいるみゆきのことを内心心配していた。これをきっかけに、みゆきと大樹は良い友人となる。
 


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奔走する亜希子

亜希子が宮本家にやってきて、親子3人での生活が始まった。しかし、みゆきはまだ完全には亜希子に心を開いていない様子。『これを見たら、きっとわかってくれる』亜希子は履歴書を差し出すが、みゆきによりそれはぐちゃぐちゃに丸められ、ゴミ箱に捨てられてしまうのだった。

そんななか、亜希子は会社を退職し、みゆきの義母として専業主婦になることを決意。慣れない子育て、家事に専念することに。『今晩、何食べたい?』という亜希子の質問に『ハンバーグ!』と答えたみゆき。ハンバーグは亡き母がよく作ってくれた思い出の料理だったため、みゆきは母のことを思い出し、寂しくなってしまう。

スーパーのお菓子売り場にて、みゆきは母におねだりしてよく買ってもらったお菓子を発見。『あの、これ・・・』亜希子にねだろうとするも、みゆきは気をつかい、途中でやめてしまった。

帰宅後、みゆきのことを理解するつもりが、余計に悲しい気持ちにさせてしまったことを反省する亜希子。『あっ』亜希子はさっきみゆきがお菓子をおねだりしようとしていたことに気づく。10分後、みゆきの前に欲しかったお菓子が差し出された。『ごめんね、気付いてあげられなくて』嬉しそうにありがとうというみゆきの姿を目の当たりにし、少しずつ正解を積み重ねていこうと決意する亜希子だった。

本領発揮!

ある日、みゆきの学校で保護者会議が開かれることになった。議題は水曜日の完全お弁当化とスクール水着の自由化について。お弁当持参派と水着自由派の勢力が強く、結果はほぼ決まっていること、しかし自分は給食・スクール水着のままで良いと思っていることをみゆきから聞いた亜希子は『わかった!敵対勢力潰してあげる!!』と俄然資料作成にやる気を見せ始めるのだった。

保護会議当日。亜希子は膨大なプレゼン資料を手に、教室に現れた。敵対勢力のボスはとても気が荒いママ。2時間以上やり合った結果、亜希子側が勝利する。保護者の多くが、誰も逆らうことができないボスママに手を焼いていたこともあり、亜希子はあっという間に救世主に。『みゆきちゃんの新しいママってスゴイね!』みゆきが大樹とばかり仲良くすることで、みゆきと女子との間に広がっていた溝も、亜希子の活躍が埋めてしまったのだった。
 


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『義母と娘のブルース』原作最後までのあらすじ(ネタバレ)後編

迫る病の影

みゆきの林間学校の日。亜希子は良一に誘われ、久しぶりにレストランで食事をすることに。『体の具合はどうなの?』良一は病気の状況が思わしくないことを伝え、亜希子なら『僕がいなくなっても、立派にみゆきのことを育てられると思う』と亜希子に伝える。

帰り道。『手繋ごうか?』という良一に、『気を使わないでいいのよ、まだ前の奥様を愛しているんでしょう?』という亜希子。『もちろん!』と答えた良一は『でも夫婦には変わりはないからね』と亜希子の手を優しく握るのだった。

そんなある日、平日、公園をピクニックに訪れた宮本家。良一はこの日、病気のことをみゆきに打ち明けるつもりでいた。みゆきの悲しむ顔を見たくないことから決心を鈍らせる良一に、亜希子は『あの子は思ったより強い子よ。大丈夫!』と励ますのだった。

やがて、良一は補助輪なしの自転車にまだ乗れないみゆきと自転車の練習を始める。何回転んでも『もう1回!』と諦めないみゆきの姿を目の当たりにした良一は、ついに病気のことを打ち明ける決意を固めた。『パパ、もう大丈夫だよ!』みゆきは、良一の手を離れ、1人で自転車で走れるようになった。

『ねえ、見た?!今うまく乗れて・・・』みゆきが振り返ると、良一が倒れていた。良一はそのまま入院することになった。
 


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仮面夫婦、卒業

入院した良一の看病が、亜希子の日課となった。『これは僕のわがままなんだけど・・・』みゆきには病気のことを隠しておきたいと、良一は亜希子に打ち明けた。『嘘が下手なくせに・・・』と笑う亜希子。思えば、良一は昔から正直で、誰に対しても分け隔てなかった。自分はそんな良一のことが好きなんだと気付いた亜希子。

一方の良一も、亜希子への愛を意識し始めていた。愛する元妻のもとへ行けるということもあり、死ぬことに対して恐怖がなかった良一。しかし、亜希子のことも大切な存在になってしまった今、良一は死ぬことがとても怖く感じるようになっていたのだった。

これ以上好きになれば、別れがつらくなると考えた良一は1度は亜希子を拒否するも、『僕は亜希子さんを愛しています!』と告げ、これからは少しでも生きようと努力することを約束。『本当の家族になろう!これからもそばにいてください』という良一の言葉に、亜希子は『はい!』と答え、2人は唇を重ねるのだった。
 


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母になった日

『写真だけでも撮ろうよ!君とみゆきは真っ白なドレスを着てさ』良一がそんなことを話していた3日後。亜希子とみゆきは真っ白とは正反対の、真っ黒な衣装に身を包み、良一の傍にいた。良一の容体が急変し、亡くなってしまったのだ。

葬式の日。まるで現実ではないような錯覚にとらわれ、ボーッとした状態の亜希子。亜希子が気がつけば、みゆきが1人給湯室で参列者が使った食器を洗っていた。『パパもママも死んじゃったし、亜希子さんも家族じゃなくなっちゃうでしょ?これから1人で生きていかなきゃ。しっかりしなきゃけないから・・・』小さなみゆきに、そんな風に思わせてしまったことを亜希子は激しく後悔した。

『ごめん・・・なさい』家族になれたと思い込んでいたのは、良一がいたからこそ。いなくなった今、みゆきが孤独を感じていることこそが、本当の家族になりきれていなかった証拠だと感じた亜希子は『私があなたのお母さんになる!1人にはさせない!』と涙ながらに宣言。みゆきは初めて、『お母さん!』と亜希子のことを呼び、泣きじゃくった。

7年後・・・

それから、7年後。高校生になったみゆき(上白石萌歌)。成績は振るわないが、義母から厳しく躾けられたおかげもあり、しっかりとした高校生に育った。かつては家事全般が苦手だった亜希子も慣れ、今となってはバリバリ主婦業をこなす理派な専業主婦となっていた。みゆきに手がかからなくなったことから、亜希子は町のパン屋さんにパートに出かけることに。パート先では元キャリウーマンの本領を発揮し、店長を困惑させることも多いながら、やがて大きな戦力となっていく。

男子からモテるみゆきだったが、みゆきはなかなか恋愛に興味を持てない。母に先立たれた父、父に先立たれた義母を見ていることから、いつか別れなければいけないなら・・・と考えているせいだった。

そんなみゆきが気になっているのが、小学校からの同級生・大樹。大樹とは小学生の時、喧嘩別れして以来、話していない。自分と仲良くすることで、みゆきが女子全体から仲間はずれにされようとしている気配を察した大樹が、みゆきのことを突き放したというのが真相だが、みゆきは知る由もない。2人はお互いが、お互いを意識し合いながらも、なかなか近づけないという状況に苦しむことになる。
 


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続編『義母と娘のブルース Final』の概要

高校生になり、みゆきが恋を経験する一方、子育てがひと段落した亜希子が第2の人生を始めていくところで結末を迎えたコミック『義母と娘のブルース』。

『義母と娘のブルース』では亜希子とみゆきの10年間が描かれ、続編『義母と娘のブルース Final』では新しい家族を迎えた亜希子とみゆきの20年弱の歳月が描かれます。

ドラマ『義母と娘のブルース』では、義母と娘の10年間が描かれるとの記載がありますので、おそらく続編の最後までの内容は描かれない可能性が高いです。あるとすれば、続編の一部がドラマ化される感じでしょうか??

しかし原作『義母と娘のブルース』は続編『義母と娘のブルース Final』にて完結するため、簡単にですがそのあらすじを以下にまとめています(ネタバレです)。
 


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続編『義母と娘のブルース Final』の簡単なあらすじ(ネタバレ

亜希子の新たな夢

経営不振に陥っていたパート先のパン屋の改革に踏み切った亜希子。元キャリアウーマンの本領を発揮させ、亜希子が行った改革はどれも大成功。町のひなびたパン屋から、メディアが取材に訪れる人気店へ変貌を遂げたことをきっかけに、亜希子は経営コンサルタントという新たな夢を発見するに至り、その夢に向かって邁進していくのでした。

亜希子に新たな恋の予感?!

パート先のパン屋の店長から、密かに想われていた亜希子。しかし、恋愛に疎い亜希子はなかなか気づかず・・・亜希子の心の中には、今なお亡き良一が住んでいるため、亜希子に新たな恋人ができることはありませんでした。(パン屋の店長の原作での設定が、亜希子より一回り年下で、元不良というもののため、ドラマでは佐藤健さん演じるフーテン男・麦田が、店長のエピソードを担う人物になっていくのかもしれません)

みゆき、大樹と結婚!

小学生の時に喧嘩したまま、冷戦状態となっていたみゆきと大樹。喧嘩の原因がすれ違いだったこともあり、その後仲直りした2人は交際から、結婚に至り、子宝にも恵まれます。みゆきは大樹の母親と同居生活することになるのですが、なんと大樹の母親は前作『義母と娘のブルース』にて保護者会で亜希子がやり合ったボスママだったのです・・・

当然、みゆきへの陰湿な嫁いびりが始まり、その度に子供を連れ、亜希子の家へ帰ってくるみゆき。その頃の亜希子は経営コンサルタント会社の女社長として大成功していて、その姿は◯パホテルの女社長のよう・・・(人の上に立つ人間は目立たなければダメだと言われたため)

社員に檄を飛ばす厳しい社長としての一面がある一方、愛する娘や孫に見せる亜希子の顔は普段とは違いました。『ちょっとだけね』と口では言いながらも、嬉しそうな表情を見せる亜希子なのでした。

亜希子が迎えた最期

もともと持っていた仕事面での才能を開花させ、社長にのし上がった亜希子ですが、その傍らにはみゆきや孫、愛おしい家族の姿もありました。思えば、人恋しさから良一との仮面夫婦生活を始めた亜希子ですが、人並みはずれた努力の結果、亜希子は欲しかった幸せを手に入れていました。

そんな亜希子に病気が発覚し、死期が近づいたある日のこと、良一が天国から亜希子のことを迎えにやってきます。亡くなった当時のままの良一を目にした瞬間、亜希子もまた若い頃の亜希子の姿へ・・・『良一さん、会いたかった!』抱き合う2人。

こうして、みゆきの義母になるため、一生懸命生きた亜希子の人生は幕を閉じたのでした。
 


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『義母と娘のブルース』原作結末の感想

もともとは利害関係が一致したことから、始まった亜希子と良一の家族のかたち。人生の大半を仕事一筋で過ごしてきた人にとっては、家族というものに憧れ、ふと1人ぼっちの自分が寂しく感じてしまう瞬間があるのかもしれません。

それでも、亜希子が偉いのは寂しさからの逃げで結婚したわけではなく、人1人の母親になろうと決意し、前向きな気持ちで結婚し、努力し続けたところですね。不器用でも、多少遠回りしても、一生懸命さは人に伝わり、人の心を開くことにつながっていくのでしょう。

そして、亜希子と良一が仮面夫婦から卒業できたと思いきや、すぐに訪れてしまった永遠の別れ・・・少し悲しいですが、良一を亡くしたからこそ、本当の意味でみゆきの母親になれた亜希子。親になるとは?というテーマは、これまでにも数々描かれてきましたが、血のつながりだけではなく、やはり親の覚悟・気持ちの持ち方なのかもしれませんね。

実の両親との死別、義母との死別を経験したみゆきですが、3人からもらった愛情は自分が親になった今、痛いほどにわかっているはず。3人からもらった愛情を、今度はみゆきが我が子に注ぎ、命がつながっていく様子までが描かれたという点で、やはり続編『義母と娘のブルース Final』までで1セットとして味わいたい作品です。

今回、ドラマ化されるにあたり、4コマ漫画である原作コミックのコメディ要素はもちろん、脚本家・森下佳子さんが描く家族のかたち、家族との別れ、別れを乗り越えた先にあるものにも注目ですね。『義母と娘のブルース』、かなり深い感動作になりそうな気配です。

ドラマ『義母と娘のブルース』の方も、楽しみに観ていきたいと思います!
 


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