花のち晴れ 最終回ネタバレあらすじ&感想 勝利した晴!音とハッピーエンド?!ラストに続編の予感

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杉崎花さん主演、ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

音(杉咲花)が本当の自分の気持ちに蓋をし、気付かないふりをしようとする中、音を賭け、晴(平野紫耀)と天馬(中川大志)が勝負をすることになりました。

第一試合となる柔道ではあっけなく天馬に敗北してしまった晴ですが、このまま武道に長けた天馬に負け、音を諦めることになるのか?それとも、最後の最後で予想外の奇跡が起こるのか・・・?今夜、もつれにもつれた4角関係についに決着がつきます。

以下、ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回までの簡単なあらすじ(ネタバレ

神楽木晴(平野紫耀)のことが好きだという自分の本当の気持ちに気づいた江戸川音(杉咲花)。しかし、馳天馬(中川大志)の父親が経営する会社に父・誠(反町隆史)の再就職が決まったこと、また優しい天馬のことが好きな気持ちもあり、音は自分の気持ちに蓋をすることを決意するのでした。

そんな中、音を賭け、天馬と武道3本勝負にて対決すことが決まった晴は、C5メンバーとともに猛特訓に励みます。父が道場を運営する栄美杉丸(中田圭祐)から柔道と剣道を、成宮一茶(鈴木仁)の家元仲間で、弓道に長けた西門総二郎(松田翔太)から弓道を教わるとともに、晴は筋トレや走り込みなどの特訓を重ねるのでした。

そんな中、晴の父・巌(滝藤賢一)は、晴が負けること前提に晴の留学の準備を進めていました。また巌は晴の負けが決定すれば、速やかに西留めぐみ(飯豊まりえ)と晴の婚約話を進めるつもりにしているのでした。

そして、ついに決戦の日が訪れます。柔道・剣道・弓道、3種の競技が3日間にかけて行われるこの勝負、初日は柔道の試合が行われます。英徳学園・桃乃園学園両校の生徒、そして音や晴と天馬の親が見守る中、試合が始まりますが、晴は開始早々天馬に一本負けしてしまうのでした。

更に詳しいドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』第1話〜第10話のネタバレあらすじと感想
 


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ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回の視聴率

ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』第10話の視聴率は5.2%となり、ドラマ『花のち晴れ』始まって以来の最低視聴率を記録しました。これは同時刻にW杯の日本対コロンビア戦が生放送されていたため、ドラマを録画で観る視聴者が多かったせいだと考えられます。

ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回の視聴率は、日本戦ではないものの同時間帯にW杯放送が予定されているため、あまり伸びない可能性が高いです。9%前後くらいと予想します。実際のドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

第1話 第2話 第3話 第4話
7.4% 7.9% 9.6% 9.0%
第5話 第6話 第7話 第8話
8.7% 8.3% 7.5% 9.6%
第9話 第10話 最終回
8.6% 5.2%

それでは、ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回のあらすじ(ネタバレ)前編

真相を知った天馬

神楽木晴(平野紫耀)と馳天馬(中川大志)の柔道の試合後、江戸川音(杉咲花)は天馬の母・利恵(高岡早紀)から、結婚式場のパンフレットを差しだされた。『素敵・・・』とおもわず声をあげる音に、利恵は『ここ借りおさえしといたわ』という。試合の勝敗が決まれば、利恵は2人の結婚式について具体的に話を進めるつもりらしい。

利恵は柔道の試合後、晴の父・巌(滝藤賢一)に音が迫る様子を偶然目撃していた。『あの、明日もいっらしゃいますよね?最後まで見届けてあげてください!彼は必死にもがき続けています。ただ、あなたに認めて欲しくて・・・』晴のことを思い、そう巌に告げる音の様子を見た利恵は、結婚に対する音の気持ちをまだ疑っている様子。

柔道の試合で手首を痛めた晴。しかし、晴は次の試合である弓道に向けて、頑張る気満々だった。弓道場でイメトレを重ねる晴のもとを、音が訪ねた。『私、天馬くんを応援する!でも、神楽木にも頑張ってほしいから』音は金の豚のチャームを晴に返した。

くらだらない冗談を言う晴に、『しょうもない』と笑う音。晴は音のしょうもないという口癖に対し、今は腹がそんなに立たないと笑う。『しょうもねえ俺も悪くねえって、俺が思えてるからかな?』と晴は穏やかな表情で言うのだった。

怒号が聞こえ、晴と音が弓道場の外に出ると、近衞仁(嘉島陸)が自らが雇った不良たちに絡まれていた。近衛はさらに金を要求されていた。『この人、私を襲った犯人!』と音が気づき、逃げていく不良たち。そんな不良を天馬が捕まえた。天馬はすべてを知ったらしい。

『天馬さん・・・』すべてが露呈し、慌てながら天馬に近づこうとする近衛を、天馬が制止した。『お前と話すことはない。僕の前から消えてくれ。・・・消えろ』近衛は去っていく。天馬は本当のことを言っていたにもかかわらず、音のことを信じられなかったことを謝罪。大きなショックを受けたらしい天馬は『1人にしてほしい』と去っていった。

翌日の弓道の試合。会場に現れた天馬の様子は、明らかに普段と違った。天馬のことを思いやった晴が『この試合の延期を希望する。今日はいろいろフェアじゃない』と申し出るが、天馬は大丈夫だと受け入れない。こうして、試合が始まった。

一投目。晴が的に当てる一方、天馬は的を外す。そして、二投目、晴はまたも的を射た。『ワシントンの効果か?!』と喜ぶ晴。しかし、その理由は利き手を柔道にて怪我したことにあった。利き手に余計な力が入らなくなったことが功を奏したらしい。天馬は二投目も的を外した。

結果、晴が勝利した。大喜びのC5メンバー、西留めぐみ(飯豊まりえ)。
 


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音とめぐみの決意

控え室で落ち込む天馬のもとを音が訪れた。『明日は必ず勝つから。近衛のことだけど・・・』そう切り出した天馬に、もうそのことはいいと言う音。『天馬くんこれまでしてきてくれたように、天馬くんがピンチの時は私が必ず助ける!』と音は言い、天馬の手を握った。

一方、その頃。めぐみは1人誰もいなくなった弓道場で、晴と撮影した写真を見つめる。その後、めぐみは剣道の練習をする晴のもとを訪ね、作ってきた野菜炒めを差し出した。『何だこれ!?酸っぱいんだけど』という晴に、めぐみは今日は音のレシピではなく、自分のレシピで作りたかったと言う。

『宣誓!私、西留めぐみは明日は晴くんを全力で応援します。そのために晴くんとお別れします!』そう宣誓しためぐみは、笑顔で『だから全力で戦って』と言うのだった。『ごめん・・・たくさん傷つけて』涙ぐむ晴に、『最後は笑顔でお別れしなきゃ!』とめぐみは笑顔で言い、去っていった。

晴と別れためぐみは大号泣。晴も涙ぐみながら、めぐみが作った野菜炒めを完食する。

『はい、泣くのストップ!』めぐみのもとに真矢愛莉(今田美桜)がやってきた。『早く!姉御が待ってる』

かつて自殺を試み、天馬に助けられた歩道橋にて、近衛のことを発見した音と天馬。『僕はどこで間違ってしまったんでしょうか・・・?』と放心状態の近衛に、音は自分もたくさん間違ってきたからその気持ちはわかると言った。『ごめんなさい!!』近衛は音に土下座。音は近衛を許したのだった。
 


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晴の決意

愛莉から呼ばれ、紺野亜里沙(木南晴夏)宅を訪れた音。ちょうど愛莉とめぐみが、たこ焼きの材料を買って帰ってきた。すると、突然そこに亜里沙の彼氏・ミータン(浜野謙太)が現れる。ミータンは音たちの前で亜里沙にプロポーズし、亜里沙はそのプロポーズをOKしたのだった。

その後、ミータンも交え、タコパが始まる。ミータンと一緒にいる時の自分が1番好きと亜里沙が言い、めぐみが『いいな、私は逆だったから。宇宙一自分が嫌いになる前に、お別れしたんです。そういうことだから、音』と切り出した。『私は天馬くんと生きるって決めたから』という音に、めぐみは『音は今の自分が宇宙一好き?』と尋ねる。音は『もちろん』と答えた。

タコパが終わった音が帰宅すると、アパートの前に晴がいた。『お前に言わなきゃいけないことがある』天馬との試合は音を賭けた勝負であることを、晴は音に明かした。『私は神楽木がこの勝負に勝っても、天馬くんのそばにいるよ?』という音に、晴は勝負に勝ったからといって音が手に入るとは思っていないと答えた。『じゃあなんで勝負を?』という音に、『もう自分に嘘をつきたくない。それだけだ。俺は勝つ。それで試合の後待ってる。恵比寿ガーデンプレイスの時計広場で』という晴。『私は行かないよ?』音はそう言うが、晴はただ自分がそうしたいだけだと言い、帰っていった。そんな2人のやり取りを、音の母・由紀恵(菊池桃子)が聞いていたのだった。
 


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ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回のあらすじ(ネタバレ)後編

最終試合

剣道の試合当日。(神楽木のまっすぐな気持ちが苦しかった・・・けど、私の気持ちは決まっている)そう音は考えながら、控え室の天馬の元へ。『何か欲しいものある?』天馬は音がそばにいるだけで何もいらないと笑う。

一方、晴は平海斗(濱田龍臣)から『今まで英徳のためと思って、ひどいことを言ってきた。悪かった』と謝罪された。ありのままの自分をさらけ出し、英徳の生徒たちの心を動かそうとした晴の姿勢を、海斗は認め、『俺たちはそんなお前を友達として、誇りに思う』と伝えた。C5メンバーは全身全霊で、晴のことを応援すると晴に伝えたのだった。

試合直前の晴は、西門総二郎(松田翔太)に剣道を教えてもらった時のことを思い出していた。天馬が面が得意であることを知った西門は、『お前が勝つには抜き胴しかない。お前は抜き胴を練習して、あいつが面を繰り出す、一瞬を狙え』とアドバイスしたのだった。

こうして、いよいよ試合が始まった。天馬と向き合い、(俺は江戸川が好きだ。絶対に好きを諦めない)と決意する晴。見守る音は(この気持ちは絶対に曲げない)と自分で自分に言い聞かせていたのだった。

面を繰り出そうとする天馬に、抜き胴を仕掛けた晴。しかし、晴は外してしまう。直後、晴は袴に足を取られ、つまづいた拍子にまぐれで竹刀の先が天馬の喉元へ・・・突きによる晴の一本勝ちとなった。大歓声の中、晴と天馬は固い握手を交わした。

勝負を終え、控え室に戻ってきた天馬を音が出迎えた。『大変だったね?早く帰ろう』という音に、ひとつお願いがあるという天馬。『音の野菜炒めが食べたい!』音は笑顔でわかったと言うのだった。

音と晴の本心を知った由紀恵は、利恵に天馬との婚約を白紙にしてもらえないかと切り出していた。『馬鹿馬鹿しい!』という利恵の前に、突然音の父・江戸川誠(反町隆史)が『それもまた人生だよ』と言いながら現れた。船が早く着いたという誠は試合を見ていた様子。『子供達が一生懸命考えた答えなら、認めてあげたいんです』と利恵に誠は語った。

『俺はまだ完璧じゃない。でも、いつか認めてもらいます!』そう巌に宣言した晴。巌は完璧な息子しかいらないといつもの口癖を言いながらも、『今日のお前は10点中、6点だ』と言う。思わず笑顔になる晴だった。
 


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音の背中を押した天馬

その頃、音の自宅で、野菜炒めを天馬に振る舞った音。すると、天馬が突然切り出した。『音を変えたのは、僕じゃなくて、神楽木だった。今日の試合もそう、いつもミラクルを起こすのは神楽木なんだ。ずっとわかってたんだ。でも認めたくなくて、繋ぎとめたくて・・・僕が大好きな音を潰しかけてた』

『そんなことない!私が悪いの・・・』泣き始める音。『もう終わりにしよう、音。僕が音にできるのは、音が音らしくいるために、背中を押すことだ。もう周りを気にしなくていい。自分の気持ちに従って』そう天馬は言い、音の手を握りしめる。『ありがとう、音。最後まで僕を選ぼうとしてくれて。それだけで僕は十分幸せだよ。僕のためにも、笑って』天馬に言われ、音は無理に笑顔を浮かべるのだった。

『さあ、早く行って。行って来い!』そう天馬に促され、音はうなづき、走り始めた。音が見えなくなった後、天馬は目を潤ませ、歩き始める。そこに愛莉が音をタコパに誘いに来た。『もし暇なら一緒にどう?』と愛莉に誘われ、断る天馬。愛莉は『あんたかっこいいよ!』と言い、天馬の耳もとに顔を寄せ、『失恋の先輩として言っておく。これから楽しいこといっぱいあるよ?』と言うのだった。

天馬の携帯の留守電にメッセージを残す利恵。『あなたたちの決断に従います。負けを知ったあなたはもっと強くなる』

その頃、晴は恵比寿ガーデンプレイスの時計広場で、音のことを待っていた。音は、そんな晴のもとへ走って、向かっていく。2人は、互いに同じことを考えていた。(あいつに会ったら何を話そう?些細だけど、何気ない毎日の中で、あいつとしたいことがいっぱいある。こんなこと言ったら、笑うかな?神楽木が、江戸川が大好きだって。それから、それから、それから・・・)
 


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ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回の感想

ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回が終了しました。晴と音の気持ちが周囲の様々な人の心を動かし、晴と音が結ばれることになった最終回となりました。

天馬のことや家族のことを考え、最後まで自分の本当の気持ちに蓋をしようと音がする中、晴は最後まで音のことを諦めませんでした。正確には、音ではなく、音を好きだという自分の気持ちを諦めなかったんですね。

音を諦めないではなく、音を好きだという自分の気持ちを諦めない。音を好きだという自分を許し、ありのままの自分であることを認めるという晴が最終的に至った境地に感動しました。第1話から考えると、晴は音と出会うことで大きく成長したようです。

そして、音も天馬に背中を押され、晴のことを好きだという自分の気持ちに素直になれて、本当に良かったと思います。

最終回では、思い出の場所である恵比寿ガーデンプレイスの時計広場にて、抱き合う音と晴の姿が見たかったですが、そこまでは描かれなかったですね。大好きだと言おうと決意しながらも、会ったら会ったで、素直になれず、憎まれ口を叩き合ってしまうのかも・・・そんな想像ができるところからして、続編の可能性も十分あると思うので、そこに期待したいです!

原作コミックの方では、今回涙を飲んだ登場人物をめぐる三角関係なんかもチラホラ描かれているので、もし続編があれば、そちらの方も観てみたいですね。

ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』、なかなかいいドラマでした!
 


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ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回のあとに始まるドラマは?

ドラマ『花のち晴れ〜花男Next Season〜』最終回の後に同枠でスタートするのは、綾瀬はるかさん主演ドラマ『義母と娘のブルース』です。

ドラマ『義母と娘のブルース』のあらすじ

ドラマ『義母と娘のブルース』は、綾瀬はるかさん演じるバリバリのキャリアウーマンが、娘を男手ひとつで育てる男性と結婚し義母になったことをきっかけに、母になろうと奔走する物語です。娘に拒絶されても、ただただ一生懸命に娘の母になろうとする主人公が描かれます。

特に注目したいのが、ドラマで描かれる10年間という長い期間。小学生低学年だった娘が高校生に成長する中で、義母として、妻として、経験する喜びや悲しみ・・・脚本は、『世界の中心で、愛をさけぶ』・『白夜行』・『JIN−仁−』を手がけてきた森下佳子さんが担当されるということからわかるように、ただのほのぼのホームドラマでは決してない、家族のかたちに迫る感動作となりそうです。

ドラマ『義母と娘のブルース』のキャスト

仕事はできるが家事や育児は全くの未経験、真面目で堅すぎるところがたまにキズの主人公を、綾瀬はるかさんが演じます。主人公の夫役として、竹野内豊さん。娘役に総勢277人、6回を超えるオーディションの中から選ばれた横溝菜帆さん。なお、高校生に成長した際の娘役には、上白石萌歌さんがキャスティングされています。

また家族を振り回す台風の目となる青年役を佐藤健さんが演じる点にも注目が集まっています。

ドラマ『義母と娘のブルース』第1話は、2018年7月10日(火)22時スタートです。楽しみに待ちたいと思います!
 


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