限界団地2話ネタバレあらすじ&感想 寺内の狙いは江理子だった!狂人に見初められる恐怖

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佐野史郎さん主演ドラマ『限界団地』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

寺内(佐野史郎)があやめ町団地に越してきてから間もなく、団地内で2人の老人が命を落とし、すぐ近くの家が火事になりました。不幸があった人物には、団地内の規律を乱す、寺内の孫娘・穂乃花(渡邊詩)を悲しませるなどの共通点が見られるため、寺内に嫌疑がかかります。

第2話では、寺内があやめ町団地に越してきた衝撃の目的が発覚して・・・?!

以下、ドラマ『限界団地』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『限界団地』第2話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『限界団地』第2話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

1年半前、自宅が火事になり、息子夫婦を亡くした寺内誠司(佐野史郎)。以来、寺内は小学校1年生になる孫娘の穂乃花(渡邊詩)を育てながら、80歳を超える実父・仁(山谷初男)の介護を続けています。

そんな寺内があやめ町団地に引っ越してきました。少年時代をあやめ町団地で過ごした寺内でしたが、かつて団地暮らしが庶民の憧れだった頃の団地の姿は今はもうなく、住人の高齢化、空き家の増加が進んだあやめ町団地では、住人同士の関係も希薄になり、秩序を乱す住人が増えてきていました。そのことにショックを受けた寺内は、かつてのあやめ町団地再生を目指し、立ち上がります。

そんな中、寺内の目に留まったのはゴミ出しのルールを守らない松本、妻に先立たれて以来生きる活力を失ってしまっている与田というともに身寄りのない2人の老人。松本は風呂場で転倒後死亡し、1週間放置され、与田は首を吊っている状態で発見されます。

しかし、2人の老人の孤独死が相次いせいで、今まで住人どおしの関係作りに無関心だった住人たちがひとつになり、寺内は『2人が死んだおかげで皆さんが変わった』と喜ぶのでした。

その直後、団地と同じ町内に建つ一軒の家が炎に包まれていました。火事になった家は、寺内の孫娘・穂乃花とトラブルになっていたクラスメイト・タケシの家でした。

かつて息子夫婦を火災で亡くした寺内ですが、寺内の息子の妻の母親である菊池史代(朝加真由美)はそれが事故ではなく、寺内が火をつけ、息子夫婦を殺したのだと考えていました。末期ガンを患い、死期が迫っている史代はなんとか死ぬまでに寺内の罪を暴きたいと考えているようです。

更に詳しいドラマ『限界団地』第2話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『限界団地』第1話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『限界団地』第2話の視聴率

ドラマ『限界団地』第1話の視聴率は3.8%でした。遅い時間帯の放送であるこの枠のドラマの視聴率としては、まずまずの滑り出しと言えそうです。Yahoo!JAPANテレビにおける視聴者の評価でも、ドラマ『限界団地』第1話には5点満点中4.5点以上がついていて、視聴者の評価としても好評だったようです。

ドラマ『限界団地』第2話の視聴率は、引き続き3%代と予想します。実際のドラマ『限界団地』第2話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『限界団地』第2話の視聴率は、2.3%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
3.8% 2.3%
第5話 第6話 第7話 最終回

それでは、ドラマ『限界団地』第2話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『限界団地』第2話のあらすじ(ネタバレ)前編

新たな団地内の問題

『え?あの火事って颯斗(前田虎徹)のクラスメイトなの?』息子・颯斗のクラスメイトのタケシの家が放火により火事になったことを、妻の江理子(足立梨花)から聞いた高志(迫田孝也)。『そういえばとなりの女の子と喧嘩してるって言ってなかった?』タケシは隣に越してきた寺内誠司(佐野史郎)の孫娘・穂乃花(渡邊詩)と喧嘩していた。

ある晩、高志が何気なく窓の外を見ると、そこにはスコップを携え、どこかに向かう寺内の姿があった。高志が後をつけてみると、寺内が団地内に住むゴミ屋敷の住人・東加代子(江波杏子)の指差す方向を一心不乱に掘り返していた。

金田哲平(山崎樹範)は隣に住む八十島花子(阿南敦子)が出す騒音問題に悩んでいる。カラオケが趣味の八十島は大音量でカラオケをすることが日課となっていて、金田はそのたび八十島の自宅へ殴り込み、注意していたが、八十島は全く聞き入れる気配がないのだった。

寺内が団地内の放送にて、ゴミ拾いをしようと呼びかけた。しかし翌日集まったのは、寺内と江理子だけだった。寺内がゴミ拾いをしていると、手作り弁当を夫に持たせ、出勤を見送る江理子のママ友・田中の姿があった。『愛妻弁当ですか?ご主人は幸せですね?』と笑顔で話しかける寺内。田中が小学校のPTA会長をしていることを江理子が寺内に説明した。

ある日、寺内は田中の自宅へ、団地内で日用品の配達を請け負っている配達員の男性が入っていくところを目撃した。望遠鏡で田中の自宅をチェックする寺内は、配達員が部屋に入った後、しばらく出てこないのを確認。不倫が行われているのではないか?と推測して、怒りに震えた。

寺内はこのことを金田に報告。『あのようなご主人思いの奥さんが団地内で不倫をしているというのですか?信じられない!』と声を荒げるが、金田は『放っておきましょうよ。こっちはカラオケ騒音ババアの問題で精一杯ですから』と答える。金田の自宅を訪れた寺内は、八十島の騒音の酷さを知るのだった。

PTA会長・田中は強引な性格で、自分はランチに行く約束を他のママ友としながらも、江理子に何かと仕事を押し付けてくる。『バザーのプリントもお願いしたいのよ〜。可愛いんだから、みんなもう頼りにしてるのよ?』と田中は江理子に仕事を押し付け、去っていった。

そんななか、颯斗が突然いなくなった。慌てて周辺を探し回る高志と江理子。一度帰宅した高志は、颯斗の声が隣の寺内の自宅から聞こえてくることに気づく。
 


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不信感を募らせる高志

高志が寺内の自宅を訪ねると、颯斗は寺内の自宅で、穂乃花と遊んでいた。部屋には寺内の妻とのツーショットが飾られている。高志が見ていると、寺内が『妻です。2年前に癌で亡くなりました』と説明した。高志は先日深夜、寺内が東と一緒に団地の敷地内を掘り返していたこと、菊池史代(朝加真由美)が寺内のことを犯罪者扱いしていたことを思い出すのだった。

寺内は現在仕事をしていないらしい。妻や息子の保険金が手に入ったことで、暮らしには困らないと寺内は語る。『でも、どうしてこんなところに引っ越してきたんです?』高志は寺内に尋ね、近々団地に取り壊しの噂があり、立ち退き料が手に入ると聞いたため、それまで我慢して住んでいると語った。すると、突然寺内は態度を豹変させ、『ご主人はこの団地を踏み台になさるおつもりですか?ご主人の口からそんなことは聞きたくなかった。第一、この団地がなくなるわけないでしょう!?』と声を荒げるのだった。

PTA会長・田中の自宅に、配達員の男性・狭間が入って行ったのを確認した寺内は、PTA会長の自宅を訪ねた。すると、田中と狭間が慌てた様子で出てくる。『狭間さん、こちらに随分長い間いらしたみたいなんですが・・・』と寺内が言うと、狭間はそそくさと帰って行った。『お近づきの印に、ドアノブカバーを差し上げようと思いまして』寺内は無理やりPTA会長にドアノブカバーを手渡すのだった。

その晩。団地の敷地内を寺内の姿を追って、徘徊する高志の姿があった。高志はこの間、寺内と東が何かを掘っていた場所を通り、ほとんど廃墟となっている棟へ。幽霊が出るという噂がある2階の通称幽霊部屋のドアを開けようとする。しかし、ドアは開かなかった。諦め、帰っていく高志の姿を、幽霊部屋の中からドアの覗き穴を通して、寺内が凝視していた。

PTA会長・田中の息子・ユウスケが颯斗の大事にしているカードを持って帰ってしまったことから、田中の自宅を訪れた江理子。しかし、田中は自分の息子がそんなことをするはずがないと一方的に怒り始めた。『それより地面の落書き何とかしてくれない?!』江理子は追い返され、颯斗はそんな母親に失望し、走り去ってしまった。

1人地面の落書きを消す江理子のもとに、寺内が現れ、手伝い始めた。『奥さん、何かありましたか?』と寺内から尋ねられ、江理子は『私、何の取り柄もないんです・・・』と語り始める。颯斗のことを悲しませてしまったこと、また自治会の仕事、田中から押し付けられた仕事、断れない性格の江理子が次々と仕事を断れずに引き受けてくるたびに、高志は江理子にはできるわけがないと言い、江理子はその言葉に傷ついていることを寺内に明かす。『傷つくんなら、そのことをちゃんと言うべきです!事なかれ主義が颯斗くんのことを苦しめてるんじゃないですか?』という寺内。寺内は『奥さんはいい妻であり、いい母親ですよ!いい団地妻です!』と江理子を励まし、江理子は思わず泣いてしまうのだった。
 


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ドラマ『限界団地』第2話のあらすじ(ネタバレ)後編

暴かれた不貞

八十島に嫌がらせをしようと企む金田に、寺内が声をかけた。すると、すぐ横を田中とそのママ友が通りかかり、『あのバザーのやつ、桜井さんにやらせたの?』『いいのよ!断れないんだから!』と江理子の陰口を叩いているのを寺内は聞いてしまう。すると、寺内は何かを思いついたらしく、『自治会長、お願いがあります!私があの騒音を止めます!その代わり・・・』と切り出した。

直後、金田は盗聴器付きの回覧板を田中宅に届けた。そのあと、宅配業者・狭間がPTA会長宅に入っていく。『そう!もっと激しく!』やがて、団地内に田中のあられもない声が響き渡り始めた。何事かと、外に出てくる住人たち。室内の声が団地中に放送されて響き渡っていることに気づいた2人は大慌て。

急いで出て行った狭間が車を急にバックさせ、その後ろにいた穂乃花が轢かれかけた。寺内の自宅に狭間が謝罪に訪れる。『警察沙汰にしないでもらえますか?!』土下座する狭間。『穂乃花は私の宝です。あなたはその宝を壊しかけたんです』と語る寺内。『何でもします!助けてください!』となおも謝る狭間。すると、寺内は突然笑みを浮かべ、狭間を許し、団地内の集まりの際に必要な飲食物を狭間に注文したのだった。

田中は家を出て行った。1人寂しそうに佇む田中の息子・ユウスケに寺内が話しかける。『辛いよね?子供は親を選べない。子供に暴力を振るう親でも、無関心な親でも。でもそんな親には天罰が当たる。地獄に落ちて、火で焼かれるんだ。ゴーゴー、熱いよ!熱いよ!ってね』寺内はもし母親が帰ってこなかった場合は、ユウスケ自らが大人になった際に幸せな家庭を作るのだと言い聞かる。『そのためには、まず颯斗くんから盗ったたカードを返しなさい』ユウスケはカードをポケットから取り出し、寺内に渡したのだった。

『なんかヤバイよ、あの人。普通じゃない。俺見たんだよ!』寺内のことを引き続き、不審に思っていた高志が、ある晩、江理子を外に連れ出した。すると、そこには敷地内で穴掘りをしている寺内の姿が・・・『こんな夜に何してるんです?あなた何か魂胆があってこの団地に越してきたんじゃないですか?』と迫る高志。すると寺内は『バーチャルハンターの好きな颯斗くんに宝探しをしてもらおうと思って!』ともうすぐ来る颯斗の誕生日のために、プレゼントを隠していたと笑顔で語る。『こんなことしてたら、誰だって変に思うだろ!』高志は去って行った。夫のことを謝罪した江理子は寺内に『颯斗のためにありがとうございます!』と礼を言うのだった。
 


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寺内の転居の本当の目的

『お迎えにあがりました』寺内が八十島の自宅を訪れた。寺内は、八十島を団地内の集会所へ連れていく。集会所では、カラオケ大会が開かれていた。八十島は数年前にカラオケ好きの夫を亡くしていた。八十島がカラオケによる騒音を出し始めたのは夫が亡くなった寂しさからではないかと推測した寺内は、住人同士の輪に八十島を引き入れ、皆でカラオケをすることによって、騒音問題が解決するのではないかと睨んでいたのだ。

やがて、亡くなった八十島の夫が好きだったという3年目の浮気を寺内が歌い始めると、八十島は涙ぐみながらデュエットに参加。『2人で握手!』皆の前で寺内に促され、八十島は金田と握手、和解した。

住人たちの拍手が沸き起こる中、ジュースを飲んだ寺内が、突然口から泡を吹きながら倒れた。そのまま病院に緊急搬送された寺内。呼び出されたらしい配達業者の狭間が駆けつけると、狭間は団地の住人たちから一斉に叱責を受ける。『オメエ、寺さんのことを殺そうとしやがって!』『あんた穂乃花ちゃんを轢きそうになって、寺内さんに注意されたでしょう!?それを逆恨みして!』『団地には一歩も入らせないからな!』麻生千恵(鈴樹志保)・五木田幹朗(古川がん)・チャン・リンリン(川添野愛)たちのそんな声を聞き、ベッドで横たわっている寺内は満足そうな表情を浮かべるのだった。

高志が遅くに帰宅した。残業だったと江理子に説明した高志はすぐに風呂へ。すると、高志の携帯が鳴り始めた。江理子が携帯を確認すると、そこには『ごちそうさま。楽しかった』とハートの絵文字がたくさんついたメールが表示されていたのだった。

そして迎えた颯斗の誕生日。江理子と颯斗、寺内と穂乃花は、寺内が颯斗のために用意した宝探しを一緒に楽しんだ。寺内はユウスケから取り返したカードを江理子に差し出し、『これは奥さんから返してください!』と言う。江理子が礼を言い、またいつでも穂乃花に泊まりに来て欲しいと笑顔で伝える。昨晩、寺内が病院に搬送された際、穂乃花を江理子が預かってくれたのだ。寺内もそんな優しい江理子の申し出に笑顔が絶えないのだった。

東の部屋を寺内が訪れ、『加代子さん、宝は見つかったよ。これは僕が処分しておく。安心して』と報告。寺内は掘り出してきたらしい木の置物のようなものを東に見せた。『加代子さんが言う通り、お隣の奥さん本当にいい人だったよ。あそこの隣を選んで良かった』と寺内はしみじみ語り、『穂乃花の母親を教えてくれてありがとう』と東に礼を言うのだった。
 


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ドラマ『限界団地』第2話の感想

ドラマ『限界団地』第2話が終了しました。団地内で起こった2つの問題を寺内が解決し、ますますあやめ町団地の住人からの信頼を得た第2話となりました。

あやめ町団地内で配達業者の男性と不倫をしていたPTA会長。不倫を暴かれ、出て行ってしまった母親には必ずバチが当たるという寺内の言葉は、第2話中に登場した寺内の回想にあった惨劇から生まれた言葉なのでしょう。飛び交う怒号、鈍い音がしたと同時に壁一面に飛び散る赤い血しぶき・・・あれは誰の家庭での映像でしょうか?寺内が東に見つけたと語っていた置物は、その際使用された凶器なのかもしれません。掘る場所は東が指定していたことから、親から虐待を受けていた東を、寺内が殺害することで救ったという見方もできますね。

そして、第2話では寺内があやめ町団地に越してきた本当の目的が明らかになりました。寺内が団地に越してきた理由、それは穂乃花に母親を作ってあげるためでした。東の話から、母親候補として江理子にターゲットを絞った寺内が、桜井家の隣に引っ越してきたのも、偶然ではなく、寺内があえて選んで越してきたことが判明しました。

確かに、寺内ももう60過ぎ。自分の亡き後の穂乃花が心配で仕方がないのは理解できます。しかし、かつての団地での生活を寺内が懐古していることも事実です。穂乃花の母親が欲しいの半分、江理子と幸せな家庭を築きたい気持ちも半分・・・といったところなのかもしれません。

40歳近く歳の離れた隣人が、最初から自分の家庭を壊し、自分と新たなる家庭を築く目的で隣に越してくるというこの展開、恐怖以外の何物でもありませんね・・・ますます面白くなってきました!
 


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ドラマ『限界団地』第3話のあらすじ

夫・高志の浮気の影に気づいてしまった妻・江理子。団地内でも、高志が派手な格好の女性と一緒に歩いていたなどの噂が聞かれるようになり、寺内も高志の浮気の影に気づくに至ります。

寺内は江理子を大事にするよう、高志に直接忠告。かねてから、寺内に不信感を募らせている高志は、史代と接触し、寺内の情報を探ろうとします。また、高志は江理子にも、寺内との付き合いをやめるよう、伝えます。

穂乃花の母親候補である江理子を、自分から遠ざけようとし、自分のことを嗅ぎ回る高志が、寺内にとってますます邪魔な存在になっていくのでした。

ドラマ『限界団地』第3話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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