モンテクリスト伯5話ネタバレあらすじ&感想 殺人鬼だった入間妻!すみれは真海の正体に気づいている?!

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ディーン・フジオカさん主演ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

刑事・入間公平(高橋克典)と神楽清(新井浩文)の妻・留美(稲森いずみ)が生後間もなく遺棄した息子が、安堂完治(葉山奨之)であることが発覚しました。それを承知の上で、留美と完治を男女の関係に導いた真海(ディーン・フジオカ)・・・想像以上に残酷な彼の復讐計画はまだ始まったばかりです。

以下、ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

22年前に不倫関係にあった刑事・入間公平(高橋克典)神楽清(新井浩文)の妻・留美(稲森いずみ)。2人は現在投資家・モンテ・クリスト・真海(ディーン・フジオカ)が購入した別荘で人知れず子供を産み、まだ生後間もないその子を生きたまま庭のマリア像の下に埋めました。

たまたま別荘に空き巣に入り、現場を目撃した土屋慈(三浦誠己)が庭を掘り返し、発見した後、そのまま亡くなったかのように思われた入間と留美の間の隠し子ですが、安堂完治(葉山奨之)という名で実は生きていたことが発覚。真海は全てを知った上で、完治と留美を引き合わせ、2人を男女の関係に導いたのでした。

一方、入間は娘・未蘭(岸井ゆきの)を外務省勤務の出口文矢(尾上寛之)政略結婚させ、自らの出世の足がかりとしようとしていました。結婚を望まない未蘭は自分のことを可愛がってくれている祖父・入間定吉(伊武雅刀)に泣きつきます。現在は植物人間状態となっている定吉ですが、目の動きを端末に読み取らせることで、意思の疎通は可能でした。定吉は、未蘭が出口と結婚した場合、30億円の遺産すべてを寄付すると弁護士に遺書の内容を書き換えさせます。

また、次の国有地の取引においての競合相手である不動産会社・五蓉のCMを俳優・南条幸男(大倉忠義)が受けたことにより、不利な状況に陥った神楽。神楽はCMへの出演をキャンセルして欲しいと幸男に泣きつきますが、幸男は応じません。幸男への憎悪を燃やし出した神楽に、真海は幸男が香港にいた時代に裏社会との関わりがあったらしいという噂を吹き込むのでした。

更に詳しいドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第1話〜第4話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話の視聴率

ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第4話の視聴率は6.5%となりました。物語中盤を迎え、すべてのドラマの視聴率が一旦落ち着く傾向にあるなか、ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』も若干視聴率が下がっています。とはいえ、第1話・第2話の視聴率が5%代であったことを考えると、健闘中であることは変わりありません。

ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話の視聴率は、期待を込めて、7%前後と予想します。実際のドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話の視聴率は5.3%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
5.1% 5.7% 7.1% 6.5%
第5話 第6話 第7話 第8話
5.3%
第9話 最終回

それでは、ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話のあらすじ(ネタバレ)前編

新たな真海の駒

安堂完治(葉山奨之)と一夜を共にした神楽清(新井浩文)の妻・留美(稲森いずみ)。完治が目を覚ますと、机の上に『夢を叶えてね』という留美からの書き置きと、300万円が置かれていた。完治は早速その金を使い、女を部屋に呼ぶのだった。

留美は何事もなかったように神楽の家へ戻った。いつも通りに朝食を用意する留美を見て、『別れられねえよな・・・』とつぶやく神楽。政治家・木島義国(嶋田久作)の紹介で結婚した2人は、たとえ結婚生活が破綻していようと簡単には離婚には踏み切れない理由があった。

モンテ・クリスト・真海(ディーン・フジオカ)の別荘を出口文矢(尾上寛之)が訪れた。『まさかこんなに早く日本に帰ってこれるとは思いませんでした!』日本政府、マレーシア政府を動かせるのは真海しかいないと、帰国したばかりの外務省勤務の出口は喜びを露わにした。

『実は今入間家は遺産相続でもめているらしいんですよ?』真海は刑事・入間公平(高橋克典)の娘・未蘭(岸井ゆきの)と婚約している出口に吹き込むのだった。

守尾信一朗(高杉真宙)が働く富永水産に、頼んでいたダボハゼを受け取りに来た未蘭。未蘭は信一朗に婚約話が流れたことを嬉しそうに報告。ダボハゼが未蘭が頼んでいたオスではなかったことから、信一朗は『また会いたいし・・・』とまた釣ってくると言い出した。

未蘭が帰宅すると、出口が来ていた。入間は入間定吉(伊武雅刀)の遺言書が書き換えられ、遺産相続が難しくなったことを明かす。しかし、出口は遺産目当てで結婚したいわけではないと言い、未蘭を喜ばせるのだった。

直後、未蘭は信一朗にやはり結婚することになったので、ダボハゼはもういらないとメールしたのだった。
 


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動き出した駒

再び真海の別荘を訪れた出口は、未蘭と遺産相続なしで結婚することになったと報告。しかし、真海は未蘭と結婚し、遺産も相続できる方法があると切り出した。『入間定吉さんを殺すんです』という真海。出口が驚きから言葉を詰まらせていると、真海は『罪悪感を抱く必要はありません。入間定吉は人を殺しています』と言う。定吉がかつて未蘭の母を殺したという真海。妻・瑛理奈(山口紗弥加)は後妻だった。定吉は入間と未蘭の母との結婚に反対していた。

入間夫婦は自分が誘い出すので、その間に濡らしたハンカチを定吉の口と鼻に当てればいいだけだとアドバイス。衰弱した老人が亡くなったところで、老衰と判断されるだけだと、真海はさらに出口を焚きつける。『期待してますよ?出口さん』真海は微笑んだ。

直後、真海は入間夫婦に折り入って話したいことがあると、出口が入間家を訪れる予定の日に、夫婦を食事に招待したのだった。

『この間、真海さんの別荘に行った時、また会う約束した?』南条すみれ(山本美月)が南条幸男(大倉忠義)に尋ねる。『いや・・・』と答える幸男に、すみれは他にどんな人が来ていたのか?と尋ねた。幸男は神楽夫婦と入間夫婦だと言いにくそうに告げると、すみれは表情を変える。『なんか言い出しにくくてさ、ごめん』と謝る幸男。

すみれが真海の別荘を訪れた。しかし、あらかじめ真海が秘書・土屋慈(三浦誠己)に応対しないよう、命じていたため、すみれは諦め帰っていく。真海は江田愛梨(桜井ユキ)に(二度と彼女を近づかせないでくれ)とメールしたのだった。

木島に呼び出された神楽は、国有地の取引において、競合相手の五蓉に決まりそうだという報告を受けた。木島の力で、なんとか自分の会社に決まるようしてほしいという神楽は頭をさげるが、木島には『その足りない頭を使って、自分で逆転の道を探してこい!』と言われてしまった。

『これを出しといてくれないか?』愛梨に1通の手紙を手渡した真海。『手紙には人生を壊す力がある』と真海はかつて自分の人生が1通の手紙に壊されたことを思い起こすように、冷めた表情で語るのだった。

出口が入間家を訪れた。落ち着かない様子の出口の様子には全く気付かずに、瑛理奈は出口に酒を用意すると『じゃあ、行ってきます』と言い、入間と真海の別荘へ出かけて行った。
 


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ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話のあらすじ(ネタバレ)後編

すみれの疑惑

真海の別荘。入間と瑛理奈の他に、すみれが呼ばれていた。『それでは、改めまして。乾杯!』4人は紹興酒で乾杯する。家事をよく手伝ってくれる幸男の話をするすみれ。『あの南条幸男が?!何てこと』大喜びの瑛理奈。しかし真海の表情は沈んでいる。『酔ってしまったみたいで、夜風に当たってきます』真海は席を立った。

その頃、入間家に信一朗の訪問があった。『すぐ戻ります』未蘭が席を外した隙に、出口はハンカチを水で濡らし、『ご無沙汰しています・・・』と定吉の部屋へ。

ダボハゼを持ってきた信一朗。未蘭はもう飼えなくなるので必要ないと断った。『いいんですか?すげえバカなこと言いますけど・・・俺じゃダメですか?』と切り出した信一朗。『小学生の時、母が死にました』未蘭が語り始めた。落ち込んでいた未蘭を助けてくれたのが、当時未蘭の家庭教師だった瑛理奈だった。その後、瑛理奈と入間は結婚。助けてくれた家族のためにも、自分だけが勝手なことをするわけにはいかないと未蘭は続ける。『信一朗さんはこんな息苦しい家には入らないほうがいいと思います』未蘭は家に戻って行った。

未蘭が家に入ると、水道の蛇口から水が出っぱなしだった。『出口さん・・・?』恐る恐る未蘭は出口の名前を呼び、蛇口を閉めた。

未蘭の悲鳴を聞いた信一朗が部屋に入ってきた。『未蘭さん?大丈夫ですか?!』定吉の部屋に、出口が倒れている。定吉は事態を把握できていないかのように、表情一つ変えずにベッドに座っていた。

テラスの真海の前にすみれが現れた。『これ娘から預かってきたんです。真海さんが星空が好きだからって』すみれは娘・明日花(鎌田英怜奈)が描いた星空の絵を差し出した。『子供の扱いに慣れてらっしゃいますけど、真海さんはご結婚は?』と切り出したすみれ。『一度だけ結婚を考えた女性がいました。だけど、私が長い旅に出ている間に、他の男性と結婚してしまったそうです・・・』と寂しそうに語る真海。『真海さんは、その女性を恨んでいますか?』と尋ねるすみれに、真海はその女性はもう死んでしまったと考えることにしていると答えた。

『真海さんは今幸せですか?』部屋に戻ろうとする真海の腕を掴んだすみれ。真海は『ええ、とても』と答える。すみれは真海が幸せで本当に良かったと微笑み、帰って行ったのだった。

すみれのことを見送りに行った瑛理奈。入間と真海は2人きりになった。『今日お呼び立てしたのは、この件です。クアラルンプールにいる友人から送られてきた報告書です』出口がペーパーカンパニーを経由し、外務省の金を横領していると明かした真海。そこに、入間の携帯に未蘭から電話がかかってくる。
 


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瑛理奈の本性

病院の未蘭と信一朗のもとに、入間と瑛理奈が駆けつけた。『君は?』と尋ねる入間に名乗った信一朗。入間は『守尾?』と信一朗の苗字に反応を示す。やがて医師が出てきた。『残念ながら・・・奥様が亡くなった時と症状が似てます』と医師は語った。

帰宅した入間は定吉に迫る。『あんたなのか?出口君を殺したのは?そこまでして息子のいいなりになるのが嫌なのか?』何も答えない定吉。

未蘭のことを心配し、寝室にまで付き添ってくれている瑛理奈に礼を言う未蘭。『あの時もそうだったよね・・・』母が亡くなった時も、今と同じように慰めてくれた瑛理奈・・・

別荘。『出口文矢が死にました。心不全で処理されたようです』愛梨が真海に報告した。『怒らないんですか?南条すみれに会わせたこと。でもどうしても知りたかったんです』真海の目的が、復讐なのか?それともすみれを取り戻すことなのか?疑っていた愛梨は、真海には無断で愛梨を別荘へ呼んでいた。『愛していたんですよね?あの女のこと』となおも真海に迫る愛梨の首を、真海は締めた。『真海さんになら殺されても構いません。でも南条幸男を殺してください・・・』と息も絶え絶えにつぶやく愛梨。すると、真海は愛梨の首から手を離す。『清濁併せ呑んで生きてきた人間は必ず自分の中に悪魔を抱えることになる。私は悪魔を目覚めさせただけだ』と語る真海。

入間家。鼻歌交じりに台所仕事をする瑛理奈の手に、『13年前、奥様を殺したように入間定吉を殺してください。そうすれば多言はしません。出口文矢』と書かれたカードがあった。瑛理奈はカードをゴミ箱へ投げ捨てると、キッチンに並べられている調味料の中からある小瓶を取り、『だいぶ減っちゃった・・・』とつぶやく。未蘭の母と出口を毒殺したのは瑛理奈だったのだ。

瑛理奈の目的は、定吉が持つ莫大な遺産を血が繋がった子供であるまだ幼い息子に継がせること。そのために、瑛理奈が次に手をかけるのは未蘭であることを、真海は確信していた。

真海は言葉を続ける。『次は南条幸男の番だ。彼が抱え込んでしまった悪魔は、もちろん君だよ。愛梨』愛梨は『いいんですね?あいつの1番の宝物を壊しても』と真海に確認。真海は『ああ、すみれはもう死んだんだ』と言い、愛梨にキスをした。
 


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ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話の感想

ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第5話が終了しました。真海が復讐のために用意した新たな駒である出口が、真海の期待通りの働きをした後、これまた真海の思惑通りの人物に殺されてしまった第5話でした。

真海にそそのかされ、定吉を自らの手で殺そうとした出口。それこそが真海の思惑だと思いきや、真海の本当の計画は想像もしないところにありました。出口が定吉の部屋で倒れていたことから、定吉が実は植物人間状態であることを偽っていて、入間の前妻を殺したように、出口を手にかけたかと思われたのですが・・・

しかし、出口と前妻を手にかけた真犯人はまさかの瑛理奈でした。真海が第5話中盤で愛梨に送らせた手紙は、第5話ラストに愛梨の手元にあったカードと推測されます。瑛理奈の目的は遺産すべてを自らの血が繋がった息子に継がせること。そのために、邪魔者である未蘭もいずれ始末しようと計画中なのでしょう。その計画を遂行する前に、定吉が殺されてしまえば、息子が遺産を丸々相続する確証が薄れてきます。そのため、今回自分を揺すってきた出口の口封じを兼ね殺し、次は未蘭の命を狙っているようですね。

留美と違い、素直で明るく影のない瑛理奈の性格は、お嬢様育ち特有のものだと思い込み、とても微笑ましく感じていたため、彼女にそんな裏の顔があると知り、ショックが隠せません・・・

そして、第6話ではすみれが真海と対峙しました。真海が小籠包を食べる様子をじっと見つめていたすみれ。暖が猫舌だったことから、すみれが真海が暖なのではないか?と疑いを持っていることは間違いないですね。また、真海が今幸せなのか?と尋ね、幸せだと答えた真海に、幸せなら良かったと見せた笑みも印象的でした。すみれとしては、幸男の本性を知らずに良い夫と思っていること、娘もいることから、真海の正体が暖ではないか?という疑惑は持ちながらも、そのことを突き詰めて真実を知ることは怖いのでしょう。この絶妙に保たれた距離感も、より一層物語を面白くしますね。

第6話も、自ら手はくださずに的確に進めていく真海の復讐がすべて予想外で、本当に面白いドラマだと思いました。
 


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ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第6話のあらすじ

ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第6話の復讐のターゲットは幸男に移ります。復讐の始まりは、真海が裏で手を回している香港のタブロイド紙。タブロイド紙では、十数年前に失踪したまま行方知れずとなっている有名俳優・ショーン・リーとその家族が、裏組織ヴァンパに殺されたらしいという説を報じていました。ショーン・リーとその家族の失踪当時、付き人だったのは幸男。幸男の弱みを握りたい神楽が食いつきました。

実際に、ショーン・リーとその家族をヴァンパに売ったのは、幸男でした。当時、組織に多額の借金があった幸男は家族の留守中に、組織の人間たちをリー家へ招きいれ、金品を盗み出させることで借金を返済しようとしていたのです。しかし、運悪くそこにリー一家が帰宅。鉢合わせとなり、幸男の当初の計画とは違い、夫婦は組織に始末されてしまったのでした。ここまでの話の流れから、どうやら、愛梨はリーの娘のようですね。

そして、組織から逃げ出してきた裏切り者である幸男の前に、組織の人間が現れます。組織の人間の話から、幸男は香港で幸男のことを嗅ぎまわる人間がいたと知ります。それは神楽の命を受けた秘書・牛山。幸男は組織から牛山の動きを止めるよう、命じられるのでした。

ドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』第6話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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