正義のセ5話ネタバレあらすじ&感想 凛々子&大塚,共同捜査でキス!公私におけるパートナーに?

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吉高由里子さん主演ドラマ『正義のセ』第5話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

第5話で検事・竹村凜々子(吉高由里子)が扱うことになるのは、とある転落死事件。被害者女性が上司と不倫関係にあったことから、自殺なのか?他殺なのか?を凛々子が正しく判断できるかに注目が集まります。

そして、第5話では共同捜査を行うことになった検事・大塚仁志(三浦翔平)との恋の予感も・・・

以下、ドラマ『正義のセ』第5話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『正義のセ』第5話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『正義のセ』第5話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

原付バイクでの通勤途中、妻・フネ(茅島成美)と散歩中だった佐藤をはね、命を奪ってしまった被疑者・勝村弘(白洲迅)。朝日が眩しく信号が見えにくい状況の中、持病の胸の痛みから立ち止まっていたフネが信号待ちをしているように見えたため直進したものの、勝村はその時信号が赤だったのか、青だったのか、認識していません。しかし、フネは信号は赤だったと主張。勝村への思い罪を望んでいました。

勝村が料理人を志す未来ある青年であること、反省し事故後何度も佐藤宅や現場を訪れていることを考えると、一概に厳罰に処すことだけが得策とは言えないと感じる検事・竹村凛々子(吉高由里子)。しかし、家族を事故で失ったフネの気持ちも痛いほど理解できるだけに、凛々子は被疑者と被害者の遺族の気持ちの狭間で揺れるのでした。

そんななか、現場での検証を行っていた凛々子は偶然犬の散歩中だった男性に、事故の目撃者が他にもいるという情報を得ます。凛々子と事務官・相原勉(安田顕)が探し回った結果、当時ランニング中だった大学生により、現場の信号が青だった、つまり佐藤が赤信号で横断歩道を横断中にはねられたということがわかりました。

凛々子がフネの気持ちに寄り添った結果、フネは嘘をついていたことを認め、信号が赤だったことを明かすとともに、事故発生直後から自分のこと気遣ってくれた勝村をできるだけ軽い罪にしてやってほしいと言います。これを受け、凛々子は勝村を略式請求の罰金刑にし、勝村も職を失わずに済んだのでした。

そんななか、妹・温子(広瀬アリス)が実家に恋人・後藤公一(渡部秀)を連れてきました。結婚して、豆腐屋を継ぐという温子い、父・浩市(生瀬勝久)は渋い顔。またもや一波乱あることを覚悟する凛々子なのでした。

更に詳しいドラマ『正義のセ』第5話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『正義のセ』第1話〜第4話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『正義のセ』第5話の視聴率

ドラマ『正義のセ』第4話の視聴率は9.4%でした。今期トップ3のドラマ『未解決の女』、ドラマ『ブラックペアン』に続き、ドラマ『正義のセ』は平均視聴率2桁をキープしていて、第4位以下の平均視聴率8%代のドラマとは2%以上の開きがある状態。未熟なりにまっすぐに仕事に取り組む凛々子の姿が視聴者に受けているようですね。

ドラマ『正義のセ』第5話の視聴率は、引き続き9%代と予想します。実際のドラマ『正義のセ』第5話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『正義のセ』第5話の視聴率は9.1%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
11.0% 9.9% 10.3% 9.4%
第5話 第6話 第7話 第8話
9.1%
第9話 最終回

それでは、ドラマ『正義のセ』第5話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『正義のセ』第5話のあらすじ(ネタバレ)前編

自殺か?他殺か?

妹・温子(広瀬アリス)が恋人・後藤公一(渡部秀)を実家に連れて帰ってきた。自分が豆腐屋を継ぐことになったと報告すると、公一が自分も一緒に継ぐと言ってくれたと嬉しそうに語る温子。しかし、父・浩市(生瀬勝久)は『俺は許さん!』と、温子が豆腐屋を継ぐという話を一旦白紙にしたのだった。

翌日。支部長・梅宮(寺脇康文)から呼び出された検事・竹村凜々子(吉高由里子)と事務官・相原勉(安田顕)。先ほど、転落死が起こり、現場から臨場要請が来ているらしい。警察と協力しながら捜査を進めることになる。

『あの・・・現場って転落死が起きたばっかりですよね・・・』遺体のある現場が初めての凛々子は、怯えながら相原と現場に到着。

被害者は臨床病理学教授・高嶋敦史(原田龍二)の助手・三宅香織(佐藤めぐみ)。死因は転落したことによる外傷性ショック死だった。被害者が転落したのは、4階にある高嶋教授の部屋からだった。

通常、自殺なら勢いをつけるため、建物から離れた場所に転落する場合が多い。今回、香織の遺体が見つかったのは建物から2m離れたところ。自殺か、他殺か、微妙なところだった。

現れた高嶋は、昨日高嶋が帰宅する際、香織はまだ部屋に残っていたと証言。『彼女は自分で飛び降りたんだと思います。別れ話をしてたんで・・・』と、高嶋は香織と不倫関係にあったことを認めたのだった。

その後、高嶋が殺人の容疑で逮捕された。高嶋は容疑を否認。香織は自殺だと主張している。しかし、香織の爪の間から高嶋のDNAが検出されたたため、警察が逮捕に踏み切ったらしい。

凛々子は疑われることが想定できたにもかかわらず、高嶋が自ら不倫を切り出してきたことが気になる様子。そんななか、高嶋が送検されてきたため、凛々子が取り調べをすることになった。

取り調べでも、高嶋は殺人を否認した。香織の爪の間から見つかったDNAについては、あの日別れ話を切り出した際に、香織が取り乱し、落ち着けようと抱きしめた際についたものだと主張。『以前、何かで読みました。飛び降り自殺をする人は・・・1番楽しかった場所から飛び降りると・・・』高嶋は香織に申し訳ないことをしたと涙を滲ませるのだった。

高嶋は香織の死亡推定時刻のアリバイを主張した。高嶋はあの日20時以降は吉野湯という銭湯に行っていたという。吉野湯で偶然医療機器メーカー社員・茂木康彦(木下隆行)に会ったため、自分のアリバイは茂木が証言してくれるという高嶋。

早速、茂木が地検に呼び出された。茂木は確かにあの日高嶋と吉野湯で会ったと証言。吉野湯のサウナのロウリュウサービスが最高なこと、あの日も深夜0時頃まで3回ほど高嶋と一緒にロウリュウサービスをサウナで堪能したと茂木は興奮気味に語った。

やり手の営業マンである茂木に始終ペースを握られながら、茂木の取り調べは終了。続けて、神奈川医大の香織が1番親しくしていた西山美緒の話を聞きに行くことになる。

美緒は香織の様子はいつもと変わらず、夏に旅行を予定していたくらいだと語った。『香織は高嶋教授ともう付き合ってませんよ?』美緒が言うには、高嶋と香織が不倫関係にあったのはもう2年も前のこと。別れて数年が経つにもかかわらず、噂がなかなか消えないことを香織は悩んでいたらしい。
 


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共同捜査

医大を後にした凛々子は相原に『だったら、自殺する理由がありませんよね!?』と疑問を呈する。すると、突然凛々子は支部長・梅宮に呼び出された。支部長室には、検事・大塚仁志(三浦翔平)の姿もある。

梅宮は高嶋のPCデータから復元された香織から高嶋へのメールを差し出した。高嶋は茂木の会社の医療機器を導入する見返りに、金銭を複数回に渡って受け取っていた。その事実を香織が知り、告発する内容のメールを高嶋に送っていたのだ。メールの送信日は事件があった日だった。高嶋が口封じのために香織を殺害し、アリバイ工作を茂木に依頼した可能性が出てきた。

『この転落死には贈収賄疑惑が絡んでいたということだ』と語り終えた梅宮は、背後に贈収賄疑惑が絡んでいることから、本件を凛々子と大塚の共同捜査にすることにしたと言う。『殺人と贈収賄、2つの事件を大塚くんと共同で捜査にあたっていただきたい』と梅宮は凛々子に命じ、凛々子は気が進まないながらも『はい!』と返事をするのだった。

帰宅した凛々子。温子と母・芳子(宮崎美子)と話しているうちに大塚の話となった。『その人独身?!』と食いつく母。温子も『いいじゃん、いいじゃん!その人にしなよ〜!!』と勝手に盛り上がる。『先が思いやられる・・・』と凛々子は独り言を漏らした。

翌日、大塚と一緒に吉野湯を訪れた凛々子。共同捜査だが、どんどん勝手に捜査を進めてしまう大塚に不満たらたらの凛々子。

凛々子と相原は従業員に、高嶋と茂木の顔に見覚えがないかを聞いて回った。『あ、この人!帰り際にペンをどさっと置いて行ったんだよ!』茂木のことを覚えていた従業員がいた。風呂に感動したと言う茂木が、会社のボールペンを帰り際フロントに置いて行ったらしい。茂木は高嶋と確かに一緒だったと従業員は語った。

茂木のこの行動が、アリバイ工作の一環であることは明らかだ。大塚は『問題は高嶋が入館した時間だな・・・』と漏らし、相原は『本当は三宅香織さんを殺害してからもっと遅くに入館したんでしょう』と推測。高嶋が吉野湯に入館した本当の時間がわかる目撃証言を探し始めた凛々子たちだったが、有力な目撃証言は見つからなかった。
 


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ドラマ『正義のセ』第5話のあらすじ(ネタバレ)後編

キスと新たな進展

その晩、皆で食事を一緒にとった凛々子たち。『さっさとあんな男見捨てていれば、殺されることもなかったのに・・・』香織が高嶋へ情をかけず、本人にメールを送らずに直接大学へ告発していれば・・・と凛々子は涙ぐむ。大塚は被害者に感情移入しすぎる凛々子を戒め、『亡くなった被害者のために戦えるのは、俺たち検事しかいないんだ』と決意をあらわにした。

飲みすぎた凛々子と事務官・木村秀樹(平埜生成)が眠ってしまい、相原は会計に席を立つ。『ほら、いつまで眠ってんだよ!』大塚が凛々子を起こすと、酔った凛々子は大塚のことを元彼と勘違い。『優希!』と叫び、大塚にキスしてしまう。その様子を帰ってきた相原が目撃。気まづい空気が流れるのだった。

終電がなくなってしまったことから、凛々子たちは地検に戻ってきた。『さっきはすいません、私寝ちゃって・・・』凛々子は大塚に謝罪するが、大塚の態度がおかしい。『何かあったんですか?』凛々子が相原に尋ねると、相原は『あったと言えば、あったんじゃないですか?』と意味深な表情。

その後、地検を抜け出した相原と木村は、仕事の疲れを癒そうと吉野湯へ。チケットを買った相原があることに気づいた。『このチケットって、何日前のまで取ってありますか?』と従業員に確認するのだった。

その頃。地検では仕事をこなしながら、凛々子と大塚が話していた。『竹村は・・・彼氏とかいるのか?』という大塚に、最近別れたが4年も付き合っていたため、寂しいと答える凛々子。大塚は『そうか、それで・・・』とつぶやく。

そこに、相原たちが1週間分の吉野湯の入館チケットを携え、帰ってきた。この中から高嶋の指紋がついたチケットを探し出そうというのだ。大塚、凛々子、相原、木村、4人総出で夜通しチケットを振り分ける。振り分けられたチケットは木村の手により、鑑識に届けられた。

検事・徳永太一(塚地武雅)と事務官・榎戸修(夙川アトム)が出勤してきた頃、チケットから高嶋の指紋が出たとの電話が木村からかかってきた。高嶋の入館時刻は22時8分。これで高嶋のアリバイは崩れたが、香織の殺人を立証したことにはならない。『やった〜〜!』と声を上げる凛々子に、大塚は『いや、まだだ。高嶋の自白を取る』と伝えるのだった。
 


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凛々子&大塚のコンビプレー

高嶋がやってきた。『彼女との不倫関係は2年前に終わっていたんですね?』と切り出した凛々子は復元した香織からの告発メールを差し出した。『あの日あなたが教授室で三宅香織さんと会っていたのは、告発を思いとどまらせようとしたんじゃないですか?』と迫る凛々子だったが、高嶋はメールに書かれていることは事実無根だと主張した。別室では、茂木に大塚が取り調べをしている。そのことを高嶋に伝え、揺さぶりをかける凛々子。

収賄の容疑は、贈賄の容疑よりも重いことを相原が高嶋に伝えると、高嶋は明らかに動揺したような表情を見せる。『あいつにそそのかせされてやっただけなのに・・・』高嶋は茂木から騙され、金を受け取ったことを認め始めた。『それなのに、あいつの方が罪が軽いなんて許せない!』声を荒げる高嶋。

報告を受けた大塚が、高嶋が茂木から金銭を受け取ったことを認めたことを茂木に伝える。茂木も動揺を隠せない。茂木はアリバイ工作にも加担していることから、『もしこれ嘘だったら犯人隠避罪になりますからね?』と大塚はさらに茂木を追い詰める。

凛々子が高嶋に当日の状況を話して聞かせる。あの日、香織に『不正を認めて、罪を償ってください!』と迫られた高嶋。罪を認めないのならば、大学に告発すると言われ、高嶋はとっさに香織を開いていた窓から突き落としてしまう・・・

自殺に見せかけようと考えた高嶋は、香織からのメールを消去。公衆電話を使い、茂木に助けを求めた。22時8分、吉野湯に入館した高嶋は茂木と合流。深夜0時過ぎまで一緒に過ごした。

しかし、高嶋はそれらの話はすべて凛々子の推測にすぎないと反論。殺していないと声を荒げた。そこに、大塚の部屋から内線が入る。電話を受け取った凛々子は『茂木さんが自供しました。あなたに頼まれて、殺人のアリバイ供述をしたと』と言う。『殺すつもりはなかった・・・』高嶋は崩れ落ちた。

大学に直接告発できたにもかかわらず、それをしなかった香織。凛々子は高嶋に語りかける。『きっと三宅さんはあなたを追い詰めようとしてたんじゃない。不正に手を染めたあなたに目を覚まして欲しかった。だからあの日、彼女は最後の望みをかけて、あなたの部屋に行ったんじゃないでしょうか?三宅香織さんは最後まであなたを信じていた、私はそう思います。彼女のその思いだけは決して忘れないでください』

『ありがとうございました!大塚さんと初めて一緒に仕事をして、勉強になりました!』礼を言う凛々子。すると、大塚は『だからお前はダメなんだ。検事として、俺とお前は対等だ』と言う。凛々子は対等と言われた嬉しさから、思わず大塚の手を取るが、大塚はそそくさと凛々子の手を自分の手から外し、立ち去っていく。やはり大塚の態度がおかしいと確信する凛々子。

凛々子の実家。『あ、私、結婚延期した!』温子から突然切り出された凛々子。よくよく考えれば、父・浩市の言うことももっともで、結婚は仕事の面で1人前になったと父から認められてからすることにしたと、温子は語る。『私も頑張らないとな・・・』と凛々子は意気込むのだった。
 


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ドラマ『正義のセ』第5話の感想

ドラマ『正義のセ』第5話が終了しました。殺人と贈収賄容疑の2つが絡んだ事件を、凛々子と大塚が共同捜査で見事解決した第5話となりました。

取引先の茂木が、高嶋の殺人のアリバイ工作に加担する理由が見当たらないことから、殺人ではなく事故なのでは・・・?とも思った第5話。しかし、その背後には茂木と高嶋の贈収賄があり、だからこそ茂木が自分可愛さにアリバイ工作に加担したのだということがわかりました。

確かに、凛々子の言うように、高嶋に接触せずに直接大学へ告発していれば、香織は殺されてしまうこともなかったでしょう。高嶋が将来のある1人の人間の命と未来を奪ったということはもちろん、香織の優しさ、信頼を裏切ったのだということも自覚して罪を償って欲しいですね。

事件の背後にあった被害者の気持ちを汲み取ることができる凛々子はやはり、検事には向いていると思います。

そして、第5話では、共同捜査を行ったことから、大塚と凛々子の関係に変化が現れました。いつもは堂々としている大塚ですが、案外恋愛経験は少ないのでしょうか??酔った上での事故的なキスから、凛々子への態度が豹変してしまうところがかわいいですね。これをきっかけに、大塚が凛々子のことを意識し始めるという展開もあるのかもしれません。
 


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ドラマ『正義のセ』6話のあらすじ

第6話で、凛々子が担当することになるのはオレオレ詐欺。ある日、地検に詐欺に加担した罪で大学生の浅田謙人(岡山天音)が送検されてきます。詐欺に加担しているとは知らず、軽いバイト感覚でやってしまったと反省の色を見せる浅田でしたが、詐欺に加担していたことは事実・・・

頭を悩ませている凛々子のもとに、浅田の弁護士が訪ねてきます。その弁護士は凛々子の元同級生の美咲(倉科カナ)でした。

実は美咲とはつい先日、同期の結婚式で再会を果たしたばかり。親友通しだった美咲を実家に招待し、家族ぐるみでもてなしたばかりだった凛々子は、敵対する立場に現れた美咲に動揺を隠せません。美咲は被疑者・浅田の釈放を要求しますが、検事として釈放できるだけの材料がない凛々子は拒否。2人は激しく対立していくのでした。

そんななか、相原から、凛々子が酔って大塚にキスしてしまったことを明かされた凛々子。大塚に加え、凛々子も大塚のことを意識し始め・・・?!

ドラマ『正義のセ』第6話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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