ブラックペアン2話ネタバレあらすじ&感想 渡海VS高階,辞職賭けた戦いは引き分け!勝負は続く

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二宮和也さん主演ドラマ『ブラックペアン』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

敵地である東城大学医学部付属病院にて、初めてのスナイプを使った手術を成功させたかのように思えた高階権太(小泉孝太郎)が痛恨のミスを犯しました。しかし第2話にて、ミスを犯した高階に、外科教授・佐伯清剛(内野聖陽)は2度目のスナイプ手術のGOサインを出すようです。

佐伯の真意も気になりますが、外科医・渡海征司郎(二宮和也)の父と推測される一郎が執刀した患者のレントゲン写真に、ペアンの影が写っていたことも気になるところ。第2話以降の物語に大きく影響してきそうです。

以下、ドラマ『ブラックペアン』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『ブラックペアン』第2話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『ブラックペアン』第2話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

外科教授・佐伯清剛(内野聖陽)が大きな力を持つ東城大学医学部付属病院に、帝華大学病院の外科教授・西崎啓介(市川猿之助)から新人講師として高階権太(小泉孝太郎)が送り込まれてきました。西崎と佐伯は、次期日本外科学会理事長選を争っている仲で、高階の目的は最新医療機器・スナイプの普及でした。

技術至上主義の佐伯外科医局では、難易度の高い心臓手術はその腕を認められた医師にしか執刀させてもらえない手術でした。しかし、高階はスナイプを使えば、技術関係なしにどんな医師にでも心臓手術が可能になると主張。佐伯外科医局と高階は静かな対立を見せるのでした。

そんな佐伯外科医局に在籍しているのが、外科医・渡海征司郎(二宮和也)でした。渡海は優れた手術技術を持っていることをいいことに、手術中にミスを犯し、どうにもならなくなった同僚医師の尻拭いをする代わりに、辞職とその退職金を要求するという医師らしからぬ行為を繰り返していました。患者を救い、医師を殺すことから、渡海には『オペ室の悪魔』という異名がついています。

研修医・世良雅志(竹内涼真)が始めて受け持った患者に対して、東城大学医学部付属病院にて初めてのスナイプを使った手術が行われることが決定します。手術は無事に成功したかのように思われましたが、心臓の病気と併発していた動脈瘤を高階が見逃したことから、手術後に患者の体内で大出血が起こってしまいます。ピンチを救ったのは、渡海でした。

オペを終え、暮らしている仮眠室に戻った渡海は、父・渡海一郎が過去に手術を担当した患者の1枚のレントゲン写真を取り出し、血走った目で見つめます。そこには、ペアンの影がくっきりと写し出されていたのでした。

さらに詳しいドラマ『ブラックペアン』第2話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら

ドラマ『ブラックペアン』第1話のネタバレあらすじ
 


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ドラマ『ブラックペアン』第2話の視聴率

ドラマ『ブラックペアン』第1話の視聴率は13.7%という結果になりました。今期放送されている連続ドラマの初回の視聴率においては、14.7%を記録したドラマ『未解決の女』に続き、第2位の視聴率となっています。

ドラマ『ブラックペアン』第2話の視聴率は一旦落ち着き、13%代と予想します。実際のドラマ『ブラックペアン』第2話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『ブラックペアン』第2話の視聴率は12.4%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
13.7% 12.4%
第5話 第6話 第7話 第8話
第9話 最終回

それでは、ドラマ『ブラックペアン』第2話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『ブラックペアン』第2話のあらすじ(ネタバレ)前編

世良のミス

スナイプ手術による事故によって、東城大学医学部付属病院においての高階権太(小泉孝太郎)の地位は地に落ちていた。『全く何しに来たんだか・・・』『彼はただの出入り業者だから』医局では、陰口がささやかれる。

高階の失敗により、インパクトファクターを取り逃がした帝華大学の外科教授・西崎啓介(市川猿之助)。西崎は近々、質の高い論文を届けると、日本外科ジャーナル編集長・池永英人(加藤浩次)に電話。『何よりも大事なのは、インパクトファクターなんですよ』と言う。現在、西崎と日本外科理事長選を争っている外科教授・佐伯清剛(内野聖陽)に、西崎はインパクトファクターにおいて、わずかにリードされている。

外科医局。糸結びの練習をしながらうたた寝してしまった研修医・世良雅志(竹内涼真)は、急患を知らせる電話に飛び起きた。運ばれてきた患者は小山兼人(島田洋七)。心臓に病を抱えている小山の腹部大動脈が破裂しかけているという。

世良は外科医・渡海征司郎(二宮和也)を探すが、渡海の姿はどこにも見つからない。自ら何とかするしかないと決意する世良だったが、(僕には無理だ・・・)とオペ室前で自信を喪失してしまう・・・

世良がオペ室に入ると、渡海はすでに小山の手術中だった。相変わらず鮮やかな手腕で手術を終えた渡海は、最後の縫合を突然世良にやってみろと言い始めた。躊躇する世良。『やれよ!俺を見返したいなら』と渡海が声を荒げる。縫合だけなら何度も研修でやっていると自分自身を勇気付け、世良は縫合を始めた。

『・・・できた』世良がつぶやき、渡海が出血を止めていたペアンを外すよう指示。世良がペアンを外した瞬間、勢いよく小山の血液が世良の顔面めがけて飛び散った。『人1人殺したな?・・・2人目か?』と意地悪く渡海は言い、淡々と縫合。手術は終了した。

オペ室を出て行く渡海に、高階が声を荒げる。『あなたは患者の命を何だと・・・・!?』しかし、渡海は全く意に介さないように『見てたんですか?じゃああなたがやってくれればいいのに』と言い捨て、去って行った。

このことがトラウマとなった世良は、医局にて、思わず研修先変更希望届を手に取った。その時、看護師・花房美和(葵わかな)が、小山が退院しようとしていると世良を呼びに来た。

小山の妻・小山好恵(沢松奈生子)、渡海と交えて、話し合いとなる。納期が迫っているため、退院したいという小山。手術を受ければ、退院できるのか?と退院を急ぐ小山に、渡海は『手術は博打ですよ?生きるか、死ぬか』と言い捨て、手術が決して成功するものではないことを淡々と説明。それでもよければ、手術を受けろと渡海は言い、部屋から出て行った。
 


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迷う世良

カンファレンス。小山が佐伯の手術を希望していると、世良が伝える。しかし、佐伯の手術予定は2ヶ月先まで詰まっていて、調整してみるという結論になった。

それに異論を唱えたのが、高階だった。明日にも死ぬかもしれない患者がなぜ優先されないのか?という高階。『その患者、私に預けていただけませんか?スナイプ手術を行いたいと思います』先日の事故の記憶がまだ新しい医師たちの間で、どよめきが起こった。

『いいだろう。しかし、条件がある』と佐伯が声を上げた。佐伯の条件は、執刀医として高階以外の医師が執刀すること。高階はオペ室に入らないこと。スナイプを使えば、誰にでもオペが安全にできるという高階の言葉の信憑性を、佐伯は確かめようというのだ。

しかし、小山は『わしが、実験台になるってことですか?』とスナイプ手術に難色を示した。すると、治験コーディネーター・木下香織(加藤綾子)が部屋に入ってくる。現在、スナイプ手術は治験扱いの段階のため、患者には協力した代償が支払われるのだ。木下はその旨を説明すると、小山に小切手を差し出した。その金額は300万円。小山も妻も、顔色が変わった。

その直後、佐伯の教授室に木下が手土産を携え、入ってくる。『小山さんはスナイプ手術を承諾したそうだね?』という佐伯。木下は佐伯外科にも治験費として2000万円が入ることから、佐伯のメリットにもなっていると語る。しかし、佐伯はスナイプ手術の成功例が出るということ=帝華大学の西崎の論文の材料となり、西崎のインパクトファクターが上がることだと反論。『インパクトファクターか、治験費か』という木下に、佐伯は『私は美味しいものを頂くだけだよ』と笑い、手土産の豆大福を頬張った。

外科教授・黒崎誠一郎(橋本さとし)により、小山のスナイプ手術のチームが発表された。執刀医は外科医・関川文則(今野浩喜)。第1助手は外科医・垣谷雄次(内村遥)、そして第2助手は世良が指名された。『どうして僕なんですか?』と不安そうな表情を見せる世良だったが、黒崎は勉強のつもりで参加しろの一点張りだった。早速、高階の指導により、チームのスナイプ勉強会が開かれる。

世良はその重責に耐えながら、その日も夜遅くまで勉強していた。すると、隣にビールを片手にした高階が現れた。『勤務時間中ですよ?』という世良に、『勤務時間は終わったろ?』と答える高階。すると、世良は『僕を手術チームからおろしてください』と切り出した。『外科医をやめる気か?』と高階は世良に尋ねる。

『僕は小山さんを殺しかけました。皆川さんの時もそうです。僕なんかが外科医になったら、今度こそ本当に人を殺してしまいます・・・』涙ぐむ世良の顔の前に、高階は手を開き、5本の指を見せた。『私がこれまでに殺した数だ』と明かす高階は、今外科医をやめることは無責任なことだという。救えない命があったからこそ、その千倍、万倍もの命を救う義務があると高階は主張した。『一度外科医に関わったからには、君にはその義務がある。そこからは逃げ出せない』と高階は言い、世良の肩を叩き、去って行った。
 


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ドラマ『ブラックペアン』第2話のあらすじ(ネタバレ)後編

命運を賭けた手術

直後、廊下で渡海とすれ違った高階。高階は、医師をやめさせる渡海は、その医師が未来に救う予定だったたくさんの命を奪っていると告げる。しかし、渡海は、その逆で、未来その医師が殺す予定だった患者を救っているのだと反論した。『腕のいい医者は何をやっても許されるの。腕のない医者は・・・死んだらいい』という渡海。

去っていく渡海に、高階は『一つ賭けをしませんか?世良くんが外科医をやめるか、やめないか?』と言いだした。賭けるものはお互いのクビと、退職金1000万円・・・高階は世良の外科医としての未来を信じると告げ、世良が外科医をやめない方に賭けるという意思を示したのだった。

小山の手術が明日に決定した。仮眠室にて、世良の記入途中の研修先変更希望届を発見した渡海は、最後まで書けと世良に促した。世良は記入しながら、『命が怖いんですよ!いけませんか?!』と渡海に声を荒げる。『俺は今まで、殺しちゃいない。泣くぐらい怖いんだったら、もうやめろ。邪魔だ』と渡海は言い捨てた。

その晩、世良が遅くまで糸結びの練習をしていると、同じくスナイプ手術チームの看護師・花房が『まだいらっしゃったんですか?』と話しかけた。『もうこれ以上、僕には・・・』と弱音を吐く世良に、話を聞いていた看護師・猫田麻里(趣里)が『なら、やめればいいのに』と声をあげる。『自分が1番怖いとでも思ってんの?』そうそっけなく言うと、猫田は去っていく。その後、1人になった世良は(僕はなんで医者になりたいんだっけ・・・・?)と初心を見失っていた。

その頃。高階もまた、明日に控えた手術に落ち着かず、遅くまでスナイプのチェックに余念がないのだった。

そして、迎えた手術当日。手術室に向かう小山から、妻は離れることができない。世良の手も、震えていた。妻を励ます小山の手も密かに震えていることに気づいた世良は、猫田の(自分が1番怖いとでも思ってるの?)という言葉を思い出す。世良は思わず、小山の手を取り、『大丈夫です』と励ました。世良の手の震えが止まった。

スナイプ手術が始まった。別室にて、中継で手術を見守る佐伯、黒崎、高階、渡海。

執刀医の関川が、スナイプを小山の心臓内に挿入。左心室、乳頭筋レベルを通過し、僧帽弁に到達した。『では、人工弁の留置を行う』と言う関川。関川の手は震えている。関川はスナイプのトリガーを引いた。

しかし、関川の操作ミスにより、人工弁は脱落。別室で見守っていた高階は思わず席を立つ。『人工弁を放つ間際に左手に持ち替えたのが原因だろう』と佐伯は冷静に語る。関川は左利きで、難易度の高い手術の際は、いつも渡海が手伝っていた。

オペ室で名前を呼ばれた高階が、手術室に向かおうとする。しかし、佐伯は『ここを出ることは許さん。その時はあのおもちゃを二度と使えなくなると思え』と言う。高階の動きが止まった。高階の応援を叫び続ける世良は、突然手術室を走り出た。
 


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勝負の行方

世良が高階の元にやってきた。『高階先生の助けが必要なんです!きてください!』今後、スナイプが普及すれば、いたるところで今回のようなことが起こることになると語る佐伯。『その度、君が駆けつけるのか?』高階は『教授の言う通りだ。ここで結果を受け止める』と答えた。小山の血圧は降下し続けていた。

『患者さんは逃げずに戦ってるんです!だから、助けなきゃいけないんです!高階先生、僕に言いましたよね?逃げてるのは、あなたの方でしょ!?』世良は高階にすがりつき、訴えた。

関川がスナイプを抜けずに困っているところに、世良とともに、高階が入ってきた。高階は回収デバイスを使い、脱落した人工弁を回収することに。しかし、人工弁が組織に食い込んでいたため、左心室から急激な出血が起こり始めた。このまま無理に回収すれば、心臓が爆発する事態に・・・『もう、終わりだ!』と関川がつぶやき、高階が『クソ!!』とつぶやいた。

『1000万円で助けてやるよ。だから、辞表を書け』その時、オペ室に渡海が入ってきた。『どうやって!?』と声を荒げる高階。渡海は『だから、俺にはそれができるんだよ!』と言い、手術を代わった。

渡海はまず、小山の出血を止めた。その後、大きなピンセットを直接心臓へ入れ、『捕まえた』と人工弁を摘出することに成功した。

高階は小山の心臓が弱っていることから、今回は閉じた方が良いと主張。しかし、渡海は『心臓動かないよ?死ぬよ?』と言う。渡海はこの状況で、2分で佐伯式で手術を進め、成功させた。

そして、最後の縫合の段階に至った渡海。『お前やれよ』と渡海は世良に任せ、患者から離れた場所に移動した。

世良の脳裏に、自分が『大丈夫です!』と声をかけた小山の姿が蘇る。『やります』と世良は言い、縫合を始め、最後にいつも練習している糸結びを完成させる。ペアンを外すが、出血はしなかった。『縫合完了!』と世良が言うと同時に、渡海はオペ室から出て行った。

手術後、教授室を訪れた高階。高階は佐伯の言いつけを破り、オペ室に立ち入ったことを謝罪した。今回のことを想定していたのか?と尋ねた高階に、佐伯は『すべては私の想定内だよ?この世に完璧なものなどなどない』と答える。それでもスナイプの普及を目指したいと高階は告げた。

『本当にここを出ていかれるつもりなんですか?』荷物をまとめる高階に、話しかけた世良。『君はどうなんだ?』と高階に尋ねられ、世良は研修先変更希望届を破り捨てた。『どうですか?渡海先生?』高階が声を上げる。渡海がこの様子を見守っていた。

クビと引き換えに、渡海に窮地を救ってもらった高階。しかし、世良がやめるか?やめないか?という賭けにおいて、高階は渡海に勝利した。『お前のせいでチャラだよ』と言い捨てる渡海を正面から見据え、高階は『出て行くのは、私か?あなたか?それだけです』と告げるのだった。
 


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ドラマ『ブラックペアン』第2話の感想

ドラマ『ブラックペアン』第2話が終了しました。様々な人間の、様々な思いをかけた手術が行われた第2話でした。

今回のスナイプ手術により、直接対決となった渡海と高階。手術ではスナイプ手術を成功させられなかった高階に、技術で勝った渡海が勝利しましたが、世良の外科医生命を存続させたという意味では高階が勝利。結果、引き分けとなり、勝負は第3話以降に持ち越されるかたちとなりました。

高階がスナイプ手術を普及させることは、西崎のインパクトファクターアップにつながりますが、なぜ、西崎があえて高階を現在日本外科学会理事長選を争っている佐伯のもとに送り込んだのか?が気になります。『誰にでも安全に』を掲げるスナイプ手術は、技術至上主義の佐伯外科とは対立する存在。『誰にでも安全に』がもっと沿う病院は他にもあるでしょうし、その方が高階にとってもやりやすいに違いありません。

それをなぜ対立する場所に送り込んだのか?スナイプ自体がまだまだ不完全であることから、あえてミスをリカバリーできる技術のある佐伯外科に送り込んだのでしょうか?西崎の真意が気になります。そして、それを受け入れた佐伯の真意も気になります。

相変わらず佐伯も渡海も、第2話終了時点では善悪どちらとも判断しかねる状況ですね。第1話ラストで登場した体内に取り残されたペアンの描写が、第2話ラストにも登場しましたが、渡海が現在のような人間になってしまったきっかけがそこに隠されているのでしょう。そろそろ、あのレントゲン写真の意味が、描かれてきそうな予感です。
 


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ドラマ『ブラックペアン』第3話のあらすじ

なかなかスナイプ手術での成功例が出せないことから、インパクトファクターが欲しい西崎に圧力をかけられ始めた高階。そんなとき、東城大病院に心臓疾患のある2人の患者が入院してきました。

1人は渡海と世良の受け持ちとなり、佐伯式での手術が決定。ぜひもう1人をスナイプで手術を行いたいと意気込む高階ですが、患者の心臓の構造に問題があることが発覚し、今回は諦めることに・・・

しかし、このもう1人の患者が、厚生労働省の次期事務次官候補の息子であることが発覚。すると、佐伯は高階にあえて難易度の高い状況下でのスナイプ手術を命じます。成功すれば、患者の家柄もあり、敵である西崎に優位に働きそうな状況です。その反対に失敗すれば、西崎にとって圧倒的不利に働くことは間違いなさそうですね。佐伯の真意、人柄が少しは明らかになってくるでしょうか??

ドラマ『ブラックペアン』第3話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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