コンフィデンスマンJP2話ネタバレあらすじ&感想 超意外!騙された吉瀬美智子,逆に幸せに

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長澤まさみさん主演、ドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

信用するのは自分だけというターゲット・赤星(江口洋介)の特性を利用し、信用させない信用詐欺で見事金をだまし取ることに成功したダー子(長澤まさみ)たち。第2話のターゲットは大手ホテルチェーン社長・桜田しず子(吉瀬美智子)です。

悪どい手で私服を肥やす女社長を、ダー子たちは果たしてどんな手を使って騙すのか?ダー子の七変化も楽しみですね。

以下、ドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話がまだ・・・という方はご注意ください。
 

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ドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

天才的な頭脳をもち、難解な資格を短期間で取得するなど、驚異的な才能をもつ詐欺師・ダー子(長澤まさみ)。そんなダー子と行動を共にするのは、詐欺師のわりに騙されやすく、情にもろいボクちゃん(東出昌大)。身寄りのなかったダー子とボクちゃんの親代わりだったリチャード(小日向文世)と共に、3人は信用詐欺を働いていました。悪いやつしか狙わないのが、ダー子たちのやり方です。

第1話のターゲットは経済ヤクザの親分・赤星(江口洋介)。何よりも仲間を大事にすると評判の赤星の近辺に潜り込もうとするダー子たちでしたが、その過程で、ダー子は赤星が仲間を大事にするというのは嘘で、実は自分しか信用できないことに気づきます。

そんな赤星に大掛かりな詐欺を仕掛けたダー子たち。旅客機から偽物の赤星の金を投げ捨てると、赤星はダー子の想定通り、自らパラシュートをつけ、金を取り戻すべく旅客機から飛び降りて行きました。こうして、本物の金は旅客機に残り、ダー子たちは見事赤星から金を騙しとることに成功しますが、大掛かりな詐欺のためにかかった経費などを差し引くと、ダー子たちそれぞれに残ったのは数百円の小銭だけだったのでした。

更に詳しいドラマ『コンフィデンスマンJP』第1話結末までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら
 

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ドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話の視聴率

ドラマ『コンフィデンスマンJP』第1話の視聴率は9.4%となりました。この数字は、前クールのドラマ『海月姫』、前々クールのドラマ『民衆の敵』の初回視聴率を超えていていることから、まずまずの滑り出しと言えそうです。

ドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話の視聴率は、引き続き大物ゲストが登場するということで、9%前後と予想します。実際のドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話の視聴率は7.7%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
9.4% 7.7%
第5話 第6話 第7話 第8話
第9話 最終回

それでは、ドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 

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ドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話のあらすじ(ネタバレ)前編

新たなターゲット

ロシアンマフィアのボスの接待をするダー子(長澤まさみ)。ダー子はボス・ウラジミールを隠れた寿司の名店として、リチャード(小日向文世)とボクちゃん(東出昌大)がカウンターの中で寿司を握る寿司店へ連れて行った。

出てきた寿司にダー子は舌鼓。『まさに芸術!ここの寿司は全く他とは違います!』と大絶賛する。ウラジミールも大絶賛。ぜひモスクワで出店させたいと言い出した。ウラジミールは現金2億円を差し出す。弟子という設定のボクちゃんが、この店のことは自分に任せて欲しいと切り出したことから、ついに師匠という設定のリチャードも、モスクワ出店をOKした。

『あんたたち、ここで何してるの?』そこに警備員が入ってくる。このビルは明日取り壊し予定とのこと。『ダメだよ〜入っちゃ!』

このことが原因で、すべてがバレてしまったダー子たち。ダー子たちは一目散に逃げ出した。

アジトに戻ったボクちゃんは、自分が場を取り繕おうとしてまだ残っているところを、さっさと逃げ出したダー子たちのことを責めた。『ロシアのマフィアに殺されるところだっただろう!?金輪際、縁を切る!』出て行こうとするボクちゃんを、ダー子が呼び止める。『待って!さみしいよ!』しかし、ボクちゃんは出て行った。

2ヶ月後。ダー子が戻って来ると予想した通り、ボクちゃんはダー子たちのアジトに戻ってきた。あの後、まっとうな暮らしをしようと、ひなびた老舗旅館・すずやにて、住み込みの職を見つけたと語るボクちゃん。ボクちゃんは女将・操(本仮屋ユイカ)に快く迎えられ、すっかりすずやの虜になった。

しかし、その穏やかな日々は突然終わる。操が経営不振から、店を桜田リゾートに売却することを決めたのだ。大手ホテルチェーン・桜田リゾートは、次々に経営不振のホテルや旅館を買い取り、店を立て直し、全国に展開していっている。

しかし、その目覚ましい発展の背後には収賄や談合、地上げなど、社長・桜田しず子(吉瀬美智子)の黒いやり方があった。すずやは桜田リゾート関係者と推測される者から言われのない誹謗中傷コメントをネット上に書き込まれ、客が激減。経営破綻した大きな原因となっていた。

早速、すずやにやってきたしず子は、すずやの査定評価額を0円だと言い、そのまま雇用すると約束していた従業員たちも、解雇するという。あまりのやり方に、落ち込む操。しかし、なす術もない・・・ボクちゃんが操から、1億5000万円あれば、しず子にすずやを売らずに済むことを聞き出した。ボクちゃんは操のため、すずやのために、しず子から1億5000万円と奪い取って欲しいと提案。『いいお魚入りました〜!』ダー子は嬉しそうに即引き受けた。
 

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暗躍するしず子

しず子は短大卒業後、桜田ホテルに嫁入り。若女将として、桜田ホテルを立て直した後は、桜田ホテルを全国展開して行った。しず子のやり方の汚さは有名で、一家離散・自殺に追い込まれた者も多いという。現在、しず子はカジノを中心にした国の統合型リゾート開発に食い込もうと、暗躍している最中だ。

『じゃあ、しず子ちゃんが欲しくて欲しくてたまらないおもちゃでも売りつけましょうか?』というダー子。『それはただひとつ!第二のマカオよ』どこに作ろうと、毎月莫大な利益を生み出すという魅力的な商売、それがカジノだ。

しず子はなんとか統合型リゾート開発に食い込もうと、建設大臣・横山を買収しようとしたが、その最中、横山はスキャンダルで辞任。新大臣・水内とのパイプをなんとか作るため、試行錯誤しているという。しず子はリゾートを作る場所が分かれば、打つ手はあると考えていた。

しず子はダー子の側近・インターンとして潜りこむため、昼夜を問わず、猛勉強を始める。ガリ勉の院生・松山美咲としてしず子の面接を受け、見事入社に成功した。

とある離島。ボクちゃんは島にたったひとつの宿である八五郎の宿に滞在していた。かつて老人1人が経営していたというこの宿。老人の死後、その孫が跡を継いでいる。

その頃、しず子は水内大臣の黒い噂をネット検索。水内が真鶴建設会社と黒い関係にあるというツイートを見つけた。しかし、そのツイートはダー子たちが撒いたエサ・・・そんなこととは知らないしず子は、早速噂の信憑性を調査。噂が真実である可能性が高いことがわかる。しかし、それもダー子たちが撒いたエサだった。

美咲に扮するダー子はしず子から呼び出された。しず子が、美咲の身辺調査をした結果、美咲が真鶴建設の社長令嬢であることに気づいたのだ。しかし、これも真鶴建設にダー子が『ただいま〜』と言いながら入っていくところを見せたことが原因。しず子は、美咲に水内大臣とパイプを持つ者を見つけてこいと命じた。

とあるホテルのロビーにて、出てくる水内を見守る美咲としず子。美咲は、水内大臣と共に出てきた秘書に扮したリチャードのことを、しず子に水内の懐刀だと紹介。すると、リチャードが美咲に話しかけてきた。

美咲はリチャードにセクハラを受けたと、しず子に話していた。しず子はその弱みをネタに、リチャードに脅しをかけた。すると、リチャードはリゾート開発予定地が水内の地元の真鶴であることを明かし、去っていった。

その後、オフィスに戻ったしず子は真鶴町の沖に、個人所有の島があることに気づく。『自分が怖い』微笑むしず子。しず子のデスクの上には、面接試験の際に美咲が提出した無人島のリゾート開発に関するレポートがあった。しず子は美咲のレポートを読んでいたことから、真鶴町の沖の離島にホテルを建てることを考えついたのだ。
 

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ドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話のあらすじ(ネタバレ)後編

騙されていくしず子

早速、しず子と美咲は真鶴町の沖の離島・八五郎島へ。島の所有者である八五郎の宿の小松の元をしず子たちが訪れると、そこには本物の所有者・小松と入れ替わったボクちゃんの姿があった。しず子は島を2億円で買い取ると申し出、ボクちゃんは『2億円!?』と驚きながらも嬉しそうな表情を見せた。

その夜。台所にてボクちゃんの皿洗いを手伝ったしず子。しず子は若女将として桜田リゾートに入った頃の苦労を、ボクちゃんに語った。『もしかして、他からも話来てる?』話を濁すボクちゃん。その後、しず子はテーブルの上に置かれているライバルホテル・大山ホテルのCOの名刺を見つけた。しかし、その名刺はダー子が仕込んだものだった。

そんなこととも知らず、しず子はてっきり大山ホテルと競うことになると思い込み、5億円を島の買収資金として用意し始める。

『喰いつきました〜♪』『今回は簡単だったな〜』アジトにて、ダー子とリチャードは大喜び。しかし、先日皿洗い中、しず子の真意を聞いたボクちゃんは『桜田しず子はどうなるのかな・・・』と暗い表情。しず子は外資系から日本の宿を守ることができるのは自分だけだという使命感に燃え、桜田リゾートを展開していることをボクちゃんに明かしていた。

『よく考えたんだけど、おじいさんが大切にしている宿に2億円なんて失礼でした』八五郎の宿を訪れたしず子が、5億円を所有者に扮したボクちゃんに差し出した。しかし、ボクちゃんはサインをためらった。『本当にいいんですか?そんなに統合型リゾートをやりたいんですか?』とボクちゃんが切り出した。予定とは違うボクちゃんの突然の行動に、美咲に扮して同席しているダー子は顔をしかめる。

ボクちゃんはどんなに小さな宿にも、経営者の思い入れがあり、それを金で買いたたくような者には売りたくないはずだと語る。『あの時の気持ち、忘れたんですか?』ボクちゃんは、小さな民宿の写真を差し出した。それは、瀬戸内にある民宿で、しず子の実家だった。かつて、民宿の手伝いをよくしていた幼いしず子。しかし、民宿は差し押さえに遭い、幼いしず子が『私がこのお家を取り戻す』と涙ながらに泣き叫んでいたことを、近所の人間が覚えていた。

『あなた何者?!』と声を上げるしず子に、ボクちゃんは『自分が何者であったかを思い出すのはあなたの方です』と言う。最初にあった気持ちをなぜ見失ってしまったのか?ボクちゃんはしず子に迫った。

すると、ちょうどそこにしず子の用心棒たちが本物の島の所有者・小松を連れ、やってきた。ボクちゃんが偽者だったことがバレてしまう。『どういうことかしら?』と微笑みを浮かべるしず子に、ダー子は『この男は詐欺師だったということです!』と声を上げた。

『本当に5億円もらっちゃっていいんですか?』連れてこられた本物の小松は5億円で島を売る契約書にサインをした。契約書を持ち、しず子たちは帰ってしまう。一方のボクちゃんは用心棒たちに銃を突きつけられていたが、美咲に扮しているダー子は見て見ぬ振りをして帰って行った。やがて、ダー子の背後で、銃声が聞こえた。
 

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意外な結末

桜田リゾートの本社。しず子が出社すると、ニュースを見ていた社員が『社長!』とテレビを指差す。ニュースでは、水内建設大臣が統合型リゾートの建設地が沖縄に決定したことを発表していた。『沖縄!?』声を上げるしず子。やがて美咲や水内の秘書もすべて偽者だったことが明らかになった。

しず子は大慌てで、八五郎島へ。『この間の5億円のことなんだけど・・・・』しかし、八五郎の宿にいた男性は全く知らない男性だった。『あなた誰?』というしず子。島の所有者・小松も偽物だった・・・

ダー子たちのアジト。寿司を楽しむダー子たちに混じって、偽小松やしず子の用心棒の姿も・・・実は最初からしず子は、ダー子が目をつけていた獲物で、ボクちゃんに遠回しに暗示をかけ、すずやに向かわせたのもダー子だったのだ。真相を知ったボクちゃんは激しく取り乱し、今度こそ足を洗うと席を立つ。リチャードが操に持って行けとボクちゃんに1億5000万円を手渡した。

ボクちゃんが金を持ってすずやに向かうと、操が板長と抱き合っていた。2人が恋仲であったことを初めて知ったボクちゃんは、操には話しかけずに、『すずやに寄付いたします』というメモと共に、金を置いてくる。『お幸せに・・・』ボクちゃんは去って行った。

1年後。桜田リゾートに買収され、旅館・鈴の音となった元すずやを、ダー子とリチャード、ボクちゃんが訪れた。そこでは、元すずやで働いていた従業員が若女将を務め、しず子は従業員ごと、旅館を再生させたことがわかる。

操と料理長はボクちゃんが寄付した金を元手に小料理屋を開店。マイホームを手に入れていた。もともと田舎暮らしも接客業も嫌いだったという操は、現在の暮らしの方が幸せのようだ。

そして、責任を取り、桜田リゾートを辞めたしず子は仮面夫婦となっていた夫との仲をも再生し、夫婦で田舎で外国人向けの小さなペンションを営んでいるという。結局、すべてが丸く収まった様子。

操やしず子の近況を話し合っているボクちゃんとリチャードに、部屋に備え付けられているすぐ目の前の露天風呂に入っているダー子が、『2人も一緒に入ろうよ〜〜!』と呼びかけた。
 

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ドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話の感想

ドラマ『コンフィデンスマンJP』第2話が終了しました。ダー子たちが女社長・桜田しず子から5億円を騙し取ることに成功し、同時に失いかけていた夢をも思い出させたという第2話になりました。

ロシアンマフィアに追われた際、ピンチに陥った際は巻き添えを喰らわないよう、仲間のことを助けようとしないことという鉄則があることが発覚したダー子たちでしたが、その鉄則通り、ダー子はボクちゃんが島の所有者でないことがバレた際、ボクちゃん1人を見捨てて、島を後にしました。

さすがにボクちゃんが殺されてしまうことはないだろうなとは思っていましたが、しず子の用心棒や本物の島の所有者である小松まで、偽物だったという予想外の展開です。また、自発的にすずやに就職し、今回の計画を持ってきたと思われたボクちゃんまでが、ダー子の誘導だったことが発覚。裏の裏をかくというダー子の作戦に頭がついていくのがやっとです。

そして、第2話は金を騙し取っただけではなく、実は完全に悪人というわけではなかったしず子の人生のやり直しにも、ダー子たちが一役買いました。詐欺被害に遭うという大きな失敗により、かつて持っていた夢・情熱を思い出したしず子が、夫婦仲も再生し、本来の自分に戻れた結末がとても良かったと思います。そもそも女将業が嫌だった操も、ダー子たちの詐欺計画により、幸せを手に入れ、詐欺計画だけではなく、こういうところまでよく考えられている脚本だなと感心です。

月9としては、かなり異色な感じのドラマですが、なかなか面白いんじゃないでしょうか??今期は視聴率の方も期待できそうですね。
 

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ドラマ『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじ

ドラマ『コンフィデンスマンJP』第3話のターゲットは、石黒賢さん演じる美術評論家・城ケ崎。

きっかけは、第2話と同じように、情に厚いボクちゃんでした。ある日、カフェでバイトをする美大生・須藤ユキ(馬場ふみか)と知り合ったボクちゃんは、ユキが城ヶ崎に弄ばれ、命を絶つことを考えるまでに追い詰められていることを知り、城ヶ崎から金を騙し取り、懲らしめようと提案します。

かつて、才能に恵まれなかった画家の家に生まれ、貧しい家庭に育ったという城ヶ崎。独学でありとあらゆる芸術作品を学んだ城ヶ崎は、行方不明になっていたいくつかの美術作品を発掘して以来、大成功。今やテレビに冠番組を持つまでになっていました。

しかし、城ヶ崎は安く買い叩いた美術品を、裏社会の顧客に脱税資産やマネーロンダリング用に売りさばき、なおかつ女癖も最悪・・・という裏の顔を持っていました。

ボクちゃんの提案に乗ったダー子は、中国人バイヤーに扮し、城ヶ崎の信頼を得ていきます。同時に、ダー子は旧知の天才贋作画家に接触し、ピカソの未発表作品と描かせます。城ヶ崎を騙し、売りつける計画のようです。

ドラマ『コンフィデンスマンJP』第3話を楽しみに待ちたいと思います。
 

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