シグナル ネタバレ原作ドラマ最終回結末の黒幕と繋がりが衝撃過ぎ!回収されていく伏線が見事

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坂口健太郎さん主演ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』の原作韓国ドラマの最終回結末までのあらすじをネタバレでまとめてみました。

4月スタートの新ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』の原作は、2016年に放送された韓国ドラマ『シグナル』です。ある日、突然『過去』を生きる刑事(北村一輝)と1台の無線機のシグナルを通じて繋がった『現在』を生きる警察官(坂口健太郎)。

2人が協力して、長期未解決事件の真相を追うとともに、その過程で起きた刑事(北村一輝)の失踪の謎に迫ります。

以下、坂口健太郎さん主演ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』の原作韓国ドラマのあらすじをネタバレでまとめています。ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』の最終回結末のネタバレに繋がる可能性がありますので、ご注意ください。
 

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ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』原作の簡単なあらすじ(ネタバレ

ドラマ『シグナル』は、現在を生きる主人公・三枝健人(坂口健太郎)と、過去を生きる刑事・大山剛志(北村一輝)が、無線機のシグナルを通じて交わることにより、進んでいく物語です。

現在を生きる警察官・健人は、兄を集団暴行事件の犯人にされ、兄が自殺・一家離散という悲しい過去を持っています。一方の過去を生きる大山は、過去に収賄容疑をかけられ、その後懲戒解職されたのち、現在行方不明中。

過去と現在、2つの方向から協力し、捜査することによって、過去が変わり、結果現在が変わり、長期未解決事件をひとつひとつ解決へ導いていきます。

まるで、共通点のなさそうな2人ですが、実は健人の兄が関わった事件大山の失踪とは大きく繋がっており、黒幕は同一人物だったのです。2人はやがてその真相に近づき、狙われる身となっていくことに・・・

現在の健人と過去の大山は、果たして黒幕を暴き、真相を明らかにすることができるのか?そして、現在・未来はどう変わるのか?

ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』の原作韓国ドラマの最終回結末までのネタバレあらすじ、スタートです!
 

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ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』原作の最終回結末までのあらすじ(ネタバレ)前編

※登場人物の表記はわかりやすいよう、日本版ドラマのものに書き換えて表記しています

※日本版ドラマでは事件が発生した年代などに多少の相違がある可能性があります

心の傷となった事件

15年前。ある1人の小学生女児が誘拐され殺害されるという事件が起こった。当時、小学1年生だった三枝健人(坂口健太郎)は下校途中、被害者の女児・綾香がある女性に連れ去られる現場を目撃。その旨を警察に伝えるが、小学1年生だった健人の話を真剣に聞く者はなく、警察は橋本啓介という男性を犯人と断定。指名手配し、捜査を始める。

管理官・中本慎之助(渡部篤郎)の指揮のもと、刑事・大山剛志(北村一輝)や刑事・岩田一夫(甲本雅裕)がその捜査に関わるが、犯人とされた橋本の行方は知れないまま、事件は未解決事件として15年の月日が経過した。

一方、誘拐事件の現場を目撃するも、綾香のことを助けられなかったという思いが健人を苦しめることになっていた。そんな健人に、新たな悲壮な運命が襲い掛かることになる。女子高生集団暴行事件の犯人として、兄に容疑がかかり、逮捕されてしまったのだ。健人の兄は自らの無罪を訴えるが、聞き入れられることはなく、少年院に収監。健人の家族は崩壊し、犯罪者の家族というレッテルを貼られ、辛い思いをすることに。健人の兄は少年院を出た直後、自ら命を絶ってしまった。

こうして、健人は凶悪な事件に、身近な人間を2人も奪われてしまうことになった。健人は独学でプロファイリングを学び、やがて警察官へ。刑事・桜井美咲(吉瀬美智子)山田勉(木村祐一)の下で働くこととなる。

過去からのシグナル

容疑者とされている橋本の行方は依然知れないまま、事件は時効を迎えようとしていた。健人の中で焦燥感だけが募るなか、健人はある日、ゴミとして廃棄される袋のなかから、1台の無線機を発見する。無線から聞こえてきたのは、かつて女児誘拐事件の捜査に関わっていて、現在失踪中の大山の声だった。後からわかることになるのだが、この無線機はかつて大山が使用していたものだった。大山は誘拐事件が発生して間もない世界、つまり過去から交信してきたと推測される。

大山はなんと誘拐事件の犯人として指名手配されている橋本の遺体を発見したというのだ。『真犯人は別にいます!』大山が発見した橋本の遺体からは親指部分が切断されていた。真犯人は切断した橋本の指を使い、指紋を残し、橋本を犯人に仕立て上げたと大山は主張した。

大山が言うことに半信半疑ながらも、大山が指定した場所を訪れた健人。健人はそこで白骨化した橋本と推測される遺体を発見することになる。

桜井と共に捜査を再開した結果、健人たちは1人の女性の真犯人に行き着いた。残念ながら直前で時効を迎えた誘拐事件では逮捕できなかったが、橋本の殺害容疑では逮捕することができた。

こうして、長期未解決事件だった誘拐事件を解決に導き、安堵する健人だったが、最後に大山と通信した時、大山が息も絶え絶えだったことが気にかかる・・・今回の交信の後にも、再び過去の自分と無線が繋がること、その過去の自分を説得してほしいことを大山は健人に頼み、『過去は変えられます』と言ったきり、銃声が聞こえ、無線は途切れてしまったままになっていた。

大山と健人が無線で繋がるのは、いつも決まって23時23分。この時間の謎は、のちに解けることになる。
 

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過去と現在からの捜査

長期未解決事件だった誘拐事件を解決に導いた功績が考慮され、長期未解決事件捜査班に抜擢された健人。リーダーには桜井が据えられた。健人たちは26年前から3年間で10人もの被害者を出し、未だ犯人が逮捕されていない連続殺人事件の捜査を担当することになる。

そんななか、またしても大山と無線で繋がった健人。前回繋がった大山は、誘拐事件発生後の15年前の世界にいる大山と推測されたが、今回繋がった大山はおよそ24年前の世界にいると推測された。ちょうど、健人たちが関わっている連続殺人事件が起こっている真っ最中の期間に当たる。

事件の詳細を健人から聞いた大山は、過去の世界で1人の被害者を連続殺人犯の手から救うことに成功する。その結果、助かった人間は被害者にはならずに、現在も生存しているという設定に、現在が書き換わった。過去の世界にいる大山と、現在の世界にいる健人が繋がったことにより、過去が変わり、結果現在が変わった瞬間だった。しかし、そんななか、現在の世界で26年前の事件の手口に酷使した殺人事件が発生する。

解決した事件

現在の世界にて捜査を続けるなか、事件がとあるバスの運行路線に沿って起こっていることから、その路線のバスを運転するバス運転手が事件に関わっている可能性が浮上。過去の大山と現在の健人が協力して、2つの世界で捜査を継続した結果、連続殺人事件の犯人がバス運転手の息子であることが判明する。自分の息子が犯人であることを察したバス運転手は、息子を守るため虚偽の証言をしていた。そのため、犯人への手がかりが断たれ、長期未解決事件となっていたのだ。真相を知った大山が、過去の世界にて真犯人に到達するが、証拠が揃わず、逮捕できなかった。

しかし、現在の世界で起きた26年前の連続殺人の手口を模倣した犯人は、26年前の事件の犯人の父親であるバス運転手の方だった。その動機は運転手の息子の罪を知った人間に、脅迫されたため。口封じのために、現在の世界で殺人を犯した父親は、過去の連続殺人事件も全て自分がやった犯行だと自首してきた。

しかし、連続殺人事件の最後の被害者である息子の恋人の所持品を、現在の世界にて犠牲となった被害者が隠し持っており、それが明るみに出ることで全ての真相が明らかになる。こうして、過去の大山と現在の健人の協力で、また長期未解決事件がひとつ解決したのだった。
 

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大山の過去

過去の大山と無線で繋がり、事件を解決してきた健人が大山について調べた結果、大山が失踪当時、収賄容疑で内部調査を受け、その後懲戒免職されていたことがわかる。また、大山の無罪を信じ、大山に思いを寄せる桜井は、今も大山が消えた謎を追っていた。

健人は過去、大山と通信中に銃声を聞いたことから、知ってはいけない真実を知ってしまった大山が、容疑をかけられ、抹殺されたのでは?と推測するようになっていく。
 

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ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』原作の最終回結末までのあらすじ(ネタバレ)後編

歴史を変えるということ

次に長期未解決捜査班が追うことになったのは、20年間未解決のままとなっている、権力者の家ばかりを狙った連続窃盗事件。後でわかることになるのだが、その真犯人は被害に遭った家の権力者の息子だった。しかし、事実を知った父親はその権力を使い、窃盗の前科がある元窃盗犯を犯人として仕立て上げた。

真相にたどりつく前の健人と大山は、再び協力し、健人が未来の情報を過去の大山に教えることで、過去の世界で大山が捜査を行った結果、過去が変わってしまう。犯人とされていた元窃盗犯の娘が事故に巻き込まれ、命を落としてしまったのだ。元窃盗犯の逆恨みにより、現在の世界で、同じ事件の生存者を狙った新たな誘拐事件が起きてしまうこととなる。

また、その誘拐事件にて捜査中の桜井が命を落としてしまうという事故が起きる。健人と大山が過去を変えたせいで、実際には失われなかった命が、失われることになってしまったのだ。これまで自分たちがしていることが良いことだと信じて疑わなかった健人と大山だったが、これには激しいショックを受け、過去を変え、現在を変えるということの重みを知り、果たしてそれがいいことなのか?自問自答を重ねることになるのだった。

中本の闇

悲しみの淵から再び立ち上がった健人と大山。過去の世界で窃盗事件の真犯人に繋がる証拠が見つかった。元窃盗犯の逮捕は誤認逮捕で、真犯人は権力者の息子であったことが判明する。真犯人が逮捕されたことにより、逮捕されなかった元窃盗犯にまつわる事故・事件が起こらず、結果、元窃盗犯の娘と桜井は命を失わずに済んだのだった。

しかし、この窃盗事件には背後に隠された真相があった。真犯人である権力者の息子が、窃盗に入った目的は、父親が尻拭いしてくれることをいいことに重ねてきた他の悪事の証拠を、友人宅から盗み出すためだった。その最中、偶然息子はある汚職の証拠を発見した。

当時、大山はこの証拠にたどり着いたが、権力者と癒着している上司である中本(渡部篤郎)がその事実をもみ消す。このことにより、大山は上司・中本と静かに対立するようになっていた。
 

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健人の兄が関わった事件の真相

かつて、女子高生集団暴行事件の犯人に兄を仕立て上げられ、結果兄を失った健人は、密かに集団暴行事件の真犯人を追っている。そんな健人の動向に気づいた岩田(甲本雅裕)は、このままでは健人も兄の二の舞になってしまうと忠告。自らがこの事件の偽装工作に関わったことを明かした。

詳しい話を聞きに、岩田の元を訪れた健人。しかし、岩田は何者かの手によって刺され、瀕死の重体だった。岩田は上司・中本の命令により、大山を銃殺したのが自分であることを健人に明かす。岩田は全ての始まりが、健人の兄が犯人に仕立て上げられた集団暴行事件にあるとだけ語り、息を引き取った。

白血病の娘にかかる高額な治療費が必要だった岩田。中本に提示された金に目がくらみ、同僚・大山を殺害してしまったことを岩田は後悔していた。長い間、その罪悪感に悩まされていた岩田は、真相を明るみに出そうと決意する。しかし、娘も、そして岩田も消されてしまった・・・

健人は過去の大山にこの集団暴行事件についての捜査を依頼。その結果、集団暴行事件に関わったのが、生徒会の幹部生徒数名で、権力者の息子ばかりだったこと、もみ消しに中本が関わっていたことが明かになる。無罪だった健人の兄を犯人に仕立てあげたのは、中本だったのだ。

また、健人は亡くなった岩田が、自殺直前の健人の兄の様子について、調べていたことを知る。そのことを受け、健人が調べた結果、兄が自殺ではなく、何者かに大量に精神安定剤を服用させられた挙句の死であったという衝撃の事実にたどりつく。

犯人に仕立て上げられた健人の兄は諦めていなかった。少年院を出所後、真相にたどり着こうとしていたのだ。このことに気づいた中本は、健人の兄に接触し、飲み物の中に薬物を混入させ、健人の兄に意識を失わせる。その後、兄の手首を切り、兄の命を奪ったのは中本だった・・・
 

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大山の失踪の真相

その後、中本は健人の兄が自らの無罪を証明する証拠として持っていた、加害者の体液が付着した被害者のマフラーを処分。しかし、それを見つけたのは大山だった。当時、この集団暴行事件の捜査に関わっていた大山。大山は今回の事件の背後にも、以前と同じように権力者と警察の癒着があり、中本が関わっていることを察していた。何とか黒幕である中本にバレないよう、証拠品をもとに真相を公にしようと計画した大山だったが、大山の想像以上に、中本は強敵だった。大山が検査機関に託した証拠品は、中本の手により消され、中本はまたしても大山が自分の計画を台無しにしようとしていることに気づく。

綾香が誘拐され、殺害された事件の捜査中、とある廃屋にて犯人とされている橋本の遺体を発見した大山。その前に、中本や岩田、そして中本の手先として動く犯罪者(日本版ドラマでは未定)が現れた。『諦めろ。そうすれば、命だけは助けてやる』という中本の提案を断った大山。大山は中本の手先の犯罪者に刺され、その後岩田に撃たれ、命を失った。それは、23時23分の出来事。健人と大山の無線が繋がるのは、大山の命が散った瞬間だった。大山の遺体は埋められ、懲戒免職された大山は闇に葬られた。

真相を知った健人は桜井と一緒に、大山の遺体が埋められた場所にて白骨化した遺体を発見する。しかし、健人には中本の企みにより、岩田殺害の容疑がかけられてしまっていた。追われる身となった健人は、大山が抹殺された現場に居合わせた中本の手先である犯罪者に接触し、真相を明らかにしようと計画するが、すでに中本の手により、その手先は抹殺され、健人までもが中本に命を狙われる事態に。健人は中本が雇った輩が放った銃弾に倒れた。
 

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変わっていた過去

岩田が亡くなった直後、容疑者として一時的に警察の管理下に置かれていた健人。その間、健人は無線機を桜井に預けていた。その最中、大山からのシグナルを受けたのは桜井・・・愛する大山が岩田に撃たれ、死亡することを知っていた桜井は、その日、誘拐殺害事件の犯人とされている橋本の遺体が隠されている廃屋には行かないよう、伝えたのだ。

かつて岩田に銃撃を受けた瞬間(15年前)、健人と交信中だった大山。その後、再び交信してきた大山は26年前に戻っていた。2回目の人生を繰り返していた大山は、健人と交信している最中、少しずつ2度目の死期に近づいていたと言えるようだ。

そして、2回目のXデー直前に大山が交信したのが、大山も想いを寄せていた桜井だった。大山はこの交信で、自分の身に起きることを知り、同僚の刑事たちに応援を頼んでいたのだ。

橋本の遺体を発見した廃屋にて、中本たちと対峙した大山は、危機一髪で密かにことの成り行きを見守っていた同僚たちに守られ、命を失うことはなかった。中本の罪も暴かれ、失墜した中本は、これまで癒着していた権力者たちから口封じのために狙われ、命を落とすことになる。

変わった現在

また、大山が死ななかったことにより、大山が女子高生連続暴行事件の真相を明るみに出すことに成功する。健人の兄の無罪が証明され、健人が長期未解決捜査班に配属されることもなくなっていた。長期未解決事件として、兄の事件を捜査することもなくなった健人は、中本の隠蔽にまつわる争いに巻き込まれることもなく、命を失うこともなくなったのだ。

そして、新しい未来では、中本が命を落とした際に現場に居合わせた大山に中本殺害容疑がかかり、大山は逃走。現在も行方不明となっている。かつて権力者の息子が起こした窃盗事件の際に出てきた汚職に関わる証拠を暴こうとしていることで、大山も中本を抹殺した権力者に追われるようになっていた。

新しく書き換えられた現在にて、書き換えられる以前の記憶を有するのは、健人と桜井のみとなっていた。2人は姿を消した大山の行方を追ううちに、差出人不明の一通のメールを受け取る。そこには、ある特定の日に、ある病院に行くなと書かれていた。

メールの差出人が大山であることを察した健人と桜井は、その病院に向かう。時を同じくして、中本を抹殺した権力者の手先が、大山の命を狙い、同じ病院に向かっていた。
 

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ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』原作の最終回結末の感想

これまで数々のバディものはあれど、過去と現在、2つの側面から事件に挑んでいくというスタイルはなかなかなく、とても斬新で面白いですね!健人と大山のコンビが、現在と過去、2つの地点からどのように事件を解決していくのか?日本版でドラマ化されても、非常に面白い作品になりそうです。

また、それだけではなく、全く別のものとして存在しているように見えた現在の健人と、過去の大山の運命が大きく交差していく様子も手に汗を握ります。

健人の兄が誤認逮捕された事件を担当していた大山と、容疑者の家族だった健人。おそらく2人は捜査の過程で一言二言、実際に会話したこともあったのかもしれません。原作ドラマ内にて、健人と大山が繋がった秘密については詳しく描かれることはありませんでしたが、事件の真相を解明し、解決したい!という2人の共通する強い思いが2人を引き寄せたのかもしれません。

これで、最終的に権力者たちの罪が完全に暴かれ、大山の疑いが晴れ、身の安全が確保されれば、2人が出会ったことによって、お互いがお互いの現在・未来を救った!というハッピーエンドになりますが、原作ドラマではそこまで描かれていない状態です。視聴者としては、シグナルでしか繋がったことがなかった2人が、初めて現在という地点に一緒に身を置き、直接会話するという場面を見たいですよね。日本版ドラマの最終回では、是非ともそこまで描ききり、完全に満足のいく結末として欲しいです。

とは言え、ドラマの構想自体は非常に魅力的なものなので、坂口健太郎さん×北村一輝さんで再現されて、面白くならないわけがない!という気がします。ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』の方も、楽しみに観ていきたいと思います。
 

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