海月姫5話ネタバレあらすじ&感想“俺を見ろ!”蔵之介,月海にキス!見ていた修の後ろ姿が悲壮…

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芳根京子さん主演ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第5話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

月海(芳根京子)のことを『本当は可愛いと思ってる』と思わず本心を明かしてしまい、慌てる蔵之介(瀬戸康史)。男性としての蔵之介が、月海のことを女性として可愛いと思い、意識していることが明らかになりました。

また軌道に乗り始めた蔵之介と尼〜ずたちのドレス作りですが、第5話で開催されるファッションショーのモデルに抜擢されたのは、まやや(内田理央)!ランウェイを華麗に歩くまややの姿にも注目です。

以下、ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第5話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめていますネタバレしますので、ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第5話がまだ・・・という方はご注意ください。
 

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ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第5話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

男性であることがバレ、危うく天水館への出禁を言い渡されそうになる鯉淵蔵之介(瀬戸康史)。政治家一家に生まれたがため、本当は女性であるにもかかわらず男性として生きるよう躾けられた・・・という蔵之介の口からでまかせの嘘を、尼〜ずたちは同情を持って信じます。

しかし、蔵之介を追ってクラブを訪れたまやや(内田理央)ばんばさん(松井玲奈)は、同席していた蔵之介のおしゃれ友達に見た目を非難されたショックから、蔵之介と距離を取ろうとし始めるのでした。

そんななか、MV撮影のプロデューサーからクラゲのドレスが気に入られ、バックダンサー用に新たに10着のドレスの注文が入ります。蔵之介と対立していたばんばさんとまややでしたが、『少なくともこのまま何もしなければ、天水館はなくなってしまいます』とジジ様(木南晴夏)に現実を突きつけられ、再び尼〜ずはひとつに。無事ドレスを完成させ、ブランド名をジェリーフィッシュと決めたのでした。

天水地区の再開発の成功のため、修(工藤阿須加)に近づくも、月海のことが好きだからと突き放された稲荷翔子(泉里香)は自殺未遂を起こして、修の気を引く作戦を決行。しかし、修に怒られ、頰を打たれたことがきっかけで、稲荷は修に本当に恋してしまいます。

まだまだ自分に自信がないことから、自分のことを卑下する月海(芳根京子)に、蔵之介は思わず『俺が月海のこと変身させてるのは、本当は可愛い女の子だって思ってるからだろ!』と言ってしまい、『何口走ってんだ、俺!?』と後悔するのでした。

更に詳しいドラマ『海月姫(くらげひめ)』第5話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら
 

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ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第5話の視聴率

ドラマ『海月姫』第4話の視聴率は7.5%という結果になりました。第4話のみの視聴率でみると、この急上昇によりドラマ『海月姫』はドラマ『きみ棲み』や『anone』を抑え、ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-』・『BG〜身辺警護課〜』・『アンナチュラル』・『もみ消して冬』に続き、第5位に浮上しています。

ドラマ『海月姫』第5話の視聴率は、期待を込めて引き続き7%代と予想します。実際のドラマ『海月姫』第5話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『海月姫』第5話の視聴率は5.3%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
8.6% 6.9% 5.9% 7.5%
第5話 第6話 第7話 第8話
5.3%
第9話

それでは、ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第5話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 

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ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第5話のあらすじ(ネタバレ)前編

新たな助っ人登場

韓国、ソウルを訪れた稲荷翔子(泉里香)が、千絵子(富山えり子)の母に土地建物の売買契約を直接持ち込む。稲荷は平昌オリンピック男子フィギュアスケートの最前列の観戦チケットを千絵子の母に手渡す。『あなた、気がきくわね!』千絵子の母は大喜び。

天水館の周囲の建物もすでに壊されつつあった。天水館を訪れた蔵之介(瀬戸康史)に、月海(芳根京子)がすがりついた。『いっぱい作りたいんです!くらげのドレスをいっぱい作って、いっぱい売らないと、天水館が粉々になっちゃうんです!!』

蔵之介は父・慶一郎(北大路欣也)が近々開くパーティーで、再開発への賛成を表明すると説明。『俺たちはその日、ショーをぶつけてやる!!』パーティーと同じ日に、ジェリーフィッシュのファッションショーをやろうと蔵之介は提案した。

『やりましょう・・・』もうそれしかないとジジ様(木南晴夏)が賛成。資金が余れば、三国志全巻とプラレールが買えるかもしれないとつぶやくと、まやや(内田理央)とばんばさん(松井玲奈)さんも賛成した。

早速作戦会議をする蔵之介と尼〜ずたち。量産にはしっかりとした縫製のプロを雇う必要があると蔵之介が言うと、千絵子がプロの友人が1人いると言い出した。

千絵子とともに、縫製のプロ・ノムさん(安達祐実)の自宅を訪れた蔵之介と月海。千絵子がアトリエと称する古アパートに、ブライス人形マニアのノムさんが住んでいた。『申し訳ありません!いきなりお邪魔して・・・』月海がケーキを差し出す。ノムさんは無言で机を叩き、ここに置けと指示した。

『このドレスの型紙、引いていただけないかしら?』千絵子がドレスを差し出すと、『どっふ〜〜〜!』と喜ぶノムさん。ノムさんのどっふ〜は最上級の褒め言葉らしい。ノムさんは瞬時に型紙を作る。しかし、それは人形サイズの小さなものだった。

ドレスを気に入ったノムさんに、協力してくれた暁には、人形用のデザインとして使っていいと千絵子が提示すると、ノムさんは速攻で了承した。

蔵之介の自宅。蔵之介が天水館に入り浸っていることを花森よしお(要潤)から聞いた慶一郎は眉をしかめる。賛成派の慶一郎の息子が反対派である天水館に入り浸っていることが知れれば、印象が良くない。慶一郎は『花森分かってるだろうな?蔵之介の行動を監視するんだ』と命じた。
 

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まややの素質

ノムさんが天水館入りし、器用な千絵子、ジジ様が手伝いながら縫製を始める。まやや、ばんばさんも裁断を手伝うことになる。

その頃、花森に監視されていることも知らぬまま、蔵之介はショーの会場探しに奔走していた。しかし、慶一郎が裏で手を回しているため、手頃な会場はことごとく空いていなかった。

蔵之介は慶一郎に直談判。しかし『やりたいことがあるなら、それ相応の力を持ってからやりなさい』と一掃されてしまう。『親父には一生わからないよ・・・』慶一郎には自分がやりたいことなど一生わからないと蔵之介は言い捨て、去っていった。

天水館。記念すべきひとつめのドレスが完成した。蔵之介がいないため、蔵之介に1番体型が近いまややが試着することになる。

その頃、蔵之介の自宅。『天水館でドレス作りしてるって本当?』修(工藤阿須加)が蔵之介の部屋に入ってきた。天水館を絶対に守ると言う蔵之介に、慶一郎が期待しているのは自分ではなく、蔵之介のほうだという修。『天水館を救うことも、一度良く考えてみてよ』と修は言い、去っていった。

天水館に蔵之介が帰ってきた。蔵之介がまだ会場が決まっていないというと、月海がひらめいた。『あの!ここじゃダメですかね?天水館が竜宮城で、クラゲのお姫様が海の中のお城にいるというか・・・』皆が賛成し、天水館をファッションショーの会場にすることに決まった。

『いつまでこれを着ていれば良いのじゃ!?』ドレスを試着させられたままのまややが現れる。まややを見た蔵之介は『まややってさ・・・もしかして・・・?』とつぶやく。

グルーバルシティクリエイト。佐々木公平(安井純平)が稲荷の元に現れ、慶一郎のパーティーの招待状を差し出す。『これ、届いてました』『もう大丈夫』と稲荷は不敵な笑みを浮かべた。
 

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まややの過去と決意

助っ人として頼んでいたノムさんの友人たちがドタキャンし、ショーにドレス作成が間に合わなくなった。『どうして服縫うのにこんなに時間かかるんだよ!』と声を荒げる蔵之介。すると、月海は『縫わないとダメですか?』と言う。『ありましゅ!』ノムさんは縫わずにドレスを作る方法がひとつだけあると言い出した。『でもそれには虫けら(人間)の犠牲が必要でしゅ・・・』

犠牲となったのはまややだった。皆に押さえつけられたまややの腹部に、ノムさんは木工用ボンドを塗りつけた。そこに直接布を貼り付けていく。しかし、まややが途中で逃げ出してしまった。

『お前らの魂胆はわっかている!俺様を公衆の面前に引っ張り出すつもりだろう!』抵抗するまややに、蔵之介はまややがモデルに適任だと昨日気付いたと明かす。『まややはモデル体型の美しい女だって・・・』まややが転び、前髪が顔から離れた。まややの顔が露わになる。

自室に逃げ込んだまややのもとに説得に向かった月海。まややは幼い頃から鋭い目つきのせいで『殺し屋』というあだ名をつけられていたことを明かす。高2の頃、眼を隠すため、前髪を伸ばすようになったまやや。まややは今度は『竹ぼうき』と呼ばれるようになったと明かした。『俺は嫌いなんだ!このひょろっとした身体も、眼も!!』

そこに千絵子が現れ、『私はハムよ!!』とハムと呼ばれていたことを明かす。『ちなみに私はクラゲでした・・・』月海も悲しい過去を明かす。『頑張ったら、みんなでカンパして、三国志のガチャポン100個買ってあげますからね』と千絵子に言われ、まややはモデルになることを承諾した。
 

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ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第5話のあらすじ(ネタバレ)後編

ショー開幕!

慶一郎のパーティーの日。蔵之介は慶一郎のパーティーに参加。慶一郎は壇上にて、『天水地区再開発に対し、私は賛成の意思を表明します』と宣言。駆けつけた稲荷が拍手を送る。その間も天水館では、桐山琴音(最上もが)たちの協力の元、ファッションショーの準備が進んでいた。

ショーの開演が迫るが、蔵之介はまだ現れない。急遽、司会役を決めていなかったことに気づき、楽屋は騒然とするが、花森が買って出てくれた。

司会者・花森が壇上に現れ、いよいよショーが始まった。『ジェリーフィッシュコレクションの開幕です!!』

『まややさんならできます!!』『頑張って下さい!!』楽屋では皆がまややの背中に手を合わせた。『いざゆかん!赤壁の戦いへ!!』まややがランウェイに出て行った。

その頃、慶一郎のパーティーでは来賓の挨拶が押しに押しまくり、蔵之介は自分に与えられた挨拶の時間がまだかまだかと気を揉んでいた。修がこの後歓談を挟んで、蔵之介の番だと蔵之介をなだめる。そんななか、天水館のまややは、ガチャポン欲しさに立派にモデルを勤め上げていた。

楽屋に戻ってきたまやや。『喉が渇いた〜〜〜』立ちくらみを起こしたまややがグレープジュースを持ったまま転倒してしまい、ハナガサクラゲのドレスに大きなシミを作ってしまう。15分休憩時間を作り、そのうちに洗うことに。しかし、天水館にはドレスを乾かすドライヤーがひとつもなかった。『ご近所さんにかりてくればいいでしゅ!』とノムさんに言われ、月海は天水館を飛び出し、恥を忍んで隣人にドライヤーを借りに行く。

ネット配信されるショーを見守っていた蔵之介。カメラの前に『SOS』というジジ様からのメモが差し出され、蔵之介は緊急事態が起こっていることに気づいた。蔵之介は壇上に上がり、挨拶を始めた。

月海がたくさんのドライヤーを借りて帰ってくると、客はすでに帰り始めていた。『もうやめましょう・・・』という千絵子。『これを乾かしたところで着れる人がいないでしょう?』月海は蔵之介は絶対に来ると言い、ドライヤーでドレスを乾かし始めた。

『ごめん!遅くなって!!』蔵之介が現れた。『もう遅いでしゅ!誰も残ってません・・・』というノムさん。『大丈夫!客なら俺が引き連れてきたから』蔵之介は慶一郎のパーティーにてショーを宣伝。客を引き連れて帰ってきていた。

楽屋にて、月海がドライヤーを借りに奔走したことを知った蔵之介は、月海が変わったとつぶやく。『月海だけじゃない、尼〜ずのみんなも変わったよ』
 

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抑えきれない想い

こうして、満員御礼の中、ドレスを着た蔵之介、まややがランウェイに登場し、ショーが再開した。ランウェイの上から、月海と修が見つめ合っているのを目撃した蔵之介は、『月海、俺を見ろ!』とランウェイの上から叫んだ。『待って、あれってさっきいた長男じゃない?!』蔵之介の声を聞いた稲荷が気づき、客も気づいた。すると、蔵之介は慶一郎の長男、鯉淵蔵之介であることをランウェイの上から明かした。『気に入ったドレスがあったら、言ってね!』会場から歓声が起こる。

その頃。慶一郎は、蔵之介の壇上での挨拶を思い返していた。『あの子は大胆よね。あの人にそっくり。リナさんと』と背後から妻・容子(床嶋佳子)が話しかける。

天水館ではショーも終盤を迎え、壇上に上がった蔵之介が、ジェリーフィッシュのドレスが作られた天水館が、再開発により取り壊しの危機を迎えていることを説明していた。『ここは私たちのお城なんです!ここでドレスを作り続けたいんです!私たちは再開発に反対です!地上げ屋からここ天水館を買い取って、天水館を残したいと思っています』と蔵之介が宣言すると、会場から多くの拍手が起こる。その様子はSNSにて大きく拡散された。

ショーが終わり、稲荷に『あなたと全然似てない。もしかして血が繋がっていないとか?』と話しかけられた修。修は『正真正銘、僕の兄です。兄に変な真似したら僕が許しませんよ?』と言い、去って行く。

誰もいなくなったランウェイの上で、蔵之介と月海が2人きりで話している。『ありがとな。ジジ様から聞いた。俺が絶対来るって、月海だけは信じて待っててくれたって』と蔵之介が切り出すと、月海は『本当は不安でした・・・』と本心を明かす。蔵之介は月海に思わずキス。その様子を修が少し離れたところから見ていた。

イタリア、ミラノ。ショーにてランウェイを歩く蔵之介の動画をリナ(若村麻由美)が見ている。直後、リナは花森に電話をかけた。『私、蔵之介の母、リナです・・・』
 

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ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第5話の感想

ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第5話が終了しました。ジェリーフィッシュのショーが大成功のうちに幕を閉じ、蔵之介の月海への想いがますます加速した第5話でした。

第4話にて、月海への想いを小出しに明かした蔵之介でしたが、ショーの準備を進めている間にもその想いは募り、第5話では思わずキスしてしまうほどに高まっていたようです。ランウェイの上から、修と見つめ合っている月海を発見し、「俺を見ろ!』と叫ぶなど、蔵之介のかなり男らしい一面も露わになりました。

しかし、そんな蔵之介の気持ちに修はうすうす気づいていたようです。愛人との間の子供でありながら、父に自分以上に気に入られている蔵之介、そして最初は月海との仲を取り持ってくれている存在だった蔵之介に月海を奪われつつあるという現状・・・修のことが少しかわいそうになった第5話でしたね。

蔵之介は割とガツガツ行くタイプのようなので、修のことを気にしながらも、このまま月海との仲を深めていきそうです。修はこのまま身を引いてしまうのでしょうか??月海の気持ちに気づいた蔵之介が、男らしく潔く身を引くという展開もなきにしもあらずです。月海の気持ち次第・・・ということになってきそうです。

しかし、第5話ではまややが大活躍でした。尼〜ずたちのキャラクターにますます親しみが湧いてきますね。毎週月曜の尼〜ずたちの登場が楽しみになりつつある今日この頃です。
 

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ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第6話のあらすじ

蔵之介が賛成派の父・慶一郎と対立する反対派であることを表明したこと、また彼が女装男子であることが公になり、修は慶一郎の支援者などからの対応に追われることに。ショーの様子がマスコミにて大きく報じられたことにより、蔵之介はほとぼりが冷めるまでの間、慶一郎に自宅謹慎を言い渡されてしまいます。

今回の騒ぎにより、生き別れとなっている息子の現在を知った蔵之介の母・リナ。リナは蔵之介に内緒でジェリーフィッシュのドレスを注文して欲しいと修に連絡し、修はリナからの注文であることを明かさないまま、月海にドレスを注文するのでした。

そして蔵之介に突然キスされ、パニックとなっている月海はあのキスの意味を蔵之介に尋ねます。『挨拶みたいなもの』と答えた蔵之介ですが、本心を抑えている理由はやはり修への気遣いなのでしょうか??だいぶヤキモキする展開となってきそうです。

ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第6話を楽しみに待ちたいと思います。

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