BG身辺警護人2話ネタバレあらすじ&感想 護れた夫婦の絆に感動!息子との関係にもホッコリ

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木村拓哉さん主演、ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

警護に当たって武器を携帯する警視庁SPと、武器の携帯を許されない民間の身辺警護課の、BGに対する姿勢や考え方の相違が面白いドラマ『BG〜身辺警護人〜』。

第2話では、狙われていると推測される夫の警護を警視庁SPが、念のための妻の警護を島崎章(木村拓哉)ら身辺警護課が任されますが、予想外の展開が楽しめそうな予感です。

以下、ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話までの簡単なあらすじ(ネタバレ

島崎章(木村拓哉)は敏腕BG(ボディーガード)として、数々のクライアントの警護に当たってきました。しかし、サッカー選手・河野純也(満島真之介)の警護に当たっていた島崎は、ある失敗を犯してしまいます(詳細ついてはまだ描かれていません)。これを機に、島崎はBGを退き、普通の工事現場の警備員に転職したのでした。

6年後。日ノ出警備保証株式会社が身辺警護課を新設することになり、社長・今関重信(永島敏行)に島崎は引き抜かれます。過去に犯した失敗を理由に第一線に戻ることを辞退する島崎に、新人として過去を隠しておけばいいと今関は強引に押し切るのでした。

こうして今関により、引き抜かれた課長・村田五郎(上川隆也)高梨雅也(斎藤工)沢口正太郎(間宮祥太郎)菅沼まゆ(菜々緒)らとともに身辺警護課にて、クライアントの警護に当たることになった島崎。

村田が元警視庁SP、高梨が元自衛隊という過去を持っていることを島崎は知り、一方島崎が元BGという肩書きを隠していることを知った高梨は、『嘘つきと一緒に仕事がしたくない』と身辺警護課をやめてしまいました。

そんななか、厚生労働大臣・立原愛子(石田ゆり子)に脅迫状が届き、愛子がスターターを任されているマラソン大会の警護を警視庁SPがすることになります。一方の島崎たちは、愛子を狙う攻撃の巻き添いを食らいたくないという大会スポンサー・大久保佐助(伊武雅刀)の警護に当たることになりました。

実はこの愛子への脅迫は自作自演。脅迫に負けない自分を演出することで、過去の失言を挽回したいという愛子の魂胆があったのです。愛子をずっと応援してきた週刊「時論」の記者・犬飼悟(勝地涼)は真実を知り、愛子に迫ります。長年のBGの勘を働かせ、いち早く2人の元に駆け付けた島崎が犬飼の説得を試みますが、その最中、警視庁SP・落合義明(江口洋介)らがやってきて犬飼に銃を向けたため、犬飼は暴走。愛子を人質にとり、ナイフを突きつけました。

結局、犬飼は拘束され、大事には至らなかったのですが、島崎は落合に、銃を向けなければ、犬飼は暴走しなかったと主張。『丸腰だから人を護れることもあるんじゃないですか?』と言う島崎を、落合はバカにしたように鼻で笑うのでした。

更に詳しいドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話までのネタバレあらすじが知りたい方はこちら
 


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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話の視聴率

ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話の視聴率は15.7%という結果になりました。今期放送がスタートしたドラマの初回視聴率において、ドラマ『BG〜身辺警護人〜』が獲得した15.7%という視聴率は、ドラマ『99.9ー刑事専門弁護士ー』の15.1%を超え、第1位の視聴率となっています。期待値の高さが反映されましたね。

ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話の視聴率は引き続き好調で、14%代と予想します。実際のドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話の視聴率は15.1%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
15.7% 15.1%
第5話 第6話 第7話 第8話
第9話

それでは、ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじ(ネタバレ)前編

狙われた夫からの依頼

19時30分。島崎章(木村拓哉)と裁判官の妻・亜佐美(大塚寧々)はエレベータの中に閉じ込められていた。『もうおしまい・・・こんな靴買ったバチが当たったのよ』と靴を脱ぎ泣き崩れる亜佐美に、島崎は『裸足じゃ帰れませんよ』と靴を差し出した。

その日の朝、7時30分。息子・瞬(田中奏生)と朝食をとった島崎は身辺警護課に出勤した。今回の任務は裁判官・行永(田中哲司)の妻・亜佐美の警護。1週間後に一審で死刑判決が言い渡された「老人ホーム殺人事件」の判決を控えている行永の自宅前に置かれていた自転車が放火され、行永には警視庁SPがつくことに。しかし、家族は警護対象とならないため、身辺警護課が亜佐美の警護に当たることになった。『SPとの合同警護なんか面倒臭そう』とという菅沼まゆ(菜々緒)。課長・村田五郎(上川隆也)が今回の警護は特別手当が出ると明かすと、菅沼は飛びついた。

こうして、今回BGを務める菅沼と島崎が亜佐美の自宅を訪れた。居合わせた落合義明(江口洋介)が、島崎たちに拳銃の携帯が許されていないことを明かすと、亜佐美は顔色を変える。『待ってください。それって一般人ってことですよね?』そんな状態で自分のことが守れるのかと心配そうな様子の亜佐美。『拳銃が人を護るわけではない』と島崎が言うと、亜佐美は『じゃあ、なんで護るっていうの?まさか勇気何て言わないでしょうね?』と言った。

落合とともに、行永が出勤した後も、SPとBGは月とすっぽんだと納得がいかない様子の亜佐美。亜佐美は菅沼に皿洗い、島崎に掃除を命じる。

言われた家事をこなしながらも、自宅の状況に目を配ることを忘れない島崎。島崎はゴミ置場に、新築マンションのチラシが捨てられているのを発見した。

『私はお買い物に行ってくるわ』と亜佐美が言い出した。連日、テレビは行永の判決に関するニュースばかりで、息が詰まるという亜佐美の要望を聞き、島崎たちは一緒に出かけることにした。

裁判所に出勤した行永に、事件の被害者の関係者と思われる女性が話しかけてきた。『あの女を無罪にしないで!人殺しをかばう人も人殺しなのよ!!』落合たちSPが間に入り、行永を護る。

その頃、島崎たちは亜佐美の買い物に付き合っていた。『お似合いです!!』店員に褒められ、『ずっと欲しかった』と亜佐美は高級そうなパンプスを即買いした。『あんな靴、どこに履いていくんだろう・・・』という島崎。女はただ持っているだけで満足なのだという菅沼。

買い物を終えた亜佐美たちが地下駐車場に戻ると、島崎が不審な気配を察知。菅沼と亜佐美を車に先に乗せ、確認しに行く。しかし、飛び出してきたのは子供だった。

勘違いだったと車に戻ってきた島崎に、亜佐美は次は成城へ行けと命じる。島崎たちの車が出て行った後、駐車してあった車の運転席に身を隠していたらしい不審な人物が姿を現した。

厚生労働大臣・立原愛子(石田ゆり子)から落合に電話がかかってきた。現在自分の警護に当たっている清田春孝(阿部進之介)に不満があり、落合に変わってほしいという愛子。しかし、落合は今は他の任務に当たっていると断る。『自腹切って、民間に頼んじゃおうかな?』という愛子は、この間の面白い男(島崎)はどうかと提案。落合は『民間に先生を護るスキルはない』と言い切った。

その頃、島崎たちは美容室へ入っていく亜佐美を見送ったところだった。『隙を見て、1人になりたがっている。他の目的があるんじゃない?』と菅沼に言う島崎。亜佐美には靴を買いたい、髪を切りたいという欲求の他に、何か目的があるのでは?と島崎は推測していた。
 


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警護の本当の目的

表で島崎たちが警護していると、亜佐美が美容室から走り出てきた。どうやら島崎たちをまこうとしたらしい。亜佐美は夫・行永への不満を漏らしはじめた。『裁判官なんて退屈な仕事よ』裁判がない日は自宅で調べ物をすることも多いという行永。顔がいいわけでもないあんな堅苦しいおじさんに、1日中家に居られると、窮屈だと亜佐美は語った。

『1時間だけ1人にしてくれる?人に会いたいの』と亜佐美が切り出した。『ちなみに・・・どなたとですか?』と尋ねる島崎。

喫茶店。『あなたたちに言う義務なんてないんじゃない?』と亜佐美は渋りながらも、相手が不動産会社の営業マンであることを明かした。やがて、年下のイケメン営業マンが現れる。都心のマンションに引っ越したいので、相談をしているだけだという亜佐美。

少し離れた席から2人の様子を見守る島崎たち。島崎は亜佐美が美容室へ持って入った靴の紙袋を持っていないことに気づいた。『忘れたんじゃないですか?』2人が不倫関係にあると決め込んでいる菅沼はつれない返事。『忘れるかな?』という島崎。

営業マンと別れた後の亜佐美はあからさまに落胆した表情。『何かあったんですか?』と心配する島崎に、亜佐美はあくまでも狙われているのは夫だという。『燃やされているのは自転車だけだったんですよね?』亜佐美のものである自転車だけが燃やされていることが引っかかっている様子の島崎。あれこれ追求してくる島崎に亜佐美は腹を立て、島崎にクビを言い渡し、代わりに沢口正太郎(間宮祥太郎)が入ることになった。

行永のもとを訪れた島崎は、亜佐美からクビを言い渡されたことを報告。その様子を落合たちが部屋の外から伺おうとするが、行永がクラシック音楽をかけ始めたため、2人が何を話しているのかを知ることはできなかった。

島崎は不動産会社の営業マンに会った後、亜佐美の態度が急変し、クビを言い渡されたのだと報告。『狙われていたのは、行永さんではなく奥さんではないですか?』と尋ねる島崎。しかし、行永は思い当たることはないと言った。

亜佐美が自分に隠れ、時々男性に会っていることは知っていたと行永は明かした。『もしかして、奥さんの行動が知りたくて、我々を雇ったのですか?』島崎は思いつき、尋ねる。行永は、裁判官という立場上、探偵に不倫調査などできないことも理解してくれと言う。

『ゴミ置場にこれが・・・』島崎は家事中に拾った不動産のチラシに書かれている『三上勇作』という名前を行永に報告。すると、行永はその名前に聞き覚えがある様子。三上に、老人ホーム殺人事件の関係者である疑惑が浮上した。『午後19時までに家内を連れ帰ってください。警察には知らせないでください』という行永。島崎は、亜佐美に事件の関係者らしき男性が接触してきている旨を、課長・村田に報告。村田は調べてみると請け負った。
 


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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじ(ネタバレ)後編

三上の正体

その頃。スーパーにいた亜佐美が大声をあげた。『痛い!!』うずくまる亜佐美。駆けつけた店員に、菅沼と沢口が事情を説明しているほんのわずかな隙に、亜佐美の姿が消えた。亜佐美を追って、店の外に走り出た菅沼たち。『どうした?』やってきた島崎と鉢合わせた。

落合が行永のもとを訪ねてきた。『奥様に何かありましたか?』しかし、行永は何も言わない。落合は島崎が何か絡んでいることを察した。『金で雇われている民間とどちらが信頼できるか、よくお考えください』

亜佐美に何かあった場合、自分が責任を取ると落胆する菅沼。島崎は一度失敗したBGは、職場から追放されると語る。『海外ではブラックリストもあるらしいよ』という島崎。菅沼の表情が変わる。19時までに亜佐美のことを帰せばいいのだ、と3人は亜佐美のことを探すことに。

村田から島崎に、三上に関する調査結果の報告の電話がかかってきた。三上に新婚の妻と赤ん坊がいるという話は嘘だった。

島崎が亜佐美を発見したのは、美容室がある同じビルのレンタルトランクルームだった。なぜここがわかったのかと尋ねる亜佐美に、島崎は自宅に高価そうな靴がひとつもなかったこと、美容室に入った際に持っていた靴の紙袋を、出るときは持っていなかったことから分かったと明かす。

亜佐美は裁判官である夫の妻として、普段から素行には気をつけるよう言われ続け、窮屈さを感じていたと語り始めた。そんなときに不動産会社の三上から、このトランクルームを紹介され、この2畳の空間だけが亜佐美にとって、くつろげる空間となったという。また、亜佐美は三上と同じ時間を共有することで、裁判官の妻ではない自分にもなれたと島崎に明かす。

村田が行永のもとを訪れ、亜佐美が三上という人物に狙われている旨を報告。1年前、府中で起きたストーカー事件の犯人に、執行猶予を与えた行永。被害者女性は、その後も犯人に襲われることを気にやむあまり、心を病み、自殺してしまった。女性の夫が三上だったのだ。女性のお腹の中には、赤ちゃんがいた。

かつて三上に『窮屈な生活の象徴がママチャリだ』と語っていたことから、自転車に放火されたとき、三上の仕業ではないかと思っていたという亜佐美。喫茶店で会った際に、三上は自転車に放火したのは自分だと明かしてきた。亜佐美は三上とはお茶しただけの関係だと明かした。

『これ履いて、堂々と帰りましょう』島崎は昼間亜佐美が買った靴を差し出した。
 


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島崎が護った2つのもの

やがて、エレベーターに乗り込んだ2人。突然エレベーターが止まった。『故障じゃありませんよ。そのエレベーターの行く先はこちらで決めます。亜佐美さん、悪いけど死んでもらいますね』と警備室から言う三上。

やがて、エレベーターのドアが開き、ハンマーを持った三上が乗り込んできた。島崎は亜佐美を外に逃がし、三上ともみあいとなる。島崎が三上の上に馬乗りになり、首を締めると、三上は苦しそうに亡き妻の名前を呼んだ。

そのとき、エレベーターのドアが開き、駆けつけた警官らに拘束される三上。取り残された島崎は『その人も被害者なんだよ・・・』とつぶやいた。

菅沼と沢口が亜佐美を連れて帰ってきた。亜佐美は何も言わずに、行永の前から去ろうとする。『どんな顔していいのか、わからない。私、騙されてバカなことしてたのよ』と島崎に漏らす亜佐美。『奥さんも旦那さんのバカなとこ見たかったんじゃないですか?』と島崎がいい、亜佐美は夫のもとに戻っていった。

島崎が行永の自宅を出ると、落合が待ち受けていた。丸腰でもあるにもかかわらず、犯人と取っ組み合いをした島崎の強気の姿勢を、落合は尊敬すると言いながら批判する。『今後、気をつけていただきたい』去っていく落合の車に、島崎は『武器なんかないほうが強くなれるって、そう言っただけです!』と叫んだ。

『私みたいな人間が人を裁いていいのかな?』と落ち込む行永に、亜佐美は行永が正しいことは自分が1番知っていると答えた。『見て、買ったの』亜佐美が差し出したパンプスを見た行永は『よくわからないが・・・かっこいいな』と言う。『褒め方が下手ね』亜佐美が行永を抱きしめると、行永は泣き出した。

課に戻った島崎たちに、村田が『高梨くんが戻ることになりました』と報告する。その直後、会社を出た島崎は、ハイビームのまま追ってくる1台の車に付けられる。『すいません!何ですか?!』島崎が声をかけると、車の中から愛子が出てきた。愛子は島崎に警護をお願いしたいと言う。『SPに知られずに、会わないといけない相手がいるんです』警護の依頼は会社を通してくれと島崎は言い、去っていく。

島崎が帰宅すると、ソファーで瞬が寝ていた。瞬にブランケットをかける島崎。『気持ち悪いことすんなよ』目を覚ました瞬に、島崎は『朝、いろいろ片付けてたのは、またボディーガードを始めたからなんだ。いつ死ぬか、わからないからさ』と伝えた。知っていたという瞬は、そっけなく自室に戻っていく。『おやすみ』島崎がかけた言葉に、間を空け『ああ』と答えた瞬。島崎が嬉しそうな笑顔を漏らした。
 


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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話の感想

ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話が終了しました。身辺警護人である島崎が、警護対象者である亜佐美も、夫婦関係をも護った第2話でしたね。

『武器なんかないほうが強くなれる』と落合に言った島崎。確かに島崎は武器は持っていないものの、亜佐美をただ物理的に護るだけではなく、亜佐美の心や今後も含めて、護ろうとしている姿勢を感じます。亜佐美の警護を任されたのが、警視庁SPだった場合、亜佐美が失踪し、危険にさらされることはなかったと推測されますが、夫との溝は埋まらなかったでしょう。

しかしそんな島崎の姿勢が、落合や高梨には愚直、プロらしくないという風に映るのでしょうか?また、愛子がプライベートで、島崎に警護を申し込んだことで、第3話以降もますます島崎への風当たりは強くなってきそうですね。

そして、合間合間に描かれる島崎と息子・瞬との関係も微笑ましくて、良いですね。中1の反抗期真っ只中という設定の瞬ですが、お互いに言葉足らずでも気遣いあっている様子が、息をつく暇もないメインストーリーの息抜きになっていて、癒されます。第2話ラストに、無視しようかどうしようか悩んだ挙句の瞬の『ああ』を聞いた島崎の笑顔に心がほっこりしました!
 


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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第3話のあらすじ

第3話の警護対象は、人ではなく現金。依頼人は芸能事務所社長の坂東光英(西村まさ彦)。『引退する』と言い、突然失踪した事務所芸能人・かのん(三吉彩花)が実は誘拐されており、解放に必要な身代金の1億円を、引き渡し現場まで輸送するにあたり、警護してもらいたいという依頼でした。

BGに任されたのは、現金輸送経験がある復職したばかりの高梨。しかし、輸送中に犯人との通話に成功した島崎は、ある違和感を感じるとのこと。ただの誘拐事件ではない気配がしますね。

しかし、高梨はなぜあんなに島崎に敵対心を抱いているのか、少々理解に苦しみます。元BGであることを隠していたからという理由だけでは納得できない憎しみのようなものを感じます。過去に何かあったのでしょうか??第3話にて、高梨が島崎の敏腕ぶりに見直すという展開も期待したいです。

ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第3話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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