BG身辺警護人1話ネタバレあらすじ&感想 丸腰ゆえに護れた命!島崎が退いた理由,過去のボルトは?!

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木村拓哉さん主演、新ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめてみました。

主演の木村拓哉さんを始め、超豪華俳優陣が脇を固める新ドラマ『BG〜身辺警護人〜』。2018年冬ドラマのなかでも大注目のドラマとなっています。

以下、ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話ラストまでのネタバレあらすじと感想をまとめています。ネタバレしますので、ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話がまだ・・・という方はご注意ください。
 


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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話のあらすじと見どころ(ネタバレ

主人公の過去と身辺警護課の人間模様に注目!

ドラマ『BG〜身辺警護人〜』の主人公は、身辺警護のスペシャリスト・島崎章(木村拓哉)。かつては敏腕ボディガードとして活躍していた島崎ですが、6年前からなぜか工事現場の警備員へ転向しています。島崎の過去に、何かあった気配を感じますね。

島崎が6年前に警護を担当していたのが、サッカー選手・河野純也(満島真之介)ということで、彼が何か知っているのかもしれません。

そんな島崎がスペシャリストであることを隠し、新入りとして配属されるのが、会社に新設された身辺警護課。

  • 元自衛隊員で他ボディーガードとは一線を画す能力を持っているエリート意識の高い高梨雅也(斎藤工)
  • ボディガードは完全に金のためを割り切っている菅沼まゆ(菜々緒)
  • 就活戦争に敗れ、とりあえずの職としてボディガードを選んだイマドキの若者・沢口正太郎(間宮祥太郎)

以上の個性もボディーガードへの思いも様々なメンバーを取りまとめるのが、冷静沈着な課長・村田五郎(上川隆也)。身辺警護課の人間模様に注目しながら、第1話を見ていきたいですね。

激しい火花が散る本職SPとの対立も見どころ!

主人公・島崎が身辺警護をしていくことで、対立することになると予想されるのが、落合義明(江口洋介)とはじめとする警視庁警護課のSP(セキュリティポリス)たち。

同じ身辺警護でも、SPが依頼者を守るため、拳銃などの武器を携帯することができる一方、民間の警備会社所属のボディーガードは武器を携帯することを許されていません。丸腰であるがゆえに、島崎の身辺警護に対する姿勢や守り方については、SPとはまた違うものである可能性が高いですね。

また、国の指示の元動いているSPとしては、民間のボディガードは格下的な見方があるでしょう。島崎たちと落合の対立にも注目していきたいですね!
 


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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話の視聴率

ドラマ『BG〜身辺警護人〜』と同じ木曜21時枠で前期放送されていたドラマは、米倉涼子さん主演ドラマ『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』で、その平均視聴率は20.87%と同期放送されたドラマのなかでもダントツの視聴率を取っています。

同枠ドラマの2017年の推移は、ドラマ『就活家族』(9.74%)→ドラマ『緊急取調室』(14.09%)→ドラマ『黒革の手帖』(11.45%)となっていて、全体の中でもかなり高い視聴率を取り続けている枠ですね。

木村拓哉さん主演+超豪華共演陣で前評判も高いことから、ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話の視聴率は13%前後と予想します。実際のドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話の視聴率は発表され次第、追記したいと思います。

※ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話の視聴率は15.7%でした

第1話 第2話 第3話 第4話
15.7%
第5話 第6話 第7話 第8話
第9話

それでは、ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話ラストまでのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話のあらすじ(ネタバレ)前編

身辺警護課、始動!

2012年。空港。たくさんのファンが駆けつける中、サッカー日本代表選手・河野純也(満島真之介)が現れた。そのすぐそばには彼を警護する島崎章(木村拓哉)の姿が・・・

島崎は河野に向かって投げつけられた生卵を見事にキャッチすると、投げつけたファンに手渡した。『はい、返却』その後、島崎は床に1本のボルトが落ちていることに気づき、異変を感じる・・・

2017年。とある工事現場で警備員をする島崎の元に、警視庁警備部警護課の落合義明(江口洋介)と厚生労働大臣・立原愛子(石田ゆり子)を乗せた車が乗り付ける。『この先通行止めなんで・・・』という島崎。しかし、2人は記者たちから追われており、緊急性を感じた島崎は車を通す。愛子は最近の失言が理由で騒がれていたのだ。

『夕べ有効禁止帯に車入れたらしいね?』翌日、島崎は日ノ出警備保証株式会社社長・今関重信(永島敏行)に呼び出された。『実はこの件で呼んだんじゃないんだよ』今関は新たに会社に身辺警護課を設立することに当たって、島崎に課に入って欲しいのだという。しかし、島崎は『ボディガードの世界は失敗を犯した者には現場に戻る資格がありません』と断った。すると、今関は5年前のことは皆には黙って、新人として入ればいいと笑ったのだった。

『さらに各部署から人材は確保した』と語る今関は、社内の各部署から、村田五郎(上川隆也)・高梨雅也(斎藤工)・沢口正太郎(間宮祥太郎)・菅沼まゆ(菜々緒)らを引き抜いていた。『いいチームになることを期待してるよ!』

早速召集された5人は警護の訓練に参加する。村田が犯人役、菅沼が拘束されているという設定だ。新人ということで、全く期待されていない島崎は見事な技で村田が持つナイフを奪うことに成功。菅沼は『え、まぐれ?』と驚いた。

銃撃の訓練中の落合の元を係長・氷川修(宇梶剛士)が訪れた。『愛子先生に贈り物が来たらしいぞ』

大臣・愛子の元に荷物が届いた。愛子は女子アナ出身でファンが多数いる。落合たちが荷物の中身を確認すると、中に乾電池と手紙とタバコを押し付けたような跡のある愛子の写真が入っていた。手紙には「退陣なくば、死の号砲が鳴る」と書かれていた。

数日後、マラソン大会のスターターの役を受けている愛子。落合は『号砲』がそれに当たると推測。マラソン大会への参加を辞退して欲しいというが、愛子は脅しには屈しないと言い切った。

島崎の自宅。離婚した母が再婚することになり、島崎の元で暮らすことになった中学生の息子・瞬(田中奏生)。『ママの新婚生活を邪魔したくないだけだよ。今度は幸せになって欲しいからね』と瞬は大人ぶった口調で言い、島崎は『気がきくな・・・』とつぶやいた。

身辺警護課。課長・村田から、初めての依頼が入ったことが知らされる。『まずはこれを見てください』村田は先日愛子の元に脅迫状と思われる手紙と荷物が届いたニュースを再生した。

身辺警護課に任されたのは、愛子と同じマラソン大会に参加することになっているサスケフーズ会長・大久保佐助(伊武雅刀)の警護。愛子が襲われた場合、巻添えを食らいたくないというのだ。

『僕にやらせてください』高梨がBG(リーダー)に名乗りを上げ、島崎も補佐でつくことになった。
 


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島崎のやり方

早速、大久保のもとを高梨と島崎が訪れた。大久保は愛子の秘書に内々に脅迫状の内容を聞いており、その内容から単なるいたずらだとは考えていない様子。『絶対に死にたくないんだ!私のために死んでくれるんだな?』という大久保。高梨は『はい』と即答し、島崎は驚いたようにまじまじと高梨の顔を見る。

『失礼ですが、会長。会長が会場に行かないという選択肢はありませんか?』と島崎が尋ねると、大久保は『ダメだ!!』と声を荒げる。大久保の会社がマラソン大会のスポンサーになって20年、会社の経営が苦しい時も大久保はスポンサーを続けてきた。特別な思い入れがあるようだ。島崎は『わかりました。お任せください』と答えたのだった。

大久保の元を出たあと、高梨が島崎に怖いのか?と尋ね、島崎は怖いと認める。『この程度の警護が怖いんだったら、ボディーガードに向いてないんじゃないですか?』という高梨はボディーガードはいざとなったら、いつでも盾になる覚悟ができていなければならないという。しかし、島崎は自分たちが死ねば、クライアントを護る者がいなくなることから、それだけは避けなければいけないという考え方だ。高梨は自分は死なないと言い切った。

『すごい自信だな。危ねえな・・・』と呟く島崎。怖いという気持ちがあるからこそ、危険を未然に防ぐことができるのではないかと島崎は主張。『君こそ向いてないんじゃないの?俺は怖くない人と組むの怖いな』と島崎が高梨に伝えた。

警視庁の警備部警護課を訪れた島崎は、落合を訪ねる。自分たちの警護計画を見せ、何か改善点があれば伺いたいと申し出る島崎に、落合は『ありません。あえて言えば、あなたたちに丸腰だという自覚はありますか?民間警護は町の用心棒レベルです』と言い切り、去っていった。

その後、島崎はマラソン大会のスタート地点となっている競技場を1人で訪れた。観客席に入った島崎は、5年前の空港に落ちていたボルトのことを思い出し、冷や汗をぬぐった。

愛子が座る席、クライアントである大久保が座る席を確認し、襲撃された場合、爆破された場合などそれぞれのケースを想定し、脱出路を確保する。しかし、その途中で、島崎は競技場の警備員に不審者として捕まってしまったのだった。

居酒屋にて、調べてきた内容を島崎は村田に報告。すると、村田は高梨が辞めたことを明かした。『実は本人から辞めたいって言ってきた。元いた現金輸送課に戻りたいって』高梨が辞めたいと言ってきたことから、今回はBG(リーダー)を島崎がやってほしいと村田は頼む。

かつて高梨が自衛隊員だったことを村田は明かす。期待とは違い、高梨が身辺警護課がぬるいと感じたことが原因では?と村田はほのめかした。

続けて、村田は元警察官だったことを明かす。島崎は違う会社の警備員だったと嘘をついた。

週刊「時論」の記者・犬飼悟(勝地涼)から、愛子の元にメールが届いた。メールにはこの間犬飼が独占取材した内容が添付されていた。愛子は確認した旨の連絡を犬飼へ。脅迫状の話題となり、愛子は『あれはいたずらよ。シェイクスピアの言葉を使ってる時点で。くだらないわよね』と笑ったのだった。
 


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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話のあらすじ(ネタバレ)後編

マラソン大会当日

マラソン大会当日。ミーティングに高梨の姿はない。沢口は金持ち爺さんの心配のしすぎで、本当に襲ってくることはないと笑い、村田から注意された。

競技場前では厳密な荷物チェックが行われている。警視庁のSPも多数配備されており、その仕事ぶりに抜かりはない。そこに、島崎と沢口が大久保を連れ、競技場入りした。『大丈夫なんだろうな?弾除けになってくれるだろうな?』沢口にすがりつく大久保に、『彼はスリムなので弾が貫通してしまうかもしれません』と弾除けになら自分がなるという島崎。島崎たちは大久保を観客席へ誘導した。

大久保を連れた島崎と沢口が観客席に到着した。続けて、愛子がやってくる。愛子が島崎に気づいた。『あら?こういう警備もされるのね?その節はお世話になりました』と島崎に挨拶する愛子。

一方、村田は落合に挨拶する。『お互いに協力していきましょう』しかし、落合はこんなところで昔話をするつもりはないと言い、沢口と島崎は、村田が元SPだったことを察した。

『立原大臣について気になる書き込みがありました』島崎のもとに高梨から電話がかかってきた。愛子が嘘つきであることを証明してやるという書き込みだった。脅迫状の内容は一部にしか知らされていない。しかし、その書き込みは、明らかに内容を知っている者の書き込みだという高梨。

やがて、愛子の挨拶があり、スタートの火蓋が切って落とされた。一斉にランナーがスタートしていく。愛子と大久保は観客席に戻る。スマホを確認した愛子の表情が変わった瞬間、突然競技場の一部が爆発した。確認するのでその場を動くなという指示をSPが出すが、大久保が『爆弾だ!!』と叫び、一気に競技場はパニックの渦に巻き込まれてしまう。SPは愛子を見失ってしまった。

島崎は避難経路を沢口と村田に説明すると、他に爆発物がないか調べてくると駆け出していく。島崎は地下のトレーニング室で1人の愛子を見つけた。
 


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丸腰だからこそ

『その服、脅迫されてる人が着る者じゃないですよね?いい標的だ。もしかして脅迫は嘘なんですか?』と狙われているにもかかわらず、派手な出で立ちの愛子に近づく島崎。すると突然背後に犬飼が現れる。島崎は犬飼がさっきまで持っていたリュックを持っていないことに気づき、それが爆発物であることを察した。

犬飼はカメラを回し始めた。(あなたは脅迫状を書いた人物を知ってますね?トレーニング室で待っています)というメールを、犬飼は愛子に送っていたのだ。『もうやめましょう』島崎が犬飼に近づくと、犬飼が殴りかかってきた。激しい取っ組み合いとなる。

そこに、落合をはじめとするSPが銃を構え、なだれ込んできた。犬飼は愛子にナイフを向けた。『捕まえるならこの人が先でしょう?脅迫状はこの人の自作自演です』

昨夜、愛子が犬飼に向かって馬鹿にしたシェイクスピアの言葉は、犬飼が大臣就任時に愛子に贈ったものだった。『それを忘れて脅迫状につかちゃったんだね?』という犬飼は、自分が記事を書いてあげたせいで、愛子は大臣になれたのに、裏切られたと言う。

『裏切られるのは、信じてたからでしょ?悲しいよね?』と島崎が言い、犬飼が油断した隙に、島崎は壊れていた椅子の座面を放り投げた。島崎はこの間競技場で下見した際に、この椅子に座り、壊れていることに気づいていたのだった。

犬飼が音に驚いた拍子に、犬飼のナイフを奪った島崎。それをきっかけとし、落合たちが犬飼を拘束する。拘束された犬飼はジャーナリストとして、自分はこのことを報じる義務があると言った。『でっち上げも甚だしい。ジャーナリスト?それこそ慢心では?』愛子は笑う。

去っていく島崎に落合が声をかけた。さっき見聞きしたことについては、くれぐれも内密にという落合。続けて、落合は『私は民間警護をすることは反対です。用心棒に活躍の舞台はありません』と言う。

『用心棒の意味ってわかりますか?敵から身を守るために使う棒切れのことを用心棒って言うんです』島崎は、さっきSPが犬飼に銃を向けなければ、犬飼はナイフなど取り出していないだろうと語り始めた。『ただの棒切れ・・・丸腰だから人を護れることもあるんじゃないですか?』

『いいですね、民間は好き勝手言えて』と鼻で笑う落合に、すいませんでしたと頭を下げ、島崎は去っていった。

夜、仕事帰りの島崎は高梨に書き込みのことを知らせてくれたお礼の電話をした。すると、高梨は身辺警護課を辞めた理由を明かす。『辞めたのはあなたと組みたくなかったからです。嘘つきのあんたと』高梨の目の前のPCモニターには、サッカー選手・河野純也に関するネットニュースが表示されている。写真の河野の横に、警護する島崎の姿が写り込んでいた。
 


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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話の感想

ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第1話が終了しました。第1話早々から、身辺警護課の島崎たちと、警視庁のSPとの対立が描かれました。

今回、脅迫状を送ったのは本人は否定していますが、おそらく愛子自身でしょう。自らの失言で地に落ちたイメージを、脅しに屈せずにマラソン大会に参加し、挨拶することで挽回させようという魂胆があった可能性が高いですね。

愛子のことをずっと応援していた記者の犬飼は、変わっていく愛子が悲しく、徐々に怒りが芽生えてきたのでしょう。愛子の嘘を暴き、取材しようと試みましたが、愛子のことを傷つけるつもりはなかったようです。もし最初からそのつもりであれば、もっと別のやり方があったような気がします。

そんな犬飼にいきなり銃を構えた落合たちSP。犬飼は逆上し、愛子にナイフを向けました。島崎が機転を利かし、ナイフを取り上げなければ、最悪の結果になっていた可能性もあります。

また、島崎に挽回のきっかけを与えたのは、島崎が丸腰だったからですね。犬飼は丸腰の島崎に完全に油断し、背を向けていました。島崎が言うように、丸腰だからこそ、島崎は愛子を護れたと言っていいでしょう。

第2話以降も第1話と同様、SPとはまた違う目線・やり方で、クライアントを護っていく島崎たちが描かれそうですね。とても楽しみです!
 


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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじ

裁判官・行永辰夫(田中哲司)の自宅で、自転車が放火されるという事件が起きました。行永は、1審で死刑の判決が出たとある殺人事件の判決を控えています。今回の放火が、行永への脅迫である可能性が高いことから、行永に落合たちSPがつくことに。

SPがつかない行永の妻・亜佐美(大塚寧々)の警護を任されたのが島崎たち、日ノ出警備保障の身辺警護課でした。亜佐美は武器も持たない民間の警護が自分につくことに不満を抱き、警護についた島崎や菅沼は家政婦代わりにこき使われることになってしまうのでした。

わがまま放題の亜佐美は、外出したいと島崎たちの言うことを聞きません。島崎は買い物先で亜佐美を監視する何者かの視線に気づくのでした。

そうこうしているうちに、想像だにしなかった亜佐美が持つもう一つの顔が見えてきます。狙われているのは、夫の行永ではなく、妻の亜佐美・・・という展開となりそうです。

ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話を楽しみに待ちたいと思います。
 


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