海月姫ネタバレ最終回結末までのあらすじ 王子様は兄?弟?心温まるシンデレラストーリー

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月9ドラマ『海月姫(くらげひめ)』の原作コミック最終回結末までのネタバレあらすじをまとめてみました。

月9ドラマ『海月姫』の原作は、吉高由里子さん主演でドラマ化され大ヒットしたことが記憶に新しい『東京タラレバ娘』の原作者・東村アキコ氏作の少女コミックです。原作コミック『海月姫』は全17巻で、すでに完結しています。

『海月姫』のあらすじは、個性的なキャラ・女子心の描写に定評のある東村アキコ氏が描くプリンセスストーリー。コミュ症の海月姫こと主人公の月海(芳根京子)が、自分たちの城・天水館を再開発の波から守るため、ファッションデザイナーとして仲間たちと立ち上ります。

最終回にて海月姫に訪れた夢への挑戦の結末、そして兄弟たちとの三角関係の結末とは、果たして・・・?!

以下、月9ドラマ『海月姫』の原作コミック最終回結末までのあらすじをネタバレでまとめています。ドラマ『海月姫』最終回のネタバレにつながりますので、ご注意ください。
 


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原作『海月姫』最終回までの簡単なあらすじ(ネタバレ

(起)天水荘に訪れた危機

倉下月海(芳根京子)は天水館という古ぼけたアパートで暮らしているくらげオタク。同じく天水館に暮らしている着物オタクの千絵子(富山えり子)三国志オタクのまやや(内田理央)鉄道オタクのばんば(松井玲奈)中高年のみを恋愛対象とする枯れ専のジジ(木南晴夏)とともにつるみ、おしゃれや恋とは程遠い生活を送っていました。

ある日、月海はあることがきっかけで女装男子・鯉淵蔵之介(瀬戸康史)と出会います。蔵之介が男性であることを知っているのは月海だけ。蔵之介は男性であることを隠して、天水館に出入りするようになります。

実は蔵之介は由緒正しい政治家系である鯉淵家の次男。蔵之介には腹違いの兄・鯉淵修(工藤阿須加)がいます。蔵之介に綺麗にメイクを施され、見違えるような美人に変身中の月海は修と出会い、お互い一目惚れ。

そんななか、月海にとってオアシス的な存在の天水荘が、再開発による取り壊しの危機を迎えます。

(承)ブランド立ち上げ

天水荘を自分たちで守るため、買収に必要な資金作りを思い立った月海たち。月海の亡き母、そして蔵之介の離れ離れとなっている母にあったドレスにまつわる思い出(後ほど『海月姫』のネタバレあらすじ詳細にて記載)がきっかけとなり、月海と蔵之介たちはドレスを作り、それを売って資金を稼ぐことに。

デザイナーの月海を筆頭に、蔵之介・千絵子・まやや・ばんば・ジジたちが一丸となりドレスを仕上げ、政治家系の蔵之介は人脈を生かし、大勢の人々をショーに呼ぶことに成功。やがて開催されたファッションショーは大盛況のうちに終わったのでした。

(転)波に乗った海月姫

大盛況のうちに終了したファッションショーのおかげで、月海たちのブランドへは注文が殺到。次なるステップとして、ドレスの量産化を進めることに。蔵之介の経営手腕により工場も見つかり、ブランドはますます軌道に乗っていきます。

しかし、再開発の波はすぐそこまで迫っていました。天水館の正式な売却が決定されるなか、デザイナーとしてアジア圏の大手アパレルメーカー社長に見込まれた月海に、ヘッドハンティングの話が舞い込むのでした。

天水館を買い取ってもらうことを条件に、皆に相談せずにヘッドハンティングの話を受けた月海。なにやら社長も、将来有望な月海に気がある様子。月海は日本を後にし、シンガポールへ。しかし、蔵之介が追いかけます。

(結)海月姫に訪れた結末

すったもんだの末に、月海を取り返し、帰国した蔵之介。そんななか、月海は修からプロポーズを受けます。月海は返答を保留にすることに。

新しいドレスのイメージが閃き、試行錯誤の末ついに形になりました。月海たちは水族館を貸し切り、ファッションショーを開催。そこには蔵之介の生き別れとなっていた母の姿も・・・

大成功のうちにショーは幕を閉じ、ついに月海は王子様としてどちらを選ぶのか?という決断を下します。こうして、月海は王子様と天水館のお城で幸せに暮らすことになるのですが、この続きは以下の詳細ネタバレあらすじにてチェックしてみてくださいね。

それでは、『海月姫』最終回結末までのネタバレあらすじ、スタートです!
 


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『海月姫』最終回結末までのあらすじ(ネタバレ)前編

蔵之介との出会い

主人公・倉下月海(芳根京子)はイラストレイターを志し、地元・鹿児島から上京してきた地味な女子。自分への自信のなさから引っ込み思案で、おしゃれや恋とは無縁な生活を送っている。

月海が暮らしているのは、天水館という男子禁制の古アパート。そこには月海と同じく、自分が関心を見出した特定の世界に生きがいを感じるオタク女子たちが慎ましく、そして楽しく暮らしていた。

着物オタク千絵子(富山えり子)三国志オタクまやや(内田理央)鉄道オタクばんば(松井玲奈)・中高年のみを恋愛対象とする枯れ専ジジ(木南晴夏)と同じく、月海にもオタク的な趣向があった。それはくらげ。

幼い時に母と生き別れた月海。優しかった母と水族館にくらげを見に行ったこと、くらげのようなドレスを作ってあげると母が約束してくれたという思い出から、月海はくらげをこよなく愛するようになっていたのだ。

そんな月海は近所のペットショップで売られているくらげにクララという名前をつけ、よく会いに行っていた。しかしある日、月海はクララが天敵種であるくらげと一緒の水槽に入れられているところを発見。店員に伝えようとするが、コミュ症の月海の真意は伝わらず、不審者と間違われ店から追い出されてしまう・・・

女装男子・蔵之介との出会い

そこに居合わせたのが、目を見張るほどの美女だった。しかし、その正体は女装した鯉淵蔵之介(瀬戸康史)。この時はまだ月海も知る由も無いが、蔵之介は総理大臣を義兄に持つ父・慶一郎(北大路欣也)の次男。慶一郎は民自党の党首を務めている。蔵之介には腹違いの兄・修(工藤阿須加)がいて、修は慶一郎と正妻との間の子供で、蔵之介は慶一郎と愛人・リナとの間の子供だった。

蔵之介の母・リナは素舞台女優。当時すでに家庭があった慶一郎との間に蔵之介を身ごもり、出産。蔵之介と2人、慎ましく暮らしていたが、慶一郎から蔵之介を取り上げられ、今は生き別れ状態となっていた。

月海から事情を聞いた蔵之介は、男っぷりも良くクララをお買い上げ。クララを連れ、月海の部屋まで付いてきた。

修との恋

翌朝。目覚めた月海は昨夜の美女が、実は女装した男性であることを知って、仰天。天水館は男子禁制であることに加え、ここで暮らしているオタク女子たちは男性に免疫がない者ばかり・・・月海は蔵之介に決して男性とバレないようにと言い聞かせたのだった。

こうして天水館に顔を見せるようになった蔵之介。千絵子たちは蔵之介は女性だと信じている。ある日、親しくなった月海を蔵之介が実家に招待すると言い出した。しかし、この格好ではひどすぎる・・・ということで、月海は蔵之介にメイクを施され、おしゃれな洋服に着替え、大変身。大変身した月海と出会った蔵之介の兄・修は月海に一目惚れをしてしまう。一方の月海も純朴そうな修に一目惚れをしたのだった。

修は根っからの堅物で未だに女性経験は0。男性でありながら、少女のような夢を恋愛に見ているような節がある。修がこうなってしまったのは、幼い頃に目撃してしまった蔵之介の母・リナと父・慶一郎との不倫現場が原因だった。
 


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天水館の危機!天敵現る

そんな中、オタク女子のオアシス的な存在である天水館に取り壊しの危機が迫る。天水館が建っている一帯の天水地区にて再開発計画が進められていた。再開発事業を進めるデベロッパー・稲荷翔子(泉里香)は、再開発を滞りなく進めるためには、最大派閥党首の息子である修を抱え込んでおいたほうが良いと判断。修に色仕掛けで近づいてくる。

稲荷という苗字から女狐という異名がある翔子は、これまで身体を使って成り上がってきた。例に漏れず、修に近づいた翔子はあたかも修と関係を持ったかのような写真を撮影し、脅してくることに。

翔子はあの手この手で修に取り入ろうと画策し、果てには自殺未遂の狂言まで・・・修にビンタをされ、恋心に火がついた翔子はこの後再開発の邪魔者であり、修の意中の人である月海に嫌がらせを仕掛けてくるのだった。

ドレスブランド設立へ

天水館の権利を持っているのは千絵子の母だった。聞けば、千絵子の母は売却の話に応じているという。千絵子も権利書などを隠すことで売却話に抵抗するものの、いつまでもこんな手が通じるわけではない。月海と蔵之介、オタク女子たちは相談して、自分たちで天水館を買収できる資金を集めることにした。

まずはフリマに挑戦することにした月海たち。好評だったのが月海が作ったくらげのマスコット。ある日、蔵之介が月海の部屋を訪ねると、月海がマスコット制作用の布を身にまとい、ちょうどドレスのようにして立っていた。月海が亡き母がくらげのようなドレスを作ってくれると約束してくれた思い出を語ると、蔵之介も生き別れの母がかつて『世界中のドレスでクローゼットをいっぱいにしたい』と言っていた思い出を語り始めた。

その時、蔵之介がひらめいた。自分たちでブランドを立ち上げ、ドレスを作り、それを売ったお金を天水館買収のための費用に充てようと・・・ブランド名は『Jelly Fish(ジェリーフィッシュ・英語でくらげの意)』、月海がデザイナーになることが決まった。オタク女子たちを巻き込んで、月海たちの挑戦が始まる。
 


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ファッションショー

やがて、ファッションショーの日取りが決まった。それは蔵之介の父・慶一郎の政治パーティの日だ。当日、パーティーに参加した蔵之介はショーを宣伝。多くの人たちが会場となる天水館に集まった。大観衆の中、月海がデザインしたドレスを身にまとった蔵之介とまややがモデルとしてランウェイを歩く。湧き上がる歓声。

三国志オタクのまややは前髪で顔を隠しているが、実はとても魅力的な顔つきをしていた。加えて、まややはかなりの長身。嫌がるまややに、三国志グッズと引き換えにモデルを頼み込んだのだ。

ショーは大成功のうちに幕を閉じた。ドレスの出来栄えはもちろん、有名政治家である慶一郎の息子・蔵之介が女装をしてショーに出たことが話題となり、多くのマスコミがJelly Fishのショーを取り上げた。こうして、たくさんのドレスの注文が舞い込むことになる。

恋人になった修と月海

軌道に乗った月海たちのドレスブランド。蔵之介はこれを機に、大量生産に向けて動きだすことを提案、工場と契約し、Jelly Fishのドレスはより身近なものへとなっていく。

そんななか、お互いに一目惚れをした月海と修も逢瀬を重ねていた。ある日、高級レストランでの食事デートに、自らがデザインしたドレスを着て現れた月海。突然の突風に煽られ、倒れそうになったテーブルの上のキャンドルに手を伸ばした月海と修の手が触れ合った。『好きです。月海さん』結婚を前提とした交際を申し込んだ修。月海は小さくうなづき、2人は付き合うことになった。
 


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『海月姫(くらげひめ)』最終回結末までのあらすじ(ネタバレ)後編

ヘッドハンティングされた月海

ますます勢いに乗るJelly Fishがとあるアパレル会社社長の目に留まった。アジア圏の勢いのあるブランドを次々にその傘下に入れていくやり手社長は、デザイナーとしての月海を手に入れたがった。

突然のヘッドハンティングの話に月海は困惑しながらも、話を受ける条件として天水館の買取を要求した。社長は快諾。海外の会社のため、話を受ければ海外へ行くことになるだろう。折しも、天水館の売却が正式に決定したとの連絡が入ってくる。もう時間はない・・・

天水館の仲間、蔵之介たちとの別れは辛かったが、それで皆の幸せが守れるならば、と月海は誰にも相談せずに、このヘッドハンティングの話を受けることに決めたのだった。

月海、出発の前の晩。月海の決意を知った蔵之介は珍しく泥酔した。『月海、どこにも行くな』月海の心は痛む。しかし、翌朝。蔵之介が目を覚ますと、月海はすでに発ったあとだった。

追いかけてきた蔵之介、修のプロポーズ

こうしてシンガポールに渡り、社長からの熱烈な歓迎を受けた月海。これから月海は会社が抱えるブランドのデザイナーとして働くことになるようだ。社長は才能あふれる月海に女性としての魅力を感じたのか、月海にそっとキスをする。

しかし、蔵之介が黙っていなかった。月海を追いかけ、はるばる海を越えてきた蔵之介は社長の女性秘書に接触。秘書は社長の経営方針に危機を感じていて、展開を止めたいと考えているとともに、女性としても社長のことを愛していたのだ。双方の利益が一致し、秘書の手助けのおかげで蔵之介は月海を奪取することに成功。月海を説得し、もう一度日本で自分たちのブランドを続けていこうと帰国する。

この直後、社長のアパレル業界におけるビジネスは急に傾き、廃業せざるを得ない状況になっていく。

こうして帰国した月海は、天水館の仲間たちから大歓迎を受けた。また、修もついにプロポースを決意。くらげをかたどった婚約指輪を差し出した。『僕があなたを守りますから』突然の出来事に戸惑いを隠せない月海は、返事を保留にしたのだった。
 


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月海の決意

蝶が幼虫からサナギ、サナギから成虫へと体を変化させるように、くらげも一生のうち、姿かたちを変えながら成長していく。そんなくらげから、新たなドレスのヒントを得た月海と蔵之介。次なるテーマは『変態』、つまり着方がひとつだけではない、何通りにも着こなせるそんなドレスだ。

素材も、これまでのオートクチュールのドレスのようなものではなく、もっと自分たちに身近な素材で作りたい。そして天水館のみんなで着たい・・・そんな月海の思いから、新しいドレスはジャージー素材で作られることに決まった。『これ、天水館のみんなで着たいです!!』

新たな目標へと向かって走り出した月海の中で、修のプロポーズへの答えが出た。それは、結婚できないというもの。まだまだ月海はデザイナーとして道半ば。やりたいこと、挑戦したいことは山ほどある。今が結婚の時ではない・・・『私 まだ何もやれてないんです。これからまた作りたいものがあるんです』月海は正直に自分の思いを修に告白し、修もまた月海の気持ちを受け止めてくれたのだった。

母子の再会

そして、迎えたショー当日。会場は江ノ島水族館。これは修が気を利かせ、手配してくれた会場だ。これまでに自分たちと関わってきたすべての人に感謝したい。そんな作り手の思いがあり、会場にはかつての天敵だった翔子、事業に失敗し天水館の権利だけが残った元社長、そして・・・蔵之介の母・リナの姿もあった。

Jelly Fishが有名になり、蔵之介がメディアに取り上げられることによって、我が子の活躍を遠いイタリアで知ったリナ。リナは蔵之介には内緒で、Jelly Fishのドレスをオーダーしたこともあったのだ。

やがてショーが始まり、ランウェイの上で生き別れの母の姿を客席に見つけた蔵之介。戻ってきた蔵之介は大号泣でモデルが続けられない状態に・・・すると、月海が声を上げた。『次は私たちが助ける番!』思えば、天水館で満足しながらも日陰に生きていた自分たちが、今とんでもないところにいるきっかけを作ってくれたのは、紛れもない蔵之介。そんな蔵之介に恩返しをしようと、千絵子・ばんば・ジジたちがドレスに着替え、ランウェイに飛び出していく。ちょうどその時、舞台裏をリナが訪れた。抱き合う親子。(月海のドレスが母さんを連れてきてくれた・・・)蔵之介はそう思わざるを得ないのだった。
 


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蔵之介の告白

そして、ショーはフィナーレへ。リナにプレゼントされたタキシードに着替え、男性に戻った蔵之介が、ドレス姿の月海をランウェイへエスコート。『愛してる』蔵之介は月海に告白。たくさんの歓声を浴びながら、月海と手を取り合ってランウェイを歩く蔵之介は、胸の中で母・リナに月海のことを紹介するのだった。(母さん、紹介するよ。僕の大事な人を。僕の相棒で、親友で、大事な大事なお姫様なんだ)

ショーが終わり、天水館へ戻ってきた一同。天水館だけが手元に残った元社長は、しばらく住み込みで管理人をしようかと言う。諦めの悪い修はいつまでも月海のことを待っていると笑顔。蔵之介の母・リナはまた会いに来ると帰って行った。

月海は大きな世界を見せてくれた蔵之介に感謝するとともに、だからこそ自分が服を作り続けたいと思う場所はここ、天水館だということを再実感していた。『ここが小さな水槽の中でもかまわない。ここで服を作ることが大事だと思うんです。だから蔵之介さん、ようこそ!私達のお城へ』

(オマケ)目白先生の秘密

ラストのファッションショーでは、月海たちを常に応援してくれる存在だったBL漫画家・目白先生(キャスト未発表)が実は男性(ロン毛のヒゲ面・・・)だったことも発覚。天水館の最初の入居者だった目白先生は千絵子に一目惚れし、千絵子に他の男性が近づかないよう、天水館を男子禁制にしたというオチだった。
 


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『海月姫(くらげひめ)』結末までのネタバレあらすじの感想とドラマ最終回考察

原作コミック『海月姫』は、女装男子・蔵之介との出会いにより、くらげのようにひっそりと海の底で人目を憚りながら暮らしていた月海が、華やかな光溢れる世界へ導かれていく、まさに現代のシンデレラストーリーです。

最終的にデザイナーとしても成功した月海は、心の拠り所であったマイホームである天水館を守ることができ、なおかつ蔵之介という素敵な王子様を手に入れました。このあたりは、月9ドラマ『海月姫』でも忠実に再現されそうですね。

ドラマ化するのが簡単でないと思われるのが、ブランドが軌道に乗り、月海がヘッドハンティングされるあたりのあらすじでしょうか?このあらすじは削除されるか、あるいは国内のアパレル会社という設定変更の可能性が大ですね。ドラマで描かれるのだとしたら、社長役のイケメン俳優が誰なのか?期待が高まります。

『東京タラレバ娘』『逃げるは恥だが役に立つ』『あなたのことはそれほど』などなど、ドラマ化されヒットする少女コミックが後を絶ちませんが、『海月姫』がどんな風に仕上がるのか?とても楽しみです。個人的には、木南晴夏さんの怪演に期待してます!

ドラマ『海月姫』の方も、楽しみに観ていきたいと思います。

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