2019夏のドラマのあらすじまとめてます

ラブソング5話ネタバレ&感想”そっちが陽性転移!?”夏希の嫉妬爆発!6話の新曲でさらに深くなる2人の関係に夏希と空一は?


福山雅治さん主演の月9ドラマ「ラブソング」

第5話ラストまでのネタバレと感想をまとめてみました!

 

ドラマ「ラブソング」第4話で怪しげな高額報酬のバイトに手を出したことから

大事なさくらのメジャーデビューの話をぶち壊してしまった空一。

 

さくらへの申し訳ない気持ちと胸に秘めていた特別な感情が溢れ出し、

空一は思わずさくらにキスし告白してしまいます。

 

そんななか、さくらの才能を1番感じている神代は空一と協力し、

さくらのメジャーデビューへの道を様々な方面から探りだし、

さくらは神代とまた音楽をできることが何より嬉しいようで・・・

 

さくらたちが前を向き進んでいく一方、

妊娠中の真美はある不安にずっと苦しめられているようです。

 

福山雅治さん主演の月9ドラマ「ラブソング」

第5話ラストまでのネタバレと感想をまとめるとともに、

第6話以降の展開も考えてみました!

 

※月9ドラマ「ラブソング」第5話ラストまでのネタバレと感想をまとめています

ドラマ「ラブソング」第5話がまだの方はご注意ください!
 

 

ドラマ「ラブソング」第5話ネタバレ&感想〜動き出す神代,空一〜

突然キスされた佐野さくら(藤原さくら)は天野空一(菅田将暉 )を突き飛ばした。

「ごめん!俺とやってかんか?俺がお前を歌わしてやるけぇ」

さくらは酔ってるのかと笑い飛ばし、空一を部屋の外へ追い出した。

 

 

「あ、そうだ。今度社内広報誌の取材受けるんです、佐野が」

スクリーンショット 2016-05-09 15.58.54
出典:ドラマ「ラブソング」HP

スポンサーリンク

滝川文雄(木下ほうか)からそう聞いた神代広平(福山雅治)はさくらを医務室に呼び出した。

 

「社内広報誌の取材受けるんだって?すごいね?」

神代はさくらにライブハウスSでのライブを録音したCDを渡した。

 

「今回のことは残念だったけどまた一緒に練習して、ライブしよ?ダメ?」

「ダメじゃないです・・・」

スポンサーリンク

 

 

空一と食事をするさくら。

しかし、この間のことからぎこちないさくらにそれだったら友達でいいと空一は告げ、

しかしさくらの歌のことは自分も協力したいと申し出た。

 

「ああああさってさ、練習することになったよ、神代先生と。一緒に来るか?」

空一は自分に気を使わなくていいと言い、

さくらは時間があったら来て欲しいと頼んだ。

 

空一が通う調理師専門学校。

渡辺涼子(山口紗弥加)がこの間の件を謝ってきた。

 

「聞かないんだ?なんであんなとこで働いてるか」

空一はそれぞれ事情があるだろうと言い、教室に戻っていった。

スポンサーリンク

 

ライブハウスS。

神代とギターを練習するさくらだがあまりにも教科書通りの練習に

さくらは曲が弾きたいとつまらなそう。

 

神代はさくらに何の曲が弾きたいのかと問うが、

さくらはいざ問われると弾きたい曲がなかなかでてこない。

 

そこへ、空一が差し入れを持ってやってきた。

「あ!!俺いいこと思いついちった!!」

 

鉄板焼き屋で食事をする中村真美(夏帆)と野村健太(駿河太郎)。

スポンサーリンク

やがて、話題は式のことやこれから埋めれてくる子供の話へ・・・

しかしなぜか不機嫌な真美は野村に突っかかるのだった。

 

その頃。

さくらと真美の部屋では空一の思いつきで動画撮影の真っ最中。
スクリーンショット 2016-05-09 15.59.08
出典:ドラマ「ラブソング」HP

さくらの歌を動画投稿サイトに投稿しようというのだ。

 

さくらの自宅からの帰り道。

神代と一緒に帰る空一は改めてさくらと神代の関係を尋ねる。

スポンサーリンク

 

「何かありましたね?」

「さくらとキスしました・・・」

「青春だね」

空一はムッとして1人自転車に乗って帰ってしまったのだった。
 

 

ドラマ「ラブソング」第5話ネタバレ&感想〜夢に積極的になれない理由〜

スポンサーリンク

やがて、真美が帰ってきた。

「あれ、お泊まりじゃなかったの?」

真美の様子はどこかおかしい。

 

その頃。

1人自宅でギターを奏でる神代の頭の中に

さくらをスカウトした事務所社長の声が響く。

 

(春乃はねあんたに同情して音楽をやめたの。所詮春乃も大した女じゃなかったってことね)

 

社内広報誌の取材の日。

スクリーンショット 2016-05-09 15.58.47
出典:ドラマ「ラブソング」HP

取材を受けるさくらを滝川と神代が遠くから見守る。

 

なんとか取材を終えたさくらはその足で空一の学校へ。

空一は先日撮影した動画URLのQRコード付きのさくらの紹介ビラを

学校のコピー機で1000枚刷っていた。

 

神代は業界で働いている昔の知り合いを呼び出し、

さくらの歌を聴いて欲しいと頼む。

「弦巻、俺と春乃のこと1番わかってたお前にこの子の歌の感想聞きたいんだ」

 

弦巻は聞くだけだといい、CDを受け取った。

 

「あ、どうも、佐野さくらって言います!」

空一はさくらのビラ配りに奔走。

 

動画を観た、すごく良かったという反応もチラホラ帰ってくるようになってきた。

 

「この前トップレコードの人に会ったんだ」

有名レコード会社の名前に驚いているさくらに神代は

今度一緒にまたライブをやろうと提案。

 

「大丈夫だよ、俺も一緒にやるからさ」

 

宍戸夏希(水野美紀 )のクリニックを訪れたさくらは

夏希に最近のめまぐるしい日常を報告。

「みみみみんな私に期待しすぎだよ」

 

曲がやりたいと言いながらもどの曲を弾いていいかわからなかったこと、

親がいないという境遇から今までその日1日を終えることに精一杯で

未来に夢や希望を抱くことがなかったことをさくらは告白。

 

「いいんだよ、無理しなくて!」

夏希はさくらの頭を撫でた。

 

ライブハウスS。

夏希が待っていたのは神代だった。

夏希は今日さくらがクリニックに来たときの様子がすごく疲れていたことから

神代が無理をさせすぎているのではないかと忠告。

 

「もしかしてそっちが陽性転移?」

 

 

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です