楽しんご逮捕騒動は純愛?Twitter炎上も優しさ?自殺未遂経て現在楽しんごが悟ったものとは

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マネージャーへの暴行で逮捕間際?騒動や

千野志麻アナの死亡事故に対して呟いたTwitter炎上で

すっかり干された印象だった楽しんごさん。

 

そんな楽しんごさんが最近芸能活動を再開しているようですね。

 

「楽しんご裏の顔」と揶揄され、騒がれていた楽しんごさんですが、

暴行事件で逮捕間際と言われていた騒動も

千野志麻アナに関するTwitter炎上も

実は紐解いてみると意外な真相が…

 

楽しんごさんにスポットを当ててみました!
 
 

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楽しんご逮捕間際騒動の真相が被害者自体も送検されていたという茶番だった件

2013年7月、楽しんごさんのマネージャーを務める男性が、

楽しんごさんに全治1週間の暴行を受けたと告発し、

楽しんご逮捕間近か?とまで言われて世を騒がせた騒動がありましたよね。

 

あの事件、元マネージャーの供述を全て信じると、

楽しんごさんが暴力的で問題のある人格扱いになってしまうわけですけど、

実はこの一連の暴行事件で、

訴えた側の元マネージャー男性も脅迫の罪で

書類送検されていることをご存知でしょうか?

 

知人女性と共謀して、

自分たちにはその筋の知り合いがいることをほのめかしながら、

今回の暴行事件を漏らさない代わりに

現金100万円を楽しんごさんに要求したらしいのです。

 

この100万円のことを元マネージャー男性は、

事件後楽しんごさんが勝手に送りつけてきたと語っていました。

 

全治1週間の傷を受けた旨を楽しんごさんに報告すると、

「慰謝料とかとろうと思ってるんでしょ!?」と

楽しんごさんが逆ギレし、勝手に送りつけてきた、と。

 

こうなってくると、

元マネージャー男性の供述自体が

全てにおいて怪しくなってくるわけです。

 

なので、警察も楽しんごさんの逮捕には踏み切らなかったのでしょう。

 

その元マネージャー男性によると、

楽しんごさんによる暴行は日常的に行われており、

殴る・蹴るなどの肉体的暴力の他にもあったそうです。

 

しかし、ここで注目したいのが、

楽しんごさんとこの元マネージャー男性は

同棲状態にあり、交際していたという事実です。

 

しかも、2人が知り合ったのは飲み屋。

飲み屋で意気投合した、ってナンパやん!と思ったのは私だけでしょうか?

 

要するに、カップルの痴話喧嘩レベルの話を

金銭目的でかなり誇張して、

元マネージャー男性が、メディアへ語っているのではないかという印象があります。

 

元マネージャーの楽しんごさんから受けた被害証言

・包丁を突きつけられた

・楽しんごさんの排泄物を食べさせられた

・5ヶ月間仕事が掃除や洗濯など付き人のような仕事で給料も未払い

 

包丁を突きつけたということに関しては、

Vシネマの稽古の流れと楽しんごさんは語っていますが、

元マネージャーが恐怖を感じていたならダメなわけでこの点は反省すべきかと。

 

しかし、5ヶ月間仕事が掃除や洗濯など付き人のような仕事で給料も未払い

って、同棲してる女子が、

「うちのカレシ、家のこと何もしないの」という状態に似てませんか?

 

仕事でやっていたのであれば、

給料未払いで5ヶ月間も勤めませんよね、普通。

 

また、楽しんごさんの排泄物を食べさせられたという衝撃の供述ですが、

なぜこの元マネージャー男性はそんなことを強要されてまで、

楽しんごさんと暮らしていたのでしょうか?

 

要するに、その男性にそういった趣味があったとしか

思えません…

 

元マネージャーの供述の信憑性が薄い今、

これらの話が真実かどうかさえ怪しいですね。

 

また、元マネージャーも楽しんごさんも双方男性ですが、

この2人は同棲中のカップルなわけです。

そして、双方の希望で交際していたわけなのです。

僕はそう(恋人と)思ってます。すごく大切な人。

僕、生まれて男性に初めて告白されたんです。

向こうはノーマルな方だったので『僕と付き合って』と言うのは恥ずかしかったと思う」

Oくん(元マネージャー)も、たぶん元通りになりたいと思っていると思う。

ちゃんと謝りたい

 

やはりラブラブだったみたいです。

そうなると、純愛の果ての痴話喧嘩的な印象に…

 

この問題、話し合いで円満解決しているそうです。

しかし、この暴行事件の一件で楽しんごさんのイメージは

暴落してしまいました。
 
 

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死亡事故で逮捕かとまで言われた千野アナに楽しんご「かわいそう」Twitterで炎上!自体がかわいそうな件

2013年1月に千野志麻アナウンサーが運転中に

誤って男性に接触、そのまま男性に車で乗り上げてしまい

被害者男性が亡くなるという痛ましい事故がありました。

 

「人殺し」「1人殺しているのになぜ逮捕されないのか」

という激しい非難が千野志麻アナに集中し、

事故後千野志麻アナは全ての番組を降板しました。

 

そんな激しい非難の渦中にあった千野志麻アナに対して、

楽しんごさんが「チノパンかわいそう(T ^ T) 」と

Twitterに投稿したことが、

「不謹慎だ」として楽しんごさんのTwitterが炎上するという騒ぎに発展しました。

 

「反省しなキャッツ(T ^ T) 」

「皆様 軽卒なコメントしてすみませんでした(ノ_・。)(;_;)しんご反省しまちゅ 」

「わぁーい一荒れてる!一躍有名人だー♪2ちゃんねらーって相当暇だね(@_@) 」

 

批判意見に以上のようなTwitter投稿したことが

さらに炎上騒動に油を注いだようです。

 

ここで、千野志麻アナが起こした死亡事故の概要を

見てみたいと思います。

 

事故当時1月の17時ということでかなり薄暗い状態。

千野志麻アナは家族が乗った自家用車を10〜20㎞で運転中、

道路脇から自分の車を駐車して出てきた男性と接触。

スピードが出ていなかったことが災いし、

倒れた男性の上に乗り上げる形になってしまい、男性は死亡。

 

本当に不幸な事故です。

 

 

車を運転している以上、

どんなに気をつけていても加害者になり得る可能性はあります。

 

細い道を気をつけながら10〜20㎞というスピードで運転していても、

人1人の命を奪ってしまう事故を起こしてしまう可能性は

誰にでもあるということ。

 

もちろん千野志麻アナに過失はあります。

ご遺族の方の心情は悔やんでも悔やみきれないものでしょう。

激しい非難を受けるべきなのかもしれません。

 

しかし、楽しんごさんの

「チノパンかわいそう」というTwitter投稿は

そんなに不謹慎なものでしょうか?

 

もし加害者になってしまったのが自分の家族だったら?

自分の大事な人だったら?

 

こういった不幸な事故は被害者はもちろん、

加害者となっても地獄の苦しみです。

 

一生背負って生きなければなりません。

 

楽しんごさんは一般人ではなく芸能人、

「かわいそう」というTwitter投稿やその後の投稿も控えるべきでしたね。

 

しかし、「かわいそう」というTwitter投稿自体が

激しく非難すべきことであるのかという点に関しては、疑問です。
 

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