2019夏のドラマのあらすじまとめてます

柳田将洋の元彼女は河合選手?春高時代の性格や好きなタイプ「強気な人はちょっと…」


男子バレーNEXT4のメンバーであり、

クールなイケメンプリンス・柳田将洋選手にスポットを当てていきたいと思います。

 

春高のプリンスと呼ばれ、

絶大な人気を誇っていた東洋高校バレー部時代の性格や、

元彼女と言われる女子バレーボール元選手の河合由貴さんとの関係、

好きな女性のタイプなどについてご紹介します!
 
 

 
 

春高のプリンス柳田将洋は下町育ち 中学時代からクールな性格で彼女はいなかった?

柳田将洋

1992年 7月6日生まれ(23歳)

東京都江戸川区出身

A型

186㎝ 78㎏

サントリーサンバーズ所属

ポジション ウィングスパイカー

スパイク 335㎝
柳田将洋選手は父親・母親・弟の4人家族。

 

両親の影響で、小学生の頃から、

ジュニアバレーボールチーム・小岩クラブでプレーしていました。

 

柳田将洋選手は江戸川区の小岩出身です。

小岩は下町のイメージで、庶民の町。

 

プリンス・柳田将洋選手が小岩出身なのは、ちょっと意外でした。

 

その後、柳田将洋選手は地元の区立中学校へは進学せずに、

墨田区にある私立の中高一貫校である安田学園中学校へ。

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中学時代からすでにそのフォームは完成形へ近づいていたらしく、

恐ろしいほど美しいフォームだったそう。

 

また、今よりももっと色白で線が細く、

少女マンガから抜け出してきたような美少年ぶり。

 

性格も物静かで独特のオーラと存在感があり、

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クラスメイトからは近寄りがたいイメージ。

 

とにかくバレーボールに関しては真面目で、

女子生徒の憧れの存在ではあったものの、

彼女をつくったりなどの方面には興味がなかった可能性大ですね。
 
 

 
 

柳田将洋、春高のプリンス時代の人気がジャニーズ並みで性格も王子そのもの!元彼女・河合由貴とは高3のときから?

中間一貫校の安田学園中学ですが、

柳田将洋選手は内部進学せず、千代田区にある東洋高校へ進学しています。

 

高校とは言ってもビルなので、窓ははめ殺し、グラウンドはなく、

上層階はテナントが入っているという都会ならではのつくりになっています。

 

柳田将洋選手は東洋高校バレーボール部のエースとして、

春高をはじめとする各大会で大活躍し、

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この頃もバレーボール一筋、とにかく真面目で、

自分たちの高校の試合が終わっても、

黙々と他校の試合を観戦するそんな高校生だったようです。

 

そんな孤高の存在である柳田将洋選手は

東洋高校バレーボール部のなかでも、ちょっと浮いた存在だったとのこと。

 

確かに、高校生らしく仲間同士で騒いでる柳田将洋選手は

ちょっと想像がつきませんよね。

 

この東洋高校時代に柳田将洋選手の才能と人気が爆発することになるのですが、

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その人気ぶりが想像以上でした!

 

春高の試合観戦者のほとんどが柳田将洋選手目当ての東洋の応援に…

 

春高の決勝戦で全国制覇を成し遂げ、

涙を浮かべる柳田将洋選手が館内のモニターに映し出されると、

会場の女性ファンから悲鳴にも似た声が湧き

、興奮のあまり泣き出すファンもいたとのこと。

 

また出待ちをする女性ファンの数が過去見なかったレベルまで膨れ上がり、

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「ジャニーズ並みだった」という声を各方面で見かけました。

 

確かに、河合俊一元選手や、全日本男子監督の植田監督などから、

絶賛されていた記憶があります。

 

「あのフォームはまず真似できない。」と河合俊一元選手が評するように、

柳田将洋選手は本当に独特の跳び方をします。

 

余計な力みが全くない、

まるで無重力空間で浮いているような美しい跳び方です。

 

あの美しいフォームも柳田将洋選手の人気を支えていることは確かですね!

 

そんな絶大な人気を誇りながらも、

おごった様子や浮ついた噂が全くなかったという柳田将洋選手ですが、

高校3年生のときに柳田将洋選手の3つ上である河合由貴元選手が

彼女であった時期があるようです。

 

当時、ブログをしていた柳田将洋選手ですが、

そこで特に隠すこともなく河合由貴元選手との日常について触れていたようですよ。
 

 

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