地味にスゴイ! 3話ネタバレ&感想 彼氏アリの登代子が4話で幸人にキス!目的は覆面外させるため?悦子が怖い…

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石原さとみさん・菅田将暉さん出演ドラマ

『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』第3話ラストまでの

ネタバレあらすじ&感想をまとめてみました!

 

当初はファッション雑誌編集部に配属されなかったことが

不本意だった河野悦子(石原さとみ)が、

校閲ガールとしてメキメキと才能を発揮してきました!

 

そんななか、偶然ぶつかった折原幸人(菅田将暉)に一目惚れした悦子。

幸人は悦子が自分の校閲担当者であることに気づきましたが、

悦子は幸人が自分が担当している是永であることにまだ気づいていません。

 

ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』第3話にて

再び幸人と再会した悦子。

運命を感じる展開ですが、

幸人は悦子の後輩で憧れのLassy編集部編集部員・森尾登代子(本田翼)と同棲中。

 

今はまだ年下の才能あるモデルを育てることに関心があるような登代子ですが、

一つ屋根の下、いつ恋が芽生えてもおかしくない状況で・・・

 

石原さとみさん・菅田将暉さん出演ドラマ

『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』第3話ラストまでの

ネタバレ&感想をまとめるとともに、

第4話の展開についても考えてみました!

 

※ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』第3話ラストまでの

ネタバレあらすじと感想をまとめています。

ドラマ第3話がまだ・・・という方はご注意ください!
 

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ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』第3話ネタバレあらすじ&感想〜幸人の正体〜

折原幸人(菅田将暉)から

景凡社主催のクリスマスコレクションに誘われた河野悦子(石原さとみ)。

 

悦子は会場で森尾登代子(本田翼)、亀井さやか(芳本美代子)、

貝塚八郎(青木崇高)と出会う。

 

やがてショーが始まり、

ランウェイに颯爽とモデルたちが現れた。

目を輝かせ見とれる悦子。

 

モデルたちのなかに幸人を見つけた悦子は満面の笑顔に。

 

『いや、向いてないだろ?』

『え?知り合いじゃないよね?』

『彼が作家の是永是之だよ』

貝塚から真実を聞いた悦子は今までの無礼の数々を思い出し、

真っ青に・・・

 

ショーの終了後。

『うちに間借りしてるってもう話した?

当分黙っといてくれる?』

登代子は幸人が悦子と知り合いだったことを知り、

面倒なことになることが予想されることからそう念を押した。

 

『今日はありがとうございました。

また会いたいんで連絡先教えてもらっていいですか?』

『・・・もちろん!!』

幸人は悦子に連絡先を聞くと

登代子と打ち上げに向かったのだった。

 

翌日、悦子が出社すると米岡光男(和田正人)がデスクで

1人泣いていた。

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出典:ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』HP

 

『もしかして米岡くん、四条先生(賀来千香子)のファンだった?』

 

好きな作家の作品には私情が入り校閲がおろそかになるという理由で、

米岡の代わりに悦子が人気作家・四条真理恵の担当になることになった。
 

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ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』第3話ネタバレあらすじ&感想〜付箋を貼ったのは誰?〜

Lassy編集部ではメンズモデル候補を

幸人を含む4人まで絞っていた。

それぞれ売りがあるライバルモデルたちに打って変わり、

覆面作家の幸人の売りは何もない。

 

編集部長の亀井は幸人を説得して、

文芸賞受賞作家という経歴を公にする了承を取るよう、

登代子に言い渡した。

 

『お前また何かやったろ?!』

校閲部に突然貝塚が怒鳴り込んできた。

おとなしい性格の四条が校閲担当者に合わせて欲しいと言うなど、

よっぽどのことだというのだ。

 

早速、四条の自宅を悦子は貝塚とともに訪れた。

『実は今日お呼びしたのはね、

初校に貼られていたこの付箋に感動したからなの』

 

18年前に書いた作品中でカナヅチである設定になっていた登場人物が

新作の中で泳いでいるという設定を悦子が指摘したのだ。

 

『河野さん、私にファンレターくれたことない?』

四条は20年前もらったファンレターが

悦子が残した付箋そっくりの見ごたえのある内容で

住所も本名の記載もなかったため返信できなかったが、

後日出版社に就職したという連絡があったというのだ。

 

しかし、それは悦子が書いたものではなかった。

 

四条の自宅からの帰り道。

悦子はあの付箋が自分が残したものではないことを貝塚に告白。

悦子が校閲を済ませた後に

誰かがあの付箋を貼ったのだ。

 

『米岡さんでしょ!?』

早速四条のファンの米岡に確認する悦子だったが、

どうやら付箋を貼ったのは米岡ではないらしい・・・

 

四条のトークイベント当日。

普段とは打って変わり

最先端のファッションに身を包み現れた米岡。

 

『あの人また来てる・・・

四条先生のイベントに行くと必ずいるんだよ』

米岡は1人窓辺でたたずむ

ロリータ系ファッションの女性のことを悦子に囁く。

 

『・・・藤岩(江口のりこ)さん!?』

顔を確認しに行った悦子は

その女性が校閲部の上司である藤岩であることに気づき、驚いた。
 
ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』第3話ネタバレあらすじ&感想、

次ページに続きます!
 

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