ちゃんもも過去の顔がシシ神様に!両親死去,整形依存,リスカ”お母さんの顔になりたかった”壮絶半生

person-1169810_640

アイドルのちゃんもも◎こと竹内桃子さんの過去の顔、

両親との死別からの整形依存、リストカットなど壮絶半生についてまとめてみました!

 

フジテレビの恋愛リアリティ番組『テラスハウス』出演で有名になり、

アイドルグループ『バンドじゃないもん!』で

天照大桃子として活躍しているちゃんもも◎さん。

 

ちゃんもも◎さんのアイドルらしい愛くるしい顔は

実は33回もの整形手術の繰り返しで完成した作り物の『顔』。

 

幼い頃から顔がコンプレックスだったちゃんもも◎さん。

ちゃんもも◎さんの母親も整形手術を受けており、

その腕にはリストカットの痕が無数にあったと言います。

 

極貧生活ながらも娘であるちゃんもも◎さんのアイドルという夢のため、

かなり無理をしながらも支えてくれたというちゃんもも◎さんの両親。

 

ちゃんもも◎さんが19歳の時に両親との突然の別れが訪れ、

その後ちゃんもも◎さんは整形・リストカットを繰り返すようになってしまいます。

 

明るく可愛らしいアイドルの顔の裏にあった

ちゃんもも◎さんの過去、整形前の顔、衝撃の半生をご紹介します!
 

【スポンサーリンク】

 

ちゃんもも◎整形のきっかけは両親!?ジュニアアイドル時代『ブス』で顔コンプレックスに

スクリーンショット 2016-06-20 13.01.34

ちゃんもも◎

本名:竹内桃子

1991年6月14日生まれ

神奈川県出身

B型

身長 154 cm

 

ちゃんもも◎さんは神奈川県出身、

2016年で25歳になりました。

 

ちゃんもも◎さんが初めて顔に整形手術を受けたのは中学時代。

スクリーンショット 2016-06-20 13.21.15

出典:ちゃんもも◎official blog

アイプチで二重にしていましたが

もともとまぶたが重たいので現在のちゃんもも◎さんのような

くっきりとした二重には到底ならず、

美しい二重の母親に不満をぶつけたそうです。

 

「昔から一重の目がイヤで、『なんでお母さんに似てないの?』って疑問に思っていたんです。

だから、中学生のときにお母さんから整形の告白をされてすごく驚きました」

出典:http://nikkan-spa.jp

 

ちゃんもも◎さんは14歳の時

ジュニアアイドルとして活動をされていました。

 

ジュニアアイドルとは主に小学生〜中学生の女の子たちのことを指し、

ちゃんもも◎さんもグラビアなどのお仕事をされていたそうですが、

誰向けかというともちろんそれはマニアックな趣味を持っている成人男性向けで、

アイドルとは名ばかりの活動になるかと思います。

 

ちゃんもも◎さんがジュニアアイドルとしての活動をされていた時期、

露出が増えたことで『ブス』などの誹謗中傷を受けることになり、

ちゃんもも◎さんの顔へのコンプレックスはますます大きくなっていったと言います。

 

そんなとき、いつも応援してくれたのがちゃんもも◎さんの両親。

 

2014年に発売した自伝『イマドキ、明日が満たされるなんてありえない。

だから、リスカの痕ダケ整形したら死ねると思ってた。』内でも明かしているように、

ちゃんもも◎さんの家庭は経済的にかなり苦しかったようで、

ちゃんもも◎さん自身も『極貧』と表しています。

 

極貧の家庭でアイドル活動をすること、

当時は整形手術費用も高額だったことを考えると

整形費用を捻出することは簡単ではなかったでしょう。

 

しかし、ちゃんもも◎さんの両親、

特に母親はちゃんもも◎さんのことを全力で応援してくれたのです。
 

【スポンサーリンク】

 

ちゃんもも◎の両親まさかの急死!母の顔求め、整形依存・リスカの過去

貧しい両親のもとに生まれ育ったというちゃんもも◎さん。

しかし愛情だけは惜しみなく注がれ、育ったようです。

 

ちゃんもも◎さんは思春期にありがちな親子ゲンカを除いて、

両親に怒られたという経験がないのだとか。

 

スクリーンショット 2016-06-20 12.40.43

お酒飲むとよくももは美空ひばりの生まれ変わりなんだって豪語してた。

学校とかで配られる親からのメッセージみたいなやつも、

毎回全部に「桃子は未来のスター☆」って書いてくるのが恥ずかしかった。

出典:ちゃんもも◎official blog

 

我が子であるちゃんもも◎さんが可愛くて仕方なかった両親は

友達の前でも娘のことに関して謙遜するということが一切なかったそう。

 

しかし、いつもは明るくて陽気な母親の手首に

リストカットした痕が無数にあることにちゃんもも◎さんは気づいていました。

 

やがてちゃんもも◎さんは夢を追って、上京。

両親と離れて暮らすようになった19歳のちゃんもも◎さんでしたが、

母親はそのときすでに入院されていたようです。

 

自分の親は死なないって何故か信じてしまう部分が強くて、

お母さんの入院中はひたすら現実逃避しすぎた。

他の家族から、もっと心配しろって言われるくらい。

何も信じられなくて、そういうことを言われる度に反抗期バリにかなり逆ギレしまくってたけど。

出典:ちゃんもも◎official blog

 

しかし、ちゃんもも◎さんの願いもむなしく、

ちゃんもも◎さんの母親はちゃんもも◎さんが19歳のときに死去。

 

母親は病死ということですが、

驚くことにちゃんもも◎さんの父親も

ちゃんもも◎さんが同じく19歳のときに亡くなられているようなのです・・・
 

「寂しくて、自分を励ます唯一の方法で『お母さんと似た二重にしよう』と思ったんです。

手術が終わって、顔を見たときに嬉しくて私自身が救われましたね」

出典:http://nikkan-spa.jp/895168

 

おそらくこの時、ちゃんもも◎さんは

二重の切開手術を受けられたのではないかと思います。

 

過去に受けた二重が埋没法で気に入らなかったのかもしれませんね。

 

心理学上では過度なピアッシング、タトゥー、

繰り返す整形手術は自傷行為と同じ類に入るのだとか・・・

 

ちゃんもも◎さんはリストカットと整形手術を繰り返し、

ドクターストップがかかるほどの顔面崩壊一歩手前まで行ってしまったのです。

 

次ページに続きます!
 

【スポンサーリンク】

 

ページ:

1

2
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

About this site

child-428690_640 日々起こる新しいをいち早くキャッチ、
勢いがあるうちにあなたにお届けするウェーブキャッチ型エンタメウェブマガジン、
それが"Nami Machi"です!!
ページ上部へ戻る