5時から9時までネタバレ9話 高嶺潤子が破局!清宮が動く! 最終話で天音が2人のキューピッドに?ハッピーエンドはもうすぐそこ

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「5→9(5時から9時まで)〜私に恋したお坊さん」第9話の

ラストまでのネタバレあらすじにスポットを当ててみました!

 

最終話を目前に控え、

第9話にてまさかのラストとなってしまった潤子と高嶺。

 

終わったと思えた清宮との関係が再燃する予感もします。

 

そして、第9話で特筆すべきなのが

天音役・志尊淳さんと高嶺役・山下智久さんの演技力の高さでした。

 

一瞬「!?」なラストの展開も

山下智久さんの切ない演技のまえに

思わず「わかるよ・・・」と涙ぐんでしまった方も多いでしょう。

 

最終話を控え、一気にストーリーが加速する

「5→9(5時から9時まで)〜私に恋したお坊さん」第9話の

ラストまでのネタバレあらすじと

最終回10話の展開を原作ネタバレも交えつつ考えてみました!

 

原作のネタバレがありますので、未読の方はご注意くださいね!

 

「5→9(5時から9時まで)〜私に恋したお坊さん」相関図と第1〜8話のネタバレあらすじはこちら
 
 

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「5→9(5時から9時まで)〜私に恋したお坊さん」ネタバレあらすじのまえに第9話主要登場人物もおさらい!

桜庭 潤子

演 :石原さとみ

表参道にある英会話学校ELAの非常勤人気講師で直近の目標は正社員、

将来的には海外生活を夢見ている。

最初、うっとうしく感じていた高嶺の一途な想いに感動し、

今ではラブラブ。

 

なんとかひばりに受け入れてもらおうと奮闘する。

 

星川 高嶺

演: 山下智久

高学歴・高身長・高収入のイケメン僧侶。

都内の広大な土地とたくさんの檀家を抱える一橋寺の将来の住職。

両親を早くに亡くしたためか表情に乏しく考えが読めない、会話も噛み合わない。

これだと決めたものには猪突猛進、よく言えば一途、悪く言えば若干ストーカー気質あり。

 

やっと潤子と相思相愛になるも

天音の寂しさに触れたことがきっかけで、思わぬ行動に・・・

 

原作では出会ってわりとすぐに

三嶋との約束がダメになった潤子の埋め合わせに付き合わせられる感じで関係を持ち、

“男女の関係=結婚”というドラマ版よりも比較的納得しやすいきっかけで

潤子を追い回しています。

 

星川 天音 

演:志尊淳

高嶺の弟。

早くに両親を亡くしたことから

兄・高嶺を特別慕っていたが、半ば無理やり京都に修行に送られ、

自分は捨てられたのだと思っている。

ひばりが兄ばかり可愛がる様子を見て、幼い頃から傷ついていた。

第9話でその心境を高嶺とひばりにぶちまけ、

天音の告白をきっかけとして高嶺は苦渋の決断をする。

 

 

清宮 真言

演:田中圭

死別した妻との写真を潤子に発見されたことがきっかけで、

これまでかなりいい感じだった潤子を

すっかり高嶺に持っていかれる形になってしまった。

9話ラストであることが原因で傷心の潤子を思わず・・・

 

毛利 まさこ

演 :紗栄子

英会話教室事務員で趣味は優良企業に勤める男性の名刺集め。

玉の輿に乗ることを人生最大の目標としており、そのためには手段を選ばない。

結婚に固執する背景には、

母子家庭で結婚に失敗した母親のもと育った過去がある。

原作ではまさこは鉢屋とゴールインします!

 

木村 アーサー

演:速水もこみち

山渕 百絵

演: 高梨臨

この間のキスは本気だったとアーサーから

告白を受けた百絵は有頂天。

一方、アーサーは過去に清宮から受けた告白により

知った清宮と死別した妻のエピソードを9話にて潤子に打ち明けた。
 
 

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「5→9(5時から9時まで)〜私に恋したお坊さん」第9話 ネタバレあらすじ 前編

高嶺と結婚し、寺の嫁になる決意を固めた潤子は

ELAに退職届を提出、ELAは予想外の展開に騒然となる。

 

退職する潤子のために送迎会が行われることになる。

 

後ろ髪引かれながらも同僚や生徒たちに別れを告げる潤子に、

清宮もまた別れを告げる。

 

清宮はNYに戻ることが決まったのだ。

ありがとう・・・2人は握手を交わした。

 

潤子に何も告げずに去ろうとしている清宮を見かねたアーサーと百絵は

清宮の死別した妻との過去を潤子に打ち明けてしまう。

 

真実を聞いてショックを受ける潤子だったが、

時すでに遅し・・・

高嶺との結婚に前向きに進んでいこうとするのだった。

 

まずはひばりに受け入れてもらう必要がある潤子は

ひばりに土下座し、覚悟を語る。

 

ひばりは潤子を寺に置き、花嫁修行をさせることに・・・

 

潤子が一橘寺にやってきた。

寺に住み込み、寺の仕事を覚えようと奮闘する潤子。

 

慣れない寺での激務による身体的疲労と、

なお頑なに自分を拒否するひばりへの精神的疲労が限界を迎え、

潤子は立っているのもやっとの状態。

 

疲労困憊して眠りについた潤子の目から一筋の涙がこぼれ落ち、

その涙を見た高嶺の心がざわつき始める・・・
 
 

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