佐伯玲子,宗教で洗脳!元爆笑問題同期女芸人6kg子宮筋腫放置で死の淵に…洗脳からの解放は新たな宗教の現在


宗教による洗脳と宗教への依存が原因で

佐伯玲子さんがたどった壮絶過去にスポットを当ててみました!

 

爆笑問題の同期女性芸人としてデビューし、

その美人なルックスからその後女優やレポーターとして活躍されていた佐伯玲子さん。

 

子育てや仕事の悩みから某宗教団体に入信、洗脳されてしまい、

家庭崩壊していたという壮絶な過去を持っていました。

 

夫と子供を失った後も、

宗教による洗脳状態にあった佐伯玲子さんは

宗教への依存状態から抜け出すことはできず、

子宮筋腫を患いながらも現代医療を排除。

 

オムツ型の生理用品でも間に合わないほどの多量出血を無視し、

宗教で治ると依存し続けた結果、

佐伯玲子さんの子宮筋腫は新生児のおよそ2倍の重さ6kg以上に大きくなり

死の淵に立たされてしまったのです・・・

 

宗教による洗脳によって命にまで危険が及んでいたそんなとき、

佐伯玲子さんは長き洗脳からやっと解放されることになります。

 

宗教による洗脳からの解放のきっかけとなったのは、

新たな宗教との出会いでした・・・

 

元爆笑問題の同期である女性芸人・佐伯玲子さんの

宗教による洗脳が原因でたどった壮絶過去と、

洗脳状態からの解放のきっかけとなった

新たな宗教との出会いと現在についてまとめてみました。
 
 

【スポンサーリンク】

 
 

爆笑問題同期美人女芸人として活躍した佐伯玲子が宗教にハマったきっかけ 洗脳され家庭崩壊

スクリーンショット 2015-12-04 10.47.31
前列右:佐伯玲子さん
出典:佐伯玲子official blog

佐伯玲子さんは愛知県出身。

 

年齢は非公開のようですが、

爆笑問題と同期ということで50歳前後であると思われます。

 

名古屋造形芸術短期大学卒業後、

佐伯玲子さんは内定が決まっていたディスプレイデザイナーを断り、

女優を目指して上京します。

 

テレビ東京の深夜番組「今夜も絶好調!」で

マスコットガールである”乙女座Ⅳ”としてデビューした佐伯玲子さんは、

幼少期から得意だったというモノマネをいかしお笑い芸人としての活動を始めます。

 

荻野目洋子、中森明菜、山口百恵、菊地桃子などのモノマネを中心に

「ものまね王座決定戦」をはじめとするテレビ番組に多数出演、

一躍人気者に・・・

 

その後、レポーター・女優として忙しく活動しながらも

プロレスラー・AKIRAさんと結婚し、子供に恵まれます。

 

ここまでは順風満帆だった佐伯玲子さんの人生でしたが、

とあるきっかけで知り合った宗教関係者との出会いから

佐伯玲子さんの人生に陰りが見え出します。

 

誰にでもあるような仕事や育児の悩みに対して

その宗教団体に救いを見出した佐伯玲子さんは徐々に宗教にのめり込んでいきます。

 

宗教と一口にいっても様々な宗教が存在しますが、

佐伯玲子さんは家財道具を売り払ってもなお宗教への献金を続けたと言いますので、

佐伯玲子さんが入信した宗教団体は新興宗教の一種である可能性が高いでしょう。

 

一部の新興宗教は献金額に応じた救いがもたらされると

信者どおしで競争心を煽らせあったり、

献金しなければ不幸が起こると恐怖心を煽って献金を求めます。

 

そのうち、夫のAKIRAさんは家にお金を入れなくなってしまいました。

なぜなら、佐伯玲子さんがすべて宗教につぎ込んでしまうからです。

 

現金がなくなった佐伯玲子さんはやがて家財道具を売り払ってまで

宗教に献金し始めました。

 

宗教に洗脳された妻にとことんつきあうという選択は難しかったのでしょう。

 

夫は佐伯玲子さんの元から去って行きました。

 

このとき佐伯玲子さんが感じたものは何だったのでしょうか?

 

自分の献金が足らなかったから、

自分の信仰心が足らなかったから、

こんな不幸に見舞われるのだとますます宗教への依存を強めていったのではないでしょうか?

 

おそらく佐伯玲子さんが入信していた宗教団体も

そう教えていたと思われます。
 
 

【スポンサーリンク】

 
 

爆笑問題同期美人女芸人の栄光見る影もなく…宗教の洗脳から現代医療遠ざけ死の淵に

宗教による洗脳・依存状態の佐伯玲子さんから

大切な家族が去っていった後もなお、

佐伯玲子さんはますます宗教にのめり込んでいきました。

 

当時、佐伯玲子さんは子宮筋腫を患っていました。

 

子宮筋腫とは子宮の筋層にできる良性の腫瘍です。

 

妊娠を希望する場合など

医師の判断によって切除することを勧められることもありますが、

子宮筋腫がありながら妊娠・出産するケースも多々あります。

 

 

基本的に女性ホルモンによって大きくなるものなので、

閉経後は小さくなるということもあり、

子宮筋腫があったとしても即手術が必要ということにはなりません。

 

佐伯玲子さんも手術せずになんとか子宮筋腫を小さくしたいと考え、

様々なものを試します。

 

子宮筋腫が有る頃は、なんとか切らずに治したい!と、

色々探して、試して、お金も時間も随分使いました。

重い病気が治ったというお茶、

体に入った有害な物を浄化してくれる化粧水のような水、

水素水、レイキ等のスピリチュアル系ヒーリングの数々、

高価なお薬、サプリメント、ひまし油湿布、

14日間子宮筋腫改善プログラムetc…

引用:佐伯玲子official blog

しかし、当時の佐伯玲子さんにはお金がありませんでした。

 

ただでさえ宗教への献金でカツカツの状態。

こういった健康商法のものはどれも高額であることが多く、

当時の佐伯玲子さんの経済状態ではどれも長く続けることが難しかったのです。

 

そうこうしているうちに

佐伯玲子さんの子宮筋腫の状態は悪化の一途をたどっていきます・・・
 
 

【スポンサーリンク】

 
 

ページ:

1

2
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

snowflakes-1236245_640

カテゴリー

About this site

child-428690_640 日々起こる新しいをいち早くキャッチ、
勢いがあるうちにあなたにお届けするウェーブキャッチ型エンタメウェブマガジン、
それが"Nami Machi"です!!
【スポンサーリンク】
pretty-woman-1509956_640
woman-1006102_640
time-1897986_640
heart-387972_640
parents-1342348_640
popcorn-1085072_640
sharp-1844964_640
ページ上部へ戻る