5時から9時までネタバレ7話 潤子が高嶺に”好きになって差し上げます” 8話で潤子がまだ揺れる?告白はノリだったのか!?


「5→9(5時から9時まで)〜私に恋したお坊さん」第7話の

ラストまでのネタバレあらすじにスポットを当ててみました!

 

第6話ラストで、

好きなのは清宮だけど、真実を聞くのは怖い・・・

自分のことを全力で愛してくれる高嶺が1番!と落ち着くのかと思われた潤子。

 

 

まさこにズルい!と真正面からダメだしされ、

ついに潤子が動きます!

 

第6話で登場した高嶺の弟・天音の悪巧みも第7話から全開です。

 

「5→9(5時から9時まで)〜私に恋したお坊さん」第7話の

ラストまでのネタバレあらすじと

第8話以降の展開を原作ネタバレも交えつつ考えてみました!

原作のネタバレがありますので、未読の方はご注意くださいね!

 

「5→9(5時から9時まで)〜私に恋したお坊さん」相関図と第1〜6話のネタバレあらすじはこちら
 
 

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「5→9(5時から9時まで)〜私に恋したお坊さん」ネタバレあらすじのまえに第7話主要登場人物もおさらい!

桜庭 潤子

演 :石原さとみ

表参道にある英会話学校ELAの非常勤人気講師で直近の目標は正社員、

将来的には海外生活を夢見ている。

現在、高嶺に結婚を迫られているほかに、

学生時代からの腐れ縁・三嶋から強引にキスされている。

加えて、清宮にNYへ着いて来てくれと告白され、OKするが

清宮の部屋にて、清宮の結婚を匂わせるような写真を発見してしまい、

ヤケクソで(?)高嶺とホテルに直行するも、高嶺になだめられ事なきを得る。

大好きな清宮が自分と不倫しようとしていたこと(実際には清宮は独身)を

認めたくないため、清宮をとにかく避けつつ、

高嶺とかなりいい雰囲気に・・・

 

 

星川 高嶺

演: 山下智久

高学歴・高身長・高収入のイケメン僧侶。

都内の広大な土地とたくさんの檀家を抱える一橋寺の将来の住職。

両親を早くに亡くしたためか表情に乏しく考えが読めない、会話も噛み合わない。

これだと決めたものには猪突猛進、よく言えば一途、悪く言えば若干ストーカー気質あり。

本人の意図しない(?)ところで

弱っている潤子を包み込むという今までの戦略が功を奏し、

かなりいいムードになってくるも、弟・天音の登場で・・・!?

原作では出会ってわりとすぐに

三嶋との約束がダメになった潤子の埋め合わせに付き合わせられる感じで関係を持ち、

“男女の関係=結婚”というドラマ版よりも比較的納得しやすいきっかけで

潤子を追い回しています。

 

星川 天音 

演:志尊淳

高嶺の弟。

原作では、早くに両親を亡くしたことから

兄・高嶺を特別慕っていたが、半ば無理やり京都に修行に送られている。

その際に高嶺に助けを求めたにもかかわらず、

思うような対応が得られず、以来恨むようになった。

高嶺の大事なものを奪うことに喜びを感じており、

潤子に狙いを定める。

 

 

三嶋 聡

演 :古川雄輝

第7話で百絵との仲をアーサーに勘違いされてしまう。

天音登場でお役目終了か。

 

 

清宮 真言

演:田中圭

結婚式の写真を潤子に発見されて以来、

第6話で説明しようとするも全く潤子に話を聞いてもらえず困惑、

アーサーに相談する。

妻と死別した過去が判明する。

 

 

毛利 まさこ

演 :紗栄子

英会話教室事務員で趣味は優良企業に勤める男性の名刺集め。

玉の輿に乗ることを人生最大の目標としており、そのためには手段を選ばない。

結婚に固執する背景には、

母子家庭で結婚に失敗した母親のもと育った過去がある。

第6話にて三嶋との恋にケリをつけ、鉢屋と飲み友達に。

恋愛感情はいまのところ、ないようだが??

原作ではまさこは鉢屋とゴールインします!

 

木村 アーサー

演:速水もこみち

山渕 百絵

演: 高梨臨

第7話にて、ちょっとしたはずみが原因で、

三嶋が百絵のことを抱きしめているように勘違いしてしまったアーサー。

かなりのショックを受けているようです・・・

 

 

桜庭 寧々

演 : 恒松祐里

 

第7話にておなじみのメンバーに誕生日会を開いてもらうことに・・・

高嶺と誕生日が一緒だった!?
 
 

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「5→9(5時から9時まで)〜私に恋したお坊さん」第7話 ネタバレあらすじ 前編

潤子の高嶺への気持ちは徐々に大きくなっていくも、

果たしてこれが恋と呼べるものなのか、潤子は戸惑い、

ELA外国人講師の結婚式でこっそり手をつないだことさえも

ちょっとした後悔に・・・

 

そんなある日、ELAにある男性が現れる。

 

パーカーにニット帽というラフな出で立ち。

その眼光は鋭く、どうやら潤子を探している模様。

 

その男性の名前は星川天音。

高嶺の弟だった。

 

潤子にベタ惚れの高嶺に見切りをつけたひばりが、

新たな寺の後継者候補として修行先の京都から呼び戻したのだった。

 

しかし、そんなこととは知らない高嶺は

なぜいま弟・天音が自分たちの前に現れたのか、疑問に思う。

 

潤子はますます高嶺への自分の気持ちがよくわからず、

頭を悩ます。

 

高嶺と結婚したら?

高嶺と・・・したら?

潤子の妄想は膨らみ、頭の中は高嶺のことでいっぱいに・・・

夜も眠れないほどになっていた。

 

常に高嶺を意識しているせいで、

潤子の高嶺への態度にも変化が現れていた。

そんな潤子の態度は高嶺が不審に思うほど。

 

 

そして潤子にまさこから、まさにそのとおり!的な直球が・・・

「ズルい!」

 

潤子は清宮から逃げ回り焦らしまま、高嶺には保険をかけている。

そんな潤子はズルい!とまさこは言うのだ。

 

思い当たる節がありまくりな潤子は反省し、

清宮と向き合う覚悟をついに決めた。
 
 

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